生き急ぐ 自意識過剰。 会えなくなる人に告白するのは間違いですか?自分は今年高卒の18で、彼女は2...

他人を攻撃するのは弱さの証拠。誰にでも優しく出来るのは強さの証拠

生き急ぐ 自意識過剰

会えなくなる人に告白するのは間違いですか? 自分は今年高卒の18で、彼女は20の大学生です。 しかも、国公立の大学に行っています。 バイト先で知り合いました。 仲は結局良いのですが、バイトの時以外は喋ることはほとんど無く、たまにメールする程度です。 (彼女が学業に忙しいというのもありますが…。 ) その彼女が今週末にイギリスに留学してしまいます。 来月末までなので、ほぼ2ヶ月会えなくなります。 自分は彼女の事が好きなんですが、彼女と自分を比べると自信が持てなくて(容姿の事ではなく、頭の良さとか、、いろいろ忙しく日々を送っている彼女とのんびり生きている自分を比べると…)、自分に自信が持てるように今は頑張って、それから告白しようと思っていました。 けれども、2ヶ月も会えなくなると考えると悲しくて悲しくて、好きだと伝えなきゃいけないと思いました。 彼女に彼氏はおらず、(直接聞きました)いたこともないそうです。 彼女も自分に多少は気があるようです…。 留学に行く前日に、告白するのはタイミング的にどうでしょうか?.

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生き急ぐ 自意識過剰

メンヘラという言葉をご存知でしょうか? 「メンタルヘルス」が語源の言葉ですが、現在ではより軽い感覚で会話やネットの文章でも使用されています。 そのため「メンヘラ」という言葉は、必ずしも重い意味で捉えられている訳ではありません。 また、メンヘラといっても、その度合いは人それぞれのため、一概に「すべての特徴が当てはまっている人=メンヘラ」とは言い切れず、程度も人それぞれになってしまいます。 それに、常にメンヘラの特徴が出ている訳ではなく、喧嘩のタイミングだったり、落ち込んでいるタイミングで出やすい人もいます。 それでも特徴を知ることで解決できることもあるため、この記事では考えられるメンヘラの特徴をなるべく多く紹介していきますが、あくまで「全員がそうではなく、そういう場合もある」という程度で読み進めてもらえたらと思います。 メンヘラとはどんな人 具体的にはメンヘラとはどんな人の事をいうのでしょうか? 特に関心がある相手に対して「かまってもらいたい」「いつも気にかけていて欲しい」と強いアピールをする傾向にあります。 関心のある相手を振り向かせるためには自虐的な嘘をつくこともあり、周りが振り回されることになりがちです。 それではメンヘラ女の14個の特徴についてお話していきます。 寂しがり屋 基本的にメンヘラ女は寂しがり屋です。 言い換えると、常に愛情に飢えていると言ってよいでしょう。 そのため、いつも自分に関心を持ってくれる相手を探しています。 しかし、あからさまに自分の寂しさを相手にぶつけると引かれてしまうと分かっている人も多いので、恋人関係になってから段々と寂しがり屋の本音を出してくることが多いです。 だからこそ、知らず知らずのうちにメンヘラ女と付き合ってしまったという悩みを抱える人も多いわけです。 メンヘラ女はいつも寂しさを解消しようとしているので、その彼氏になった人は彼女のケアに縛られることもあります。 それができるのであればよいのですが、度を越した寂しがり屋の場合はケアも大変なものになってきます。 極度のかまってちゃん メンヘラ女はとても寂しがり屋のため、常に誰かにかまってほしいという気持ちがあります。 います。 大人になってからもその特徴は変わらないままの人もいます。 多くの場合、その原因は子供の頃の家庭での愛情不足といわれています。 メンヘラ女の彼氏は、彼女と一緒にいる時はかまってあげる必要があります。 ちょっとでも彼女の話を聞いていない素振りを見せたり、彼女の会話中に他に少しでも関心がいったりすると怒られることがあります。 この極度のかまってちゃん体質もメンヘラ女の特徴のひとつです。 自分を大切にしてくれる人に懐く メンヘラ女は自分に関心を持たれたい、気にかけて欲しいと常に思っているため、自分に優しい人には懐く傾向にあります。 よく相手を見て判断しないで盲目的に懐いてしまったり、相手の隠された下心に気付かずに懐いてしまったりすると、男に騙されてしまう可能性もあります。 そのため自分がメンヘラ女だと思う人は注意が必要なのですが、根本の原因である自己肯定感や自己重要感が満たされないと、抜本的な解決は難しいでしょう。 少しくらいの依存は気にしない、包容力がある優しい人と出会うことが出来れば、懐いても受け入れてくれるので問題ない場合もあります。 自分に優しい人に甘える 些細なことで優しくされたことで、その人に甘えるようになってしまうのもメンヘラ女の特徴です。 相手は、特別そのメンヘラ女に優しくした訳ではないのに、メンヘラ女にとっては「私だけに優しくしてくれている」と勘違いして甘えることもあります。 このことからも愛情に飢えている内面がうかがえますが、度を越さなければ上手くいく場合もあり、愛情に満たされていけばメンヘラ女特有の度を越した甘えが軽くなっていく場合もあります。 この辺りは人それぞれですので一概にはいえません。 ヒステリック メンヘラ女は普通の人よりも感情的でヒステリックな傾向にあることも特徴のひとつです。 喧嘩や言い合いをしていると、突然キレて叫び出したりします。 大きな声で怒ったりする場合もあります。 特にメンヘラ女が自分に関心が向けられていない、愛情を感じられないと思った時に、感情を抑えきれなくなり爆発してしまうのです。 怒れば周りの人たちが言うことを聞くと思っている場合もあります。 まるで子供のような態度ですが、幼い部分もヒステリックになる原因のひとつです。 理性より感情で動くタイプ 普通の人でも、自分をかまってほしい気持ちや、時には怒りたい気持ちは誰しも心の中にありますが、その場の状況や相手との関係などを理性的に考えてコントロール出来るものです。 しかしメンヘラ女の場合は理性よりも感情で動くことが多いのです。 そのため人間関係などで、トラブルを招いてしまう場合があります。 虚言癖がある 虚言癖があることもメンヘラ女の特徴ですが、これは極度にメンヘラ度が高い場合に見られる特徴です。 もちろん全員に見られる特徴ではありません。 嘘の過去や偽りの家族構成など…さらには自分のプロフィールも嘘で固める場合もあります。 その理由は自分に自信がないから、もしくは正直に話して傷ついた過去があるからです。 また、相手に嫌われたくない、自分をよく見せて注目を集めたいという思いから嘘をつく場合もあります。 とにかく相手の関心を引いて自分にかまっていてもらいたいのです。 それがメンヘラ女にとってはとても大切なことなので、そのためには平気で噓をついてしまうのです。 一種のかまってほしいアピール 嘘をつかれた周りの人たちはその嘘で混乱してしまうでしょう。 あまりにもその嘘がひどい内容であったり、常に嘘をつき続けられたりすればどんどん人は離れていってしまいます。 そこで自分の非に気付けばよいのですが、メンヘラ女はますます噓をついてしまう傾向があります。 この悪循環が状況を悪化させるのですが、根本的な原因はメンヘラ女のかまってほしいアピールなのです。 かまってほしいがために嘘をついてしまう心理がメンヘラ女の心の中にはあるのです。 ネガティブ メンヘラ女は思考がネガティブで内向的な傾向にあります。 時にヒステリックになり叫ぶこともありますが、基本的に考えは後ろ向きで暗いことが多いのです。 彼氏と連絡が取れないと「自分は捨てられたんじゃないか」などと極端な思考をしがちです。 また、一人でいると自分には価値が無いと落ち込み、出口のないネガティブループに落ち込むこともあります。 前向きな思考への切り替えや、上手な気分転換がメンヘラ女には難しいのです。 自分に自信がない その原因には自分に自信がないことが挙げられます。 自分に価値が無いと思い込んでいるため、自分に自信が持てないでいるのです。 可哀想ではありますが、本人の自覚と変わるための努力も必要です。 運良く優しく見守ってくれる人に出会えれば、愛情に満たされて自信が回復することもあります。 SNS更新頻度が多い FacebookやTwitterといったSNSの更新頻度が多いこともメンヘラ女の特徴のひとつといえます。 この特徴だけでメンヘラ女とはいえませんが、彼女たちはSNSの更新を頻繁にするということも事実です。 更新する内容は「私楽しんでいます!」というような幸せアピールであったり、病みアピールをであったりと、さまざまです。 楽しそうな投稿では、自分に価値や魅力があると思ってもらいたいという気持ちが強く、ネガティブな投稿では、かまってほしいという気持ちが強いのかもしれません。 現実の彼女とSNS上の彼女があまりにも違う場合はメンヘラ女である可能性が高いと疑ってみても良いでしょう。 寂しさを紛らわせたい メンヘラ女が頻繁にSNSに投稿する理由には、他にも寂しさを紛らわせたいという気持ちもあります。 ネット上で誰かと繋がることで孤独感を癒したいのです。 そんな気持ちは誰にでもありますが、メンヘラ女には特にその気持ちが強く表れてきます。 SNSでは不特定多数の人からコメントをもらえたり、チャットなどで会話も出来るので寂しさを紛らわすにはうってつけの手段になります。 寂しさを紛らわせたい心理もメンヘラ女が頻繁にSNSを更新する理由になります。 「わたしなんて・・・」という自虐的なSNS投稿が多い 自分をよく見せたい心理が働く場合、先程お話した様に自分がいかに幸せかと投稿してアピールすることがありますが、メンヘラ女の場合自虐的な投稿をするタイプもいます。 どうせ私なんて、と自分をさげすむ投稿を多くアップして見る人の同情を誘おうとします。 周りが助けてあげようとしても、実は本人の目的が人の気を引いて注目を浴びることにあるので自虐的な投稿を止めることはありません。 あまり深入りして関わり過ぎると、その人に依存してくる可能性もあるので注意が必要です。 男に依存する メンヘラ女は男性に依存する傾向が強くあります。 恋愛関係になった男性には四六時中連絡を求め、それが叶わないとヒステリックになったり職場や学校にまで押しかけたりする場合もあります。 万が一愛情が感じられない場合、気を引くために大げさな嘘をついてくることもあります。 付き合い始めた当初はあまりそういった面を見せない場合もありますが、慣れてくると本性を現して依存してくることも多くあります。 そのため、付き合い始めてしばらく経ち、慣れてきた頃が彼女がメンヘラ女かどうかが分かる時期になることが多いでしょう。 異常な愛情表現を求めてくる メンヘラ女は異常な愛情表現を求めてくる特徴があります。 常に自分を見つめることを強要する、離れている時は最低一時間に一度はLINEするなどで愛情表現のコメントを送らせるなど、端から見たら異常に思える行為をしてくる場合もあります。 最初は大目に見ていた男性も、度重なる異常な愛情表現の求めに疲れてしまうでしょう。 人と適度な距離を置くことが出来ないというのがメンヘラ女の特徴にはあります。 嫉妬心が強い 嫉妬心が強いことも特徴のひとつです。 自分に自信がないため、「彼氏や好きな人が他の女性に取られるのではないか」といつも気にしているので彼を束縛したがります。 また自分をいつも見てもらいたがり、気にしてほしいと思っているため、彼氏の関心が他の人にいってしまうと強い嫉妬心を抱きます。 そうすると、彼を振り向かせるために嘘をついたりするので、メンヘラ女との交際にはある程度の覚悟が必要になります。 スマホが友達 段々と周りがメンヘラ女だと気付いてくると、話が合わなかったり行動に異常さを感じたりするため、人が離れて行くこともあります。 そのため孤独を癒すためにスマホを友達のように扱い、長時間利用するようになります。 複数のSNSで多くの投稿をしたり、生放送の配信で他人とのコミュニケーションを取ったりとスマホが離せない生活になるのです。 誰かと繋がっていたい その背景にはやはり誰かと繋がっていたいという思いがあるのです。 孤独が人一倍嫌いで愛情に飢えているがために、ますます孤独になるというとても悪循環な状況です。 本人が自覚して感情をコントロールする努力や、自分の得意分野を磨いて社会で活躍できる準備をするなどの努力が大切だと、いかに早く気付くかが大切なことだと思います。 夜行性 メンヘラ女は一般的な人の考え方とは異なる部分も多く、社会生活に馴染めない場合もあります。 男性に依存してしまう傾向も相まって、仕事も夜のお仕事など不規則なものになりがちです。 またネット依存にも陥りやすいので、どうしても夜行性になりがちです。 夜の方が静かで落ち着き、またネットユーザーも増えるので彼女たちには都合が良いのです。 不規則な生活 感情や収入が不安定になると生活も不規則になります。 つまり、メンヘラな女性も不規則な生活になりやすいのです。 夜は遅くまで起き、朝は遅くに起きる生活が日常化している場合が多いので、深夜に知人や彼氏に突然電話を掛けるなどの行動を取ることもあります。 驚いて電話に出ても、とりとめのない話をするばかりだったり、かと思えば泣きながら相談をしてきたりするので周りにとっては迷惑な場合もあります。 この夜行性で不規則な生活も、多くのメンヘラ女の特徴になります。 自分を傷つける 自分を傷つける行為もメンヘラ女の特徴になります。 自分に価値が無いという思い込みからくる嫌悪感から自分を傷つける場合と、他人の気を引くため、特に好きな人の気持ちを自分に向けたいがために自分を傷つける場合があります。 どちらも内面的を傷付けるものと、肉体的に傷付けるものの2パターンがあります。 内面的に傷つける 自分に対して自分は価値が無いと言い聞かせてどんどん自分で自分を追い込んでいくパターンです。 そのためどんどん雰囲気は暗くなり内向的になっていきます。 これが他人の気を引くためになると、SNSでネガティブな投稿をする、夜中に泣きながら電話をかけるなどの行動につながります。 肉体的に傷つける こちらも内面的に傷つけるパターンと同じく自分を責めている場合と人の気を引こうとしている場合の2つの動機が考えられます。 どちらにせよ周りには迷惑が掛かります。 本人は迷惑をかけている意識はなく、自分が被害者である意識が強いようです。 体調不良をアピールしてくる 同じ様にメンヘラ女が人の気を引くパターンとして、体調不良を訴えることもあります。 体調不良を理由に周りの同情を買い、自分のかまってほしい欲求を満たそうとするのです。 とても幼稚な行動に思えますが、メンヘラ女にとっては大切な欲求を満たすための行動なのです。 精神的なものから体調不良だと勘違いしている この体調不良の訴えですが、根本の原因はメンヘラ女本人の愛情不足や自己肯定感の不足からくる他人へのアピールであることが多いのです。 中には無意識にこの体調不良の訴えを起こすので、本当は精神的なものが原因であるのに肉体的な体調不良だと勘違いしている場合もあります。 この場合、本人が周りに十分構ってもらったと満足すると嘘のように症状が治まります。 もちろん本当の体調不良の時もあるでしょう。 しかし頻繁に体調不良の訴えがあり、そのとき周りの人や彼氏がかまってあげると治るという状態ならば、周りは振り回され過ぎない様に注意が必要です。 メンヘラな女性と付き合う時の注意点 今までお話ししてきた様に、メンヘラ女と呼ばれる女性と付き合うには注意が必要です。 不安定なのでその点をしっかり意識をして付き合うことが大切です。 長く付き合えば慣れも出てくると思いますが、彼氏さんはメンヘラの女性に振り回され過ぎない様に、ある程度の距離を置くことも大切です。 あまりかまいすぎると自分も疲れてしまうからです。 適度な距離と付き合う際の注意点を守ることがお互いのために必要なルールです。 具体的にメンヘラ女と付き合う際に起きる代表的なケースごとに注意点をまとめましたので、参考にしてみてください。 かまわないと怒る やはりメンヘラ女にはかまわないと怒り出す特徴があります。 その際になだめたり反対に怒り返してもその怒りは収まらないでしょう。 理屈ではなく精神的に満たされていないために怒っているからです。 普通の人の場合、かまってもらいたい場合は相手の立場や状況を考慮してお願いが出来るのですが、メンヘラ女は感情をコントロール出来ないのでそのままストレートに怒りをぶつけてきます。 まずはその特徴を理解して何故そのように怒るのかを知る必要があります。 不安定なので満たされたい かまってあげないと怒る一番の理由は、メンヘラ女自身が不安定なので満たされたいと思っているからです。 そんなメンヘラ女の女性と付き合うには怒り出すことを受け入れるか、根気よく諭す努力が必要です。 また、可能な限りかまってあげることが怒りを小さくする方法のひとつですが、これは努力が必要になります。 攻撃的になることがある 突然暴力的になったり、物を投げてきたりなど攻撃的になることもあります。 攻撃的になった場合は同調して怒らず静かに収まることを待つ方が早く静まります。 何気ない一言で傷つく メンヘラ女は他人の何気ない一言で傷つくことがあります。 例えば、褒めたつもりで「髪型変えたんだね」などと話しかけても、「変な髪形だって言いたいの?」と否定的に捉えられたりします。 日常の些細な出来事で傷ついてしまうことが多々あるのです。 そのため感情の浮き沈みが激しく、本人も疲れてしまいます。 またその様なことが重なると、周りもどの様に話しかけて良いかが分からなくなりメンヘラ女から離れていってしまいます。 突然怒り出したり攻撃的な面を見せる反面、とても繊細で傷つきやすい心の持ち主でもあるのです。 心が弱い メンヘラ女は普通の人よりも精神的な弱さを持ち合わせています。 そのためすぐに傷ついて不安に陥ってしまいます。 普通の人でも社会に出れば傷つく事や逆境にさらされることもあります。 そんな時はくじけないで頑張ったり友人や家族に励まされて元気を取り戻したりするものですが、メンヘラ女の場合はすぐに傷ついてしまいます。 なるべく本人が傷つかないような言動を取ることが必要になりますが、普通の人よりも簡単に傷ついてしまうので注意が必要です。 最後は周りの愛情が大切 その周りの愛情や優しさは決して無駄なものではありません。 むしろメンヘラ女が一番欲しがっているものなのです。 彼女たちが寂しがりで突然怒ることも、異常な依存心を持っていることも、嫉妬深いことも裏を返せば愛情を欲しているからその様な行動をとってしまうのです。 ですが、愛情や優しさを受けても根本の原因である心の傷が癒えていないためにその愛情を信じることが出来ずにいるのです。 適切で有効な対応を受けながら周りの愛情を受ければ、その愛情がやがて彼女たちメンヘラ女の心にしっかりと届く日が来るはずです。 【メンヘラ彼女については、こちらの記事もチェック!】•

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杉山登志像: ねこのあしあと

生き急ぐ 自意識過剰

結局、あれから時間がとれず、リヤワイパーの倒立化作業は、進展していません。 まぁ、とにかく、詳細な情報を収集しないと・・・。 話し変わって・・・。 実家から80kmほど走って、今日の昼ごろこちらに到着しました。 途中、10台ぐらいヴィッツとすれ違うなか、何時の間にやらルームミラーに1台のヴィッツが・・・。 よく見たら、自分のと同じ色のRSでした。 ただし、運転者はベテランのご婦人。 (と、いうより、煽られた?!) そんなに自信があるなら、試しにブレーキかけてやろうか?! とも、思いましたが・・・。 (ノーブレーキでオカマ掘られてもやだし) 次の交差点で、自分が右折した際、そのRSは直進していましたが、ものすごい勢いでカッ飛んでました。 (そんなに生き急がなくても・・・).

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