・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 質問 収録前に、会員限定質問受付をしております。 ご質問をお寄せくださった会員の皆さま、ありがとうございました! (お寄せいただいたテキスト投稿のまま掲載しております)• コロナ感染症の影響で実体経済は大打撃ですが、株価は各国中央銀行などの下支えによって何とか保たれています。 無期限の介入は厳しいと思われますが、この状態は何時ごろまで続くとお考えですか。 米国大統領選挙まででしょうか。 株価暴落後はフローに加えストックも回復不能でまさに大恐慌が想定されます。 企業、個人が今できることは?• 来年夏にアジアから青年世代を集めてイベントを開催すべきか、検討しています(オンライン開催含む)。 そこで耳にしましたのが、中華人民共和国という「国体」が、今年の末から来春までに変わるかもしれず、それに乗じて朝鮮半島も動きをみせて、来年夏以降、極東は大きな混乱が起きるのではないかと聞いたのですが、先生はどう思われますか。 果たしてそんな事が起こりえるのでしょうか。 逆に日本を米の51番目の州にすべく政界、経済界が進めているような気もします。 先生はどう思われますか。 昨今のコロナウイルスによる混乱に乗じて、中国資本など外国勢力が日本の中小企業を買収などの手段で乗っ取りを図る動きがあるようですが、如何でしょうか。 政府は資金援助だけでなく、そのような動きを封ずる法案などの対策をとるべきだと思います。 私は神奈川の西の方に住んでいることもあってアベのマスクがいまだに届きませんが、予算約470億円に対し商社に支払われるのが90億円程度で残りは各省庁の利権として抜かれるという説があり、これが本当だとすればとんでもない横領行為だと思いますが真偽についてどのように思われますか。 コロナ後のバブル崩壊後の生活で大事な事は?暗号通貨の資産価値は?エネルギー革命は日本であるのか?最近地震の話を聞くけど地熱発電の利用は?• 安倍政権は巨大なヘリコプター搭載護衛艦を4隻ぐらい建造し、裏の狙いは垂直離着陸可能なF35Bを搭載して準空母のような運用を画策しているという話があります。 対して尖閣周辺の日本漁民への中国海警船や偽装中国漁船の嫌がらせ行為に大した抗議もせず、やっている事がチグハグで何がしたいのか不明ですが、何故こうなるのでしょうか。 富める人の再配分はあるのか?価値観は変わるか?自由な選択肢と共通課題に取り組む社会とは?カルビン商業感変革の逆はあるのか?人々の行動は?• 経済崩壊した場合、銀行が預金封鎖するので、あらかじめ現金を引き出しておいた方が良いという説と、タンス預金をしていても通貨リセットで現在の貨幣は紙屑になるので無駄との説もあります。 どちらが正しいか、又は別のシナリオが考えられますでしょうか。 地方分散都市化は可能か?日本再生プラングランドデザインはどのようになるのか?• 5月29日、米国トランプ演説は今後の米中関係、世界情勢の新しい、重要な段階への象徴と思われます。 先立つNEWYORK TIMES一面への新型コロナウィルス死亡者10万人氏名リスト掲載、米国の国家としての不退転の決意表明、事実上の宣戦布告とも受け止められると思われます。 日本含めて今後をどのように予測されますでしょうか。 私自身明快に語れないことがとても心苦しいのですが、近現代のもっとも根底的な問題(欲望と経済と命)について世界の識者は緒論を提示していますがざっと串刺しにしても一つとして肚に落ちる提言がありません。 つまり問題はパースペクティブな視座に手が掛かっていない、高邁に聞こえて場当たりということでないでしょうか。 如何でしょうか?• 「外国人観光客に1兆3000億円以上、旅費の半分を日本政府が助成へ」、「医療従事者等の人々へ敬意と感謝の気持ちを込め、東京都内上空をブルーインパルスが飛行」等の情報や記事がありましたが、もっと地道な方面にお金を使うべきではないでしょうか?• 日本の道理が歪んできた要因の一つに、検察権のあり方問題があるのではないかと感じます。 とくに特捜部の検察権が行政寄りになると今みたいに政官財報の癒着・疑獄に斬り込めないという構造が見えて、市民は絶望的な気持になります。 在日米軍が撤退し日米合同委員会が無くなれば状況は変わるのでしょうか。 未だ横田の勢力は強いのでしょうか。 東京でコロナ感染者数が増えてきましたが、東京アラートって何でしょう?レインボーブリッジのイルミネーションの色が変わるだけでしょうか?言葉先行で分かり難いです。 先生が都知事なら命、経済両面においてどのような対策を取りますか?• アメリカで内戦が起きていますが、中国 香港・台湾除く)は内戦が起きているのでしょうか?日本では内戦はどういう状況になったら起こるのでしょうか?その際は安倍は退陣しますか?• 私の地域は農業が中心です。 量販店に大量のラウンドアップが展示。 グリホサートそのものも登場。 皆は違和感を感じない様子。 世界中でモンサントが敗訴、経営危機とも。 この中で悪法 種子法・種苗法 が通る現状を憂いてます。 イナゴ大量発生とコロナ禍で穀物の輸出抑制の動きが。 メディアの罪は大きいと思いますが理事はどうお感じですか? アメリカでの暴動、トランプの再選にどの程度影響が出るとお考えですか。 また今回の暴動は裏で極左や戦争屋などの組織的な先導があるのでしょうか。 ありがとうございます。 \第17期(2019年10月~2020年9月)開催日程/ 7月以降も今後の感染状況などを鑑みながら、収録もしくは会場開催の判断をさせていただきます。 169•
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動画 販売 noteを本日より始めました。 ・令和2年今後の開催日程(予定) 8月(特集/ブロックチェーンとスマートシティー )以降の会場開催日程は、下記の通り予定しておりますが、日々刻々と変わっていく新型コロナウイルスの状況、国内外の情勢を鑑みながら、今後も収録もしくは会場開催の判断をさせていただきます。 8月26日(水)・9月9日(水)・10月14日(水)・11月11日(水)・12月9日(水) このご時世だからこそ、私たちの暮らしに寄り添うブロックチェーンの魅力をお伝えしていくことも続けてまいります。 毎月のブロックチェーン研究会動画とは別に、藤原と樋口での収録動画や新たな企画もわくわく準備中です。 (ブロックチェーンと私たちの未来など) 今後も 、にて情報共有を続けてまいりますので、時々ちらっと覗いていただけましたら嬉しいです。 これからも皆さまとのご縁、ご一緒できる機会を愉しみにしております。 動画 販売 noteを本日より始めました。 ・令和2年今後の開催日程(予定) 7月(特集/ブロックチェーンと人工知能 )以降の会場開催日程は、下記の通り予定しておりますが、日々刻々と変わっていく新型コロナウイルスの状況、国内外の情勢を鑑みながら、今後も収録もしくは会場開催の判断をさせていただきます。 7月8日(水)・8月26日(水)・9月9日(水)・10月14日(水)・11月11日(水)・12月9日(水) 2月から5月へ延期開催を検討しておりましたは、新型コロナウィルスの深刻化に伴い、皆さまの安心安全確保を最優先させていただくため、直接会場開催を見合わせることとなりました。 コロナ収束後には、私たちの想いに共感してくださる方・ご興味ご関心をお持ちくださる方からご一緒いただける場を必ず開催したいと考えております。 しかしながら、いつになるのか現況では日程をお伝えすることができず大変心苦しく思っております。 このご時世だからこそ、私たちの暮らしに寄り添うブロックチェーンの魅力をお伝えしていくことも続けてまいります。 毎月のブロックチェーン研究会動画とは別に、藤原と樋口での収録動画や新たな企画もわくわく準備中です。 今後も 、にて情報共有を続けてまいりますので、時々ちらっと覗いていただけましたら嬉しいです。 これからも皆さまとのご縁、ご一緒できる機会を愉しみにしております。 テーマ/霊界物語のハイライト1 第11回三千世界の立て替え立て直し・出口王仁三郎の勉強会コンテンツ販売 noteを本日より始めました。 収録版の動画・音声となっておりますので、皆さまのお好みにて合わせてご視聴くださいませ。 令和2年今後の開催日程 13:30~16:30 (東京駅・有楽町駅周辺予定) 8月以降の会場開催は、下記の通り予定しておりますが、今後も日々刻々と変わっていく新型コロナウイルスの状況、国内外の情勢を鑑みながら判断させていただきます。 8月23日(日)霊界物語のハイライト(2)• 10月3日(日)歴史と経綸• 12月13日(日) 皆さまとの再会が叶いますことを心より愉しみにしております。
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藤原 直哉 フジワラ ナオヤ 経済アナリスト 株式会社あえるば 代表取締役会長 時代が大きく揺れ動く中でも、揺るがない価値観を持って、 明るく元気に生きるためのお役に立つべく活動中。 1960年 東京都生まれ。 1983年 東京大学経済学部卒業。 住友電気工業株式会社入社。 電線ケーブルの海外輸出業務および企画部門に従事。 1985年 経済企画庁経済研究所出向。 世界経済モデルを使ったイタリア、日本および米国の短期経済予測、講造分析 、計量経済分析の信頼性向上のための研究に従事。 1987年 ソロモン・ブラザーズ・アジア証券会社入社。 投資戦略調査部で債券・株式の数理分析に従事。 特にオプション、スワップなどの金融デリバティブ商品、市場のベンチマークとしてのインデックス、および米国のモーゲージ担保証券に関する広範囲な研究・業務に従事。 1996年 シンクタンク藤原事務所(株式会社あえるばの前身)設立。 現在 株式会社あえるば会長 独立系シンクタンクとして「経済」「政治」「国際情勢」「組織のリーダーシップ」に関する独自の分析を行っているほか、大学生や社会人を対象に就職・転職のコーチング、カウンセリング、傾聴、英語に関する情報発信、研修、コンサルティング、社内教育、講演、執筆活動を行っている。 また、藤原直哉が執筆する「ワールドレポート」を毎週発行。 その他、社会人学校「藤原学校」を東京で月2回開催し、全国各地で「藤原塾」も開催している。 さらに、NHK文化センター青山教室では「世界の中の日本経済」というタイトルで時局分析を行っている。 そして認定特定非営利活動法人日本再生プログラム推進フォーラムの理事長として、健康で持続性の高い日本の再生に向けて政策提言、啓蒙活動を行っている。 ブログ一覧•
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