3Dお披露目配信の魅力を紹介 星街すいせいの特技である歌とダンスが遺憾なく発揮された曲がありました。 Hotel moonside• comet この2曲です。 Hotel moonside 個人的に好きなデレマスの曲をダンス付きで歌ってくれたことが嬉しかったです。 ダンスもキレがあって、よく踊りながら歌もクオリティを落とさず歌い続けられるスキルとスタミナの強さを見せつけられました。 大人っぽい曲も歌声とマッチしていて聞いていてドキドキさせられます。 comet 個人勢時代のオリジナル曲で、「やっとこの曲を披露することができました」と本人も歓喜を表していました。 思い入れが強い初めてのオリジナル曲を披露して配信で披露してくれたことがとてもうれしかったです。 ダンスもすごくかわいくてこれはもう立派なアイドル姿でした。 カッコいい曲の披露 個人的に聞けて嬉しかったカッコいい曲が• 共鳴世界の存在論 です。 この曲は二宮飛鳥 CV青木志貴 が歌うクールな曲なのですが、これが個人的に1、2を争うほど 星街すいせいの歌声にはまっている曲だったとおもいます。 その理由として、この曲は少し低めの曲なのですが、 星街すいせいの歌声の特徴はどちらかというと低めの歌声なのですごくぴったりだったのです。 これは聞いてもらはないとわからないと思うので見てください。 まとめ 記憶に強く残っているのが、 【アキネイター】すいせいを認知させよう計画!!!!【 5】 でのある発言。 「残念ながらときのそらさんとの繋がりはありません」 この動画から約2年の間にホロライブに所属し、ライブで ときのそらの隣で歌を一緒に歌うことになり、そして今回の3Dお披露目配信にて、ホロライブに所属してから初めてオリジナル曲「 comet」を披露することが叶ったこの時間はファンならだれもが感動したと思います。 この配信では多くの視聴者が見ていたので(配信後1日でチャンネル登録者数が1万増えたらしい)、これから 星詠みになる人もいることでしょう。 そんな人たちに最後に伝えたい言葉があります。 すいちゃんは今日もかわいい.
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え? あの星街すいせいがついに企業勢になるんだって!!! こんなん……バズるしかないやん…… 僕の正直な感想はこんな感じである。 すいちゃんは歌も上手いしMVクオリティもくっそ高いし生放送も面白いのになかなかぐいっと伸び切れてない……そんな印象があった。 そんなわけで僕も布教を欠かさないVTuberのうちの一人ではあったんだけど、まさかホロライブ所属になるとは思いもしなかった。 やっと時は満ちた!! ついに…… バズるときが来たぞ!!! 星街すいせいオリジナルソング 初見さんがこれから増えてく中で何を抑えればいいのか分からないという人も多いかもしれない。 もう、 悩むくらいならとりあえず、登録して!! そして、オリジナルソングを聞こう。 イノナカミュージックはホロライブ内の独立した音楽レーベルとして、オリジナル楽曲のリリースや生歌、生パフォーマンスでのリアルライブを積極的に行うと同時に、次世代のバーチャルアーティスト育成、発掘に注力 とあるが、正直良く分からないと思うので、すいちゃんの生放送の画像を見ながら解説していこう カバー株式会社が運営するホロライブは中に、ホロライブ一期生、二期生、ホロライブゲーマーズ、ときのそら、ロボ子さん、さくらみことそして新たに発足するイノナカミュージックが存在する。 図では配信主体と音楽主体で分別され、音楽主体はAZKi、星街すいせい、ときのそらとなっている。 でも、今日の配信をの発表では週に5回生放送(目標)を行うらしい……「音楽主体とは」というツッコミは置いておいて、このことから音楽主体、配信主体と分けられるというより、あくまで音楽メインという程度に軽く捉えておくのが正しいと思う。 じゃあ、なおさらイノナカミュージックってなに?となるかもしれないが、ホロライブ内のイノナカミュージックは音楽メインのプロジェクトを行う音楽レーベルであると考えられる。 (レーベルとは音楽会社の中でアーティストの特徴に合わせて所属する場所。 ) すいちゃんはホロライブに所属して今まで通りの活動を行っていきつつ、音楽面に関してはイノナカミュージックのサポートを受けられるということだろう。 あのクオリティのMVがたくさん見れるのだ! ヤバくね? 個人勢がバズる機会が増えるのは素晴らしいこと 個人勢から企業勢に転身した例として有名なのはアイドル部のもこ田めめめや花京院ちえりがいる。 また、最近の傾向として、企業による有望な個人の支援環境構築が進んでいる。 例えば、にじさんじネットワークもそうだし、今回のイノナカミュージックもそうだろう。 V沼に浸かっている人なら分かると思うが、今のVは才能に溢れているのに知られていない人が多すぎる。 これらの才能は決してVTuberの枠に留まらない人も多い。 一般の人に向けてVTuberの多様性と奥深さを知ってもらうためにも個人で頑張っているVTuberが知られる機会をもっとたくさん設けていくことはVTuberの発展に繋がる。 箱として形成された文化を外に送り出すにはVTuber外への特徴的なアプローチが必要になる。 Upd8は特にその傾向が顕著だと思う。 歌系は一般的な層にも届きうるし、まだVTuberへの興味のないオタクへの大きなアプローチとなるだろう。 それ以外にも多彩な才能を持ったVTuberはたくさんいる。 このまま色んなVが発掘されてほしい……一ファンとしてはそう願うばかりだ.
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3Dお披露目配信の魅力を紹介 星街すいせいの特技である歌とダンスが遺憾なく発揮された曲がありました。 Hotel moonside• comet この2曲です。 Hotel moonside 個人的に好きなデレマスの曲をダンス付きで歌ってくれたことが嬉しかったです。 ダンスもキレがあって、よく踊りながら歌もクオリティを落とさず歌い続けられるスキルとスタミナの強さを見せつけられました。 大人っぽい曲も歌声とマッチしていて聞いていてドキドキさせられます。 comet 個人勢時代のオリジナル曲で、「やっとこの曲を披露することができました」と本人も歓喜を表していました。 思い入れが強い初めてのオリジナル曲を披露して配信で披露してくれたことがとてもうれしかったです。 ダンスもすごくかわいくてこれはもう立派なアイドル姿でした。 カッコいい曲の披露 個人的に聞けて嬉しかったカッコいい曲が• 共鳴世界の存在論 です。 この曲は二宮飛鳥 CV青木志貴 が歌うクールな曲なのですが、これが個人的に1、2を争うほど 星街すいせいの歌声にはまっている曲だったとおもいます。 その理由として、この曲は少し低めの曲なのですが、 星街すいせいの歌声の特徴はどちらかというと低めの歌声なのですごくぴったりだったのです。 これは聞いてもらはないとわからないと思うので見てください。 まとめ 記憶に強く残っているのが、 【アキネイター】すいせいを認知させよう計画!!!!【 5】 でのある発言。 「残念ながらときのそらさんとの繋がりはありません」 この動画から約2年の間にホロライブに所属し、ライブで ときのそらの隣で歌を一緒に歌うことになり、そして今回の3Dお披露目配信にて、ホロライブに所属してから初めてオリジナル曲「 comet」を披露することが叶ったこの時間はファンならだれもが感動したと思います。 この配信では多くの視聴者が見ていたので(配信後1日でチャンネル登録者数が1万増えたらしい)、これから 星詠みになる人もいることでしょう。 そんな人たちに最後に伝えたい言葉があります。 すいちゃんは今日もかわいい.
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