関連記事 ・ ブルースリーさんの身長・体重・BMI・体脂肪率 出典: ブルースリーさんの身長 ブルースリーさんの身長ですが、 171cmと言われています。 身長に関しては、映画のパンフレットなどに記載されていますが163~172cmまで諸説あるようです。 小柄なように見えますが、体格の良い俳優へのハイキックシーンで、160cm台であんなに高い位置にキックできるはずがない、などと言われています。 死亡時の計測では167cmとも言われていますので、謎が多いですね。 ブルースリーさんの標準体重と美容体重・BMI ブルースリーさんの身長が良くわかりませんが、171cmだとすると、BMIにより標準体重と美容体重を算出すると、 関連記事 ・ ブルースリーさんの筋肉が凄い! 出典: 出典: 出典: ブルースリーさんと言えば、伝説的なアクション俳優であり武道家でもありますね。 今でもアジア映画でアクション系となると、ブルースリーさんが起源と思われる武道系アクションが主流です。 男の子なら一度はブルースリーさんのマネをして「アチョー!」なんて構えたはず。 それにしても亡くなって40年も経つのに、その魅力は褪せることがありません。 そんな中2014年にアメリカのフィットネス雑誌「 マッスルアンドフィットネス」に娘であるシャノンリーさんが、父ブルースリーさんのトレーニングメニューについて語った記事が掲載されました。 この事でわかるように筋トレ野郎界では改めてブルースリーさんリスペクトが熱いのです。 この記事は、ブルースリーさんが残したメモや、大学で学んだ哲学などと共に、コンディショニングや休息方法、メンタルについてなど、肉体改造について様々な見解が記されていたのです。 それにしても、現代のようにプロテインなどの栄養学も明らかではなかった時代、どうやってあそこまで体を鍛えぬくことができたのでしょうか。 サーキット・トレーニング サーキット・トレーニングは、各部位をきたえる種目をいくつか組み合わせて全身の筋肉を刺激できるようにプログラムを作ります。 それぞれの種目をインターバル無しで連続的に行って一連の種目が終了するまで続けます。 それぞれの種目について、ターゲットとなる筋肉を鍛えるだけではなく、続けて行うことで心肺機能を高める有酸素運動としての機能や、全身の筋肉を連携させる筋持久力アップの効果も持ちます。 一連の流れになっているため、 シーケンス・トレーニングとも呼ばれます。 種目の選び方によって、軽いトレーニングにも負荷の高いトレーニングにもなりますから、ブルースリーさんがどのようなメニューにしていたのか気になるところですね。 1、クリーン&プレス 見ただけで倒れこみそうなメニューですね…。 無酸素運動ばかりですが、種目の合間などにはどっと酸素が入るので有酸素運動的な効果も出ているものと思われます。 サーキット・トレーニングと、これらの種目を普通に行うのとでは、この「どっと酸素が入る」かどうかの違いが大きいのです。 また、無酸素運動によって乳酸が増え、脳下垂体から成長ホルモンが分泌されてエネルギー代謝が上がります。 これらの結果、アフターバーンと呼ばれる効果が出るのです。 高強度インターバルトレーニングであるHIITやtabata protocolなども同じ理論に基づくものですね。 現代よりもはるか以前から、肉体改造のために有効な方法に気づいているなんてさすがです。 筋肉のビルドアップ 出典: 筋持久力や心肺機能を高めるだけではなく、ブルースリーさんは筋肉そのもののビルドアップにも励んでいたそうです。 内容としては 1、バーベルスクワット といったものでした。 このメニューを見ていて気づくのは関連性の高い筋肉へ効果の出るメニューが組み合わされている、と言うことです。 同じ筋肉を刺激するメニューと拮抗筋を刺激するメニューが入っています。 たとえばバーベルカールと、インクラインダンベルカールの組み合わせが同じ筋肉を鍛える「 同一筋セット」、シーテッドリストカールとリバースリストカールの組み合わせが「 拮抗筋セット」になります。 同じ筋肉を鍛えるメニューでも、ストレッチポジションで負荷のかかるトレーニングと、筋肉の収縮時に負荷のかかるトレーニングを組み合わせることで、1つのトレーニングでは刺激しきれない筋肉の部位をカバーするのです。 拮抗筋セットの場合には「 相反神経支配」と言って、主動筋が収縮した時、拮抗筋はリラックスするメカニズムを利用した回復促進が得られます。 上腕二頭筋をトレーニングしているときには上腕三頭筋がリラックスしていますので、その間に上腕三頭筋は回復し、筋力アップの効果を得ることができます。 有酸素運動 出典: ブルースリーさんの映画の中でのアクションの特徴は力強さもありますが、なんといってもスピードが魅力ではないでしょうか。 筋肉の動きの速さを高め、持久力や心肺機能を高めるために、筋力トレーニングだけではなく有酸素運動も取り入れていたそうです。 月水金 ランニング6. 5km 火木土 縄跳び 30分 火木土 サイクリング45分 有酸素運動を行うことで体脂肪も減少していたでしょうから、あの細マッチョな肉体になっていたのでしょうか。 腹筋 出典: 筋トレと言えば腹筋ですよね。 ブルースリーさんも武術の中で重要な部位として腹筋を重要視していたそうです。 そういえば、東洋医学的に大事だと言われる丹田もおへその下ですね。 腹筋が強くなることで体幹が安定し、パンチ力がアップし、高いキックも可能になるのだそうです。 また、防御のためにも腹筋がとても大切だとコメントされています。 ブルースリーさんの腹筋メニューは以下のようなものでした。 1、シットアップ それ以外にも、ブルースリーさんの映画の中で披露されている「ドラゴンフラッグ」やボールをお腹に落として耐える、と言うようなトレーニングの映像も残されています。 また、自筆メモの中にウエストツイストというバーベルを担いで体幹を左右にひねるというメニューもありました。 回復 ブルースリーさんのトレーニングはやみくもに体を動かすだけではありません。 そのトレーニングの一環として「休息」も重要視していたようです。 筋力トレーニングの後に24~48時間くらいの休息を取ることで、筋肉の総量がトレーニング前よりも増加する「 超回復」という現象があります。 トレーニングで破壊された筋繊維が修復され、超回復が起こることで筋肥大が起きます。 トレーニングばかり続けていると筋繊維の破壊ばかりが続いてしまい、トレーニングの効果が十分に出ません。 逆に休息を取りすぎてしまうと、超回復で増えた筋肉が元に戻ってしまうため、適度な休息をはさみながらトレーニングを繰り返すことが重要です。 ブルースリーさんは日曜に有酸素運動が入っていませんでした。 宗教的なものもあるのかもしれませんが、日曜に休息を取ることで超回復の効果を出していたのではないでしょうか。 食事 出典: ブルースリーさんの強靭な肉体はトレーニングの賜物…ですが、他にも重要なのが食事です。 「The Art of Expressing the Human Body」という本でブルースリーさんが残した栄養管理法が解説されています。 1、小麦粉を食べない 「小麦粉はエンプティカロリーだから食べない」のだそうです。 エンプティカロリーというのは栄養価のわりにカロリーばかりある食品という意味で使われているようです。 実際には小麦には糖質やビタミンなどが含まれているので、科学的には正確ではありません。 ただ、一部の人には小麦に含まれるグルテンに対して症状が出てしまう非セリアックグルテン過敏症という疾患があると言われています。 アレルギーなどとはちょっと異なり、グルテンを摂取すると自己免疫が働いてお腹の症状が出たり疲労感などの不定愁訴が出たりします。 ひょっとすると、ブルースリーさんは小麦粉を食べると体調が良くないのに気付いて、小麦粉を避けるようにしていたのかもしれません。 2、メインは中華料理 中国系のブルースリーさんだからなのかな?と思いますが、アスリートは肉が好きな方や、体調から和食中心にしている方がいますよね。 ブルースリーさんいわく、西洋の料理はタンパク質と脂肪が多すぎるのだそうです。 中華では豆腐と牛肉のオイスターソース炒めを主に食べていたそうです。 3、乳製品はとらない プロテインは飲んでいたようですが、牛乳やチーズは避けていたそうです。 これは総摂取カロリーを減らす目的だったそうです。 4、少ない食事を数回に分けて食べる 食事回数を増やすことで、消化吸収に使うエネルギーが摂取カロリーを超えることがあります。 また、ブルースリーさんは激しいトレーニングを行っていたので、タンパク質をこまめに摂取することで、筋肉の減少につながるカタボリックを防いでいたのかもしれません。 5、プロテインドリンクを飲む 当時からホエイ系のプロテインがあったそうで、プロテインとフルーツを入れたジュースを飲んでいたそうです。 ・パウダーミルク ・生卵(殻含む) ・小麦胚芽 ・ピーナッツバター ・バナナ ・ビール酵母 ・イノシトールサプリ ・レシチン 上記をミキサーにかけて飲んでいたそうです。 うーん、卵の殻入り…ですか。 カルシウムは取れそうですね。 6、サプリメントを利用する 食事だけではなく、ビタミンCやビタミンE、小麦胚芽オイルなどのサプリメントも取り入れていたそうです。 また蜂花粉というサプリメントも書いてありました。 これはビーポレンと呼ばれるものだそうで、免疫を高めたりしてくれるそうですよ。 それ以外にも、ローヤルゼリーや朝鮮人参なども摂取していたそうです。 この2つは 血流をアップしてくれる効果があるそうです。 7、糖質は野菜と果物から 炭水化物は取らず、糖質は野菜や果物から摂取していたそうです。 こうやって見ると、現在の流行であるスムージーや糖質制限、グルテンフリーやビタミンBによる分子整合栄養学的な内容も含まれていますね。 今のように情報が発達していなかった時代に、これだけの方法を体得していったなんてさすがとしか言いようがありません。
次の
ブルース・リーは、史上もっとも生産性の高かった人物のひとりと言えるでしょう。 32歳という若さでこの世を去った事実を考えると、その生産性は特に注目に値するものです。 アクション映画のスター、武道家であるのみでなく、講師、脚本家、映画監督、哲学者という顔も持っていました。 今回紹介するのは、そんなブルース・リーから、私たちが学べることです。 重要でないものは削ぎ落とす ブルース・リーは ジークンドーという武道と哲学の体系をつくりました。 ジークンドーの基本哲学は、動きを最小限にとどめ、真に重要な動きにだけ集中することです。 リー曰く「本質的でないものを削り落とす」こと。 「 熟練は、シンプルさにおいて宿る」からです。 リーは常々、効率性、端的であること、シンプルさについて語り、「動きの倹約」を説いていました。 それは、彼の武道において、最大の力で、最速に標的に近づくことを表します。 こうとも言えます。 すばやく、正確に、最小限の努力で、実行することです。 生産性という観点から言えば、この考え方はまさにライフハッカーがつくられた際の基本的な考え方と一致します。 本サイトで紹介してきた、行動をシンプルにすること、本当に重要なことにだけ集中すること、無駄をなくすこと、といった考えは、既にリーが語っていたことだったのです。 では、物事をシンプルにするための一番簡単な方法とは? 自分が必要だと思うものだけを残して、重要でないことを、削ぎ落とすことです。 既に持っているものについてだけ、述べているのではありません。 リーは、よく周囲に語っていました。 有用だと思うものだけを吸収して、それ以外は捨て去れ、と。 自分がどのように周囲に反応するのかを意識する どのような武道においても、自分自身だけでなく、自分の周囲にいる人に対しても意識を向けなければなりません。 リーにとって、こうした意識が、自分自身を見つめる際の基礎となっていました。 意識において、選択、要求、不安は存在しない。 そうした精神状態においては、知覚だけがある。 自分のことを理解するには、自分がどのように別の人間に対して反応するのか、じっくり見つめなければならない。 周囲に対して自分がどのように反応するのか、という点に意識を向けるべきだという考え方は、もちろん武道に限ったことではありません。 コミュニケーション全般について言えることです。 職場においても、パートナーとの関係においても、自分自身、そして自分のコミュニケーション方法についてじっくり見つめることができれば、自分のことだけを見ている人よりも、より上手く状況に対応することができるはずです。 「考える時間」と「行動する時間」のバランスをとれ 人によって、プロジェクトの準備にばかり時間をかけてしまう人、逆に準備はせずにすぐに行動する人がいるかと思います。 準備と行動、これはどちらも必要なことですが、この点について、リーは思考と行動のバランスに気をつけるべきだとアドバイスしています。 私たちの精神が平穏なときには、熱狂的に取り組んでいた活動の途中でも、休息が訪れます。 解き放たれる瞬間であり、それは瞬間的な認識とも言える、2つの思考のあいだに訪れます。 (中略)思考と行動のバランスをとってください。 ある特定のことについて思考を深めるのに時間を使いすぎると、それを行動に移すことができなくなります。 本誌でも、考えを深める時間をとることについて、多くのアイデアを紹介してきましたが、実際、考えることに時間をかけすぎるあまり、行動に移すこと自体を忘れてしまうというのは、本当によくあることです。 しかし、とにかく行動することが、もっとも重要であることもあるのです。 水のようにしなやかであれ ジークンドーが掲げる目標のひとつが、どのような状況や相手にも対応する方法を身につけるというものです。 それはつまり、しなやかさです。 リーは、人はみな、どのような状況に置かれようとも対応できるべきであり、また対応できるという意識をもつことが必要であると考えました。 頭を空っぽにし、輪郭も形もない水のようになりましょう。 水をコップに注げば、水はコップになります。 瓶に注げば、瓶になります。 急須に注げば、急須になります。 水はしなやかに形を変えます。 でなければ、機能しません。 水のようになりましょう。 リーがここで伝えたかったことは、彼が自らの人生においても実践していたように、 人はできるかぎり、しなやかである必要があるということです。 職場や人生の状況に適応する、ということです。 知識を育み、異なる視点を学ぶようにして、さまざまな状況に対応できるようにすることも大切です。 自分を訓練して、周囲の環境にもっと意識を向けるようにする、ということです。 Thorin Klosowski(/訳:佐藤ゆき).
次の
Who Is Bruce Lee? ブルース・リーがクンフー ジークンドー の達人であることは、あまりにも有名だが、ブルース・リーが哲学に造詣が深かかったという事実を知る者は少ない。 彼は新聞配達のアルバイトをして職業訓練学校シアトル・セントラル・カレッジに通い高校卒業資格を得て、ワシントン大学の心理学部哲学科に進学した。 在学中に図書館にある古今東西の書物を読破し、高校で哲学の講師もしていた。 2010年4月3日にブルース・リー好きの友人と六本木で期間限定で開催されていたブルース・リー生誕70周年記念の展覧会に行ってきた。 ブルース・リー哲学 そこにはブルース・リーが実際に卒業論文で書いた Who is Bruce Lee? という論文があった。 残念ながら中身はショーウィンドウの中にあったので、読む事はできなかった。 この論文の題名にあるように、ブルース・リーは哲学を通して自分という人物を客観的に見る事に長けていた人物でもあった事が伺える。 実のところ僕はこの記事をもう5ヶ月も前に書こうとしていたのが、途中で筆を止めてしまった。 ブルース・リーという存在が自分の中で大きすぎて上手く文章に著す事が出来ないでいたが、最近ブルース・リーの映画を観て又、彼の事に関するこの記事を再開したい衝動に駆られたのだ。 Be water — 水になれ まずはを観ていただきたい。 Empty your mind. Be formless, Shapeless, like water. If you put water into a cup, it becomes the cup. You put water into a bottle and it becomes the bottle. You put it in a teapot it becomes the teapot. Now, water can flow or it can crash. Be water my friend. 心を空にするんだ。 形を捨てて 水のように 水をカップに注げは、水はカップとなり 水をビンに注げば、水はビンとなる そして急須に入れれば急須になる・ 水は流れる事も砕く事もできる 友よ 水になるんだ 僕らは生きてる上で己の限界を自分自身で作り上げがちだ。 一度リミットを設ければ、その上限を超える事は難しい。 古代ギリシャの哲学者プラトンも、人間には何でもできるポテンシャルがあるという思想をもっていた。 大きい器になれと人は良く言うが、そもそも大きいにしろ小さいにしろ器になる事そのものが間違っているのかもしれない。 ブルース・リーは水のように柔軟であれば、僕らは限界を超えられると説いているのだ。 そもそも水には限界等ない。 ブルース・リーとジークンドー ブルース・リーはこう言っている 限定的な型(かた)を持つ武術に限界を感じ、 その場その場で柔軟に効果的な技を繰り出せるような武術 「ジークンドー」を創造しました。 ジークンドーは、決まった型を持たず、 最小の動き、最小の力で、最大の打撃を与える方法を研究していました。 こちらが ジークンドーのマークである。 シンプルだが実に深い。 もうちょっと分り易く説明すると、 少林寺の弟子達が師の動きを真似ながら『ハッーハッ』と技を会得しようと練習に励んでいるが、実践では役にたたない事が多い。 何故なら実際の現場では練習通り物事は進まない。 敵は何者かもわからないし、どんな技を使ってくるかもわからない。 そんな中で型に囚われた戦いをすれば負ける事は必至であろう。 僕らの仕事でも同じ事が言えるだろう。 どんなに小手先のテクニックを学んだ所で、実務では意味をなさない事が多い。 実践の場ではトラブルが付きものだし、どんな状況にも直ぐに対処できるだけの柔軟性が最も重要ではないだろうか? ブルース・リーは保守的な考えを嫌い、スタイルが有る事(有法)には限界あるとし、スタイルがない事こそ(無法)が、真の有法であるとしている。 先の水の話に戻るが、水というと穏やかに小川を流れている状況を僕は想像してしまうが、水は時としてその姿を変え災害を起こす事もある。 水にも型は存在しないが、適材適所を見極め型を作る事ができるのだ。 おわりに 子供の頃はブルース・リーの言ってる事は難解すぎて理解できなかったが、最近になり彼の言ってる事に合点がいく事が多くなった。 ブルース・リーのジークンドーに対する信念は完全に他のカンフーの達人を凌駕している。 彼は哲学とカンフーを融合させジークンドーという道を切り開いた。 一見ジークンドーと僕らの世界は掛け離れているようだが、深く通じるものが有る事はわかったはずだ。 これからも僕は師にたくさんの事を学ぶであろう。 アメリカのカレッジを卒業後独立。 2010年よりブログを立ち上げ、現在はブログ発信を中心に世界を旅しながら仕事をしている。 著書に『C言語すら知らなかった私がたった2か月でiPhoneアプリをリリースするためにやったこと』、『Facebookコミュニティ成功の法則』などがある。 これから起こる事を予想できる人間は居ません。 唯一わかっているのは、人間は誰でも必ず死ぬという事だけです。 僕は何度も言っていますが、「今」を楽しめない人は、この先の人生も楽しめないと思います。 人生は「今」の連続で、その延長線上に未来はあるのです。 過去に嫌な思い出があっても、「今」を楽しく生きる事で、過去の事実は変えられなくとも、過去の意味は変わってくるんではないでしょうか? 詳しいプロフィールは.
次の