5秒発動(CT0. 5秒) 1秒換算すると0. 938秒発動(CT0. 062秒) ・10秒 10秒中9秒発動(CT1秒) 1秒換算すると0. 9秒発動(CT0. 1秒) ・7秒 7秒中6秒発動(CT1秒) 1秒換算すると0. 857秒発動(CT0. 692秒発動(CT0. 308秒) ・11秒 11秒中7. 5秒発動(CT3. 5秒) 1秒換算すると0. 682秒発動(CT0. 318秒) ・9秒 9秒中6秒発動発動(CT3秒) 1秒換算すると0. 667秒発動(CT0. 333秒) ただあくまでもこれは単体で見たときの話し。 5キャラのスキルの発動間隔や譜面によって、その構成にとって何が一番か変わるので注意。
次の4 80. 5 1. 381 2 9秒・中 しばらく 18 82. 6 77. 8 1. 335 3 11秒・中 かなり 18 81. 5 76. 8 1. 318 4 4秒・高 一瞬 18 74. 8 74. 8 1. 283 5 6秒・中 わずか 18 74. 0 69. 7 1. 196 6 13秒・高 かなり 18 69. 0 69. 0 1. 184 7 11秒・高 しばらく 18 67. 5 67. 5 1. 159 8 9秒・高 少し 18 66. 4 66. 4 1. 140 9 7秒・高 わずか 18 63. 4 63. 4 1. 4 62. 6 0. 776 11 5秒・高 一瞬 13 59. 8 59. 8 0. 741 12 8秒・高 わずか 13 55. 5 55. 5 0. 688 13 11秒・高 少し 13 54. 4 54. 4 0. 674 考察 コンボボーナス やはり中確率の方が恩恵が大きいこともあり、上位はほとんど中確率が占めている。 特に強秒数の7中はかなりの性能になる。 また、4位の4高もなかなかの性能。 基本的に中確率と4高は特技10振りするとおいしい、と覚えておくといいかもしれない。 ライフスパークルの強化でコンボボーナスのカードを使う機会はかなり減ってしまったが、トリコロール編成のセンターでは依然出番があるので、強秒数のトリコロールでは特技振りも検討の余地があるといえる。 7中、4高コンボボーナス持ちは過去記事で紹介している。
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Contents• デレステの特技表記について デレステの特技欄は特技の特性を知るに至って非常に重要な箇所です。 特技の解説はアイドル一覧やアイドル編成画面でアイドルの顔アイコンを長押しすることで閲覧することが出来ます。 たとえば上画像の大和 亜紀の特技の場合、「9秒毎」となっているので、9秒ごとに特技発動の判定が入るということです。 次に「…確率」と書いてあるのが、上記発動間隔時に特技が発動するかしないかの判定を行う確率となります。 種類は「低確率(30%)」「中確率(35%)」「高確率(40%)」とあり、レアリティが低いうちは低確率か中確率のみの発動確率となりますが、高レアリティのアイドルは中確率か高確率で特技が発動するようになります。 センター効果の「アビリティ系」効果で上昇するのはこの確率であり、トリコロール・アビリティを使用すると高確率であった場合「90%」も特技が発動するということになります。 上画像の大和 亜紀の場合は「中確率」なので、発動確率はおおよそ35%程ということになります。 最後に「~の間」と書いてあるのが特技の継続秒数となります。 種類は「かなりの間(6秒)」「しばらくの間(5秒)」「少しの間(4秒)」「わずかな間(3秒)」「一瞬の間(2秒)」です。 ちなみに継続秒数はレアリティで出る、出ないがないらしく、低レアでもかなりの間継続する特技もありますし、高レアでも一瞬の間しか継続しない特技もあります。 上画像の大和 亜紀の場合は「少しの間」なので、継続時間は4秒くらいということになります。 従って、大和 亜紀の「百発百中!」の特技は「9秒毎に35%の確率で、4秒間オールラウンドの効果を発揮する」というものになります。 スポンサーリンク 秒数を知って特技を繋げる 特技には「発動秒数」と「発動間隔」が存在することが前述の解説で理解できたかと思います。 この「発動秒数」と「発動間隔」を上手く繋げると、隙間なく特技を発動させることが出来るのです。 逆にこの発動秒数と発動間隔を何も考えずに編成すると、発動期間がダダ被りして、ほとんど特技を発動させることが出来ないユニットなども出来てしまいます。 そのため、ユニット編成に慣れてきて、手持ちのアイドル資源が増えてきたら、出来るだけ特技発動の繋ぎなども気にしてみることにしましょう。 例えば、大和 亜紀の「百発百中!」は9秒毎発動、4秒間継続の特技です。 つまり、最初発動まで9秒、発動間隔の秒数は発動中もカウントされるため、発動後は9秒毎から4秒引いた5秒のタイムラグが出ることになります。 そこで6秒毎発動の「わずかな間」継続するコンボボーナスorライフ回復特技を重ね、前6秒の隙を消します。 そして前6秒の隙を消すために4秒毎発動の「一瞬の間」継続するコンボボーナスorライフ回復を重ね、前4秒を埋めます。 更に11秒毎発動の「しばらくの間」継続するコンボボーナスorライフ回復を合わせて隙間を消すと、絶え間なくコンボボーナスorライフ回復が発動しているという状態になるのです。 ちょっと言葉で表記してもわかりにくい部分があるので、簡易的にタイムラインを作ってみました。 Aが「9秒毎、少しの間」特技 Bが「4秒毎、一瞬の間」特技 Cが「6秒毎、わずかな間」特技 Dが「11秒毎、しばらくの間」特技 という表です。 表を見て頂ければわかる通り、Cが発動開始する前の4秒以外は全て「発動」の文字が絶えることがないように出来ていると思います。 このように秒数を気にした編成を行えば、常に何らかの特技が発動している状態を継続させることが可能となります。 ちなみにこれは殆ど同じ効果の特技を発動させる際に隙を消す方法であり、別種類の特技を発動させたい場合はこの限りではありません。 例えばコンボボーナスとスコアボーナスは重なっても発動させることが出来ますので、ある程度秒数を被らせて計算しても大丈夫となっています。 つまり、このような編成であれば、常に何らかの特技が発動しているユニットとなります。 ここではアイドルマスターシンデレラガールズ スターライトステージ(デレステ)のテクニック、「放置プレイ」について記述させて頂きます。 放置編成や放置可能曲などついてまとめていきます。 やはり継続時間よりラグの少ない 「4秒毎一瞬の間」の特技が強いようです。 それでも使い勝手はプロデューサーによって違うので、いろいろ試してみるのが一番でしょう。 まとめ 今回の「特技発動秒数について」は手持ちがしっかり揃ってきたプロデューサーさん専用の内容となっています。 初心者プロデューサーさんも、慣れてきたら漠然と組んでいたユニットを、特技秒数などで考えて編成してみてください。 意外な組み合わせが強くなったりすることもあるので、いろいろと試してみてください。
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