特徴1 平日14:30までにお手続き完了で 最短即日でお借り入れが可能 審査は最短60分 VIPローンカードは、お申し込みから最短60分で審査回答、最短即日でお借り入れが可能です。 お申し込みはWEBから行うためご来店不要。 また本人確認も勤務先やご自宅への電話確認となるため、ご契約完了まで店舗へ出向く必要がありません。 さらにご契約内容のご確認・同意手続きも郵送ではなくWEBで行うため、スピーディーにご利用を開始できます。 平日14:30までにお手続きが完了すれば、最短即日でお振り込みによるお借り入れが可能です。 お申し込みの流れ(最短即日でお借り入れが可能です。 申し込みフォームに必要事項をご入力の上、ご送信ください。 送信後に表示される『ご提出書類アップロード画面』から本人確認書類とご年収を確認できる書類をアップロードしてください。 審査結果が承認以外の場合はEメールでのご連絡のみとなります。 WEB上でご契約内容の確認とご契約内容の同意手続をお願いいたします。 ご契約内容の同意(取組同意ボタンを押下)をしていただき、弊社での手続き完了後にご利用が可能です。 お手元にカードが届いていなくても弊社ホームページからお振り込みによるお借り入れのお申し込みが可能です。 PC・スマートフォンからお申し込みフォームへ入力、本人確認書類やご年収を確認できる書類などの必要書類をアップロードして送信すると、 お申し込みから最短60分で審査結果をEメールでご連絡いたします。 WEBでご契約内容のご確認と同意手続きをしていただくとご利用開始となります。 お手元にカードが届いていなくても弊社ホームページからお振り込みによるお借り入れのお申し込みが可能です。
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リボ払いでの支払いを続けていると今の手数料が高い、返済の負担が重いと感じてしまう場合があります。 月々に分散をして返済が行えるリボ払いであれば大きな金額でも少しずつの支払いが可能となりますが、どうしても期間が長期化しやすいことや、 手数料の負担が大きくなりやすい大きなデメリットもあります。 手数料はカードローンで言うところの金利、利息のようなものであり、 リボ払いでは高い手数料がかかるのも欠点です。 有名なカード会社でもリボ払いの手数料は年率で15. 0%や18. 0%となっている場合が多く、18. 0%であれば消費者金融で借りるカードローンキャッシングと変わらない水準となります。 それほどの高い手数料でリボ払いを続けていれば、負担が大きくなるのも当然です。 毎月の支払いは何とかできていても、いつになったら払い終えられるのかが見えず手数料の負担ばかりが増してしまいます。 手数料はいくら支払ったところで無駄でしかないので、 余計な手数料負担を削減するためにも借り換えを考え、リボ払いの終わりが見えない支払いを完済できるようにしておくべきです。 オリックス銀行カードローンの適用金利 リボ払いからの借り換え先として見ておきたいのが、オリックス銀行カードローンです。 オリックス銀行カードローンは金利が 年1. 7%~17. 8%と低水準の利率が魅力となり、 リボ払いからの借り換えとしての利用にも対応をしているために頼れる銀行のカードローンとなります。 銀行カードローンとは言っても店舗への来店等は不要で、ネットでのスマホ対応のWeb申し込みからの手続きで来店不要、オリックス銀行での口座開設も不要で契約が完結できます。 幅のある金利は限度額によって適用される利率が変わり、オリックス銀行および保証会社であるオリックス・クレジット株式会社、または新生フィナンシャル株式会社の審査の結果によって適用がされる限度額と金利が決定されます。 大きな金額での契約となれば低金利での借り入れが可能となるので、リボ払いからの借り換えだけでなくまとまった使い道にも適するカードローンとなります。 限度額に応じた金利 借り換えに適するオリックス銀行カードローン 限度額による金利条件に優れるオリックス銀行カードローンは、リボ払いからの借り換えにも適しています。 リボ払いの手数料である金利は高いところでは年率18. 0%となりますが、オリックス銀行カードローンなら上限でも年17. 8%、審査の結果によって金利帯の下限での利用となれば100万円未満でも年12. 0%となります。 金利が軽くなれば支払う利息金額が減らせるので、リボ払いでだらだらと支払いを続けるよりも 余計な負担なく完済が目指せるようになります。 また、オリックス銀行カードローンは金利条件だけでなく毎月の返済金額の設定も優れているため、毎月の支払い金額、返済金額を減らしたいといったリボ払いからの借り換えにも注目です。 借り入れ残高で変わる返済金額 オリックス銀行カードローンの毎月の返済金額は、借り入れ残高によって決まるようになっています。 限度額がいくら大きくても少額の借り入れに留めておけば、毎月の返済金額は小さく済みます。 最も少額の返済となるのは30万円以下の借り入れ残高時で、 返済金額は7,000円です。 30万円超50万円以下の借り入れ残高では毎月10,000円の返済と、残高が増えるにつれて返済金額も大きくなります。 借り入れ残高と返済金額 例えば30万円の利用時における月々の支払い金額で見てみると、オリックス銀行カードローンでは 7,000円ずつの返済になるのに対し、リボ払いではカード会社によっては 10,000円超となる場合が少なくありません。 長期コースなどのリボ払いの支払い期間を長期化し、負担を分散する支払い方式としてもリボ払いでは毎月の支払い金額は大きくなります。 主なカード会社別のリボ払い時における支払い金額は以下の通りとなり、オリックス銀行カードローンの返済と比べてどれだけ負担が大きくなっているか、支払い金額が大きくなっているかが分かります。 オリックス銀行カードローンに借り換えれば リボ払いの大きな負担も軽減ができるようになるので、 毎月の支払い金額を少なくしたい方も、 最終的な支払い総額を減らしたい方も、オリックス銀行カードローンへの借り換えを考えてみましょう。 利用金額別の返済金額 返済は長期化させない オリックス銀行カードローンへの借り換えで毎月の返済金額が軽くなれば、リボ払いで今現在の月々の支払いが負担となっている方でも余裕を持って返済が進められるようになります。 ただ、余裕があるからと最低額だけの返済を行うだけではオリックス銀行カードローンの完済までにかかる期間が長くなります。 いくら限度額によっては金利条件に優れるオリックス銀行カードローンであるとは言え、長期に渡る返済となれば最終的な利息総額は大きくなってしまいます。 月々の返済がギリギリでしか行えない場合には仕方がありませんが、リボ払いからの借り換えでお金に多少の余裕が生まれた際には、なるべく 多めの返済で積極的に借り入れの残高を減らしていくと良いです。 オリックス銀行カードローンでは 繰上げ返済には手数料がかからないので、お金に余裕があるときには任意で随時返済が行えます。 コンビニや金融機関の提携ATMでのカード利用は時間や曜日を問わずに いつでも無料となるのも返済がしやすいポイントとなるので、リボ払いからのオリックス銀行カードローンへの借り換えで返済も進めやすくなるのです。 毎月の返済金額に少し上乗せをするだけでも、最終的な支払い総額は抑えられるようになります。 1,000円でも2,000円でも、少しでも多めの返済が行えるのであれば、積極的に返済に回してオリックス銀行カードローンでの完済を目指すようにしましょう。 便利に使えるカードローン 大きな限度額と低い金利で借り換えにも人気のオリックス銀行カードローンですが、もちろんその他の利用においても便利に使えます。 出費が続いて生活費が足りなくなってしまった、レジャーや買い物などである程度の金額が必要、教育資金や車の購入資金の足しになど、様々な目的にあわせてカードローンに利用ができます。 オリックス銀行カードローンは一度契約をしておけば、限度額の範囲内なら 再申し込み不要で繰り返し借りられます。 お金が必要なときには必要な分だけを借りられますので、今だけでなく今後のお金のピンチにも対応が可能です。 また、契約後の利用状況が良好であれば、収入に応じた限度額の増額が行われる可能性があります。 オリックス銀行カードローンでは限度額に応じて金利が変わるので、大きな限度額での契約となれば借りる金額が少額であるとしても、 低金利での利用が可能となるために有利な条件で借りられます。 返済の遅れや不足などのトラブルがあると限度額の増額審査の際に不利になってしまうので、今後のオリックス銀行カードローンの利用を考える上でも信用情報の上でも、返済は遅れないようにしっかりと期日通りに、約定返済金額の入金は確実に行うようにしてください。 返済が遅れると信用情報機関にネガティブな情報が記録されてしまい、今後の他社での審査にも悪影響を及ぼします。 オリックス銀行カードローンでの利用に限らずカードのリボ払いでも同様であるため、リボ払いの支払いが重く負担になっていると感じる方は、返済に関するトラブルを起こしてしまう前に借り換えを行い、低負担での返済を進められるようにしておくとよいです。 申し込み前に確認をしたい点 リボ払いからの借り換えや普段の生活費などの生計費としての利用にも優れるオリックス銀行カードローンは、申し込みを行う際にはいくつか注意をしておきたい点があります。 申し込みをしても審査に通らないと意味がないので、無駄な審査落ちを避けるためにも確認をしておきましょう。 複数の申し込みは大きなマイナス どこかから審査に通ったところで借りられれば良いと手当たり次第に複数カードローンに申し込みを行ったり、他社で審査落ちになった直後に 立て続けに申し込みをしてしまうと、オリックス銀行カードローンの審査も厳しくなります。 申し込みは慎重に無駄なく進める オリックス銀行カードローンだけでなく、いくつか申し込みをして審査に通ったところの中で最も良い条件のところから借りると考える方がいます。 金利や限度額などは審査を受けてみないとどの程度の水準になるか分からないため、たしかに効率的な方法に思えます。 しかし、実際には間違いです。 カードローンの申し込み履歴は信用情報機関に情報照会履歴として半年間にわたって記録がされており、審査の際には 履歴が多ければ多いほどマイナスとして扱われることとなります。 何社も申し込みをしてどこか審査に通れば、と考えて多重申し込みを行ってしまうと、どのカードローンサービスも履歴を確認しているため、 審査結果は全滅となる可能性が高くなります。 焦って申し込みをすると失敗をしてしまいますので、審査を受けるにあたっては 慎重に無駄なく進めるようにしてください。 入力内容のミスや間違いにも注意 初歩的な内容となりますが、上記の項目以外にも申し込みを行う際の各項目の入力はミスなく進めるようにしましょう。 大きなミスや間違いがあると審査時間が確認のために時間がかかってしまったり、場合によっては審査結果に悪影響を与えてしまいます。 どんなに急いで申し込みを進めても大した時間の短縮にはならないので、間違いによって余計な時間がかかってしまうことを防ぐためにも、 よく確認をしながら申し込みを進めるようにしてください。
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消費者金融のカードローンから借入をすると当然、貸出額に応じた金利が掛かります。 従って、借入をした場合は所定の利息分を加えて返済しなければならず、借入日から30日後に返済すれば30日分の利息を支払います。 ところが、消費者金融のカードローンの費用は利息だけに終わらないことがあります。 それが、 コンビニATMの手数料です。 コンビニはどこにでもあり、24時間開いているため通勤帰りや買い物がてらに利用できることから、つい使ってしまう人が少なくありませんが、コンビニATMの手数料を気に掛けずにいると 利息以上の出費になることがあるため、注意が必要です。 実は過去、消費者金融のカードローンにおけるコンビニATMの手数料は無料でしたが、貸金業法の改正に伴って有料化されました。 現在ではコンビニATMの手数料は借入・返済時とも、1万円以下の場合は108円、1万円を超えると216円が掛かります。 10万円分の利息の約半分がATM手数料と言うのは、かなり高額です。 しかし、今のオリックス銀行カードローンでは、提携の銀行、コンビニATMのすべてにおいて、 終日手数料は0円!無料で使うことができます! 今まで消費者金融から借入していて、コンビニATMで返済したとき、ATM手数料が先に引かれることから、全然元金が減らない!と思っている人でも、オリックス銀行審査であれば、その心配は無用なのです! オリックス銀行カードローンで借り換えするメリットは、金利以外にも ATM手数料無料なのが、大きなメリットとなっているのです。 闇金の確認方法と闇金による被害の推移 毎年のように闇金による被害を受けている人がいます。 闇金というのはその名の通り、闇に隠れて悪徳商売をしている業者のことです。 従って当然、国や都道府県には登録がありません。 そこで、闇金を見分ける一番の方法は正規の貸金業者に与えられる登録番号の有無を確認することです。 正規の業者は登録番号が一目で分かるようになっており、登録番号の無い業者は闇金であるため、借入は絶対にしないことです。 なお、悪徳業者の中には勝手に登録番号を偽造したり、正規業者の登録番号を盗用したりすることがあるので、登録番号の真偽の調べ方を知っておくことも必要です。 実は、金融庁は貸金業者登録番号の検索サービスを提供しており、それを利用すると正規の業者か闇金かがすぐに確認できます。 利用方法はまず、インターネットの検索ツールで「登録貸金業者情報検索」と入力すると、検索用ページが表示されます。 検索用ページにリンクすると、登録番号、所在地、商号・名称、代表者名、電話番号の項目があり、どれかの項目に入力して検索開始ボタンを押すと、すぐに登録業者の詳細が表示されます。 従って、検索用ページで表示された内容と実際の業者の表記されている内容が同一であれば正規の業者であるし、検索不能だったり、検索内容と違っていたりする場合は闇金です。 ところで過去、闇金が検挙された件数と被害額は2010年が307件・114億円、11年が254件・117億円、12年が190件・110億円、13年が168件・150億円となっています。 2010年に改正貸金業法が完全施行されて以降、闇金の検挙件数は減少傾向にあります。 総量規制が導入された当初は、年収制限によって借入のできなくなった利用者が闇金に流れることが不安視されましたが、闇金に対する規制が厳しくなったことや、多重債務者が減っていることで、闇金を利用する人が減っています。 ただ、検挙件数というのは事件が明るみに出たものだけであり、泣き寝入りの有無の実態は明確ではありません。 また、検挙件数は減っていても、被害額に関しては2013年から2014年上期にかけて増加傾向にあります。 被害者は減っているのに被害額が増えているということは、一人当りの被害額が大きくなっている証でもあります。 実際に、2013年は被害者が約3万人おり、被害額が150億円になっているため、一人当りの被害額は約50万円ですが、2010年は一人当たり約15万円でした。 ちなみに、闇金はすぐに名前や住所を変えるため、検挙しにくいということがあります。 闇金には手を出さないというのが被害を受けない最善の策です。
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