『週刊 ザ・ファー・イースト』:雄松堂書店 第4期 刊行 >復刻版『週刊 ザ・ファー・イースト』 復刻版『週刊 ザ・ファー・イースト』 The Far East A Weekly Review of Politics and Commerce and Record of Current Events Published at the Office by John Newton Penlington, Tokyo Reprint edition of an original volume held by Aoyama Gakuin University Library Reprinted by Yushodo Press Co. , Ltd. Tokyo Vols. 1-5, Nos. 1 March 2, 1912 -130 Sept. 6-10, Nos. 131 Sept. 11-15, Nos. 261 April 7, 1917 -391 Oct. 16-20, Nos. 392 Oct. 25, 1919 -455 Jan 22, 1921 A4判 上製 本文:英語 ISBN 978-4-8419-3217-1 set 本体270,000円 +税 欧米人は日本をどう見ていたか! 大正時代の極東情勢を伝える、欧米諸国向け週刊アジア情報誌 週刊「The Far East」とは 1912(明治45)年3月に東京で創刊され、関東大震災の直前の1923(大正12)年8月25日号まで発行された英文総合週刊誌、全31巻(通巻全588号)。 毎週土曜日に発行され、当時の日本および極東情勢をリードした。 編集兼発行人は、英国人ジャーナリストの(John Newton Penlington 1877-1936)で、その妻ゾーイ・キンカイド(Zoe Kincaid Penlington)も本誌の刊行に協力し、多くの原稿を寄せている(大部分はZ. と記名)。 大正2年2月15日号(第2巻第50号)から年末までは「日本を中心点とした東洋植民地欧米諸国に対する商工経済文芸外交の機関英文週刊」と日本語で謳い、本誌をアピールしている。 明治末年から大正時代にかけて幅広いアジア情報を発信 内外情勢、極東を中心とした金融、貿易、為替相場及び主要企業の動向にまで及ぶ広範な経済記事、政治問題として日本、中国、台湾、朝鮮半島などの軍事情勢や軍事的国際関係、外交問題など多様なトピックを取り上げ鋭い情報を公にしている。 文化面では、芸能関係、スポーツ、鉄道の延伸に沿った各地への旅行ガイドや名所旧跡の紹介、日本の四季に合わせた行事や祭りなどの民衆の生活・習慣を豊富な写真とともに紹介している。 また、当時日本を代表する主要企業の協賛広告を毎号掲載しており、日本企業の海外進出意欲が伝わり、英文日本広告史としての価値も高く評価できる。 本誌が10余年にもわたり定期的に刊行が可能となった背景には、富裕層である在日欧米人と海外の研究機関など確かな定期購読者を確保し、同時に海外事業を積極的に推進している日本企業からの継続的で安定した広告収入などの理由があげられる。 資料的価値の高い稀少な週刊誌 日本および日本人向けの誌面構成ではない上に、本文が英語という条件も重なり、国内には完全に揃っている所蔵機関は皆無に近い。 そのため、アジアを中心とした政治、経済、軍事情勢、植民地、国際関係などの研究者を始め、文化、芸能、民衆生活史などの専門家に必携の英文週刊誌でありながら、本誌を参考とした研究論文や文献も類例がなかなか見当たらないのが現状である。 本復刻版で本誌の全貌を明らかにするとともに、広く研究者をはじめ専門研究図書館などに提供することによって、新しい研究成果が期待される。 隠れたる英学者の手になる幻の英文随筆 村端 五郎(高知大学教授) 明治期の「隠れたる英学者」と形容される人物がいる。 前田元敏(1857-1927[安政4年〜昭和2年])、その人である。 その抜群の英語力(豊田実『日本英学史の研究』の人物評)から、英字新聞にしばしば随筆を投稿していたことは知られていたが、これまで詳しいことはわからなかった。 私は長年その前田随筆を探索していたが、平成19年3月、国際基督教大学附属図書館の膨大なマイクロフィッシュの中から、ついに、その幻の随筆を発掘した。 そして、偶然にも、この度、英国人ジャーナリストJohn N. Penlington編のThe Far Eastが雄松堂出版から全巻復刻刊行されることになったが、この新聞こそが前田随筆所収の英字新聞なのである。 前田随筆は、'Japanese Views and Reviews'(1随筆のみ別タイトル、'The Year of the Ox')というタイトルで、大正元年(1912)の11月から翌年の3月までの18週にわたって連載された。 計75の短編からなる。 その内容は、'What is Bushido? ', 'Manhood in Former Days', 'Kiyomaru Wake', 'Taiko and an Omen' ,'The Mongolian Invasions' など、どれも眼光鋭く今昔の日本文化・日本人を切り取り、格調高い英文で綴った随筆ばかりである。 海外渡航経験のない、明治大正期を生きた一日本人の、このような英文随筆は、日本人英語や英学史、日本英語受容史の研究にとって見逃せない貴重な資料であると信じここに推薦する次第である。 前田元敏は、高知の出身で、旧土佐藩校で英学修業の後に上京して、東京外国語学校や東京英語学校で新渡戸稲造や内村鑑三らと机を並べて英学に励んだ。 いわゆる英語名人世代の一人である。 鹿鳴館時代に刊行された『英和対訳大辞彙』(明治18年)と『同増補訂正』(明治19年)の編訳者でもある。 また、前田氏は、高知中学校や熊本第五高等中学校、鹿児島高等中学造士館、岐阜中学校大垣分校(初代校長 、郁文館中学校(兼教頭)、東京同文書院(教頭)など、日本各地の中等・高等学校で教職に携わり、第27代内閣総理大臣・浜口雄幸を始め、駐米大使・斎藤博、明治の文豪・大町桂月らの名士を育てた教育者でもある。 内に春風の温を湛え、外に秋霜の厳をもって学生に対したと伝えられている。 関連文献 復刻版 ザ・ファー・イースト 所三男 解説 A4判 上製 全7巻 総1,932頁 本体160,000円+税 ISBN 978-4-8419-0265-5 日本語新聞『日新真事誌』などの創刊や『ヤング・ジャパン』の著者として知られるイギリス人ジャーナリスト、ジョン・レディー・ブラック(1827-1880)が創刊した写真入り隔週刊新聞。 560枚もの歴史的写真の大部分はオーストリアの写真家モーゼルが撮影。 幕末・明治期の写真として貴重なもので、明治期ジャーナリズムの先駆として評価が高い。 ブラックが横浜・東京で発行していた『ザ・ファー・イースト』(1870年5月〜1875年8月)に続き、上海にて『ザ・ファー・イースト・ニューシリーズ』として1876年7月から刊行を開始し1878年12月最終号までの全30号の復刻版。 収録内容は、横浜の『ザ・ファー・イースト』路線を踏襲した編集方針で文芸的記事(伝説・物語・詩)、歴史的な読み物、風俗習慣、旅行記、アジアにおける欧米人の活動、人物伝などの記事で構成されている。
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このところ、「文春砲」ならぬ「イースト砲」が、連続で炸裂しています。 「週刊イースト」は、ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ)のヒロイン、真壁ケイト(吉高由里子)が働いている雑誌ですが、結構スクープを放っているんです。 社会派ネタで、イースト砲! 先日は、「大学入試問題の漏洩」という、この季節にピッタリのネタでした。 きっかけは、ケイトがバスの車内で耳にした、女子高生たちのおしゃべりです。 進学塾のカリスマ講師が担当する特別クラスの受講生は、慶英大医学部への合格率が非常に高い。 彼は毎年、合否のカギとなる小論文のテーマを予想し、的中させるというのです。 ケイトは即、反応します。 結局、この案件は進学塾と大学の問題にとどまらず、新キャンパス開設をめぐる文科省と大学の贈収賄事件にまで発展しました。 いわゆる「社会派ネタ」だったわけですが、その取材過程こそが見せ場です。 張り込み、スマホを使っての動画撮影、当事者への直接取材などを、複数のチームが同時進行で行っていきます。 現実そのままではないにしろ、「文春砲」を思わせる「イースト砲」、なかなか見事でした。 不倫ネタでも、イースト砲! そして、今週。 これまた実にタイムリーな話題が登場しました。 いわゆる「不倫ネタ」です。 不倫は、人生の分かれ道。 「禁断の愛」が明るみに出たとき、人はそれまで築き上げてきた立場を失ってしまうことさえあります。 一般の人であれば、あくまで個人の問題ですが、有名人の不倫ともなれば、コトはそう単純に済みません。 ターゲットとなったのは、人気プロ棋士の桜庭洋介(田村健太郎)。 お相手は女優の吉澤文香(佐津川愛美)。 35歳と26歳のカップルです。 そして、「イーストで不倫を暴いて欲しい」と情報提供してきたのは、なんと桜庭の妻(三倉茉奈)でした。 言い分としては、「悪いのは相手の女優」であり、「社会的制裁を受ければ、夫は戻ってくる」と。 面白いのは、ケイトの中に、今回の取材に対する「ためらい」のようなものがあったこと。 たとえば、2人が密会しているホテルの隣の部屋で、聞き耳を立てているケイトが、同僚の男性記者に尋ねます。 「隣で愛し合ってる2人。 壁に耳をくっつけてる、あたしたち。 どっちがステキ?」 答えに困る彼に向って、「隣に決まってるじゃん。 不倫でも、愛は愛だからね」とケイト。 この「不倫でも、愛は愛だからね」のセリフ、脚本の大石静さんが提示した、不倫に対する見解であり、スタンスであると思っていいかもしれません。 以前の恋人であるカメラマンの尾高(柄本佑)に対して、最近、かなり強い思いを持つケイトです。 しかし、彼にはすでに妻子がいます。 踏み込み方によっては、不倫に発展してしまう。 そんな自分の状況もケイトに影響を与えています。 「桜庭洋介と吉澤文香、2人の恋を暴いて、誰が幸せになるんだろう? 奥さんだって不幸になるのに・・・」というケイトの独白は、おそらく本音でしょう。 有名人の不倫と報道 クライマックスは、高知の浜辺で密会する桜庭と文香に、ケイトたちが直撃取材する場面でした。 2人の関係を問われた桜庭は、「私たちは友人です」と答えますが、文香は「私は桜庭先生を愛しています。 友達じゃないです」と衝撃発言。 「奥様には申し訳ないと思います。 でも、後から出会ったっていうだけで、わたしの愛が薄汚いように言われるのは違うと思います」 それを聞いた桜庭は、「私も同じ気持ちです」と言い、離婚したいと思うと正直に答えました。 一瞬、ケイトが沈黙します。 すると文香は・・ 「そんな目で見ないで下さい! 私たちは犯罪者じゃありません! 奥様と先生にもいい時代があったように、これからは先生と私の時代なんです。 そういう運命なんです。 週刊イーストに、いいとか悪いとか言われることじゃないと思います」 これまで多くの芸能人や有名人が、不倫問題で「文春砲」などの直撃を受けてきましたが、「私たちは犯罪者じゃありません!」という言葉を聞くことは、滅多にありません。 「開き直りだ」と非難され、火に油を注ぐことになるからです。 ここは、大石さんの「不倫と報道」、もしくは「不倫と世間」に対する、一種の違和感の表明と読めたりして、実に興味深いシーンでした。 ケイトも、「イーストに直撃されて、あんなふうに反論できる人、初めてよ。 吉澤文香、カッコいいよ」と認めます。 いつも「後追い」のテレビ その後、ケイトが書いた記事「禁断の愛に王手!」が載った、週刊イーストが発売されると、テレビのワイドショーが一斉に「後追い取材」を始めました。 「(吉澤文香は)もう、清純派の役は出来ませんね」 「CM打切りで違約金も」 「主婦は保守的ですから」 などと、自分たちで掴んだネタでもない、単なる「後追い」にもかかわらず、視聴者が飽きるまで、したり顔で報じていきます。 テレビの不倫報道の、まんまリアルな光景を入れ込んだのは、大石さんならではの揶揄(やゆ)です。 そんな様子を見て、ケイトは上司の岩谷(佐々木蔵之介)に言います。 「もし記事が出なければ、桜庭は人知れず離婚して、吉澤さんと一緒になれたかもしれませんよ」 すると、岩谷曰く「あの奥さんは離婚しないよ。 それに、先のことは俺たちの知ったことじゃない」 責任者に「先のことは知ったことじゃない」とストレートに言わせたのは、取材する側、伝える側に対する、大石さん一流の批評精神でしょう。 もちろん今回は、あくまでも「単なる情事ではなく、真剣な恋である」という前提で成立している話であり、「東出昌大&唐田えりか」や「鈴木杏樹&喜多村緑郎」などのケースが、どんなものだったのかは不明です。 それに、大石さんが彼らの不倫騒動を見て、脚本を書いたわけじゃないことは、タイミング的にも明らかです。 しかし時として、こんなふうにフィクションが現実を引き寄せ、物語化してしまうのもまた、力のある「オリジナル脚本」によるドラマの魅力だと思います。 今後、イースト砲が狙うのは? ケイトと尾高の関係はどうなるのか? 殺人犯として服役していた、ケイトの父親(小林薫)の謎も残しつつ、ドラマは中盤から終盤へと向います。
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() 平成29年3月6日、突撃取材を敢行したことが影響したのだろうか、真珠宮ビル跡地に「リバティ法律事務所(緒方孝則弁護士、東京都新宿区新宿1-30-16ルネタワー18階1801、電話03-3352-8831)」の看板が出現した。 () 真の金主は、RCC(整理回収機構)に対し、資産の仮装譲渡が発覚し、強制執行妨害罪で起訴された、末野興産の末野謙一氏なのであろうか?() 平成29年3月21日、イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦)は、「ジャーナリストの王者」佐藤昇による「反社会的勢力への利益供与撲滅」の精神に屈して、逃走した。 () <本節> 平成29年3月21日、イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 の代表社員藤江克彦が、「」佐藤昇による「反社会的勢力への利益供与撲滅」の報道活動によって、平河町レジデンスの管理会社のパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメント株式会社から、「反社会的勢力に該当するようなことがある場合は、契約違反として指摘」され、退去を命じられたことに対して、週刊報道サイトの 佐藤昇が原因で、甚大な被害を受けたとして、警視庁組織犯罪対策第三課か総務課へ必死に陳情しているとの情報が寄せられて着た。 改めて報道するが、佐藤昇は、みずほ銀行の裏部門責任者であった及川幹雄から、「みずほ銀行の裏の仕事に貢献してくれたら、真珠宮ビル跡地の買収資金を、みずほ銀行が裏金で用意する」と約束された上で、みずほ銀行の裏部門責任者であった及川幹雄に3000万円を詐取され者であり、現在、東京地方裁判所において、みずほ銀行と係争中の者であるので、この真珠宮ビル跡地の売買において、「反社会的勢力への利益供与」が実行されないかを、報道機関として厳しく監視していくことは、当然の報道活動である。 藤江克彦は、政府系の預金保険機構の全額出資子会社である RCC(整理回収機構)の部長だった時期に、警察とは、密接なパイプを構築していたようである。 しかし、 日本の警察は、しっかりとした活動をしているので、イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 の代表社員藤江克彦が、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者であり、多くの殺人事件を引き起こした真珠宮ビル跡地を売買で取得したことにより、実質的所有者であった山口組系後藤組の後藤忠政元組長は、山口組系の誰かに7000万円か8000万円の仲介手数料を払った反社会的勢力への利益供与への事実上の幇助行為をおこなっている事件を、 わざわざ、威力業務妨害などの理由で受け付けることはあり得ない。 イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 の代表社員 藤江克彦へは、週刊報道サイトの佐藤昇はジャーナリストだから、別に多少の事は気にしないが、全く関係のない 佐藤昇の周辺協力者にまで、警察を不当に利用して、迷惑を及ぼす行為をすると、後々必ず後悔することになると告げておく。 <次回予告> 東京都から「反社会的勢力への利益供与撲滅大使」の就任要請がくるまで、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与を防ぐ報道活動を継続していく。 平成29年3月2日14:30頃、 イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10)が登記されている平河町レジデンス706号へ、ジャーナリスト佐藤昇が取材申込する <イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 が売買原因で所有権取得> 平成29年2月20日、 イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員: 藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10平河町レジデンス706号) が売買原因で所有権移転し 所有権者となった。 それにともない、大阪地方裁判所仮差押命令原因の 2つの仮差押(債権者:高津泰樹、大阪市都島区東野田町5-15-24) も執行取消決定原因で 抹消された。 そして、架空登記ではないかと広く噂されていた、債務承認契約原因の債権額 28億円の抵当権設定仮登記(債権者:株式会社南口開発、東京都港区虎ノ門3-18-16・債務者:ジェイエス合同会社、東京都世田谷区世田谷4-4-27) も解除原因で 抹消された。 すなわち、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)は、登記上、真っ新な状態となった。 この登記は、平成29年3月1日の午後まで閉鎖されており閲覧できなかった。 翌日の平成29年3月2日に、閲覧してその真っ新な状態になった登記を確認した ジャーナリスト佐藤昇は、当然の報道活動として、反社会的勢力への利益供与を防止するために、イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10平河町レジデンス706号)へ 突撃取材に出向いた。 平河町レジデンスとは、平河町の中でも群を抜いて高層にそびえ立つ住居用超高級賃貸マンションだ。 早速、平成29年3月2日14:20頃に、平河町レジデンスへ行って、オートロックの入口で706号を呼び出した。 女性 「ハイ」 佐藤昇「私は週刊報道サイトの佐藤昇といいます。 真珠宮ビル跡地の所有権移転について、イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 へ取材にきました」 女性 「今、分かる者がおりません」 佐藤昇「では、分かる者は、いつ頃戻りますか?」 女性 「・・・」 そして、ブチッと切られた。 なので、すぐに平河町レジデンスの管理室のフロントを呼び出した。 管理室「ハイ」 佐藤昇「私は週刊報道サイトの佐藤昇といいます。 平河町レジデンスの706号にあるイーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 へ、反社会的な事件への取材にきたのですが、ブチッと切られたので、ジャーナリストとして706号室の郵便ポストに取材申込書を入れたいのですが」 管理室「では、地下の駐車場の中に入っていって頂き、右手の奥に通用口がありますので、そこから、また呼び出して頂き、そこから2階のポストまでお上がり下さい」 そして、平成29年3月2日14:30頃に、通用口のオートロックから入って、平河町レジデンス706号の郵便ポストに取材申込書を投函した。 そして、再度、平河町レジデンスの管理室のフロントを呼び出した。 管理室「ハイ」 佐藤昇「平河町レジデンスは、住居用マンションだと思うのですが、法人登記をしてもよいのか、管理規約を確認したいので、その管理規約条項を見せて下さい」 管理室「そのようなご用件は、管理会社であるパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメントまでご連絡下さい」 そして、すぐに管理会社であるパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメントに電話を入れた。 () 平成29年3月6日、真珠宮ビル跡地に「 リバティ法律事務所( 緒方孝則弁護士、東京都新宿区新宿1-30-16ルネタワー18階1801、電話03-3352-8831)」の看板が出現した。 平成29年3月2日に、登記判明後すぐに、ジャーナリスト佐藤昇が、イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10平河町レジデンス706号)へ突撃取材を敢行したことが影響したのだろうか、予想よりも早い時期に弁護士の看板が出現した。 取材によると、イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 の代表社員の藤江克彦氏は富士銀行(現在の みずほ銀行)出身で、その後、政府系の預金保険機構の全額出資子会社であるRCC(整理回収機構)に行き、部長となったそうだ。 やはり、みずほ銀行が関係している。 それは、 みずほ銀行本店幹部元行員であった及川幹雄 が、佐藤昇に、 「真珠宮ビル跡地を、佐藤さんが本当に買収できるのであれば、みずほ銀行が裏金で買収資金を用意します」と持ちかけてきていた事実()から、予想は出来てはいたが、ここまでみずほ銀行の存在を明確にして、買収してくるとは、みずほ銀行にとって、時間的な余裕がなくなってきているのであろうか? そして、看板記載の 緒方孝則弁護士(リバティ法律事務所)とは、RCC(整理回収機構)の時に、藤江克彦氏の上司であったそうだ。 平成28年12月に手付金5億円を収め、平成29年2月20日に残金21億5000万円を収め、総額26億5000万円で契約されたそうだ。 その契約時には、藤江克彦氏の上司であった緒方孝則弁護士(リバティ法律事務所)と登記名義人であったジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏の代理人であるカサイという弁護士が入って契約されたそうだ。 最後まで、 土岐田雅信氏は、登記名義人であったジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の 桑原芳樹氏から「いいカモだ」と言われ続けていた汚名()を、晴らすことはできなかったようだ。 そして、 実質的所有者であった山口組系後藤組の後藤忠政元組長は、山口組系の誰かに仲介手数料を払ったそうだ。 真の金主は、未だ不明である。 「」佐藤昇は、みずほ銀行本店幹部元行員であった及川幹雄から「真珠宮ビル跡地を、佐藤さんが本当に買収できるのであれば、みずほ銀行が裏金で買収資金を用意します」と持ちかけられて()、それをネタに、みずほ銀行から3000万円を詐取された事実を持つ者である。 当然、平成26年7月25日に「みずほ銀行詐欺被害者の会」を立ち上げ()、平成26年10月7日に、ボクシング名王者薬師寺保栄さん()やチャンド・ディネッシュさん(vol. 36)の協力を得て集団提訴し()、その後、2年5ヶ月もの期間、みずほ銀行と常に直接、16回に亘る弁論を交わして闘っている関係上(他)、実質的所有者であった山口組系後藤組の後藤忠政元組長に対し、ダミーのイーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10平河町レジデンス706号)を通して、反社会的勢力へ利益供与を実行した真の金主は誰であるのかを知るべく、取材を進めた。 すると、 真の金主は、RCC(整理回収機構)に対し、資産の仮装譲渡が発覚し、強制執行妨害罪で起訴された、 末野興産の末野謙一氏であるとの情報が得られた。 その情報が事実であるとすれば、末野興産の末野謙一氏とは、RCC(整理回収機構)に対し、資産の仮装譲渡が発覚し、強制執行妨害罪で起訴されている事実から、善良な納税者である、我々日本国民の税金を泥棒して、その我々の税金を隠していたということになる。 そして、藤江克彦氏は富士銀行(現在のみずほ銀行)出身で、その後、政府系の預金保険機構の全額出資子会社であるRCC(整理回収機構)へ行き部長となったらしい藤江克彦氏と、そのRCC(整理回収機構)の時の上司であった緒方孝則弁護士(リバティ法律事務所)は、RCC(整理回収機構)の時期に、末野興産の末野謙一氏と知り合ったことが連想される。 更には、今回の真珠宮ビル跡地劇場の連携ぶりを見るに、藤江克彦氏と緒方孝則弁護士(リバティ法律事務所)は、末野興産の末野謙一氏による、RCC(整理回収機構)への資産の仮装譲渡による強制執行妨害の手助けをしているのではないか?と連想させる位の見事な連携ぶりなのである。 我々日本国民の税金を泥棒して隠していた金により、反社会的勢力が実質的に所有していた真珠宮ビル跡地を買収し、その経緯で、反社会的勢力への利益供与を実行しているとも言える。 「」佐藤昇が、反社会的勢力への利益供与を実行していると言っているのは、 実質的所有者であった山口組系後藤組の後藤忠政元組長は、山口組系の誰かに7000万円か8000万円の仲介手数料を払ったとの情報を得ているからである。 真の金主は、末野興産の末野謙一氏なのであろうか? 平成29年3月2日14:30頃、平河町レジデンス706号の郵便ポストに取材申込書を投函したすぐに後に管理会社であるパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメントに電話を入れた。 電話受付の女性は、「担当の「えずれ」は17時過ぎに戻りますので、戻りましたら、ご連絡させます」とのことであったが、一向に連絡がこなかったことから、翌日、質問書を送ったので公開する。 〇平河町レジデンスの706号に、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長の土地を取得したイーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦)なる法人が登記されている事実についての質問書 〒100-0005 東京都千代田区丸の内二丁目5番1号 丸の内二丁目ビル6階 パシフィック・ディベロップメント アンド マネージメント株式会社 代表取締役 春日井 宏 御中 突然の質問書、恐縮でございます。 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。 現在、私がジャーナリストとして、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の売買などの所有権移転の過程において、反社会的勢力への利益供与が行われないように、その動向を厳しく監視し、長期にわたり取材を行っております。 そして、平成29年2月20日、イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10平河町レジデンス706号)が売買原因で所有権移転し所有権者となりました。 このイーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 の代表社員である藤江克彦氏は、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者であり、多くの殺人事件を引き起こした真珠宮ビル跡地を売買で取得していることから、同類の反社会的勢力の人物であることも連想されてきます。 そこで、平河町レジデンスとは、住居用超高級賃貸マンションであるのですが、法人登記ができるマンション管理規約となっているのか?、また、住居用超高級賃貸マンションとして、反社会的勢力の人物であることも連想されるような者を居住させてよいのか?を質問いたします。 また、平河町レジデンス706号の法人登記されているイーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦)が、売買原因で所有権移転し所有権者となった事実は、反社会的勢力への利益供与の実行をしたことを連想させるような、重大な犯罪行為であることも考えられます。 現在、官民足並みを揃えて、反社会的勢力の撲滅へ、協力体制で進めている道半ばの段階であります。 なので、上記事実を、ジャーナリストとして、見過ごす訳にはいきませんので、直接、貴社へ下記質問要件への見解を拝聴し、ご指導賜りたく存じます。 質 問 要 件 1 貴社が管理している平河町レジデンスは、住居用超高級賃貸マンションであるにも関わらず、法人登記ができるマンション管理規約となっているのですか? 2 貴社が管理している平河町レジデンスは、住居用超高級賃貸マンションであるにも関わらず、反社会的勢力の人物であることも連想されるような者を居住させることができるマンション管理規約となっているのですか? 本質問状送達後7日以内の3月9日までに、封書やFAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。 なお、万一、御返答なき場合は、貴社は上記質問要件を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上及び、月一度発行している新聞媒体において、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として連載してまいります。 平成29年3月3日 東京都江東区亀戸2-42-6-304 週刊報道サイト株式会社 代表取締役 佐藤昇 平成29年3月9日、平河町レジデンスの管理会社であるパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメント株式会社(代表取締役春日井宏)から、期日までに回答書がFAXで送られてきたので公開する。 質 問 要 件 1 貴社が管理している平河町レジデンスは、住居用超高級賃貸マンションであるにも関わらず、法人登記ができるマンション管理規約となっているのですか? 2 貴社が管理している平河町レジデンスは、住居用超高級賃貸マンションであるにも関わらず、反社会的勢力の人物であることも連想されるような者を居住させることができるマンション管理規約となっているのですか? 回 答 1 賃貸借契約において、用途は住居専用使用となっております。 2 賃借人及び関係者が、反社会的勢力に該当するようなことがある場合は、契約違反として指摘することになります。 平成29年3月21日、 イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦)が、「」佐藤昇による「反社会的勢力への利益供与撲滅」の精神に屈し、ウエストな方のシティである東京都世田谷区北沢4-8-30へ 逃走した。 そして、当然であるが、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者であり、多くの殺人事件を引き起こした真珠宮ビル跡地を売買で取得していることから、同類の 反社会的勢力の人物であることも連想されてくるイーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 の代表社員である 藤江克彦氏も、同様に、ウエストな方のシティである東京都世田谷区北沢4-8-30へ 逃走した。 すなわち、平河町の中でも群を抜いて高層にそびえ立つ住居用超高級賃貸マンションである平河町レジデンスの管理会社のパシフィック・ディベロップメント・アンド・マネージメント株式会社は、回答書に明記したように、 藤江克彦氏のことを、「反社会的勢力に該当するようなことがある場合は、契約違反として指摘」して、退去を命じたことが連想された。 イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10)が登記されている平河町レジデンスのエントランス イーストシティ合同会社 現商号:堂島地所株式会社、現住所:大阪府大阪市北区中之島4-2-28 (代表社員:藤江克彦、東京都千代田区平河町2-7-10)が登記されている平河町レジデンスの706号のポストには「RRC」と別の名称が標記されている 東京都主税局徴収部の承認を得て 、本記事掲載は認可されております <ジャーナリスト佐藤昇の報道活動の経緯> 平成28年8月26日、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が「面倒くさいなら公売で構わんぞ」言っていた()ように、本当に公売で落札された()が、小池百合子東京都知事らに取材申込すると()、その後、死に物狂いの納税により、公売流れになった()。 そして、平成28年9月8日、東京都主税局徴収部(東京都庁第一本庁舎南側19階)へ取材を行った()()() )()() () ()() () ()。 イトマン事件()秘史を上梓した國重惇史氏が、反社会的勢力の暴力団関係者を使用か?。 そして辞任し逃亡 平成28年11月2日、リミックスポイント 國重惇史 架空採石権4億円事件で、関係者4名 伍稜総建代表取締役菊地範洋、堀友嗣会計士、竹下公男司法書士ら)が逮捕。 <真珠宮ビル跡地への関与が疑われる者たち> 現在、住友銀行秘史なる書籍がベストセラーのようである。 このイトマン事件に関しては、佐藤昇が大学生の時分の事件であり、週刊報道サイトでも、佐藤昇の個人的関心事記事として、数多くの記事を掲載している。 (参照:) この住友銀行秘史を上梓したのが、「リミックスポイント代表取締役」で「元楽天副会長」で「元住友銀行頭取候補」であった國重惇史氏なのである。 そして、この 國重惇史氏が、かなり前から、真珠宮ビル跡地の所有権移転の売買を成立させて、反社会的勢力の暴力団関係者を使って、所有者の 暴力団関係者への利益供与を実行しようと企んでいるとの情報が寄せられていた。 この國重惇史氏とは、事実上の反社会的勢力なのかを考察していく。 そして、プラウド赤坂氷川町の最上階のペントハウスが、一年半前から約7億円で売りに出されていたが、やっと買い手がついたようだ。 ( 日綜産業株式会社の代表取締役会長小野辰雄と代表取締役社長小野大。 田中剛 は小野辰雄会長の外腹 妾の愛人 の息子の三男坊だと自称するテンプラ話を吹聴しているらしい。 小野辰雄会長には妾の愛人は存在するのだろうか? 田中剛 のテンプラ支払契約書 田中剛 の詐取金員の使途内訳 田中 通名:尾崎 剛 の詐欺を認める念書 田中剛 のテンプラテクニック 田中剛 のテンプラテクニック 田中剛 のテンプラテクニック 田中剛 のテンプラテクニック 改 日綜産業の名を騙る 田中剛 は三橋圭一氏と係争中 <日綜産業の名前を使って詐欺話を吹聴する田中剛の復習> 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)とは、JR東日本をはじめ、大手建設業者とも取引をし、業績も優秀で、株式市場への上場を計画するような優良企業である。 そんな日綜産業株式会社が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの情報が寄せられてきた。 なので、この日綜産業株式会社が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの情報が事実であるのかを考察していく。 () 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの詐欺話を吹聴している者の名前が判明した。 その者の名は 田中剛。 田中剛(東京都練馬区大泉学園町8-33-18-503)とは、株式会社ケイエムコーポレーションと株式会社ティーアイシートレーディングと株式会社オプティパン・テクノロジーの代表取締役らしい。 そして、日綜産業株式会社の本社ビル内に事務所を構えていたらしい。 そして、三橋圭一(不動産業振興協同組合代表理事)氏とは損害賠償請求事件(平成28年(ワ)第1977号、民事第26部ろB係、裁判官:水橋巌)を係争中である。 () 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの詐欺話を吹聴している田中剛(東京都練馬区大泉学園町8-33-18-503)が、その 日綜産業詐欺話で4900万円をだまし取った債権者への支払約定書を公開する。 なぜか、損害賠償請求事件(平成28年(ワ)第1977号、民事第26部ろB係、裁判官:水橋巌)で係争中の三橋圭一(不動産業振興協同組合代表理事)氏にバレない様にしたいらしく、わざわざ『代々木物件( 真珠宮ビル跡地) の契約だが、三橋圭一にバレない様に左記物件名にした。 (田中の要望)金3000万円は返済金に充当する』と、直筆で記入しているテンプラぶりだ。 () 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)が、真珠宮ビル跡地の買収を試みているとの詐欺話を吹聴している田中剛(東京都練馬区大泉学園町8-33-18-503)であるが、まさかのテンプラ話を吹聴しているとの情報が寄せられてきた。 なんと、 田中剛は「俺 田中剛 は、会長 小野辰雄 の外腹 妾の愛人 の息子で三男坊なんだ!」との決めセリフを吐いて、日綜産業詐欺話を信用させるそうだ。 皆様方、くれぐれも田中剛のテンプラ話には、ご注意下さい。 でも、日綜産業株式会社の小野辰雄会長には、妾の愛人は本当に存在しているのであろうか?() 〇真珠宮ビル跡地を貴社の余剰資金で買収するという情報についての取材申込書 〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1 日綜産業株式会社 代表取締役 小野辰雄 御中 〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1 日綜産業株式会社 代表取締役 小野 大 御中 〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1 小野辰雄 御中 〒160-0018 東京都新宿区須賀町1-21 小野 大 御中 突然の取材申込書、恐縮でございます。 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。 現在、私がジャーナリストとして、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長及び同じく反社会的勢力である名古屋の坂上雅夫氏(故人)が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の売買などの所有権移転の過程において、反社会的勢力への利益供与が行われないように、その動向を厳しく監視し、長期にわたり取材を行っております。 平成28年8月26日の都税事務所を執行機関とした公売におきましても、弊社の都税事務所への取材申込によって、不調となり流れたと広く認識されている現状であります。 すると、弊社による、反社会的勢力への利益供与が実行されないようにするための報道活動を行っていることを聞きつけた、 反社会的勢力の人物から、 「田中剛なる者が貴社の余剰資金で買収する」 「小野辰雄会長は元警察庁長官の国松さんと親しいから心配ない」 「俺(田中剛)は、小野辰雄会長の妾の子で、外腹の三男だから心配ない」 と、貴社をネタにした詐欺まがいの噂話を吹聴しているとの情報が寄せられました。 現在、官民足並みを揃えて、反社会的勢力の撲滅へ、協力体制で進めている道半ばの段階であります。 それを、貴社が、反社会的勢力への利益供与を実行することになる買収を行おうとしているのであれば、その犯罪行為をジャーナリストとして、見過ごす訳にはいきません。 それ故、田中剛の吹聴している噂話の真意を確認したいので、直接面談の上での取材の申込を致します。 質 問 要 件 1 貴社が真珠宮ビル跡地を、貴社の余剰資金の中の30億円迄の予算で買収するという情報は事実ですか? 2 小野辰雄会長は元警察庁長官の国松さんと親しいという情報は事実ですか? 3 田中剛が、小野辰雄会長の妾の子で、外腹の三男であるという情報は事実ですか? 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を拝聴し、ご指導賜りたく存じます。 本質問状送達後7日以内の11月18日までに、文書やFAXやメール等にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。 なお、万一、御返答なき場合は、貴殿らは上記質問要項の内容を事実であると認諾したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上及び同封の月一度発行している新聞媒体上にて、長期連載記事として掲載してまいります。 また、同封した発行予定の新聞紙面の入稿前原稿に、事実誤認記載がないかの確認をしていただき、何のお申し付けのなかった場合は、事実誤認記載はなかったものと受けとめ、同封の入稿前原稿のまま、「週刊報道サイト」の新聞媒体として広く報道してまいります。 平成28年11月11日 東京都江東区亀戸2-42-6-304 週刊報道サイト株式会社 代表取締役 佐藤昇( 平成28年11月16日付で、日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)の代理人の一番町綜合法律事務所(東京都千代田区紀尾井町3番12号紀尾井町ビル8階802号室)の高橋直弁護士・松本宗道弁護士・櫻井良太弁護士から、内容証明郵便物が届いた。 日綜産業株式会社(代表取締役会長:小野辰雄、代表取締役社長:小野大、東京都中央区日本橋蛎殻町1-10-1)とは、返答期日前までに回答してくる、ガバナンス(企業統治)の効いた、きちんとした企業のようだ。 そ内容証明郵便物の内容は、 ・日綜産業株式会社、小野辰雄会長及び小野大社長が個別に回答する義務はない。 ・日綜産業株式会社が真珠宮ビルを買い取ろうとしている事実も、同売買取引に小野辰雄会長の親族が関与している事実も、一切ない。 との、最もな否定文言が記載されており、 「田中剛なんか小野辰雄会長の外腹 妾の愛人 の息子ではない」との強い意思が読み取れた。 しかし、なぜか、 小野辰雄会長に妾の愛人が存在することへの否定文言は記載されていなかった。 ( 田中剛は、日綜産業詐欺話で4900万円をだまし取った債権者へのテンプラ支払約定書の中で、わざわざ、損害賠償請求事件(平成28年(ワ)第1977号、民事第26部ろB係、裁判官:水橋巌)で係争中の三橋圭一(不動産業振興協同組合代表理事)氏にバレない様にしたいらしい『代々木物件(真珠宮ビル跡地)の契約だが、三橋圭一にバレない様に左記物件名にした。 (田中の要望)金3000万円は返済金に充当する』()の3000万円の支払を延期させる驚愕のテンプラテクニックを魅せた。 なんと、平成28年11月1日に、りそな銀行新座支店の株式会社ティーアイシートレーディングの口座からネットバンクでの振込予約をして、11月7日に1000万円、11月8日に1000万円、11月9日に1000万円の合計3000万円の振込予約の受付明細をFAXしてきた。 言うまでもなく、田中剛は、3回とも全て不履行するテンプラ詐欺師である。 それでも、田中剛は 「俺 田中剛 は、会長 小野辰雄 の外腹 妾の愛人 の息子で三男坊なんだ!」()とのテンプラセリフを決める。 () 田中剛は、日綜産業詐欺話で4900万円をだまし取った債権者へのテンプラ支払約定書の中で、わざわざ、損害賠償請求事件(平成28年(ワ)第1977号、民事第26部ろB係、裁判官:水橋巌)で係争中の三橋圭一(不動産業振興協同組合代表理事)氏にバレない様にしたいらしい『代々木物件(真珠宮ビル跡地)の契約だが、三橋圭一にバレない様に左記物件名にした。 (田中の要望)金3000万円は返済金に充当する』()の3000万円の支払を、平成28年11月1日に、りそな銀行新座支店の株式会社ティーアイシートレーディングの口座からネットバンクでの振込予約をして、11月7日に1000万円、11月8日に1000万円、11月9日に1000万円の合計3000万円の振込予約の受付明細をFAXした後、3回とも全て不履行するテンプラテクニックを魅せる詐欺師である。 更に畳みかけるように、3回とも全て不履行した言い訳として、「次は一発で3000万円を返済します」と、平成28年11月14日に、りそな銀行新座支店の株式会社ティーアイシートレーディングの口座からネットバンクでの振込予約をして、11月17日に3000万円の振込予約の受付明細をFAXしてきた。 言うまでもなく、 田中剛は、その3000万円を、コントのようなお約束で、予定調和のように不履行するテンプラ詐欺師である。 それでも、田中剛は 「俺 田中剛 は、会長 小野辰雄 の外腹 妾の愛人 の息子で三男坊なんだ!」()とのテンプラセリフを決める。 () 『今回、私尾崎剛(本名:田中剛)は共謀して、神奈川県相模原市相模大野3丁目の土地・建物の売買及び松本組の立退に関して役割分担して詐欺を行いました。 金額五阡萬円也 被害弁済をした時には刑事告訴をしない様お願い致します。 平成十七年十月二十一日 相模原市上鶴間本町三の十九の三の七〇四 尾崎剛(本名:田中剛)』 言うまでもなく、田中剛は、その3000万円を、コントのようなお約束で、予定調和のように不履行するテンプラ詐欺師である。 ()() そして、田中剛は「俺 田中剛 は、会長 小野辰雄 の外腹 妾の愛人 の息子で三男坊なんだ!」()とのテンプラセリフを決める。 ( 『田中(通名:尾崎)剛に詐取された金5000万円の使途 平成17年10月10日交付金2500万円 某より某に交付され某を介して田中(通名:尾崎)剛に交付 平成17年10月12日交付金2500万円 某より田中(通名:尾崎)剛を介して某に返済され更に某に返済 2500万円の内100万円は 松本組松本組長に渡してくれと頼まれ渡した分』 言うまでもなく、田中剛は、その3000万円を、コントのようなお約束で、予定調和のように不履行するテンプラ詐欺師である。 ()() そして、田中剛は「俺 田中剛 は、会長 小野辰雄 の外腹 妾の愛人 の息子で三男坊なんだ!」()とのテンプラセリフを決める。 ( 〇通知書 【動産売買契約書確約】 先般、平成27年5月20日の内容証明送達の通知書の如くであり、請求金額4900万円から、一部返済金として、静岡県富士市柚木97の1、他ニ筆 163坪 を競落人三橋圭一氏と貴方が交わした契約書は、私への返済目的とした、不動産売買契約書締結であるから、一日も早く、売買契約を完了させ、私の名義に移転して頂き、円満解決を強く望む所存である。 人としての物事の道理を弁えて居る。 貴方なら責任感ある度量で、《平成27年9月中旬に代々木ブリッジ物件(真珠宮ビル跡地のこと)売買契約が日綜産業株式会社と貴方個人とで成立。 買主は外資系米ドル支払》。 との事であるが、契約後は兼ねてからの約束通り有言実行してくれるものと、確信しております。 代々木の成否に関わらず、今、この時点で貴方とはっきりとした期日と返済金額をはっきるさせて置きたい。 以前に通知してあるように、既に私の一人の問題ではなくなっています。 留置権1800万円と供託金220万円そして、当時それに伴った諸々の費用は全部借用です。 それには、早く私の名義に所有権を移転して貰う事です。 そんな事情を鑑みて頂き、上記の通り実行する証として、署名捺印をして頂きたい。 私には時間が限られて居るのです。 当時の貴方の行いを思い起こして、人としての物事の道理を弁えていれば、責任からして、弁済すると言う努力を惜しまず、早い解決をするのが当然の事です。 月日が経ち過ぎています。 これ以上は限界なので、私に真正面からぶつかって、男としての解決を要求する。 貴方の逃亡の所為から、10年間も無駄な労力を費やし裁判迄して来ており、裁判費用、弁護士費用、印紙代金、長年に渡る弁護士共々の東京への交通費等は嵩むと大金となります。 弁護士は当然損害賠償の請求は出来ると言います。 〔何故私がこんな目に合わなければならないのだ!〕。 と怒りが込み上げて来るが、私は円満な和解解決を望みます。 双方で確りと話しをして、常識の範囲で、返済の期日と金額を正々堂々と男らしく確約して頂きたい。 私の要望は平成27年9月18日が限度 如何に、貴方の考えを聞かせ願いたい。 宜しくお願い致します。 平成27年9月5日 請求者 某 ( 地方税法第二十条の六を根拠に滞納税金の 第三者代位納付は合法です() 第三者代位納付を代理人として納めたと噂される佐藤明夫弁護士 <東京都主税局徴収部への取材内容> 『From:. metro. tokyo. jp Sent: Monday, September 5, 2016 11:41 AM To: info hodotokushu. net Subject: 貴社からの取材について 週刊報道サイト株式会社 代表取締役 佐藤昇 様 平成28年8月30日付で東京都知事と渋谷都税事務所長あてに発送された取材申込書について、 双方とも東京都主税局徴収部にてお受けいたします。 日程は、以下の中からお選びください。 宜しくお願いします。 問い合わせ先 東京都主税局徴収部徴収指導課 小野 電話03( ) 』 平成28年9月5日、 東京都主税局徴収部( 東京都庁第一本庁舎南側 19階)から上記の取材受諾のメールが届いたので、平成28年9月8日の13:30~14:30の1時間、早速、取材に行ってきた。 東京都庁の20階の会議室に通され、東京都主税局徴収部徴収指導 課長の小野誠さんと主税局徴収部計画 課長の小林好男さんと 書記係の方の 三人で対応してくれた。 課長が二人できちんと対応するとは、東京都もこの真珠宮ビル跡地公売に関しては、重大な問題を含んでいるとの意識を持っていることが連想された。 課長二人との質疑応答の内容の要旨だけを箇条書きしていく。 佐藤昇 「誰が滞納税金を納めたのですか?」 小野誠課長「個人情報なので、お答えできません」 佐藤昇 「では、滞納税金は納められたのですか?」 小野誠課長「納まったのかも、お答えできません」 佐藤昇 「分かりました。 では、次の公売までは、どの位の期間になりますか?。 言うまでもありませんが、反社会的勢力である登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の 桑原芳樹氏は、日本国民の三大義務である納税義務を果たす意思は全くないと考えられますので」 小野誠課長「その件についてはお答えいたします。 都による公売制度とは、ケースによって公売までの期間が違います。 滞納発生から3週間後から手続きに入り、その後、 数か月後から一年後のスパンで公売にかかるのが通常です」() 週刊報道サイトの佐藤昇が、平成28年8月30日付で小池百合子東京都知事らへ 取材申込をして、平成28年9月2日の 公売を流れにして中止にさせ、原価から4億円の利益が水増しされた31億1000万円を手にすることができなくなってしまった山口組系後藤組 後藤忠政元組長の反社会的な 関係者が、平成28年9月7日に渋谷都税事務所へゴチャを言いに行っていたようだ。 週刊報道サイトの佐藤昇が、平成28年9月8日に都税事務所へ取材に行くという情報を得ての 嫌がらせも兼ねていたのであろう。 しかし、 週刊報道サイトの佐藤昇が、取材受諾されて呼ばれていた場所は、渋谷都税事務所ではなく、都税事務所本庁の東京都庁でありました。 週刊報道サイトの佐藤昇へのピンポイントでの嫌がらせは適いませんでしたが、ご苦労様でございました。 その前日の催し物を示唆するような東京都主税局徴収部との質疑応答もあったので報道する。 佐藤昇 「都による公売とは、どのような理由で流れて中止になるのですか?例えば落札日までに滞納税金が全額現金で納められていなくても、流れて中止になったりすることはあるのですか?」。 小野誠課長「都による公売制度で、流れて中止になる理由には、ケースバイケースで様々な理由がございます。 なので、落札日までに滞納税金が全額現金で納められていなくても、流れて中止になることもございます。 すなわち、 中止にするかどうかは、都の判断でできるのでございます」。 佐藤昇 「では、その公売が、反社会的勢力への利益供与につながることが明らかであると都が判断した場合は、滞納税金が納められていなくても、流して中止にすることはできるのですか?」。 小野誠課長「もちろん、明白な証拠などの情報が揃っていて、都がそのように判断した時は、 滞納税金が納められていなくても、中止にできます」。 () 週刊報道サイトの佐藤昇は、根源的な疑問として、滞納税金を、他人である第三者が合法的に納税できるのかどうかを知りたかった。 一般的な事例として、滞納税金を、第三者が税務署に払いに行ったら、受け取ってもらえなかった話を聴いたことがあるからだ。 佐藤昇 「そもそも、滞納税金を、他人である第三者が合法的に納税できるのですか?反社会的勢力である登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の日本国民の三大義務である納税義務を果たす意思は全くないと考えられる桑原芳樹氏は、俺は払っていないし、誰が払ったのかも知らないと言っているというのが取材結果でありましたので」 小野誠課長 「滞納税金の第三者による納税は、合法でございます。 それは、地方税法第二十条の六に定められております」 そして、書記係の方が、東京都庁の20階にある会議室から、 わざわざ東京都主税局徴収部のある19階まで降りていって、その条文をコピーしてきて戻ってきて、その 条文のコピーをくれた。 そして、佐藤昇は、その条文のコピーをきちんと読んだ。 地方税法第二十条の六には「第三者が納付することができる」と記載されているが、施行令第六条の二十には「納付した第三者は、正当な利益を有すること又は同意を得たことを証する文書を提出しなければならない」と記載されているので、改めて聴いた。 佐藤昇 「地方税法第二十条の六と施行令第六条の二十は、どちらが優先されるのですか?」 小野誠課長「地方税法第二十条の六が優先されます」() 週刊報道サイトの佐藤昇は、滞納税金を、他人である第三者が納税することが、合法でなかったら、その納税した者をつきとめて、徹底糾弾しようと考えていたが、地方税法第二十条の六に「第三者が納付することができる」と記載されているので、第三者代位納付は合法であったことが明らかになった。 その後の取材によると、反社会的勢力である登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の日本国民の三大義務である納税義務を果たす意思は全くないと考えられる 桑原芳樹氏は、第三者代位納付されたことにより、延滞税を含めて 約4300万円の納税義務を逃れたことで、「やったー!」と渾身の喜びガッツポーズを決めているとの話である。 ズルいぞ、桑原芳樹氏!() 取材によると、滞納税金を第三者代位納付に来たのは、佐藤明夫弁護士(佐藤総合法律事務所、東京都港区北青山3-6-7 青山パラシオタワー6階、03-5468-7860)との情報が寄せられていた。 佐藤昇 「取材によると、滞納税金を第三者代位納付に来たのは、佐藤明夫弁護士であるとの情報が寄せられておりますが、そうなのでしょうか?」 小野誠課長「納税義務者のプライバシーに関わることなので、お答えできません」 佐藤昇 「分かりました。 では、本件が第三者代位納付されたことで、反社会的勢力である桑原芳樹氏が『やったー!』とか言って喜んでいることから分かる通り、 第三者による反社会的勢力への約4300万円の利益供与行為に該当しませんか?」 小野誠課長「誰が納税したのか、そして、滞納税金が納税されたのかも、お答えしておりませんので、そのご質問へも、お答えできません」 一体、誰が、滞納税金を第三者代位納付し、反社会的勢力である桑原芳樹氏に約4300万円の実質的な利益供与を行い、桑原芳樹氏に「やったー!」と渾身の喜びガッツポーズを決めさせたのかは、いまだに不明である。 佐藤総合法律事務所、代表。 三井安田法律事務所を経て、2003年佐藤総合法律事務所設立。 前・ジャスダック証券取引所コンプライアンス委員長 、 株式会社東京TYフィナンシャルグループ社外取締役、 株式会社ポーラ・オルビスホールディングス社外監査役を歴任。 慶應義塾大学ビジネス・スクール講師。 平成4年 東京大学卒業 平成9年4月 弁護士登録(第二東京弁護士会) 平成15年3月佐藤総合法律事務所開設 平成17年4月駿河台大学大学院法務研究科(法科大学院)兼任講師(現任) 平成17年6月株式会社アミューズ社外監査役就任(現任) 平成19年1月ジャスダック証券取引所 コンプライアンス委員会委員長就任(現任) 平成19年3月GMOホスティング&セキュリティ株式会社社外監査役就任(現任)() そもそも、反社会的勢力である暴力団関係者が、公売制度に参加できるのかについての東京都主税局徴収部との質疑応答を報道する。 佐藤昇 「そもそも、反社会的勢力である暴力団関係者(ヤクザ者)は、都による公売制度に参加できるのですか?」 小野誠課長「都による公売制度において、反社会的勢力は暴力団排除条例に準拠して、落札することはできませんので、購入することはできません。 すなわち、反社会的勢力が絡んでくることは排除ができます。 」 佐藤昇 「渋谷都税事務所の公売の部屋には、反社会的勢力である暴力団関係者(ヤクザ者)らも含めた16名ほどの人間がいたのですが、登記名義人である反社会的勢力のジェイエス合同会社への調査はしているのですか?」 小野誠課長「滞納者に対しては、納税する資力があるのかの調査はいたします。 また、入札者には、入札時に、反社会的勢力でない旨の誓約書を提出してもらいます。 」 佐藤昇 「登記名義人である反社会的勢力のジェイエス合同会社へは、どのような調査をしたのですか?」 小野誠課長「都の調査権に基づいて、何を調査したのかについては、お答えできません。 」() そもそも、反社会的勢力である暴力団関係者が、公売制度で入札して落札して残金決済できるのかについての東京都主税局徴収部との質疑応答を報道する。 佐藤昇 「そもそも、今回は、都の公売制度が、反社会的勢力である暴力団関係者(ヤクザ者)によって、同じく反社会的勢力であるジェイエス合同会社へ約4億円を余剰配当させて、その約4億円を反社会的勢力の人物達である後藤忠政元組長及び坂上雅夫氏(故人)への配分する手段として利用されておりませんか?」 小野誠課長「 都としては、反社会的勢力が伸長するような行政行為は望ましくないと考えております。 」 佐藤昇 「では、都としては、具体的には、反社会的勢力が伸長しないようにするために、どのような対処ができるのですか?」 小野誠課長「後々でも、入札者が反社会的勢力であると判明しましたら、公売を不調にいたします。 当然、 入札者が反社会的勢力であれば、残金決済しましても、取り消しと致します。 」() 反社会的勢力である暴力団関係者が、公売制度に参加しているという情報提供はどのようにすればよいのかについての東京都主税局徴収部との質疑応答を報道する。 佐藤昇 「都に対して、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の公売制度へ、反社会的勢力の情報提供を、どのようにすればできるのですか?」 小野誠課長「都に対する情報提供の窓口は、一般的には、広報部が第一の窓口となっております。 」 佐藤昇 「しかし、また1~3年後の再々度の公売の時に、広報部へこの反社会的勢力が関わっている重大な案件についての情報提供をしても、きちんと趣旨を理解してもらえるのでしょうか?」 小野誠課長「今回で、佐藤様と東京都主税局徴収部とでルートができましたので、直接、私共(東京都主税局徴収部)へ、公売参加者の反社会的勢力の情報を提供していただいて構いません。 」() 反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与についての東京都主税局徴収部との質疑応答を報道する。 佐藤昇 「登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏が反社会的勢力の人物であることは、東京都都の調査権に基づいて行った事前の調査で分かっていたのですか?」 小野誠課長「それは、納税義務者のプライバシーに関わることなので、お答えできません」 佐藤昇 「 次回、公売になった時には、反社会的勢力である暴力団は、付き合いのある表面上はきちんとしていて 規模も大きい企業をダミーとして、落札しようと企んでいるとの情報も入ってきております」 (参考として、株式会社一条工務店の本部は静岡県浜松市で、後藤組の後継組織の藤友会の本部は静岡県富士市、良知組の本部は静岡県榛原郡です。 きっと、偶然なのでしょう。 ) 小野誠課長「そうなのですか」 佐藤昇 「私はジャーナリストとして、東京都は行政庁として、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与は阻止するべきであると考えます」 小野誠課長「個人的意見ではございますが、私も佐藤様と同じく、都は行政庁として、反社会的勢力への利益供与は防ぐべきであると考えております」() 佐藤昇は、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与について、東京都主税局徴収部へ取材申込した目的を伝えた。 佐藤昇 「 私は、反社会的勢力である暴力団関係者の ヤクザ者らが誰も喜ぶことのない型で、真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の所有権移転を 終わらせたいと考えております」 小野誠課長「 都も行政庁として、反社会的勢力への利益供与は防ぐべきであると考えております」 佐藤昇 「私は、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与をどうやって防ぐことができるかを、常に探っています。 そして、 私は、ジャーナリストとして、反社会的勢力である暴力団関係者のヤクザ者らの動きの情報も直接入手できます。 その直接得た情報を、どのように東京都へ提供することができるのかを知るために取材にきました。 東京都主税局徴収部の小野誠課長や小林好男課長 が、広報部を通さず、直接、情報の提供を受けるということになったので、私の目的は達しました。 私は、東京都という行政庁と連携して、反社会的勢力への利益供与を防ぎたいと考えています」 小野誠課長「個人的意見ではございますが、私も佐藤様と同じ考えでございます」 小林好男課長「ただし、税の徴収の公平性という点も常に考慮することも必要でございます」() 佐藤昇は、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与についての、東京都主税局徴収部への取材を終えた。 佐藤昇 「私は、次回の公売の時の、ダミー企業を使って落札する企みによる、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与を防ぎたく、東京都主税局徴収部へ取材を申込ました。 そして、 東京都主税局徴収部が、広報部を通さず、直接、私の情報の提供を受けてくれるということになったので、私の目的は達しました」 小野誠課長「佐藤様からの情報提供は、きちんと受けます」 佐藤昇 「ありがとうございます。 今回の公売が流れたことをきっかけに、次回からは、絶対に、反社会的勢力である暴力団関係者への利益供与を防ぎたいと考えています。 そして、 私は、ジャーナリストとして、反社会的勢力である暴力団関係者のヤクザ者らの動きの情報も直接入手できるので、その直接得た情報を、東京都という行政庁へ、直接提供したいと考えています」 小野誠課長「分かりました。 今回の取材の件も、取材内容を正確に報道していただけるのであれば、そのまま記事にしていただいて構いません」 佐藤昇 「本日は、取材を受けていただき、ありがとうございました」 佐藤昇は、東京都からの「反社会的勢力への利益供与撲滅大使」の就任要請がありましたら、二つ返事で受諾する心つもりであります。 () <公売落札経緯> この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が、療養のために日本に戻っていたが、5月下旬にカンボジアへ戻っていった。 その際に、「面倒くさいなら公売で構わんぞ」と言い残して戻ったらしい。 もし、後藤忠政元組長の言う公売で、この真珠宮ビル跡地が処理されたら、権利関係は分かりやすく整理されることになるが、土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発)が、既に支払い済みである、積もりに積もった約7億円の手付金などは綺麗に流れて、登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の桑原芳樹氏の思惑通り、土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っているらしいことが現実になる。 でも、最後に、土岐田雅信氏が自己で競落すれば、「いいカモだ」と言われている汚名をしっかりと挽回し、見返すことができるので、期待したいところである。 なお、実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長は、6月下旬に、再度、療養のためなのか?日本に戻っているようだ。 () 平成28年8月26日、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の実質的所有者である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が「面倒くさいなら公売で構わんぞ」と言っていた()ように、本当に公売で落札された。 なんと、入札締切時刻の2分前に、封筒の封をしたまま、入札したようだ。 すなわち、他の入札者の金額をはるかに上回る金額を事前に記した封筒を用意していたということだ。 その落札金額は一般的な相場価格をはるかに上回る31億1000万円の大盤振る舞いであった。 株式会社武蔵野ハウジング(埼玉県朝霞市西原1-1-28)なる会社は、相当な肝っ玉の太さを備えているようだ。 () 平成28年9月2日、公売落札の残金決済の日である。 平成28年8月26日の11時30分の2分前、公売の部屋には16名程の入札希望者が待機しており、皆が入札するかを相互監視している中、皆が札を入れずにいたので、今回も前回同様に流れるであろうと思っていたところに、株式会社武蔵野ハウジング(埼玉県朝霞市西原1-1-28)の代理人らしき「渡辺」なる人物が、他の入札者の金額をはるかに上回り、一般的な相場価格をもはるかに上回る31億1000万円の札を、事前に記して用意していて既に封をしたままの封筒を、そのまま締切時間の2分前に入札するという反社会的勢力のヤクザ者たち(暴力団や総会屋)をも驚愕させた切り込みを魅せて、落札したのが武蔵野ハウジングである。 その後、メディア業界の誰もが本物と認める重鎮ジャーナリストが、武蔵野ハウジングへ足を運び、取材を申し込みに行くと、「暴力団山口組分裂の記事でも書いておいて下さい。 取材は、残金決済後、正式に所有権を取得してから、対応を考えます」と告げられ、追い返されたようだ。 大方の見立てでは、武蔵野ハウジングが正式に所有権を取得するであろうと予想されたが、平成28年9月2日 午後、死に物狂いの3000万円強の納税がなされ、公売自体が流れた。 この3000万円強の金は、誰がどこから持ってきて納税したのであろうか? 取材をすると、土岐田雅信氏()が反社会的勢力から用立てて払ったとの噂が広く吹聴されていたが、真偽の程はまだ分からない。 その後、ある関係者が武蔵野ハウジングへ連絡して「直接、登記名義人のジェイエス合同会社へ払ってもらえないか?」と提案すると、武蔵野ハウジングは 「公売だから入札したのであり、登記名義人のジェイエス合同会社へ直接払うとコンプライアンスに引っかかるので、任意で売買する意思はない」と断られたそうだ。 残念、武蔵野ハウジング。 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。 現在、私がジャーナリストとして、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長及び同じく反社会的勢力である名古屋の坂上雅夫氏が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の売買などの所有権移転の過程において、反社会的勢力への利益供与が行われないように、その動向を厳しく監視し、長期にわたり取材を行ってきました。 そして、平成28年8月26日の11時32分に、渋谷都税事務所が執行機関として、約3000万円強の税金の滞納に対し、見積価格を24億300万円に設定し、売却区分番号1362号において、株式会社武蔵野ハウジングなる会社(代理人は渡辺)が31億1000万円で落札しました。 前記の後藤忠政元組長及び坂上雅夫氏の合計出資額は約27億円強でありますので、約4億円が、同じく反社会的勢力であるジェイエス合同会社へ余剰配当され、その約4億円が反社会的勢力の人物達へ配分されることになります。 この事実は、渋谷都税事務所を執行機関として、東京都が反社会的勢力への利益供与の実行を公売という制度を利用して導き、重大な犯罪行為であることに他なりません。 現在、官民足並みを揃えて、反社会的勢力の撲滅へ、協力体制で進めている道半ばの段階であります。 それを、東京都自らが、反社会的勢力への約4億円もの利益供与の実行を導いている事実を、ジャーナリストとして、見過ごす訳にはいきません。 それ故、東京都の真意を確認したいので、直接面談の上での取材の申込を致します。 質 問 要 件 東京都は、渋谷都税事務所を執行機関として公売制度を利用し、反社会的勢力へ約4億円の利益供与の実行を導き、重大な犯罪行為を実行した事実に対し、具体的に誰が、どのような責任をとるつもりですか? 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を拝聴し、ご指導賜りたく存じます。 本質問状送達後7日以内の9月6日までに、FAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。 なお、万一、御返答なき場合は、東京都は上記内容を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上及び、月一度発行している新聞媒体において、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として連載してまいります。 すると、 別の反社会的勢力の人物から、電話で情報が寄せられた。 「佐藤さん、いつも週刊報道サイトの記事読んでるよ。 それができるのは佐藤さんしかいないから、頑張れよ。 言うまでもなく、佐藤昇はジャーナリストとして、国民の知る権利に奉仕するために、6月22日の10時に突撃取材を敢行した。 第4民事部の書記官室の前で、待機していると、 明らかに反社会的勢力に属しているのであろうと思われる様相の人物たちが鎮座していた。 佐藤昇は、ジャーナリストとして、国民の知る権利に奉仕するために、その明らかに反社会的勢力に属しているのであろうと思われる様相の人物たちに声をかけた。 代々木の真珠宮ビル跡地の件で話を聴きたいのですが。 他の1人は、佐藤昇が週刊報道サイトと分かると 「こんなの相手にするな!」と反社会的な剣幕で唸ってきた。 それでも佐藤昇が質疑応答を続けていると、宮崎静也氏が「ここは周りに人がいますし、真珠宮ビルとは別の裁判なので、ちょっと場所を移りましょう」と言って、少し離れた場所へ他の反社会的勢力と思われる1人と共に3人で移った。 取材が終わるのを確認した、他の反社会的勢力と思われる1人は、どこかへ慌ただしく携帯電話で電話報告をしている様子であった。 () 土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発)は、中部電力から太陽光発電工事代金が入り次第、全額決済すると広く吹聴していたようだ。 そして、 土岐田雅信氏(株式会社雅及び合同会社ブラックストーン開発) が、後藤忠政元後藤組々長が殺人事件を教唆した()真珠宮ビル跡地の登記名義人のジェイエス合同会社の実質上のオーナーの元住宅信販の 桑原芳樹氏へ、既に 約7億円の手付金など を支払い済みであるようだ。 なお、 桑原芳樹氏は、決済期日になると、全額決済できないからと、その都度手付金を運んでくる 土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っているというのが、もっぱらの噂である。 その決済日延期をするための手付金などが、積もり積もって約7億円にまで、積み重なっているようだ。 言うまでもなく、 週刊報道サイトの報道活動により()()()、 今回も、全額決済ができなくなった土岐田雅信氏は、同じ千葉県出身のT氏を使いに出し、再度決済日の延期を依頼するために、5000万円を運んだと、広く吹聴されている。 それが、事実であれば、 桑原芳樹氏が土岐田雅信氏を「いいカモだ」と言っていることは、極めて適切な表現であると思われる。 そして、なぜ、いつも、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)()の名前が広く吹聴されているのかというと、株式会社一条工務店は、土岐田雅信氏の持つ、太陽光発電の免許(多分42円売電)を使って、100億円規模で、太陽光発電事業を展開したいとの、もっぱらの噂である。 そこに、土岐田雅信氏と株式会社一条工務店の利害が一致するので、細かいことには目をつぶっているので、弊社の質問書に記してあることが、広く吹聴されているのであろう。 一般的には、事件モノの物件を購入して、そのテナントを力ずくで速やかに追い出す過程で、反社会的勢力の力を借りることが、取材において多く見受けられる。 私、佐藤昇は、東京地方裁判所民事第9部による平成27年(ヨ)第59号の決定により、公式にジャーナリストとして認定されている者です。 現在、貴社がバンコック銀行東京支店に積んである33億円を、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を購入するために、株式会社雅もしくは合同会社ブラックストーン開発(千葉県千葉市)の土岐田雅信氏が既に入金している契約上での手付金3億円を買い取った上で、残りの残金を決済するという情報を、取材で入手いたしました。 この行為が事実であれば、貴社による反社会的勢力への利益供与の重大な犯罪行為に他なりません。 なお、貴社による反社会的勢力への利益供与に使う資金は、東日本銀行八王子支店や横浜銀行橋本支店や青梅信用金庫八王子市役所前支店に積んであるとの情報も流れております。 その真意を確認したいので、直接面談の上での取材の申込を致します。 質 問 要 件 貴社は、バンコック銀行東京支店に積んである33億円を、反社会的勢力である山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を、株式会社雅もしくは合同会社ブラックストーン開発(千葉県千葉市)の土岐田雅信氏が既に入金している契約上での手付金3億円を買い取った上で、残りの残金を決済することで、反社会的勢力への利益供与を実行するという情報は真実でありますか? 日程は貴殿のご予定に合わせますので、直接面談の上で、上記の質問への見解を拝聴し、ご指導賜りたく存じます。 本質問状送達後7日以内の6月16日までに、FAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。 なお、万一、御返答なき場合は、貴社は上記内容を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上にて、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として掲載してまいります。 従いまして、貴殿からの直接の面談を申し込まれましても、お答えすることもできませんので、取材もお断りさせて頂きます。 100年後も必要とされる企業へ」とのお考えをお持ちのようでありますが、 反社会的勢力への利益供与の実行に挑戦すると、進化できない状況に陥り、翌日から必要とされない企業になるので、真珠宮ビル跡地の購入は止めた方がよろしいかと存じます。 <「刑事告訴する!」との杉本一志弁護士からの恫喝内容証明書、言論封殺目的か?> 河西宏和 は唸る「刑事告訴する!」 杉本一志弁護士 平成27年12月14日付けで、本書面到達後3日以内に 河西宏和に関する全ての記事を削除しないと、直ちに名誉棄損罪で刑事告訴すると、威圧的に言論封殺圧力をかけてくる内容証明書が着た。 週刊報道サイトの取材による、今までに報道した 河西宏和氏に関する記事は、全て真実であり、その河西宏和氏は、EIE(イ・アイ・イ)グループの高橋治則と悪業の限りをつくした草月グループの人間であり、その実態への世間の関心度は高く、また、その実態を世間に周知させることは、公共性があり、社会の利益に繋がるので、当然、 削除をする必要性がない。 そもそも、河西宏和氏が詐欺の小道具に使っている、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員の法外な高値の 買付証明書について、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)に取材申込書を出したが、買付証明書を発行した事実はないとの回答であった。 すなわち、河西宏和氏が偽造したものであると考えられる。 よって、その威圧的に言論封殺圧力をかけてくる内容証明書を全面公開する。 なお、代理人弁護士杉本一志(赤坂中央法律事務所)は、悪業の限りをつくしたEIE(イ・アイ・イ)グループ出身だ。 ゆえに、 河西宏和氏と代理人弁護士杉本一志へ、イギリスの詩人ミルトンの言葉を贈る。 「言論の自由を殺すことは、真理を殺すことである」 <貴社(株式会社一条工務店)が雅もしくはブラックストーン開発の土岐田雅信氏へ支払った太陽光発電工事代金が、反社会的勢力への利益供与に流用されようとしている事件への質問書> 東京都江東区区木場5-10-10 静岡県浜松市西区大久保町1227-6 株式会社一条工務店 代表取締役 宮地剛 御中 突然の質問書、恐縮でございます。 私、佐藤昇は、ジャーナリストとして平成27年12月15日に「雅の土岐田雅信氏へ支払った工事代金の100億円が、反社会的勢力への利益供与に流用されている事件への取材申込書」を、平成27年12月18日に「貴社が反社会的勢力の人物を使って言論封殺の圧力をかけてきたこと及び反社会的勢力への利益供与を黙認していることへの追加取材申込書」を申し入れした者です。 約六ヶ月経ちまして、著名な山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)を購入するために、貴社と取引関係のある土岐田雅信氏及びその周辺者たちは、反社会的勢力である売買窓口の者へ、既に約6億円の手付金を支払い済みとのことで、近々いよいよ残金決済が行われると広く吹聴されており、その残金決済金の原資は、貴社から土岐田雅信氏へ太陽光発電工事代金が支払われ次第、その資金を反社会的勢力へ利益供与するとのことが実しやかに広く吹聴されているのが現状であります。 この広く吹聴されていることが事実であれば、反社会的勢力への利益供与に他なりません。 すなわち、貴社も反社会的勢力への利益供与に、幇助行為をすることになると考えられます。 また、利益供与する法人の名義は、先日の弊社の報道活動から、株式会社雅は使えなくなっているので、合同会社ブラックストーン開発の名義に替えておりますが、その法人の本店は、千葉県中央区松波2-8-2で全く同一であり、代表者も土岐田雅信氏で全く同一であり、ただ、目先を替えているだけで、極めて悪質な反社会的行為であると言えます その真意を確認したいので、質問を致します。 質 問 要 件 貴社は、土岐田雅信氏の支配する法人へ、太陽光発電工事代金と称した支払う資金が、山口組系後藤組の後藤忠政元組長が実質的所有者である真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)の残金決済に流用されることでその幇助をし、結果的に、反社会的勢力への利益供与となることを認識しておりますか? 本質問状送達後7日以内の6月9日までに、FAXやメールなどの文書にて御返答いただきたく存じますので、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。 なお、万一、御返答なき場合は、貴社は上記内容を事実であると黙認したものと受け止め、「週刊報道サイト」のサイト上にて、本件取材申込の経緯も含め、企画記事として掲載してまいります。 平成28年6月3日 東京都江東区亀戸2-42-6-304 週刊報道サイト株式会社 代表取締役 佐藤昇 <株式会社一条工務店新規事業推進部高木文雄氏からの回答書> 本日(平成28年6月3日)付で、弊社に届いた「質問書」について、回答します。 既に、同じ内容の質問について昨年12月に回答させていただいているとおり、質問書の内容については、弊社は一切かかわりなく弊社にとって事実無根のことです。 よって、弊社に関係する掲載は一切おやめいただくよう再度強く要請いたします。 () <真珠宮ビル跡地記事復習> 佐藤昇にとって、この真珠宮ビル跡地(東京都渋谷区代々木二丁目7番2号)は、 みずほ銀行の及川幹雄から、みずほ銀行が裏でこの物件の買収資金の25億円を用意するから、ブラックジャーナリストや事件屋(参照:)への対処をしてほしいと懇願され(参照:)、それを信じて(参照:)、みずほ銀行のために、ただ働きさせられた因縁ある土地である。 その経緯に関しては、メディア関係者の誰もが本物と認めるジャーナリストの重鎮・伊藤博敏さんがわざわざ足を運んでくれて、佐藤昇を取材して頂き、伊藤博敏さんの筆によって記事にまでしていただいたのでご参照下さい(参照:)。 そして、その伊藤博敏さんが、この真珠宮ビル跡地売買劇場の平成27年10月15日までの最新状況を記事化しているのでご参照下さい(参照:)。 言うまでもなく、実質的所有者は著名な後藤忠政元後藤組組長である(参照:)。 そして、 河西宏和なる者が、平成27年6月30日に、 東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員から、法外な高値の 買付証明書を取ってきたようだ()。 そして、平成27年8月21日、不動産業振興協同組合(東京都新宿区西新宿七丁目4番10号)の代表理事の三橋圭一(埼玉県草加市氷川町2173番地22)を権利者として、売買予約の所有権移転請求権仮登記がなされた()。 なお、その三橋圭一氏は、現在、暴力団系金融方面へ、金策中との情報が寄せられてきた()。 その三橋圭一氏と、Jトラスト株式会社(東証2部上場:証券コード:8508)の藤澤信義氏には、微妙な接点があった。 真珠宮ビル跡地関係者達は、今回の売買は必ず成約する面子と内容だと祝杯をあげているようだ()。 なお、2014年11月26日(天候は雨)()、官公庁の資金を扱うみずほ銀行の次期執行役員候補は言った。 「Jトラストの藤澤信義様はみずほ銀行の大切なお客様だ」、そして「9月期末の追い込みで最後の収益と純増の貢献をしてくださったお客さま(Jトラストの藤澤信義氏のこと)へお礼をしなければならない」と()。 そして、アウトロー(法の外)の人間である後藤忠政氏の赤富士が堂々と名義を表に出してきたのは(参照:MSブログ)、後藤忠政氏は、武富士の武井保雄氏から、裏金枠を100億円確保していて、その中の一部を、この真珠宮ビル買収に使っていたからのようだ()。 平成27年6月30日付で発行されている、東日本旅客鉄道株式会社(JR東日本)の某役員の署名入りの買付証明書()は偽造されたものであることが判明した。 そして、その偽造された買付証明書を使って、億単位の資金詐取の被害者が存在することも判明した()。 そして、10月6日は売買予約契約の最終決済日でありましたが、清算されたとの情報は聞こえてこない状況だ()。 そして、河西宏和氏なる者が、平成27年6月30日に、東日本旅客鉄道株式会社()の某役員から取ってきた、法外な高値の買付証明書()は、偽造であり()、その偽造の買付証明書を悪用しているらしい()。 そして、1億2000万円に対するその悪用行為は、私文書偽造及び同行使の刑事犯罪が疑われる()。 そして、この真珠宮ビル跡地を購入したいと、金融機関に申し出て、自らの預金を引き出そうとしても、金融機関は、例え自らの預金であっても、金融庁からコンプライアンスに抵触するから、引き出しさせるなとの御触れが、既に出ているので、引き出しをさせてくれない()。 そして、本来は10月6日に決済をするスキームであったが、諸般の事情により、平成27年8月21日に設定した売買予約の所有権移転請求権仮登記を、平成27年10月8日に合意解除したうえで、決済日を一ヶ月延期し、決済日を11月6日にする合意条件としたようだが、未だ、清算されたとの話は聞こえてこない()。 平成27年11月20日朝、山口組系後藤組系企業舎弟として著名であった本間吉氏が他界したので、佐藤昇は、哀悼の意を表明した()。 生前、本間吉氏は、佐藤昇に、真珠宮ビル跡地の実質的所有者で著名な後藤忠政元後藤組組長(参照:)との、記事化することのできない、面白エピソードを語ってくれたり、最後には、佐藤昇に唸りの熱血指導()までして頂きましたので()、佐藤昇は、偲ぶ会には誘われるものだと思っていたが、なぜか、声がかからなかった。 12月15日に新宿で開催された本間吉氏を偲ぶ会には、故本間吉氏の高い人徳を偲び、著名な反社会的人物たちが大挙集結したようだ。 このことからも、この真珠宮ビル跡地に資金を投じることは、反社会的勢力への利益供与をすることに他ならないことの証であろう(参照:MSブログ)。 言うまでもなく、ダミーを使って、裏で資金を投じる行為も利益供与幇助になると考えられる()。 平成27年12月15日の午前10時前後に、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)へ「株式会社雅の土岐田雅信氏へ支払った工事代金の100億円が、反社会的勢力への利益供与に流用されている事件への取材申込書」をFAX送信したところ、同日の午後17時20分に、反社会的勢力の人物から「これ以上騒がないでくれ!」と、威圧的に言論封殺の圧力をかけてくる電話が着た。 タイミング的に、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)の指示に依るものであることが連想された。 また、その行為を、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)は黙認していることも連想される。 そして、株式会社一条工務店(代表取締役宮地剛)は、反社会的勢力への利益供与幇助の重大な刑事犯罪に該当していることが連想された。 なお、この疑惑に対する一条工務店の回答は、上記の内容は、事実無根であるという回答であった()。 <参照> 氏名又は名称 住所 対する所有株式数 その割合(%) 藤澤信義 東京都港区 156,843 34. 58 レスポワール投資事業有限責任組合 台東区浅草橋 4-9-11 67,755 14. 94 アドアーズ株式会社 中央区日本橋馬喰町2-1-3 44,700 9. 85 株式会社西京銀行 山口県周南市平和通 1-10-2 22,500 4. 96 川崎公子 東京都港区 19,032 4. 19 千葉信育 埼玉県草加市 17,827 3. 93 塩田由美子 東京都港区 17,000 3. 74 齊藤慶 東京都足立区 5,117 1. 12 井丸達滋 東京都台東区 4,460 0. 98 三橋圭一 埼玉県草加市 2,797 0. 61 計 358,031 78. 95 <佐藤昇から山岡俊介氏へのメッセージ> ジャーナリストにおいてブラックを極めた山岡俊介氏は、高尾昌司(本名:高尾正志)と共に(参照)、合法的に武富士から金をせしめる偉業を達成しました()()(参照:MSブログ)。 「私は合法的に武富士から金をせしめたんだ!」 ()。 山岡俊介氏は誇らしげに黒く吠える()。 (参照:MSブログ) 佐藤昇と山岡俊介、どっちがナンバー1か、司法の場で決着つけましょう(参照:)。 日本仮王者佐藤昇誕生 完全敗訴の山岡俊介は、負け犬の遠吠えし、世界ランカーへ <ミリオントラスト(現商号:フジフューチャーズトラスト株式会社)の佐藤昇からJトラストの藤澤信義氏へのメッセージ> 2014年11月26日19時に、 レイプのステージを加速させたのか? 官公庁の資金を扱うみずほ銀行の次期執行役員候補が、みずほ銀行の30代女性行員を レイプした準強姦事件()に、藤澤信義氏が何か関与していたりすることはないですよね?。 吹けば飛ぶようなネットメディア媒体ですが、大手メディア媒体ができない自浄活動を、損害賠償請求や名誉毀損などのリスクを負ってでもやっていると自負しています。 何卒、ご支援の程、よろしくお願い申し上げます。 東京地方裁判所公認のジャーナリスト佐藤昇 「佐藤昇」は、東京地方裁判所による、平成27年(ワ)第13632号判決及び平成27年(ヨ)第59号決定において、公式に「ジャーナリスト」として認定されております。
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