無駄に長いのであまり読む価値ありません(改稿予定) ・配当0、なし ・経営陣ががっつり株を握っていて少数株主の利益を意識する必要がない ・キャッシュ潤沢すぎて資本政策にかかずりあう必要がない ・それゆえ自分より高く買ってくれる人が出そうにない限り価値が0に近い 箇条書きにするとこれでおわります。 一部上場企業の株式会社という会社があります。 予想PER11. 29倍、予想EPS542. 9、実績PBR5. 86倍、実績BPS1046. 9, 50. 031. 4 23. 5, 36. 9, 71. 3 31. 4, 36. 2, 64. 6 79. 7, 64. 7, 値なし 配当性向 0, 0, 0!!! ちなみに残は1,529,000、貸借倍率173. 75倍 だいたい150倍くらいだった印象なので、増えたな~という印象を受けます。 ここで推移がみれます。 もうちょっと早めに単発単発で確認すればよかったなー。 やっぱり2017年の1月から盛り上がっている感じですね。 もとから高かったようですが。 あ、あと日本人が大好きなもありません。 決算推移みても、いやぁ、ほんとほれぼれするような実績ですね。 キャッシュもめちゃめちゃため込んでます。 なんで、こんな割安なんでしょうね? 株主構成としては創業者個人とその資産管理会社っぽいので、60. 粗い認識でしたが、特定株は特定株の定義に基づき、浮動株は浮動株の定義に基づきその率を算出ということですね。 取引所基準と基準で同一というわけでもないです。 とが下のほうで大株主ランクインしていますが、この2社は単にの信用買いの反映に思えます。 株式を購入するときの目的としては、値上がり()、配当()、、の三つでしょうが、においては配当とがこれまで一円もなく、配当やが開始される見通しは少なくともしばらくはないと私は思っています。 けどこれは浮動株率を無視しているので、浮動株を集めようと思ったら、浮動株の6. ちょっとつらいですね。 300単元でも株主提案できます。 9億くらいですか。 億トレでグループつくればできるかもしれないですね。 か抱き込んだほうが可能性ある気がしますが。 要は何かというと、の現在の株主構成では、少数株主がいくら結託しようとしても、何ら有効な提案はできないということです。 そうなると、株式は分割された会社の所有権ですが、何の価値があるのかという話です。 自分より高く買ってくれる人がいなければ、何の価値も発生しないのがの株式です。 そして、が多かったり、2Qの好決算出尽くし下げに続く、ガシャ操作疑惑ショックと、暴落が続いたので含み損で抱えている人も多く思われ、株価が上がるたびに信用買いの清算売りが降ってきます。 1単元の金額が大きいのも、現物で気長に持つ人を減らし、信用で無理して買ってる人を増やす傾向になっているような気がします。 少数株主を意識したり、株価対策を意識した企業なら、企業自身の目から見て株価が割安だと思ったら自社株買いをしたり、消却したりしてくれますが、はそうしません。 株価を維持するメリットとして、将来的な増資であったり、による買収なんかがありますが、潤沢なキャッシュをもつにとって資本政策の優先順位はきわめて低いです。 というのを信用買いで買ったの含み損に苦しみ、何度かわりと大きめの損切をしたわたしの反省の考察になります。 自分より高く買ってくれないなら何の意味がないってを始めとする暗号通貨みたいだなと思いました。 自体はいい会社だと思います。 ガシャ疑惑の際の、迅速な深夜IRの開示や、詫びの公開などは、会社としてしっかりしてないとできないことだと思います。 その点は会社の姿勢として信頼できると思います。 「株価の読みは外したけど、信頼できる会社かどうかの読みはあってたと思う」と幾人かに言いましたが、その考えはかわっていません。 主力タイトルであるドッカンバトルは、海外国内のセールスも依然好調でピークアウトはまだ先かなと思います。 8月のシンデレラナインや、Side M、 Rising Beat! や、初期の既存タイトルと、派手さはなくとも着実な収益源の分散は進んでいると思います。 ワンピースの新アプリも正式発表されてませんが、開発を担当していることはほぼ間違いないでしょう。 間近に控えた3Qの決算は2Qの決算くらいには素晴らしいものだろうと予想しますが、市場がどう反応するかはわかりません。 けれど、通期決算によって、予想PERが実績PERになり、2017年度の資産が実績PBRとなれば、さすがに現在のバリュエーションが続くことはないと思います。 配当ととはないと思いますけど。 何人かの人に「はいずれは12000-13000円いくと思いますよ。 ただ、自分がそれまでホルダーでいられるかはわからないですw」と言いましたが、ちょっと自分はそれまでホルダーでいられなさそうです。 ホルダーのみなさんに爆益があらんことを。 年明ける前ですが、のレーティングフォローアップ、アナリストレポートではオーバーウェイト13,000円のままだったらしいですよ。 「センチメントの改善は必要だが、経営陣と企業の収益体質には自信がある」みたいなことが書いてたそうです。 Y板にも貼られてましたが、自分はでみれた記憶があって確認しましたが、いまはみれませんでした。 口座動かしてないからかな。 グッドラック sageman.
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16 ラジオ日経 相場の福の神 今回の出演はオークファン(3674・東証マザーズ)代表取締役社長 武永修一氏 今年サイバーセキュリティー以外にも保有株2社が上場準備控えてると言うことで、今後,益々インキュベーション事業にも期待できますね。 com」を運営する株式会社オークファン。 膨大な商品実売データを軸に複数の事業を絡みあわせ、2007年の設立から12期連続で増収を果たしている。 2019年度には過去最高益を更新。 2020年度は前期比20%超の増収増益を見込み、独自の在庫管理ソリューションを拡販する予定だ。 そんな同社の時価総額は70~80億円。 多くのテンバガー(10倍株)の共通項である時価総額100億円未満の小型株だ。 PER(株価収益率)も同業の上場企業より低く、割安銘柄といえる。 ビジネスモデルや事業戦略にフォーカスをあて、中長期的な成長性を分析していく。 余談、現在オークファンの株価は安値付近で推移しているが、先日マザーズに上場した サイバーセキュリティ(3674)の大株主でありサイバーセキュリティの持ち株時価総額だけでオークファンの時価総額(約80億円)を上回り、社長の持ち株分をあわせればサイバー株だけで130億円にものぼる。 同日付で、「クラウド型WAF『攻撃遮断くん』の累計導入サイト数が3月時点で1万2000サイト突破」と発表しており、注目されている。 発表によると、クラウド型WAF「攻撃遮断くん」は、Webサイト・Webサーバへのサイバー攻撃を可視化・遮断するWebセキュリティサービスで、2013年12月の提供開始後、2019年9月に累計導入サイト数が1万サイトを突破した。
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