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次のアンジェラとは 魔法王国アルテナの理の女王ヴァルダの娘。 膨大な魔力を備える女王の娘にもかかわらず、ほとんど魔法を使えない問題児。 魔法にもあまり興味がなく、授業を脱走しては教育係のホセを困らせている。 物心ついた頃には父がおらず、母も女王の立場でしか接してくれなかった。 そのため、愛情に飢えており、周囲を困らせる悪戯や幼稚さはその心の裏返しである。 そんなアンジェラを見放すかのように、アルテナも危機を迎えており、世界的なマナの大変動により、国を守る女王の魔力も尽きようとしていた。 そんな折、最近、魔導軍の中で頭角をあらわし部隊長の座に就いた「紅蓮の魔導士」の進言で、マナストーン争奪戦に乗り出す事に。 理の女王は、争奪戦を有利に戦うために、氷壁の迷宮のマナストーンを解放するらしい。 しかし、マナストーンの解放には術者の生命を引き換えにする「封印されし古代魔法」を使用する必要があり、その生贄にアンジェラが使われる事に… あまりの出来事に感情が爆発したアンジェラは、内に秘められた魔力が暴走し、アルテナの外へ。 通常攻撃は頼りないが、豊富な魔法を扱う魔法アタッカーに成長する。 苦手な魔法は、各精霊の力を借りる事で克服したようだ。 ほとんど全属性の魔法を扱えるので、その都度ボスの弱点を突ける。 そのため、安定攻略に貢献してくれるキャラと言えるだろう。 しかし、ニューゲーム時は、お色気要素満載なグラフィックに釣られ、主人公に選択してしまうプレーヤーも多数いたとか、いないとか? さらに、シャルロットを選んでしまうと大変で、ブラックラビ戦のHP半減カウンターのループを抜けられない(笑)。 また、グランデヴィナのオリジナル魔法ダブルスペルを使える。 ダブルスペルは、アークメイジのレインボーダストの同等の威力で、メイガスのエインシャントには及ばない。 そのため、非常に中途半端なクラスと化している。 アークメイジより知性の最大値が少し高いので、光クラスに進ませるなら、グランデヴィナになるのか? 個人的には、ステータス画面のキャラグラフィックがアンジェラのクラス3の中では2番目にカッコいいと思った。 まさに雪の女王という感じで、アルテナの時期女王候補に相応しい姿だ。 アークメイジのオリジナル魔法レインボーダストを使える。 ソーサレスの上位魔法が全体掛けになるが、詠唱時間の関係で、通常戦闘では魔法が使いにくいため、あまり役立つという実感はない。 また、威力も下位魔法と比べ、劇的に変わるというわけではないので、ダメージソースとしても中途半端。 ルーンマスターは、4属性の最上位魔法を扱えるだけではなく、究極魔法「デス・スペル」まで習得する。 各属性に合致した曜日に「サハギンのウロコ」でダメージアップした最上位魔法は、弱点を突けば、カンストダメージに届こうかという威力なので、神獣戦の難易度が各段に下がる。 また、最後に習得する「デス・スペル」は、即死攻撃という事になっているが、なぜか即死しないモンスターに対しても999の固定ダメージが入る。 アンジェラ&デュランのラスボスの竜帝(ヒュージドラゴン)にも有効。 残念ながらブラックラビをはじめ、闇属性を無効化するモンスターには効き目がないが、かなり多くのモンスターに凶悪なダメージを与えられる。 唯一の欠点が、MP消費が激しい点なので、「魔法のクルミ」や「天使の聖杯」で、しっかりとケアしたいところだ。 「天使の聖杯」を使用する場合、アンジェラをあえて回復しない戦法がおすすめ。 お色気に釣られ、アンジェラを選択してしまった(笑)場合、素直にルーンマスターにするのがよいだろう。 雪だるまの追加効果 ブレイズウォール 単 7 サラマンダー 敵を炎の壁で取り囲み、黒こげにしてしまう ストーンクラウド 単 7 ノーム 地中より石化ガスを発生させ、敵を石に変えてしまう デス・スペル 単 8 シェイド レベルのひくい敵をいっしゅんで消し去る メイガスの詳細 見た目のエロさと、ロマン砲のエインシャント以外では選ぶ価値のないクラス。 エインシャントは、ダメージだけを見ると最強魔法だが、膨大な消費MPと無駄に長いエフェクトのせいで、ルーンマスターの4属性の最上位魔法に劣る。 加えて、その他の習得魔法は、申し訳程度に属性魔法の単体掛けを覚えるくらいなので、エインシャントの演出に飽きると、途端に厳しくなる。 ちなみに、エインシャントとは、ゲーム音楽の神「古代祐三」氏が立ち上げたゲーム制作会社の「株式会社エインシャント」の事なのか?古代魔法とかけている点もそれっぽい。 スターオーシャン2のアシュトンの最終奥義が「トライエース」だったりと、割とゲームキャラにゲーム会社の名前の必殺技を使わせるのはよくある事だった。 また、見た目はアンジェラのクラス3の中でも、1番映えると思う。 ラングリッサーの「うるし原智志」を彷彿とさせる露出度の高い服装に悩殺ポーズが、このクラスの一番の魅力かもしれない(笑) それだけに、ウル4以降の春麗化を期待したが、どうやら現在のスクエニには荷が重すぎたようだ…。
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