不倫は必ず誰かが不幸になります。 「あなた」「彼」「彼の奥さん」「子供」…この中の最低でも1人…もしくは全員が不幸になる可能性もあります。 不倫ははじめてしまったら最後、誰かが不幸になる事が決まってしまうのです…。 でも大丈夫。 たった一つだけ誰も不幸にならない方法があります。 そのたった一つの方法を「タロットカード」をもとにお伝えいたしますね• コロナ禍でも不倫を続行しているカップルにとって、 濃厚接触となるセックスの問題はとても大きなものです。 「こんな時だからこそ好きな人とのセックスで不安を払拭したい」「お互い既婚者だから不倫相手とのセックスで何に注意したらいいのか分からない」と悩んでいるあなた。 ダブル不倫の関係において、コロナ禍でのSEXは慎重になるべきです。 ステイホームとはいっても、毎日家族と家の中に缶詰めだと息が詰まってしまいます。 「好きな人とイチャイチャしたい」「彼の腕の中で癒されたい」と思っているのなら、まずは注意すべきこと知っておきましょう。 今コロナ禍でも不倫相手とSEXする時の注意点をまとめています。 二人のセックスにより、誰にどんなことが影響するのか想像力を働かせながら愛を育みましょう。 お姫様へ。 こちらが目次です!• コロナ渦の中で不倫相手とSEXする時の注意点 お互いの家族に感染者はいないか確認する コロナ禍の中で不倫相手とSEXするなら、きちんとお互いの家族について確認しなければいけません。 お互いの家族に感染者はいないか、確認しましょう。 家族が感染者と濃厚接触者ではないか、風邪症状が出ていないか、3密になっているところへの出入りがないか、細かくチェックが必要です。 自分の家族だけでなく二家族分、把握していることが大切になります。 大切な人を守り、自分の身を守るということはもちろん、不倫関係を守るためにも重要なことです。 もし、確認が甘くて自分が感染者となってしまったら、当然濃厚接触者として不倫相手の男性の名前を出さなければいけません。 それはつまり、不倫関係のカミングアウトです。 健康を損なうだけでなく、社会的地位も家族の中の居場所も、すべて失ってしまうことになるので絶対に家族まで確認することが大切になります。 家族に感染者がいるからと言って、必ずしもコロナに感染してしまっているというわけではありませんが、無症状の人も多い病気だからこそ細心の注意が必要です。 体温を毎日計る コロナ禍の中でも不倫関係を続けている人は、セックスの前準備として体温を毎日計るという事前準備が必須になります。 彼とデートするときには元気でいても、SEXする前日まで発熱していた、という場合や数日前発熱があったけど、すぐに熱が下がったという場合でも感染者である可能性があるのです。 毎日体温を測ることで「自分の健康管理をきちんとしていこう」と意識を高めることもできます。 毎日検温し、デートの日からさかのぼって2週間は熱や風邪症状が出ていなかったか確認するべきです。 目安とは言われていますが、2週間何もなければ感染の疑いは薄いと考えられています。 大好きな不倫相手とのセックスは、お互い安心した気持ちを持った上でないといけません。 「大丈夫かな?」と不安を抱えたままでのエッチは、気持ちも入らず快感も弱くなってしまいます。 せっかくデートが出来るのであれば、心おきなく情熱的に交わえるよう不安要素は排除してしまいましょう。 セックス前に一緒にお風呂に入る 発熱がない、咳もない、といった状態でもコロナ禍の中では、とにかく手洗いが重要です。 PR:ティファレト 不倫相手とセックスするにしても、全身洗うことで汚れた手で髪の毛を触ったり服を触ったり、自分の顔を触ったりしている状態をクリアにすることができます。 自分自身はしっかり洗っていても、いざエッチを始めようと思ったら「この人ちゃんと洗ってくれたのかな?」と不安が浮かんでしまえば、気になって仕方がなくなるはずです。 そんな冷めてしまう事態を避けるためにも、一緒にお風呂に入りましょう。 洗ってほしいところをあなたが自ら洗ってあげることで、清潔感に関して満足することができます。 この時、一緒に口内消毒液でうがいもしておくとより安心です。 一緒にお風呂に入れば、裸のままベッドに移動することもできるし、ガウンを着ることで着ていた服に触れずにセックスを始めることもできます。 髪の毛までしっかり洗うことが理想なので、濡れた髪のまま家族の元に帰らないよう気を付けてくださいね。 相手もしたいと思っているかちゃんと確認する コロナ禍の中で不倫相手とセックスしたいと思った時に最も重要となるのが、相手もしたいと思っているかという意思確認です。 世の中がこんな状況になっているなんてことは、少し前まで誰も想像できなかったこと。 好きな人と突然切り離され、家族とばかり過ごす時間は、他の異性と不倫をしている女性にとっては、「早く会いたい」「もう我慢できない」ともどかしい気持ちを生んでしまいます。 そして、「熱く抱き合いたい」「ストレスを発散しあいたい」と願うものです。 しかし、それはお互い全く同じ思いなのかということを確認しなければいけないのです。 もしかすると、彼のほうは「コロナに羅患したくないからSEXはしたくないな」と思っているかもしれません。 一方通行の願望であれば、二人の関係がこじれてしまう可能性もあるので、しっかりとお互いの意思確認をしておきましょう。 お互いが「濃厚接触者となってでもセックスがしたい」と思うのであれば、そこからがスタートです。 しかし、ただでさえリスクがある恋愛にコロナに感染するリスクまで加わっては、なかなかセックスに踏み出すにも勇気が必要になります。 コロナ禍の中でも、不倫相手とSEXするためには注意点をしっかり守って、自分の身も不倫関係も守れるようにしましょう。 【期間限定・7月19日(日曜)迄】コチラの記事を読んでくれたアナタへ! こちらの記事を読んで頂きまして、ありがとうございます。 あなたの不倫の悩みは、少しでも解消したでしょうか? もしも、まだ 「やっぱり不安がある…。 」 「不倫相手の本当の気持ちを知りたい…。 」 「あの人は私の事を今どう思ってるの…?」 こんな感じならば、【】の占いを初回無料でプレゼントします。 雑誌やテレビでも良く特集されていますが、占いの診断結果で相手の気持ちや自分の未来が解かると、幸せになる為のヒントを知ることができます。 今日は、あなたがこの記事を読んでくれた特別な日なので、【】を初回無料でプレゼントします。 片思いのあの人や不倫している彼氏の事、復縁の悩みも初回無料で診断できます。
次の
今日(7/11)は、朝に強い日差しがあり、「梅雨明け?」と思いきや、すぐに曇天に変わり、雨は降らないものの、梅雨らしい蒸し暑い1日でした。 来週は、週の半ばの雨マークが消え、曇マークに変わった様ですが、どうやら梅雨明けとはならない様です。 再び、梅雨前線が強くなり、熊本県の球磨川辺りで、かなりの雨量となっている様です。 復旧の為の、ボランティアの方も作業を中断している様です。 更に、被害が拡大しない事を祈ります。 今日の東京都の感染者数は、206人だった様です。 3日連続の200人超えです。 毎日、夜の街が多い、20,30代の方がほとんど、医療体制にはまだ余裕がある・・・・。 これらの理由で、国民に「大丈夫ですよ・・。 」と言っているのでしょうか? 数値的には、そうかも知れませんが、市中感染も合わせて増えていると思われ、東京都近郊の県も感染者が増え、地方でも再び感染者が出ている様に感じます。 お隣、広島県でも、ここ数日、感染者が出ており、今日も3名の感染者が確認された様です。 特効薬が出来るまでは、何かしらの制約があっても、仕方ない事だと思いますが、昨日からは、プロ野球等も観客を入れての試合が始まりましたし、問題は、無いのでしょうか?少々不安です。 大クラスターが発生しない事を祈ります。 今日の中国新聞のネット記事です。 新聞社が間違うとは・・・・。 」と思っていました。 4ケ所程ありました。 この記事を見て、「私だけではない。 」と思った次第です。 広島選挙区を巡る大規模買収事件で、票のとりまとめなどを頼む趣旨で元金融担当相の亀井静香氏の関係者の男性に現金300万円を渡していた疑いがあることが、分かった。 これは、当選祝いとか、陣中見舞い等の言い訳は、出来ないと思われます。 何せ、先輩議員の秘書ですから・・・。 これは、いくら何でも、立件でしょう? 更に、呉市議会は、臨時会を開き、受け取った側の市議に対する辞職勧告決議案を全会一致で可決した。 良いですね。 市議会が、議員の不祥事を、オブラートに包むのではなく、吐き出させている対応には、拍手。 他の、市議会、県議会等も、同様の対応を期待したいと思います。 6 件のコメントがあります。
次の
ひとみさんのメッセージとシール ラジオポワロ第395回では、コロナ禍の「禍」と「渦」の違いについてお話しています。 コロナ禍を目にし始めた当初は、世界が新型コロナの渦に飲み込まれた「コロナ渦」だと思っていましたが、よくよく文字を見てみると「渦」ではなく「禍」だったんです。 調べてみると「禍」はわざわい・思いがけない災難という意味でした。 つまりコロナ禍とは、コロナウイルスによる災い・災難ということです。 一方、「渦」はもめごとなどに使われ、「渦中の人」はごたごたや、もめごとの中心にいる人という意味です。 ちなみに「禍々しい」(まがまがしい)は縁起が悪く不気味なさま、「舌禍」(ぜっか)は自分の言論が法律や道徳に反したり、他人を怒らせたりしたことで受ける災いだそうです。 さらにこの回では市内在住のイラストレーターひとみさんから「コロナですっかり生活が変わってしまいました…。 でもあと少し…頑張りましょう! の気持ちでシールを作りました。 良かったら…」とのメッセージを添えて「ふんばりどころ」と「強いのさ!」シール(画像)をお送りいただき、とても元気づけられたというお話もしています。 この場をお借りして、ひとみさん! ありがとうございました! そしてラジオポワロ第396回では、三浦半島の異臭騒ぎは地震の予兆? についてご紹介しています。 6月4日の20時ごろ、ゴムが焼けたような匂い、シンナーや塗料のような匂いがするとの通報が三浦市や横須賀市などで150件以上寄せられました。 未だに原因が判明していないこの異臭ですが、地震研究家によると活断層が動くときに独特な匂いが発生するということから、南海トラフ地震や首都直下型地震の兆候である可能性が指摘されています。 1995年の阪神・淡路大震災が発生する1か月くらい前から、神戸市東部で断続的にこのような異臭が確認されたそうです。 ここ1~2か月、各地で地震が頻発しています。 新型コロナ対策としての新しい生活様式の取入れと共に、今まで以上に、大地震に対する警戒を強めて行く必要性を感じました。 まつどベジフル倶楽部第71回では、夏野菜を作付けしたものの、4月の日照不足や気温が低かったため、発芽不良や発育不良が多く農家さんを悩ましているというお話です。 そして、筋トレドクターくぼたの「疲れ知らずの身体を作る方法」第11回は、頻尿特集となっています。 ラジオポワロをお聴きになる際は「ラジオポワロ」で検索してください。 (制作・寺田).
次の