住友不動産新宿セントラルパークタワー。 セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿

住友不動産新宿セントラルパークタワー 30階 |オフィス賃貸と高級賃貸マンションや分譲賃貸ならKENケン・コーポレーション

住友不動産新宿セントラルパークタワー

再開発事業や事業パートナーである住友不動産の印象は? 当地区の再開発事業は、30年前に「民間再開発」をやろうと地権者有志が集まり始まった。 その後、大手商社や大手ゼネコンを中心に事業を進めていたが、バブル崩壊にも巻き込まれ事業がとん挫し、法定再開発へと形を変えた。 実行力のあるデベロッパーと事業をやりたい!との思いから、住友不動産をパートナーに選んだ。 パートナー選びの際、デベロッパー5〜6社が手を挙げた中、「住友不動産」に決めた最大の理由は、新宿での開発実績やその着工力を評価してのものだった。 長年、難航していた西新宿の他の再開発事業(現在の住友不動産新宿オークタワー)を着工させたという実績を高く評価した。 また、それまで積み重ねてきた地権者の想いを先ず尊重してくれたことも大変感謝している。 住友不動産が入ってから、再開発事業は大変スピーディーに進んだ。 住友不動産を事業パートナーに選んで本当に良かったと思っている。 担当者も、片山さん、浅井さん始め「誠意ある人」ばかりだった。 さらに、異動で部署が変わっても「再開発の担当」は変わらずに継続されていた。 複数の反対者それぞれに対しても折衝を継続し、全面解決してくれた。 地権者からみれば担当者は不変。 その企業姿勢は高く評価できる。 今回の事業を通じて、住友不動産は、義理人情を大切にする会社だという印象を受けた。 これらは再開発事業には欠かせないポイントだ。 組合事務局の大手商社のメンバーも、住友不動産の担当者を高く評価していた。 完成した再開発ビルとマンションについての印象は? 敷地内の自然や緑をうまく活かした中に、住宅、オフィス、イベントホール、店舗が「動線が交わらないよう」工夫して配置されており、それぞれの独立性が保たれて、素晴らしくグレードの高い建物となっている。 自分は別の場所に自宅があるが、このマンションがとても快適なので、今は自宅へは週1回程度しか帰らなくなった。 セキュリティ・利便性・居住性どれをとっても素晴らしい。 エントランスが立派なのも住民の自慢だし、四季を感じる自然豊かな庭を散歩するのも大きな楽しみだ。 隣接する新宿中央公園も、良い借景・くつろぎの場所になっている。 もともと新宿は便利なところで、高級品や大きな買い物は新宿駅周辺のデパートなどへ出れば良いのだが、敷地内に24時間スーパーがオープンして、日常の買物の面でとても便利になった。 マンションの住民やオフィスワーカーのみならず周辺の地域住民の方々も喜んでいる。 共用施設のフィットネスジムやゴルフレンジも愛用させてもらっています。 今後、三角ビル(新宿住友ビル)のリニューアルが予定されていると聞きました。 新宿の一住民としても大いに期待しています。

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新宿セントラルパークシティ

住友不動産新宿セントラルパークタワー

新宿セントラルパークシティのビル群(右がセントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿。 左が住友不動産新宿セントラルパークビル) 施設情報 所在地 6丁目13-1 状態 完成 着工 2007年6月 竣工 2010年3月 用途 重合住宅、事務所、生活支援施設(商業施設)、駐車場等 各種諸元 敷地面積 12,615. 87 建築面積 7,278. 95 延床面積 153,463. 60 駐車台数 562台 関連企業 設計 施工 ・共同企業体 デベロッパー 西新宿六丁目西第6地区市街地再開発組合 新宿セントラルパークシティ(しんじゅくセントラルパークシティ)は、によって新宿新都心()に作られた施設・ビル群である。 概要 [ ] 土地利用上または防災上多くの問題を抱えていた地域を「西新宿六丁目西第6地区第一種市街地再開発事業」として再開発に着手、の協議会が発足から20年超えの歳月を経て、2月に竣工した。 の北側に隣接し、のを連想させる立地から名称にセントラルパークを冠した。 44階建ての『セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿』と17階建ての『住友不動産新宿セントラルパークビル』および沿道の賑わいを創出する低層部の『生活支援施設(商業施設)』で構成される。 は東から西に9m下がる傾斜地であるため、メインエントランスを2階、駐車場への出入り口、車寄せを1階に設けている。 建物内には24時間営業のスーパー「」、フィットネスルーム、ゴルフレンジ等様々な施設やコンシェルジュデスクも備え、近隣ホテルとの提携サービスも行っている。 ほかに新宿駅まで無料のを運行している。 セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿 [ ] セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿 正面から見たセントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿 施設情報 所在地 東京都新宿区西新宿6丁目13-1 状態 完成 地上高 高さ 159. 61m 各種諸元 階数 地下2階 地上44階 構造形式 、、 エレベーター数 15基 戸数 842戸(権利者住戸含む) 地上44階建て、賃貸タワーマンション兼オフィスビルで、7階まではオフィスフロア、8 - 44階が住居フロア、総戸数は842戸(地権者用住宅などを含む)で構成される。 賃貸住戸の貸主はである。 東側には自由に入れるされた広い庭がある。 「新宿」を景観コンセプトとして位置づけ、既成のオフィスビル群と違和感なく調和し、かつ存在感のあるビルデザインとするため、中層部は最小限サイズのバルコニー、高層部は完全バルコニーレスの住戸とした。 これによって、住宅としては他に類を見ない全面ガラスのシンプルな外装を実現した。 住友不動産新宿セントラルパークビル [ ] 住友不動産新宿セントラルパークビル.

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新宿セントラルパークシティのビル群(右がセントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿。 左が住友不動産新宿セントラルパークビル) 施設情報 所在地 6丁目13-1 状態 完成 着工 2007年6月 竣工 2010年3月 用途 重合住宅、事務所、生活支援施設(商業施設)、駐車場等 各種諸元 敷地面積 12,615. 87 建築面積 7,278. 95 延床面積 153,463. 60 駐車台数 562台 関連企業 設計 施工 ・共同企業体 デベロッパー 西新宿六丁目西第6地区市街地再開発組合 新宿セントラルパークシティ(しんじゅくセントラルパークシティ)は、によって新宿新都心()に作られた施設・ビル群である。 概要 [ ] 土地利用上または防災上多くの問題を抱えていた地域を「西新宿六丁目西第6地区第一種市街地再開発事業」として再開発に着手、の協議会が発足から20年超えの歳月を経て、2月に竣工した。 の北側に隣接し、のを連想させる立地から名称にセントラルパークを冠した。 44階建ての『セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿』と17階建ての『住友不動産新宿セントラルパークビル』および沿道の賑わいを創出する低層部の『生活支援施設(商業施設)』で構成される。 は東から西に9m下がる傾斜地であるため、メインエントランスを2階、駐車場への出入り口、車寄せを1階に設けている。 建物内には24時間営業のスーパー「」、フィットネスルーム、ゴルフレンジ等様々な施設やコンシェルジュデスクも備え、近隣ホテルとの提携サービスも行っている。 ほかに新宿駅まで無料のを運行している。 セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿 [ ] セントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿 正面から見たセントラルパークタワー・ラ・トゥール新宿 施設情報 所在地 東京都新宿区西新宿6丁目13-1 状態 完成 地上高 高さ 159. 61m 各種諸元 階数 地下2階 地上44階 構造形式 、、 エレベーター数 15基 戸数 842戸(権利者住戸含む) 地上44階建て、賃貸タワーマンション兼オフィスビルで、7階まではオフィスフロア、8 - 44階が住居フロア、総戸数は842戸(地権者用住宅などを含む)で構成される。 賃貸住戸の貸主はである。 東側には自由に入れるされた広い庭がある。 「新宿」を景観コンセプトとして位置づけ、既成のオフィスビル群と違和感なく調和し、かつ存在感のあるビルデザインとするため、中層部は最小限サイズのバルコニー、高層部は完全バルコニーレスの住戸とした。 これによって、住宅としては他に類を見ない全面ガラスのシンプルな外装を実現した。 住友不動産新宿セントラルパークビル [ ] 住友不動産新宿セントラルパークビル.

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