また今作の大きな特徴として、フィールド探索中にも、キャンプにいる受付嬢からクエストを受注&参加することができます。 クエストカウンターで選べるメニューは3つあり、• 【新しくクエストを受ける】=クエスト受注者となりクエストを貼る• 【クエストに参加する】=クエスト参加者となり参加するクエストを選ぶ• 【別の集会エリアに移動】=現在と異なる集会エリアへ移動する(探索中は選べない) クエストを受注してフィールドへ出発したら、序盤は受付嬢がチュートリアル的な感じでクエストをナビゲートしてくれます。 「~の場所が~なので、行ってみませんか?」と指示してくれるので、慣れるまでは受付嬢の指示に従っていれば、徐々にクエストの流れが分かってくると思います。 また「調査班リーダー」も一緒に着いてきてくれたりするので、 MHWは初心者の方でも安心してプレイすることができる仕様になっています。 クエストの準備&出発 クエストを受注 or 参加したら、ファストトラベルの要領で狩場となるマップへ移動します。 まずはキャンプにある支給品BOXをチェックして、『応急薬』『支給陽携帯食料』などの狩りに使えるアイテムを入手しましょう。 ソロプレイ時は、支給品BOX内のアイテムは全部持っていって構いませんが、マルチプレイ時には4人分の支給品が入っているので、他のハンターさんの分まで取ってしまわないように注意しましょう。 支給品BOXの中には、弓で使える『ビン』やライト・ヘビィボウガンで使える『ボウガンの弾』も入っていますが、剣士の武器を装備している時は所持することはできません。 また、キャンプでは装備の変更もできるので、クエスト出発後でも装備の変更ができるのがMHWの特徴の一つとなります。 まず食料を食べる 支給品を取ってターゲットに移動を始める前に、まずは『携帯食料』や『こんがり肉』などの食料を食べて、スタミナの最大値を上げておきましょう。 スタミナの最大値は、キャンプで食事を摂ることでも上げることができます。 アイテムを採取する フィールドでは『薬草』などの植物の他、木の実、虫、鉱石、魚などのアイテムを採取できます。 MHWには自動調合機能が導入されているので、自動調合を設定していれば、調合可能アイテムを入手した時に自動でアイテムの調合が行われます。 [L3]もしくは[R1]で武器をしまうことができます。 モンスターの痕跡を調べたり、採取したりする時は武器をしまってから行えます。 また近接武器は攻撃することで武器の斬れ味が低下しますが、斬れ味が低下するとモンスターへの攻撃が弾かれてしまうようになります。 MHWではハンターは『砥石』を常備しているので、基本的には斬れ味が黄色になる前には研ぐようにしましょう。 採取ポイントやモンスターの位置も自動で生態マップに載る MHWのマップは非常に便利な親切設計になっており、採取したポイントや小型モンスターを 発見した場所を、受付嬢が自動でマップに書き込んでくれる仕様になっています。 生態マップに情報が書き込まれると、全体マップや画面左下のミニマップに、対応するオブジェクトが表示されるようになります。 「あの植物はどこで採取できたかな?」なんて思った時は、マップを見るだけで探せることも初心者ハンターさん安心のポイントですね。 石ころや木の実はスリンガーに装填して使用 従来作品では投げて使っていた『石ころ』ですが、MHWでは『石ころ』や『木の実』や『ナイフ』などのアイテムは、スリンガーに装填して射出する仕様になっています。 スリンガーとは、全てのハンターが左腕に装着している小型ボウガンのこと。 スリンガーは武器をしまった納刀状態時に使用できますが、 片手剣だけは武器を出している抜刀時にもスリンガーを使用できます。 にまとめています。 ハチミツはハンター生活の必需品 フィールドにある蜂の巣からは『ハチミツ』を採取できますが、『ハチミツ』は『回復薬』と調合することで、より回復効果の高い『回復薬グレート』に調合できます。 初心者さんは、蜂の巣を見つけたら忘れずに『ハチミツ』を採取しておくことをオススメします。 ピッケル、虫あみ、釣り竿は採取に必要なし 従来の採取には、鉱石を採取する時には『ピッケル』、虫を捕まえる時に『虫あみ』が必要でしたが、モンハンワールドではピッケル、虫あみは標準装備となっているので、アイテムとして所持しておく必要はありません。 同様に魚釣りをする時にも釣り竿は必要ありません。 また、魚はアイテムの『捕獲用ネット』をスリンガーにセットして、投網の要領で魚を捕まえる方法が新たに導入されています。 上手くいけば簡単に魚を捕れますが、失敗すると全ての魚に逃げられます。 操作は[L2長押し]で捕獲用ネットを構える、[R2]で捕獲用ネットを撃つ 新アイテムの『捕獲用ネット』で環境生物を捕獲可能 無限に使えるアイテム『捕獲用ネット』を使えば、フィールドにいる蝶、クモ、バッタなどの環境生物も捕まえることができます。 捕まえた環境生物は、拠点のマイハウスに放って鑑賞することができます。 クエストでの注意点 MHWではタッチパッドボタンでフィールドマップを確認できますが、足を踏み入れたことのないエリアは表示されません。 新しいエリアに足を踏み入れることで、自動でマップが更新されていくので、新しいマップへ進めるようになったら、どんどん「探索」してマップを更新していくのがオススメです。 フィールドの探索とは? 今作ではクエストを受注せずにフィールドへ「探索」に出ることができます。 また、フリークエストクリア時に「キャンプへ戻る」を選択しても「探索」することができます。 なので、ハンター用の装備とともに、オトモアイルーの装備も徐々に生産&強化していきましょう。 ちなみにオトモアイルーは、ハンターと一緒に採取もしてくれます。 にまとめています。 小型モンスターからの剥ぎ取りは素早く迅速に 倒した小型のモンスターからも剥ぎ取りすることで、素材やアイテムを入手できます。 ただし大型モンスターよりも小型モンスターの方が身体が消えてしまう時間が早いので、小型モンスターの素材を集めたい時は素早く剥ぎ取りましょう。 大型モンスターの居場所を探す 導蟲のガイドを頼りにモンスターの痕跡を探し、大型モンスターの居場所を突き止めます。 モンスターの足跡や這いずり跡、縄張りを示すかのようにそこらに付着させた粘液などの大型モンスターの痕跡を見つけていけば、大型モンスターを発見できます。 フィールドで利用できる罠や環境などを活用してモンスターを狩猟します。 受付嬢と調査班リーダーのアドバイスを参考に戦う 任務クエストの序盤は、受付嬢や調査班リーダーが戦い方についてのアドバイスをくれます。 回復や砥石を使うタイミングなど、アドバイスに従って行動していけば、戦い方や立ち回り方が身につくように出来ています。 救難信号を出して助けを呼ぶ 任務クエストは大型モンスターを発見するなどの一定条件をクリアすると救難信号を発信できるようになり、クエストに途中参加する仲間を呼ぶことができます。 狩猟難易度が高いモンスターを狩猟する時は、救難信号を発信して仲間を募りましょう。 モンスターから剥ぎ取りして、素材アイテムを入手 倒した大型モンスターから剥ぎ取りをして、武器や防具の生産&強化に使える素材アイテムを入手します。 大型モンスター狩猟後の剥ぎ取り作業に与えられる時間は1分間(60秒)。 60秒経過後フリークエストの場合は、「現在いるフィールドのキャンプへ戻る」、「調査拠点に戻る」のどちらかを選択できます。 任務クエストの場合は、選択の余地はなく自動的に拠点へ戻ります。 キャンプに戻ると「探索状態になり」、クエスト受付嬢から再びクエストを受注することができます。 モンスターを狩猟する際の注意点 マルチプレイでモンスターに挑む時は、支給品BOX内のアイテムは4人分となります。 ただしハンターの人数が増えた分、モンスターの体力や攻撃力もは一人で挑む時より強くなります。 クエストクリアで報酬で素材アイテムとお金を入手 クエストのメインターゲットを狩猟した後、クリア報酬として素材アイテムとお金を入手できます。 任務クエストはクリアして60秒経過後、フリークエストは「拠点に戻る」を選択した後。 クエストクリア報酬画面では、受け取る素材アイテムを選択します。 ちなみに受け取ったアイテムは、自動的にアイテムBOXへ送られる仕様になっており、続けて「オトモが集めたアイテム」と「オトモダチが集めたアイテム」も受け取れます。 最後に「報奨金」「調査ポイント」「オトモの経験値」が加算(精算)された後、拠点アステラへ帰還します。 クエストで入手できる調査ポイントとは? 報奨金などの入手画面に表示される「調査ポイント」というのは、クエスト中にフィールドで入手した「精算アイテム」と「モンスターの調査報告(部位破壊など)」の2つを合計したものになります。 「精算アイテム」は、古代樹の森の植物だと「サニーフラワー」や「シャインフラワー」などの特産品を採取していると、精算して調査ポイントを入手できます。 モンスタの調査報告は、ドスジャグラスの場合だと頭部の部位破壊で20ポイント、討伐で30ポイントなので、調査ポイントを稼ぎたい時はフィールドで特産品を採取する方がオススメです。 探索モードの仕組み、特徴 探索モードとは? 任務クエストをある程度進めていくと、拠点の桟橋から全域マップへ出て、探索モードでフィールドへ出かけられるようになります。 探索モードにはクエストのような制限時間がないうえ、何回力尽きても良いので、フィールドを自由に探索できます。 探索中に生態マップ上で「!(ビックリマーク)」が付いている場所へ行くと、何らかのイベントが始まります。 武具屋での武器や防具の購入について 素材がまだ集めきらない内は、武具屋でお金を支払うことで武器や防具を揃えることができます。 序盤は購入できる商品ラインナップは揃っていませんが、物語の進行度合いに応じて追加されていきます。 武器の生産&強化について 武器の生産強化には素材アイテムと別にお金も必要。 武器強化の派生システムはMHXのシステムが採用されています。 防具の強化について 防具の強化には鎧玉というアイテムを使って防具をレベルアップさせることで、見た目を変えずに防御力を強化できます。
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サイトの見方 今見てるこのページは モンハン初心者講座・TOPページになります。 ここから10カテゴリーに分かれており、各カテゴリーページより記事ページにアクセスできます。 基本的に、 モンハンを始めたばかりの方にも分かるような記事を書いていますが、 少しコアな話も書いているので、初心者~まあまあ慣れた方にもオススメ出来るように心がけてはいるつもりです。 狩りの基本的な流れやシステムなど書いてます。 モンスターの狩猟の基本• モンスターに与えるダメージの計算• 被弾と回避方法• ハンターやモンスターの状態異常• 乗りについて 辺りが主な項目です。 基本的に最新作の情報を扱っています。 新作が出ると、この項目は過去作へ移動します。 「G」の付く作品はそのまま無印と同じ作品として更新します。 MHXのスタイル別・武器の操作方法はココで紹介しています。 出来るだけ最新版で書くようにはしています。 (MHXはスタイルが分かれたので、MHXの項目で書いてます。 ) また、武器生産時の性能の見方も初心者向けで紹介しています。 食事スキルもコミコミ。 一部のスキルは一つのページに纏めています。 パーティプレイで心得ておきたいこと、発言・立ち回り方に関する注意点など。 管理人の戯言とか書いてます。 基本的に相互リンクは同じカテゴリーのみ受け付けます。
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また今作の大きな特徴として、フィールド探索中にも、キャンプにいる受付嬢からクエストを受注&参加することができます。 クエストカウンターで選べるメニューは3つあり、• 【新しくクエストを受ける】=クエスト受注者となりクエストを貼る• 【クエストに参加する】=クエスト参加者となり参加するクエストを選ぶ• 【別の集会エリアに移動】=現在と異なる集会エリアへ移動する(探索中は選べない) クエストを受注してフィールドへ出発したら、序盤は受付嬢がチュートリアル的な感じでクエストをナビゲートしてくれます。 「~の場所が~なので、行ってみませんか?」と指示してくれるので、慣れるまでは受付嬢の指示に従っていれば、徐々にクエストの流れが分かってくると思います。 また「調査班リーダー」も一緒に着いてきてくれたりするので、 MHWは初心者の方でも安心してプレイすることができる仕様になっています。 クエストの準備&出発 クエストを受注 or 参加したら、ファストトラベルの要領で狩場となるマップへ移動します。 まずはキャンプにある支給品BOXをチェックして、『応急薬』『支給陽携帯食料』などの狩りに使えるアイテムを入手しましょう。 ソロプレイ時は、支給品BOX内のアイテムは全部持っていって構いませんが、マルチプレイ時には4人分の支給品が入っているので、他のハンターさんの分まで取ってしまわないように注意しましょう。 支給品BOXの中には、弓で使える『ビン』やライト・ヘビィボウガンで使える『ボウガンの弾』も入っていますが、剣士の武器を装備している時は所持することはできません。 また、キャンプでは装備の変更もできるので、クエスト出発後でも装備の変更ができるのがMHWの特徴の一つとなります。 まず食料を食べる 支給品を取ってターゲットに移動を始める前に、まずは『携帯食料』や『こんがり肉』などの食料を食べて、スタミナの最大値を上げておきましょう。 スタミナの最大値は、キャンプで食事を摂ることでも上げることができます。 アイテムを採取する フィールドでは『薬草』などの植物の他、木の実、虫、鉱石、魚などのアイテムを採取できます。 MHWには自動調合機能が導入されているので、自動調合を設定していれば、調合可能アイテムを入手した時に自動でアイテムの調合が行われます。 [L3]もしくは[R1]で武器をしまうことができます。 モンスターの痕跡を調べたり、採取したりする時は武器をしまってから行えます。 また近接武器は攻撃することで武器の斬れ味が低下しますが、斬れ味が低下するとモンスターへの攻撃が弾かれてしまうようになります。 MHWではハンターは『砥石』を常備しているので、基本的には斬れ味が黄色になる前には研ぐようにしましょう。 採取ポイントやモンスターの位置も自動で生態マップに載る MHWのマップは非常に便利な親切設計になっており、採取したポイントや小型モンスターを 発見した場所を、受付嬢が自動でマップに書き込んでくれる仕様になっています。 生態マップに情報が書き込まれると、全体マップや画面左下のミニマップに、対応するオブジェクトが表示されるようになります。 「あの植物はどこで採取できたかな?」なんて思った時は、マップを見るだけで探せることも初心者ハンターさん安心のポイントですね。 石ころや木の実はスリンガーに装填して使用 従来作品では投げて使っていた『石ころ』ですが、MHWでは『石ころ』や『木の実』や『ナイフ』などのアイテムは、スリンガーに装填して射出する仕様になっています。 スリンガーとは、全てのハンターが左腕に装着している小型ボウガンのこと。 スリンガーは武器をしまった納刀状態時に使用できますが、 片手剣だけは武器を出している抜刀時にもスリンガーを使用できます。 にまとめています。 ハチミツはハンター生活の必需品 フィールドにある蜂の巣からは『ハチミツ』を採取できますが、『ハチミツ』は『回復薬』と調合することで、より回復効果の高い『回復薬グレート』に調合できます。 初心者さんは、蜂の巣を見つけたら忘れずに『ハチミツ』を採取しておくことをオススメします。 ピッケル、虫あみ、釣り竿は採取に必要なし 従来の採取には、鉱石を採取する時には『ピッケル』、虫を捕まえる時に『虫あみ』が必要でしたが、モンハンワールドではピッケル、虫あみは標準装備となっているので、アイテムとして所持しておく必要はありません。 同様に魚釣りをする時にも釣り竿は必要ありません。 また、魚はアイテムの『捕獲用ネット』をスリンガーにセットして、投網の要領で魚を捕まえる方法が新たに導入されています。 上手くいけば簡単に魚を捕れますが、失敗すると全ての魚に逃げられます。 操作は[L2長押し]で捕獲用ネットを構える、[R2]で捕獲用ネットを撃つ 新アイテムの『捕獲用ネット』で環境生物を捕獲可能 無限に使えるアイテム『捕獲用ネット』を使えば、フィールドにいる蝶、クモ、バッタなどの環境生物も捕まえることができます。 捕まえた環境生物は、拠点のマイハウスに放って鑑賞することができます。 クエストでの注意点 MHWではタッチパッドボタンでフィールドマップを確認できますが、足を踏み入れたことのないエリアは表示されません。 新しいエリアに足を踏み入れることで、自動でマップが更新されていくので、新しいマップへ進めるようになったら、どんどん「探索」してマップを更新していくのがオススメです。 フィールドの探索とは? 今作ではクエストを受注せずにフィールドへ「探索」に出ることができます。 また、フリークエストクリア時に「キャンプへ戻る」を選択しても「探索」することができます。 なので、ハンター用の装備とともに、オトモアイルーの装備も徐々に生産&強化していきましょう。 ちなみにオトモアイルーは、ハンターと一緒に採取もしてくれます。 にまとめています。 小型モンスターからの剥ぎ取りは素早く迅速に 倒した小型のモンスターからも剥ぎ取りすることで、素材やアイテムを入手できます。 ただし大型モンスターよりも小型モンスターの方が身体が消えてしまう時間が早いので、小型モンスターの素材を集めたい時は素早く剥ぎ取りましょう。 大型モンスターの居場所を探す 導蟲のガイドを頼りにモンスターの痕跡を探し、大型モンスターの居場所を突き止めます。 モンスターの足跡や這いずり跡、縄張りを示すかのようにそこらに付着させた粘液などの大型モンスターの痕跡を見つけていけば、大型モンスターを発見できます。 フィールドで利用できる罠や環境などを活用してモンスターを狩猟します。 受付嬢と調査班リーダーのアドバイスを参考に戦う 任務クエストの序盤は、受付嬢や調査班リーダーが戦い方についてのアドバイスをくれます。 回復や砥石を使うタイミングなど、アドバイスに従って行動していけば、戦い方や立ち回り方が身につくように出来ています。 救難信号を出して助けを呼ぶ 任務クエストは大型モンスターを発見するなどの一定条件をクリアすると救難信号を発信できるようになり、クエストに途中参加する仲間を呼ぶことができます。 狩猟難易度が高いモンスターを狩猟する時は、救難信号を発信して仲間を募りましょう。 モンスターから剥ぎ取りして、素材アイテムを入手 倒した大型モンスターから剥ぎ取りをして、武器や防具の生産&強化に使える素材アイテムを入手します。 大型モンスター狩猟後の剥ぎ取り作業に与えられる時間は1分間(60秒)。 60秒経過後フリークエストの場合は、「現在いるフィールドのキャンプへ戻る」、「調査拠点に戻る」のどちらかを選択できます。 任務クエストの場合は、選択の余地はなく自動的に拠点へ戻ります。 キャンプに戻ると「探索状態になり」、クエスト受付嬢から再びクエストを受注することができます。 モンスターを狩猟する際の注意点 マルチプレイでモンスターに挑む時は、支給品BOX内のアイテムは4人分となります。 ただしハンターの人数が増えた分、モンスターの体力や攻撃力もは一人で挑む時より強くなります。 クエストクリアで報酬で素材アイテムとお金を入手 クエストのメインターゲットを狩猟した後、クリア報酬として素材アイテムとお金を入手できます。 任務クエストはクリアして60秒経過後、フリークエストは「拠点に戻る」を選択した後。 クエストクリア報酬画面では、受け取る素材アイテムを選択します。 ちなみに受け取ったアイテムは、自動的にアイテムBOXへ送られる仕様になっており、続けて「オトモが集めたアイテム」と「オトモダチが集めたアイテム」も受け取れます。 最後に「報奨金」「調査ポイント」「オトモの経験値」が加算(精算)された後、拠点アステラへ帰還します。 クエストで入手できる調査ポイントとは? 報奨金などの入手画面に表示される「調査ポイント」というのは、クエスト中にフィールドで入手した「精算アイテム」と「モンスターの調査報告(部位破壊など)」の2つを合計したものになります。 「精算アイテム」は、古代樹の森の植物だと「サニーフラワー」や「シャインフラワー」などの特産品を採取していると、精算して調査ポイントを入手できます。 モンスタの調査報告は、ドスジャグラスの場合だと頭部の部位破壊で20ポイント、討伐で30ポイントなので、調査ポイントを稼ぎたい時はフィールドで特産品を採取する方がオススメです。 探索モードの仕組み、特徴 探索モードとは? 任務クエストをある程度進めていくと、拠点の桟橋から全域マップへ出て、探索モードでフィールドへ出かけられるようになります。 探索モードにはクエストのような制限時間がないうえ、何回力尽きても良いので、フィールドを自由に探索できます。 探索中に生態マップ上で「!(ビックリマーク)」が付いている場所へ行くと、何らかのイベントが始まります。 武具屋での武器や防具の購入について 素材がまだ集めきらない内は、武具屋でお金を支払うことで武器や防具を揃えることができます。 序盤は購入できる商品ラインナップは揃っていませんが、物語の進行度合いに応じて追加されていきます。 武器の生産&強化について 武器の生産強化には素材アイテムと別にお金も必要。 武器強化の派生システムはMHXのシステムが採用されています。 防具の強化について 防具の強化には鎧玉というアイテムを使って防具をレベルアップさせることで、見た目を変えずに防御力を強化できます。
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