934話のもっとかゆいところ 鈴後は廃家などがあるので「北の墓場」と同時に滅ぼされた郷っぽいすね。 で、今回のサブタイ「花のヒョウ五郎」は、20年前のヤクザの親分だったという意味か。 なんでそんな大物が兎丼で囚人となってるのか、狂死郎は何者なのかと引っかかること多数。 風呂場が気になること無数です。 ワノ国のポーネグリフ ブルックが「花の都」にあるオロチ城にポーネグリフを見つけていました。 ただし、いわゆる「赤石」のロードポーネグリフではなかったそうな。 <関連記事> 鬼ヶ島のカイドウ屋敷にあるっぽいですね。 わざあわざ「オロチ城」と「カイドウ屋敷」にそれぞれ別けてる理由が気になるマン。 オロチ城のポーネグリフは地下室で厳重に保管されているそうな。 しかも こけしが並んでる奇妙な部屋。 飛轍となんか関係ある? 「こけし」が沢山ある部屋ってなんだよ! 真っ先に思い浮かべるのは飛轍でしょう。 なんたって彼は刀鍛冶屋であると同時に「 美少女こけしコレクター」という謎の肩書があったからね。 ポーネグリフが保管されてる部屋にこけし。 飛轍は美少女こけしコレクター…。 なんか繋がりありそうですなぁ。 思い出すのはシャンディアの人々か。 翼人で「ある巨大な王国」に与したのか、先祖代々ポーネグリフを守り続けてました。 その意味も分からず。 <関連記事> 飛轍がこけし的な意味でポーネグリフと関係があるとすれば、待ち人はそれ関係か?まだまだ謎だらけなので判断できませんが…。 おーい!誰かゾロの行方を知らんか? えびす町 え?ゾロどこ行ったん? 昨日まで確かにえびす町にいたゾロ。 サンジたちがえびす町で潜伏してるのに姿が見えません。 ここまでサンジとゾロの再開を引っ張るとは恐れ入った…。 あと世間的に小紫は死んだことになってますね。 これがどうなるか。 <関連記事> そういえば、「サンジVSページワン」の戦いはどうなったんやろ。 ま、サンジのステルス能力があれば逃走は楽勝かもしれませんが…。 キッドの脱獄も気になるところ。 海楼石付けたまんま脱獄してどーすんじゃろ? サンジはもうステルス能力で女湯を覗くことしか頭がないね。 私も大いに期待してますよ。 ナミさん達がお風呂に行くならば、そのシーンが必ず描かれるはずですしおすし。 人の夢(願望)は終わらねぇ!ですよ。 覗け!そこにこの世の全てがある! 男たちは女湯を目指し夢を追い続ける。 世はまさに大浴場時代!やっべ、楽しみすぎる。 2ヶ月ぶりの主人公ルフィ 久々登場のルフィとサブタイにもなってる「花のヒョウ五郎」。 女湯…20年前までヒョウジイがヤクザの大親分だったなら、狂死郎に取って代わられてる理由も気になる。 しかも、20年前まで狂死郎は名が知られてない存在か。 日和と一緒に行動してたと思われる傘男と体形違うので、「赤鞘九人男」ではないでしょうし。 小紫が日和ならば、狂死郎は何者なんだってばよ!20年前まではヒョウジイがワノ国の大親分で今や囚人の身。 「日和」「狂死郎」「ヒョウジイ」が何か繋がりそうで意味深だ。 カン十郎の口ぶりからヒョウジイは「赤鞘九人男」でもなさそうだし。 女湯…クイーンも気になる。 女湯…ビッグマムが向かってきてるからヤベー予感しかしないじゃん。 女湯…キッドは打倒カイドウだったのに海楼石付けたまま脱獄してどーすんじゃろ。 うーむ。 気になることばかりだけど、 女湯が一番気になります。
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(ONE PIECE935話 尾田栄一郎/集英社) 花のヒョウ五郎はかつて20年前にの裏社会を取り仕切っていた大親分。 当時はめちゃくちゃいかつい花のヒョウ五郎がワロタ。 当時のワノ国はそれぞれの地域に親分がおり、ヒョウ五郎はその親分たちも取り仕切っていた。 強さだけではなく人望もあり、ワノ国の民衆からは愛されていたとか。 またワノ国の大名だったも花のヒョウ五郎を慕っていたとか。 おそらくやもかつてはヒョウ五郎の部下だった可能性も。 だから、「花のヒョウ五郎」はあくまで異名。 花の都を治めていたヒョウ五郎というニュアンス以上でも以下でもない。 そのため、本名はそのまま「ヒョウ五郎」と考察して良さそう。 ちなみに現在はの配下であるがヒョウ五郎に代わってワノ国の裏社会を取り仕切っている様子。 そのため花のヒョウ五郎と対比的に描かれている狂死郎が味方になる可能性は低そう。 花のヒョウ五郎のモデルは「大前田英吾郎」か?悪魔の実は? 花のヒョウ五郎のモデルやモチーフは不明。 ただ探してみると、かつて江戸時代に「 大前田英五郎(おおまえだ・えいごろう)」という任侠ヤクザ(侠客)がいた。 現在でも暗躍する英五郎(はなぶさごろう)というヤクザのモチーフ。 この大前田英吾郎もヒョウ五郎と同様に、人望と強さから関東一円の大親分として名を馳せた893とか。 大前田英五郎をモデルとした小説や映画も既に何本も作品化されてる。 「ヒョウ」の意味はそのまま動物の「豹(ひょう)」。 実際のタイトルが「老いたる豹は道を忘れず」。 この回はヒョウ五郎が主役だったため、それだけヒョウ五郎の強さを暗示している感じか。 実際、花のヒョウ五郎のかつての見た目は「不動明王像」を彷彿とさせ、ヒョウ五郎の能力に関係してきそう。 例えば、ヒョウ五郎のがヒトヒトの実の幻獣種・不動明王である可能性。 海軍元帥・センゴクが大仏だったように、ヒョウ五郎も似たような能力を持ち合わせている可能性。 ヒョウ五郎は20年前に黒炭オロチの傘下に入ることを拒んで、今までずっと囚人採掘場で強制労働させられているわけですが、かつての実力を考えたらそのまま脱獄できそう。 でも何故脱獄できないかを考えると、海楼石で本来の能力を奪われているからと考えるのが自然。 花のヒョウ五郎は武装色の覇気の使い手 じゃあ、ヒョウジイとしてずっと幽閉されている状態で弱いのかと言うと、やはり花のヒョウ五郎は強し。 (ONE PIECE939話 尾田栄一郎/集英社) 例えば、武装色の覇気の1ステージ上の状態も使用可能。 直接的に相手を殴らなくても、「衝撃波」のようなものを出して相手を攻撃できる。 何故、ここまでヒョウ五郎のサイズが小さくなったのか知りませんが、未だに強さは健在。 むしろ脱獄を何故今まで試みなかったのか不思議なほど。 光月おでんが死亡したことも相まって、それだけワノ国の未来に絶望したのか。 ただのルフィと出会ったことで、徐々に花のヒョウ五郎の気持ちにも変化が徐々に現れる。 今後、のとの対戦はビッグマムに任せて、ヒョウ五郎はルフィと共に脱獄し、ワノ国の侍をまとめ上げていくに違いない。 実際、赤鞘九人男のも「とかくヒョウ五郎親分は死なせるなよ。 頼むぞルフィ太郎」と語っており、花のヒョウ五郎の活躍を匂わせております。 ジジイキャラほど強い理論でヒョウ五郎も爆発する?.
次の『ワンピース』は現在ワノ国編に突入し、958話目。 ヒョウ五郎がワノ国でこれまでどんな行動をしてきたかのまとめと、これからの決戦に向けてどう動いていくのかを予想してみました! 捕まったルフィが入れられた兎丼の囚人採掘場で、 やっとの思いで毎日を生きていたヒョウ五郎。 そんな彼はルフィに助けられ、 ルフィの中にかつてのワノ国の侍達が持っていた任侠を感じます。 かつては裏社会の大親分だったヒョウ五郎は、ルフィと共にクイーンのゲームに参加させられる中で今回の計画を知り、 再び生きて戦う事を決めるのでした。 かつての大物であるヒョウ五郎はこの先どんな活躍を見せるのでしょうか? それではヒョウ五郎のワノ国編での活躍まとめと展開予想をご覧ください! -------------------------------------------------- ルフィとキッドに救われる事に かつてはヒョウ五郎と呼ばれていたヒョウじいという名の老人。 彼は囚人採掘場で辛うじて生きているといった様子でした。 兎丼の囚人採掘場は弱肉強食のシステム。 大岩を運んだ回数で自らの食料を確保出来るというもの。 そのため、若さもなく力もない状態のヒョウじいでは、 丸一日働いた所でだんご一つしか食べられないという劣悪な状況でした。 しかしそんなヒョウじいとは違って、 新しく入ってきたばかりのルフィとキッドはその有り余る力で、大岩運びを競い合いながら行っていきます。 もはや数え切れない程に大岩を運んだ彼らは、 腹がふくれる程の食料をゲットしていました。 しかしそれだけ目立つと目をつけられてしまうのも当然。 副看守長であるドボンは 生意気な新人二人をしつけようと出張ってきますが、横柄な彼は ヒョウじいを踏み潰して歩いていきます。 その態度に苛ついたルフィとキッドの二人は、 バレないようにドボンを倒してヒョウじいを救うのでした。 命を救われたヒョウじいはルフィに感謝しますが、ルフィは逆にヒョウじいに対して自らが持っていた メシの引換券を渡します。 ルフィの任侠に応えるために そんなヒョウじいはルフィに貰ったメシの引換券でメシを食べていましたが、そんなに 働く事の出来ないヒョウじいがそんなに引換券を持っている事を副看守長のダイフゴーが咎めます。 引換券を 渡した者も共犯者だと言って暴力を振るうダイフゴー。 しかしヒョウじいは床に落ちただんごを必死に全部口にします。 ルフィに貰っただんごを一つたりとも無駄にしないために。 共犯者の名前を言えと脅すダイフゴーでしたが、ヒョウじいは絶対に言わないと強がります。 弱気を助け強者に屈しないルフィの任侠には任侠で応えなければならないと。 昔はそんな男が沢山居たと言いながら最期を覚悟するヒョウじい。 しかし そんなヒョウじいをまたしてもルフィが救うのでした。 -------------------------------------------------- 花のヒョウ五郎と大相撲インフェルノ ヒョウじいを庇って戦うルフィでしたが、流石に 海楼石の手錠がついたままではどうにも出来ず。 看守長のババヌキに敗れてしまいますが、そこで大看板のクイーンが到着。 クイーンは ルフィが百獣海賊団に入れば全て許すというカイドウからの言葉を伝えます。 そして ヒョウじいことヒョウ五郎もかつてはカイドウやオロチに求愛されていた事も明らかに。 そんなクイーンは ルフィとヒョウ五郎の命をかけてのゲームを始めます。 土俵から出たら首を吹き飛ばす首輪をつけられて、延々と戦わされるそのゲームの名前は大相撲インフェルノ。 絶望的なルールでありながらも、 ルフィは自分の成長の為の練習として戦い続けます。 そこでルフィは自らの覇気をパワーアップさせようと取り組んでいました。 カイドウの硬いウロコを壊せるようにと。 ワノ国にある覇気の概念がルフィの求めるものに近いと考えたヒョウ五郎。 かつての力を思い出したヒョウ五郎は、ルフィの未来視の力でサポートを受けながら、 流桜というワノ国の覇気の力をお手本としてルフィに見せるのでした。 -------------------------------------------------- 皆を味方に ヒョウ五郎の見本を受けて 何とかその力を身につけようと修行するルフィ。 なかなか上手くいかない状況で、ヒョウ五郎もルフィがそこまでして カイドウに立ち向かおうとする理由を尋ねます。 そこで カリブーと共に登場したのが雷ぞう。 ヒョウ五郎は雷ぞうから20年前の真実と、今 ワノ国で進めている戦いの準備の全てを伝えます。 何も知らずに このまま死んでいくばかりだと思っていたヒョウ五郎。 しかしまだ 反逆の意志が消えていなかった事で戦う意志を取り戻します。 かつてワノ国一の大親分だったヒョウ五郎として出来る事はまだあると、ルフィ達に協力する事を決めるのでした。 -------------------------------------------------- 康イエの処刑 今後ワノ国の為に戦っていく為にもまずはここから出ていかなければならないルフィとヒョウ五郎。 夜中の内に クイーンのおしるこを全て盗み食いしてやる気満々。 しかしそこで映し出される映像。 そこには かつての大名である霜月康イエの処刑シーンが映し出されていました。 そして人が殺されながらも笑われている異常な事態に何か理由があることを悟るルフィ。 映像はそのままオロチを狙うゾロの姿を映し出し、盛り上がるルフィでしたが、そこで囚人採掘場に新たな罪人として、 脱獄したキッドと人斬り鎌ぞうが運ばれてきます。 そしてすぐに始まる二人の拷問。 クイーンは更に 二人の拷問とルフィ達の大相撲インフェルノのルールをリンクさせます。 それはルフィ達が生きている間はキッド達の水攻めの拷問は続けるという残虐なやり方。 汚いやり方に激怒するルフィでしたが、そこで 囚人採掘場にビッグマムが到着するのでした。 ビッグマムを止めろ!! 突如現れたビッグマムは到着早々にクイーンを撃破。 そして目的としていた おしるこをルフィ達が食べてしまっていた事で怒りをぶつけられる事に。 しかしビッグマムに襲われる中で ルフィは無意識の内に覇気の力を成長させ、首輪を外すことに成功。 その力を見たヒョウ五郎は「 窮地にこそ力は開花する」と、暴れるビッグマムの前に立ち、ルフィに自分を護らせます。 なんとか頑張ってみるルフィですが流石にそう簡単にはいかず、 二人はビッグマムに吹き飛ばされる事に。 そして暴走するビッグマムに追われながら、何とか ルフィの流桜習得を応援するのでした。 -------------------------------------------------- 赤鞘の侍と共に 復活した クイーンによってビッグマムが鬼ヶ島へと運ばれていった事で、囚人採掘場はルフィ達と看守達との戦いの構図に。 20年間の絶望を知る囚人達が敵に回る中で、 捕らわれていた河松も解放。 ヒョウ五郎は 囚人達を奮い立たせ信頼を得るために、お菊や雷ぞうにその姿を晒させて戦いに臨みます。 ウイルスを使って攻撃する相手に苦戦しながらも、真っ向から立ち向かうルフィ。 自らも ウイルスに侵されながらも戦うその姿に、敵に回っていた囚人達の心も動かされていきます。 そんな ルフィの活躍によってなんとか囚人採掘場を制圧。 それでも一つにまとまらない状態の囚人達に困るヒョウ五郎。 しかし皆の希望となるモモの助が皆の前に現れた事で、 戦いのその先を感じた囚人達は一つにまとまっていきます。 囚人採掘場ではヒョウ五郎の元に、 ヒョウ五郎を慕う各郷のヤクザの親分達が集結。 親分達は解放されて早々に全国に隠れ住む反逆者を集めようと動き始めるのでした。 -------------------------------------------------- 第三幕開始後突然いなくなる そして討ち入り前日、残る時間は移動と準備に使え!という錦えもんの指示を聞き、笑顔で答えるヒョウ五郎。 ここまではすべて順調だった…はず。 しかし、ここからは麦わらの一味と同じ流れとなりますが…958話にて討ち入り当日、常影港にて赤鞘九人男・モモの助・しのぶと待ち合わせていた筈ですが、一向に姿を現さないヒョウ五郎達兎丼の陣営。 スマシもつながらないとのことで、途方に暮れる錦えもん…。 しかも兎丼には誰一人姿が見えなかったとのこと。 一体ヒョウ五郎たちはどこに消えてしまったのか? -------------------------------------------------- 侍達を率いて戦いに臨む事になる!? 初登場の時の弱々しい印象は何処へやら、 どんどん昔の自分を取り戻していくヒョウ五郎。 豹の文字が入った羽織を纏った姿は小さいながらも威厳は充分に感じられます。 そんなヒョウ五郎ですし、これからの戦いにも 前線で皆を鼓舞する役となりそうです。 彼を知る者であれば、彼の声に従わないような相手はいないでしょう。 この調子だと決戦の際にも侍達を率いる形になっていきそうですね。 大将がルフィで、その大将を支える副大将のような役割をヒョウ五郎が担っていくのではないでしょうか。 オロチと再び顔を合わせることに!? 20年前の裏社会を取り仕切った大親分であるヒョウ五郎。 光月おでんも慕っていたという彼の事をオロチも求愛していたとのことでした。 そんなヒョウ五郎とオロチが再会したとしたらどうなるでしょうか? 今でも 強い影響力を持つヒョウ五郎をオロチは必要とするのでしょうか。 オロチは間違いなく「必要ない」と答えるでしょうね。 いらないものや邪魔なものを全て切り捨てて出来たのが今のワノ国ですし、今のヒョウ五郎は オロチにとってただ不必要なものでしょうから。 そんなオロチとヒョウ五郎には戦いの何処かで再会して欲しい所です。 ヒョウ五郎はこの戦いを生き残れば間違いなくワノ国を良い方向に導ける人間ですので、 オロチとの考え方の違いを対比するようなイベントになりそうな気がします。 戦いの後はモモの助を支えるポジションに!? 赤鞘九人男と並んでも違和感がないような状態までかつての自分を取り戻してきたヒョウ五郎ですが、流石に 戦闘面ではそれほど大きな活躍はないでしょう。 どちらかといえばヒョウ五郎は 戦いのその先にこそ居て欲しい人材だと思います。 現状のワノ国はオロチが好き勝手に作っていったため最悪の状態で、康イエの言葉を借りれば、 欲深きドロで汚された状態。 この20年の間に生まれた子供達にはオロチ様万歳としか取れないような 間違った教育もされている事でしょう。 オロチとカイドウを倒したからと言って、そういった部分は 簡単にどうにか出来るものではありません。 モモの助には赤鞘九人男という心強い仲間がいますが、彼らも元々はただの荒くれ者達。 この先の ワノ国を治めていくモモの助には、ヒョウ五郎のようなあらゆる面で頼れる人が必要なのではないかと思います。 -------------------------------------------------- ヒョウ五郎のワノ国編展開まとめ ヒョウ五郎のワノ国編でのこれまでとこれからの予想をまとめてみました。 ただの弱々しいジジイとして登場したヒョウ五郎。 ですがその 素性が明かされて以降はどんどんとかつての自分を取り戻していきましたね。 昔とった杵柄とはいえ、 ルフィがまだ習得出来ないワノ国の覇気「流桜」を見せてくれたのには驚かされました。 その後のビッグマムを前にして自らの命をかけた男気も流石で、かつての 大親分としての凄みを感じさせてくれたのではないでしょうか。 そんなヒョウ五郎はこの先の決戦でも皆をまとめてくれる存在となりそうですし、 ある意味ではワノ国編の最重要人物の一人になったと思います。 この先もどういう活躍を見せてくれるのか期待したいメンバーの一人です! これからの『ワンピース』ワノ国編も楽しみにしましょう! 今すぐお得に漫画やアニメ を楽しみたいなら U-NEXTがオススメ!• お得に漫画やアニメを楽しみたい…• 過去の漫画やアニメを一気に見たい…• 仕事や部活、サークル活動などでテレビをタイムリーに見れないので、時間を気にせず好きな番組を見たい… このような悩みを あなたは持っていませんか? かつては私もこのような悩みを持っていて、どうしたら解決できるだろう、どうしたらもっと好きな漫画やアニメを楽しめるだろうと色々思考錯誤していました。
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