池田泉州銀行カードローン 審査。 池田泉州銀行のフリーローンでおまとめ【審査通るには】

池田泉州銀行カードローンの審査申し込み方法は?即日は可能?

池田泉州銀行カードローン 審査

池田泉州銀行カードローンの基本情報 最初に、池田泉州銀行カードローンの基本情報を確認していきましょう。 池田泉州銀行カードローン商品概要 借入限度額 10万円~300万円(10万円単位) 金利 14. 5% 利用条件 契約時年齢20歳以上69歳以下の人 本人または配偶者に安定した収入がある人 2府4県(大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県)に居住している人 口座開設 必要 保証会社 新生フィナンシャル株式会社 池田泉州銀行カードローンの利用限度額は最大300万円ですから、メガバンクのカードローンと比べるとこじんまりした商品だといえます。 池田泉州銀行カードローンの借入利率 池田泉州銀行カードローンの金利は、借入限度額に関わらず一律14. 5%です。 借入金額が少額の場合なら、適用金利が14. 5%というのは一般的だといえるでしょう。 しかし、借入限度額が高額になっても適用金利が14. 5%では、お得感に欠けます。 池田泉州銀行カードローンの借入限度額は最高でも300万円ですから、それほど大型のカードローンではありません。 100万円以上の限度額を獲得できるだけの返済能力があるのに適用金利が14. 5%となると、かなり高金利だといわざるを得ません。 消費者金融でも、100万円の限度額をもらえれば金利は15%まで下がります。 そう考えると、少額利用者にとってはメリットがあるけれど、まとまった金額を借りられる能力がある人には、金利面でのメリットはほとんどないといっていいでしょう。 池田泉州銀行カードローンは少額融資を希望する人に向いているカードローンだといえます。 池田泉州銀行カードローンの審査基準 次に、気になる池田泉州銀行カードローンの審査基準について見ていきたいと思います。 地域制限がある 池田泉州銀行カードローンは、 池田泉州銀行の営業エリア内に(大阪府、京都府、兵庫県、和歌山県、奈良県、滋賀県)居住している人が申し込みできます。 他の地域に住んでいる人は、別の銀行カードローンに申し込みをしましょう。 借入限度額 30万円、50万円、100万円、150万円、200万円、250万円、300万円、350万円、400万円、450万円、500万円の各コースの中から選択 金利 5. 95% こちらも、池田泉州銀行カードローンと同じように一律金利を採用していますが、金利5. 95%で借り入れができるのです。 通常のカードローンでここまで低い金利の商品はなかなか見かけません。 池田泉州銀行と2年以上の取引があって以下のいずれかを利用しているひと 住宅ローン 給与振込 貸金庫 定期預金 池田泉州銀行子会社が取り扱うクレジットカード 公共料金の自動引き落とし(電気、ガス、水道、電話)• 契約時年齢が20歳以上59歳以下の人• 税込年収が400万円以上の人• 現在の勤務先に2年以上勤続している人 専業主婦も利用可 池田泉州銀行カードローンは、パートやアルバイト、また専業主婦も申し込み可能です。 ただし、 パートやアルバイト、専業主婦の人は正社員と比べると返済能力が低いですから、審査に通過したいなら限度額をできる限り低く抑えた方がいいでしょう。 金利は銀行カードローンとしては平均的• 専業主婦も申し込み可能 などから、審査基準はそれほど厳しくないと考えられます。 池田泉州銀行カードローンの申し込み方法 池田泉州銀行カードローンにはどのような申し込み方法があるのでしょうか? インターネット インターネットからなら、24時間365日いつでも好きなときに池田泉州銀行カードローンに申し込みできます。 スマホを利用すれば時間も場所も選びませんから、一番おすすめの申し込み方法だといえます。 まず、池田泉州銀行カードローン公式ページの「かんたん仮審査申込み」をクリックして申し込み画面に進んでください。 池田泉州銀行の口座をすでに持っているなら、来店なし、インターネットのみで契約までの 手続きを済ませられます。 池田泉州銀行の口座を持っていないのなら、池田泉州銀行のスマホ用口座開設アプリを利用することで、口座開設とローンの手続きの両方を済ませられます。 ただし、アプリで口座開設手続きをするには運転免許証が必要なので気をつけましょう。 FAX インターネットの操作が苦手なら、FAXでの申し込みも可能です。 FAX申し込みは、インターネットと同様24時間365日受付しています。 池田泉州銀行の店頭窓口やATMコーナーに設置されているパンフレットをもらってきてもいいですし、池田泉州銀行カードローン公式ページからFAX専用の申込用紙をダウンロードしてもOKです。 店頭窓口 池田泉州銀行カードローンは、店頭窓口で申し込むことも可能です。 池田泉州銀行カードローンの商品内容や手続きに関して不明な点があれば、問い合わせ専用ダイヤルで相談できます。 ですが、目の前でいろいろ説明してもらい、一緒に手続きしてもらえば間違いがありません。 相談しながら申し込み手続きを進めたい• 誤りがないように確実に申し込み手続きをしたい という場合は、店頭窓口で申し込みするのがいいでしょう。 池田泉州銀行カードローンの審査の流れについて それでは、池田泉州銀行カードローンの審査の流れについて解説していきましょう。 仮審査申込 池田泉州銀行カードローンの仮審査に申し込みをします。 仮審査の申込時には本人確認資料を提出してください。 運転免許証• マイナンバーカード• パスポート のいずれかを提出します。 仮審査の結果連絡 池田泉州銀行カードローンの仮審査の結果は、• メール• 郵送 のいずれかの方法で連絡があります。 申し込みから仮審査の結果連絡までには通常2~3営業日程度の時間がかかります。 正式申込・契約 無事仮審査に通過したら、• インターネット• 来店 いずれかの方法で正式申し込みをし、契約手続きを行いましょう。 ただし、 インターネット契約を利用できるのはインターネット申し込みをした人のみです。 FAX、来店で申し込みをした人は、来店して契約手続きを行います。 仮審査の結果は30日間有効なので、その間に正式申込をしてください。 正式申込の際にも本人確認書類が必要です。 運転免許証• マイナンバーカード• パスポート のいずれかを提出してください。 また、 申込金額が50万円を超える場合には、収入証明書も提出しなければなりません。 給与所得者なら、源泉徴収票、または住民税決定通知書などを提出します。 自営業者の人は、確定申告書、または納税証明書その1・2を提出してください。 融資 池田泉州銀行カードローンはキャッシュカード一体型で、専用のローンカードは発行していません。 そのため、契約手続きが完了すればキャッシュカードを利用してすぐ借り入れできます。 池田泉州銀行カードローンの申し込みと同時に口座開設をした場合は、手元にキャッシュカードが届けばすぐ借り入れできます。 ただし、キャッシュカードが手元に届くまでには1週間程度かかりますので、その点は承知おきください。 池田泉州銀行カードローンの審査時間は?即日融資は可能? 池田泉州銀行カードローンの審査時間は2~3営業日程度です。 その後、 正式申込から契約へと進み、借り入れできるようになるまでにさらに2~3営業日を要します。 申し込みから借入まで最短で3営業日、通常は1週間程度かかるものと考えておきましょう。 ただし、これは池田泉州銀行の口座を持っている場合です。 池田泉州銀行の口座を持っていない場合は、口座開設後に発行されるキャッシュカードが手元に届くまでの時間としてもう1週間程度見ておく必要があります。 このように、池田泉州銀行カードローンは即日融資には対応していません。 即日融資可能な銀行カードローンを探している人もいるかもしれませんが、現在、銀行カードローンは審査手続き上即日融資には対応できなくなっています。 従って、借り入れを急いでいるのなら、即日融資に対応している大手消費者金融に申し込みすることをおすすめします。 池田泉州銀行カードローンの提携ATM 池田泉州銀行カードローンの借り入れや返済が可能な提携ATMをご紹介します。 利用できるATM 池田泉州銀行カードローンは、• 池田泉州銀行ATM• 駅のATM「Patsat(パットサット)」• コンビニATM(セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM、イーネットATM) で利用可能です。 ATM 平日 土日祝日 池田泉州銀行ATM 7:00~8:45:110円 8:45~18:00:無料 18:00~23:00:110円 7:00~21:00:110円 駅のATM「Patsat(パットサット)」 7:00~8:45:110円 8:45~18:00:無料 18:00~23:00:110円 7:00~21:00:110円 セブン銀行ATM ローソン銀行ATM イーネットATM 7:00~8:45:220円 8:45~18:00:110円 18:00~23:00:220円 7:00~21:00:220円 上記手数料は、池田泉州銀行カードローンの借入時に必要な金額です。 返済時には手数料はかかりません。 基本的に、土日祝日に池田泉州銀行カードローンの借り入れをする場合はATM利用手数料がかかりますが、池田泉州銀行をメインバンクにしている人にはATM手数料が無料になるサービスが用意されています。 メインバンクサービスの活用でATM手数料が無料に! 池田泉州銀行では、毎月末時点に以下のいずれかの基準を満たしていれば、池田泉州銀行ATM、駅のATM「Patsat(パットサット)」の時間外手数料が無料になるサービスを、翌月20日から翌々月19日まで適用してもらえます。 給与を受け取っている(当月・前月・前々月の3ヶ月間に給与振り込みがあること)• 国民年金、厚生年金、共済年金など公的年金を受け取っている(当月・前月の2ヶ月間に年金の振り込みがあること) また、この条件を満たしていて、なおかつ池田泉州銀行の多機能ICキャッシュカードであるスタシアサイカ、 またはミナピタサイカを契約していれば、コンビニATMの利用手数料と時間外手数料も実質無料になります。 コンビニATM利用時に支払った手数料は後日キャッシュバックされます。 池田泉州銀行カードローンの返済について 池田泉州銀行カードローンの返済について解説していきます。 カードローンは確実に返済していくことが非常に重要ですから、返済に関する情報はしっかりと収集しておきましょう。 基本の返済方法は口座引き落とし 池田泉州銀行カードローンの返済方法は口座引き落としです。 毎月10日に、約定返済日前日の残高に応じた返済金額が返済用普通預金口座から自動引き落としされます。 口座引き落としは自動的に返済してもらえるので、返済遅れをしにくいというメリットがあります。 毎月の約定返済の他、• 池田泉州銀行ATM• 駅のATM「Patsat(パットサット)」• コンビニATM(セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM、イーネットATM)• 池田泉州銀行窓口 から任意返済もできます。 いずれも利用手数料はかかりません。 ゆとりがあるときには、ぜひ積極的に任意返済していきましょう。 池田泉州銀行カードローンの返済金額 池田泉州銀行カードローンの返済金額は以下の通りです。 約定返済日前日借入残高 返済金額 1万円未満 約定返済日前日の借入残高+約定返済日当日の支払利息(合計1万円まで) 1万円超~50万円 1万円 50万円超~100万円 2万円 100万円超~200万円 3万円 200万円超~300万円 4万円 池田泉州銀行カードローンの返済金額は、最低1万円からです。 銀行カードローンは借入残高が少額だと最低返済金額は数千円というケースが多いですから、少額利用の人にはやや返済の負担が大きく感じられるでしょう。 ただ、毎月の返済負担は大きいですが、代わりに返済期間が大幅に短縮されますので総返済額はかなり抑えられます。 池田泉州銀行カードローンはこんな人に向いている! 池田泉州銀行カードローンは、どのような人に向いているかまとめてみました。 借り入れを特に急いでいない人 池田泉州銀行カードローンは、• 申し込みから審査結果の回答まで1~3営業日程度• 審査結果の回答から融資まで1~3営業日程度 計1週間程度の時間を要します。 従って、借り入れをそれほど急いでいない人、急な出費に備えてカードローンを準備しておきたいという人に向いています。 ローンカードを持ちたくない人 ローンカードを持っていると家族や友人に借金をしていることがバレてしまうこともありますし、紛失や盗難といった事故にあう可能性もあります。 池田泉州銀行カードローンはキャッシュカードにカードローン機能を付加するタイプなので、専用のローンカードは発行されません。 上に挙げたような理由でローンカードを持ちたくないと考えている人には、池田泉州銀行カードローンが非常に向いているといえます。 おわりに 池田泉州銀行カードローンは、金利が一律である点に注意しなければなりません。 せっかく高い返済能力があるのに、高い金利で借り入れをするのはもったいないです。 まとまった金額の融資を希望するなら、別の銀行カードローンに申し込みをする方がいいでしょう。

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池田泉州銀行「キャッシュカード一体型カードローン」金利・限度額・審査申込方法

池田泉州銀行カードローン 審査

新規契約の際は「カードローン用のカードをつくること」と「給与振込口座を池田泉州銀行に変更すること」をお願いされました。 正確には「そうしないと優遇金利の幅が狭くなる」という説明を受けました。 そういう強制がなかったらいいいいのになぁとも思いました。 住宅ローンの半分をフラット35で借りていたため、その後も借り換えを勧める電話が何回かかかってきましたが、職員さんの対応は良かったと思います。 そのころ住んでいたマンションは社宅で、会社の賃貸物件でした。 そこは駅前にもかかわらず丘の頂上にあり、会社からの行き帰りは急坂を上り下りする必要があり、毎日息を切らしながら帰宅するのは大変苦痛でした。 妻も同じ感想を持っていたようで、重いものを買い物する際、駅まで近いのに車を出さないといけないと、かなり不満を持っていたようです。 そこでマンション購入を検討し始めたのですが、私たちにはお恥ずかしい話、頭金となるお金がほとんどありませんでした。 ある休日、隣駅周辺(ここは100%平地の駅前です)を夫婦で散歩していると、デベロッパーが実施しているマンション説明会が行われていました。 買い物やお出かけには申し分ない立地の新築マンションだったので、そのまま思いつきで説明会に参加しました。 とはいえ、頭金がないので、今一つ冷やかしの気分が抜けないままの参加です。 そこで、物件について説明(価格含む)を受けたのち、ローン相談会がありました。 そこには、いわゆるメガバンクの方もいらっしゃいましたが、頭金のない引け目もあって、地域の銀行である池田泉州銀行のブースに向かいました。 いろいろ親身に話を聞いていただき、年収や勤務先、私の年齢などを勘案すると十分住宅ローンを組めるとのことで、急に購入に現実感が沸いたのを覚えています。 そのあと、メガバンクのブースでも説明を受けました。 説明はスマートなのですが、いまひとつ実感がわかず、かつ金利も様々な割引がある池田銀行の方が低く魅力的でした。 やはり地域の銀行の特徴ということなのか、接客や説明がかなり柔軟でかつ親切なので、生まれて初めての住宅ローン借り入れへの不安が解消され、この銀行を選んでよかったと思いました。 また、私の勤務先と同銀行の創業の街が同じで、親密なお付き合いがあったこともあってか、審査も迅速で、とても信頼感を持ちました。 なぜ池田泉州銀行にしたかというと、マンションと提携している銀行で、ここでローンを組むとその時々の市場金利から1. 7%を差し引いた金利にしてくれるという条件があったからです。 さらに、変動でも5年間は最初の金利が続くという条件も魅力的でしたし、保証人を立てなくてもローンを申し込みできたのもよかったと思います。 しかし、これから消費税が8%になることや、政治の金融政策などで固定がなくなった後のことを考えると、まだ金利が低めの35年固定の「フラット35」に借り換えをしたほうがよいのではないかと、頭を悩ませています。 2年は長く感じられるかもしれませんが、当初住宅ローンを組めなかったのです。 勤続年数が足りないとの理由でした。 もちろん、もう少し年収もあったほうが審査が通りやすいという答えでした。 逆にその期間を利用して条件を満たすように夫婦で頑張り、大手都市銀行やフラット35なども吟味することができました。 都市銀行などはやはり上場企業や公務員の方ならかなり優遇されるようですが、一般中小企業の我々はなかなかの敷居の高さを感じました。 ここの銀行に決めた理由は、相談時からの接客がよく、詳しい商品説明で十分信頼でき、また地元密着で安心感もあったからです。 最終的に金利の優遇もしていただき、とても満足です。 そして、不動産屋の人の知り合いということで池田泉州銀行を紹介されました。 私は取り引きもなく、泉州銀行自体馴染みがなかったため、大丈夫かな…という不安はありましたが、ローンを組んでくれるならどこでもいいと思っていたため、お願いしました。 数年後、ローンを他社で借り替えしようとしたところ、お得になるように色々思案して金利を下げていただき、結局、借り換えするよりお得な金利で、月々の支払いも安く抑えられ、助かっています。 浮いた分を貯蓄に回し、繰り上げ返済して早く完済したいと思います。 家を建てたときに夫が他の金融機関と比較して、一番変動金利が安かったのでこの銀行で借りました。 土地、建物の内訳は1:2くらいです。 審査の際には、妻が転職後1年しか経ってないのがネックと言われましたが、特にひっかかることもなく通りました。 借入後、夫も転職したのですが、後から不動産屋さんに、もし夫が転職直後だったらもっと厳しかっただろうと言われました。 ちなみに妻は正社員です。 借入後は順調に返済していて、何度か繰り上げ返済もしました。 繰り上げ返済に最低金額がないので、ボーナスで余裕がある分だけ返せるのが助かります。 ただ、繰り上げ返済をしても月々の返済額が減るのではなく、返済期間が短縮するオプションしか選べないため、繰り上げ返済をしてもあまり楽になった感覚はありません。 しかし、税控除が無くなる10年後には確実に家計の支出は増えるので、それまでに土地分だけでも返済して、月々の出費を抑えたいと思っています。 その時に住宅ローンを組むことになりました。 ローンを組む銀行をどこにするか迷いましたが、不動産業者がいくつかの銀行を薦めてきたので、それらの銀行の住宅ローンのことを調べました。 不動産業者には、自分たちで銀行に話を聞きに行きたいということを話して、銀行に相談に行きました。 池田泉州銀行は支店が家から近くて便利でした。 ローンを組むと給料口座などもその銀行になるので、近所の銀行が便利です。 池田泉州銀行は、他行と比べて金利も安かったので、池田泉州銀行がいいなと思いました。 実際に店舗に行ってみると、30才くらいの若い人が対応してくれました。 私たちの条件だと金利がどれくらいになりそうか教えてくれて、毎月の支払額や総支払額も計算してみました。 また、優遇幅も最大限優遇してくれるということで、好感触を持ちました。 信頼できそうな銀行だったので、早速仮審査を申し込みました。 数日して仮審査が通ったと聞いたので、本審査も申し込みました。 必要な書類なども丁寧に教えてくれたので、スムーズに準備できました。 本審査も通ったので、契約しに行きました。 毎回子供連れで行ったのですが、子供が飽きないようにおもちゃをくれたり、ジュースを出してくれたりしたので助かりました。 銀行の人と何人か話しましたが、みんな親身に話を聞いてくれてよかったです。 もちろんメガバンクは規模が大きく利便性も高いわけですが、住宅ローンのような多額の融資の際には慎重になるべきです。 むしろ、メガバンクとは事業規模で比べものはならない地方銀行のほうがメリットがあったりもします。 というのも、事業規模が小さな場合、そこで融資を受けるとなると、上顧客になったことを意味します。 確かに住宅ローンの金利面だけでいえば、メガバンクの方が条件がいいことも多くあります。 しかし、それ以上に、地方銀行の上顧客として長期に付き合いを持った方が長い借り入れ期間のことを考えると堅実といえます。 将来どのようなことがあるかわからないだけに、上顧客として扱ってくれる地方銀行にしておくと安心感があります。 池田泉州銀行に口座を開設していなかったので、まずは口座の開設から始まりました。 住宅を購入させていただいた不動産会社を通しての紹介で、こちらの銀行に決まりました。 ローン契約が終了するまでは、不動産会社の担当者が同席していました。 ローンの契約の話の際は、いつも個室での対応でした。 契約当時は、その他に個人的なローンが無かったので、問題なくスムーズに審査が通りました。 私に住宅ローンに関する知識がなかったので、不動産会社の担当者と銀行担当者の勧めるまま、固定金利で35年の契約を結びました。 2年後、予定していたよりも早くに完済できることになり、手続きをしていただきましたが、女性の窓口の対応も、ローン担当者の方も、完済の手続きに関して詳しく丁寧に教えてくださり、処理していただきました。 完済後は、池田泉州銀行の口座は使用することがないので、口座の解約もしていただきましたが、この際も窓口では嫌な顔一つ見せず、丁寧にお客様対応をしていただきました。 今後、ローンをすることになりましたら、一度相談には行きたいと思える銀行でした。 しかし、その不動産会社も池田泉州銀行と取引するのは私たちが初めてだったそうです。 銀行側の接客はとても穏やかで緊張感を抱く事もなく、疑問に思った事も質問しやすく親切丁寧に答えてくださいました。 そして、スムーズに契約を終えようとする時、ローンを組むための頭金が必要とその時初めて言われて困りました。 契約後、不動産会社の方に苦情を言うと、その人も初めての事で驚いたと言われて唖然とし、何も言い返せませんでした。 ある日、会社の取引の関係先である池田泉州銀行の担当者から住宅ローンの借り換えの営業案内があり、社長から何とか協力してもらえないかとお願いをされてしまいました。 なかなか断りづらい状況でもありましたが、話を聞いてみると確かに僅かながらお得になるということで、実行することにしました。 まず苦労したのがメガバンクへの対応。 やはり営業がしつこく電話をしてきて面倒でした。 それ以上に困ったのが新たに借りる池田泉州銀行の対応です。 新人だったらしく手続きが不馴れで、書類を何度も持ってきたり書き直しさせられたり、態度も上から目線で非常に嫌な思いをすることになりました。 借りるまでの辛抱、そう割りきって何とか乗りきりましたが、僅かな金額だったので少し後悔しています。

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池田泉州銀行カードローン【金利・審査・限度額】3種類のローンを比較

池田泉州銀行カードローン 審査

お申し込み時にご用意いただく書類 審査には、以下の書類が必要です。 送付状を添付してFAXまたは、郵送にてご提出ください。 (お借り替えの場合、借入期間は返済中のローン残存返済期間が上限となります) ・ ローン返済予定表(残価設定型は、再分割時の分割回数がわかるものも併せてお送りください) ・ 直近3ヵ月の返済実績資料(通帳のコピー等) ・ 車検証のコピー (2) 《「口座をお持ちでない方」からお申し込みいただいた場合》 ご本人さまを確認できる書類として以下のいずれか一点のコピー 有効期間内のもの 1 運転免許証 ・ 現住所の記載があるものに限ります。 裏面に現住所の表示がある場合は表・裏両方のコピーが必要です。 また運転免許証に記載された本籍地等の情報は、当行は取得せず、当該部分が識別不能となるように処理いたします。 2 パスポート ・ 日本国内で発行のもので顔写真のページと所持人記入欄(お名前・現住所等、記入箇所)の両方のコピーが必要です。 池田泉州銀行マイカーローンの基本情報 年齢 満20歳以上満65歳未満で、最終返済時の年齢が満70歳以下 職 業 制限なし 年 収 制限なし 居住地区 池田泉州銀行の営業エリア内にお住まいの人 借入金額 10万円以上1,000万円以内(1万円単位) (借換えの場合は借換え対象ローンの残高の範囲内) 借入期間 6ヵ月以上10年以内(1ヵ月単位) 借入金利 変動金利 年2. 875% (2018年9月1日~2019年4月30日までは年1. 825%) 返済方法 毎月元利均等返済(ボーナス月増額返済も併用可能) 担保・ 保証人 不要 保証会社 株式会社池田泉州JCBまたは株式会社ジャックス 保 証 料 金利に含む 池田泉州銀行マイカーローンが利用できる人 池田泉州銀行マイカーローンが利用できる人は次の条件をすべて満たす人です。 借入時の年齢が満20歳以上満65歳未満で、最終返済時の年齢が満70歳以下の人• 安定継続収入のある人• 池田泉州銀行の営業エリア内にお住まいの人• 借換えの場合は借換え対象となるローンを延滞していない人• 日本国籍の方、または永住許可等を受けている外国人の人• 保証会社の保証を受けられる人 それに対して、ジャパンダ・ネットマイカーローンとネットDEマイカーローンの申込条件は以下のとおりです。 商品名 申込条件• 申込時満20歳以上、満60歳以下• 前年の税込み年収280万円以上• 定職・定収入のあること• 年齢が申込時に満20歳以上、完済時に満70歳の誕生日までの人• 前年度の税込年収(事業所得の方は申告所得)が200万円以上• 勤続(営業)年数が1年以上• 今回の自動車購入について、他からの借入れがないこと• パソコンのEメールアドレスを持っていること 申込条件で比較するとおもに以下の3つの違いがあります。 商品名 資金使途 池田泉州銀行 マイカーローン• 自家用車、キャンピングカー、オートバイ、原動機付自転車、自転車、船舶の購入費用(オプション費用・諸費用含む)• 維持費用等• 車検費用、修理費用、運転免許取得費用、カー用品購入費用• 他金融機関のマイカーローンの借換え資金• 自動車・自動二輪車購入資金および諸費用・オプション代金等見積書に記載された付帯経費(営業用車を除く)• 他社で利用中の自動車購入資金の借替資金 池田泉州銀行マイカーローンの資金使途は幅広いです。 車の購入資金だけでなく、車検費用や修理費用、運転免許取得費用、他社のマイカーローンの借換えにも利用できます。 それ対して、他の2つの資金使途は池田泉州銀行マイカーローンよりも狭めです。 特にジャパンダ・ネットマイカーローンは基本購入資金にしか利用できません。 このため、車検費用や修理費用、運転免許取得費用、他社からの借換えには使えないですね。 こうした事から、池田泉州銀行マイカーローン資金使途は他の2つよりも自由度が高いと言えます。 車の所有権(名義) 車の所有権に関しては次のとおりです。 商品名 車の所有権(名義) 池田泉州銀行マイカーローン ローン申込者 ジャパンダ・ネットマイカーローン ローン申込者 ネットDEマイカーローン ローン申込者 車の所有権は3つのマイカーローン共に、ローン申込者のものとなります。 よって、ディーラーに所有権を握られてしまうことはなく、返済途中でも車の売却等が自由です。 勤め先へ在籍確認 ローンの審査には在籍確認があるのが基本です。 これは、池田泉州銀行マイカーローン・ジャパンダ・ネットマイカーローン・ネットDEマイカーローンの3つ共に共通です。 よって、申込時に申告した勤め先の電話番号に申込先から電話があります。 ただし、在籍確認の電話はどこであっても、あなたがマイカーローンに申し込みしたことを他人に分らないよう配慮されています。 電話は担当者の個人名や銀行名でされるのが基本ですし、マイカーローンの在籍確認とは口が裂けても言いません。 池田泉州銀行マイカーローンの場合も電話は担当者の個人名でされます。 そのため、「在籍確認で会社の人間にマイカーローンに申し込みしたことがバレないか?」という心配は入りません。 土日祝に審査を申込む場合 土日祝の審査に関しては次のようになっています。 ジャパンダ・ネットマイカーローンは損保ジャパン(保険会社)の商品です。 損保ジャパンは土日祝でも営業しているため、審査が可能なのです。 それに対して、池田泉州銀行マイカーローンとネットDEマイカーローンは銀行の商品です。 ご存知のとおり、銀行は土日祝だと休業日ですので審査に対応していないですね。 そのため、残念ですが池田泉州銀行マイカーローンは土日祝の審査には対応してくれません。 ただし、申し込み自体は出来ですので、申し込みだけしておいて審査は翌営業日にしてもらうという方法は可能です。 池田泉州銀行マイカーローンの審査の流れ ここからは、池田泉州銀行マイカーローンの審査の流れを解説していきます。 池田泉州銀行マイカーローンの審査の流れは以下のような感じになります。 契約~振込み 本審査に問題なければ契約をします。 契約後は指定口座に即日~翌営業日に振込みしてくれます。 以上が池田泉州銀行マイカーローンの審査の流れとなります。 借入後の返済 この章では、池田泉州銀行マイカーローンの返済について詳しく解説していきます。 返済は必ずしなくてはいけないものですので、しっかりと確認しておきましょう。 返済方法と返済日 池田泉州銀行マイカーローンの返済方法は、池田泉州銀行の口座より自動引落しとなります。 返済日は「2と7がつく日から指定」することになります。 池田泉州銀行に電話で確認したところ、以下の6つから選べるとのことでした。• 2日・12日・20日• 7日・17日・27日 一部繰上返済と全額繰上返済 池田泉州銀行マイカーローンでは、一部繰上返済と全額繰上返済が自由にできます。 一部繰上返済と全額繰上返済ともに手数料は無料です。 一部繰上返済と全額繰上返済をしたい場合は返済日が決まりましたら、取引店で相談するようにしてください。 池田泉州銀行マイカーローンの借入後のシミュレーション 「借入した後、どのような感じで返済していくのか?」という部分は多くに人が気になる点はではないでしょうか。 特に「毎月の返済額」と「総返済額」は多くの人が気になる部分でしょう。 池田泉州銀行マイカーローンは「元利均等返済(返済額が固定になる返済方式)」ですので、毎月の返済額は固定です。 しかし、毎月の返済額は借入額や返済期間によって変ってきます。 そこでこの章では、池田泉州銀行マイカーローンの借入後のシミュレーションをしてみました。 また、ジャパンダ・ネットマイカーローンとネットDEマイカーローンの返済とも比べてみましたので参考にしてください。 今回は以下の条件で比較をしています。 (いずれも上限金利)• 金利の一番低い池田泉州銀行マイカーローンが、もっとも月々の返済額と総返済額を抑えられる• 借入額が大きいほど毎月の返済額と総返済が増える• 返済期間が短いと毎月の返済額は増えるが総返済額が減る• 返済期間が長いと毎月の返済額が減るが総返済額が増える もっとも注目なのが、「月々の返済額と総返済額を抑えられる」という点でしょう。 池田泉州銀行マイカーローンの金利は「年1. 825%」と、他の2つよりも低いため、月々の返済額と総返済額も一番小さくなっています。 そのため、2019年1月現時点なら今回比較した3つの中では、池田泉州銀行マイカーローンが、もっとも返済負担が軽くできる可能性の高いローンと言えます。 まとめ 池田泉州銀行マイカーローンは融資スピードも早めで、最短なら3~4営業日程度で借入できます。 申込条件に年収や勤続年数などもなく、条件は池田泉州銀行の営業エリア内に住んでいることくらいです。 資金使途の幅も広く、車の購入だけでなく車検費用や修理費用、運転免許取得費用、他社のマイカーローンの借換えにも利用可能です。 このため、池田泉州銀行のお近くに住んでいる人には、かなりおすすめできる自動車ローンと言えます。 全国区の低金利でおすすめのマイカーローンについては、こちらをご参考にしてください。 「」 融資スピード?無利息? 損しないカードローンを見つけるカンタンな方法• 必要なタイミングで融資を受けられなかったらどうしよう• 思ったよりも利息が多くなって返せなくなったらどうしよう など、さまざまな不安があるでしょう。 実際、適当に選んでしまうと失敗する可能性があります。 カードローンの特徴は商品によってさまざまで、「全員が満足するカードローン」はないのです。 だからこそ、希望に合った1枚をしっかり選ぶ必要があります。 2018年1月より審査が厳格化され、 「銀行が扱うカードローン」はすべて即日審査・即日融資ができなくなりました。 もし本記事で「銀行カードローンで即日審査・融資が可能」という内容が含まれていても、2018年1月からは「不可能」です。 ご注意ください。 【みずほ銀行カードローンについて】• 5%引き下がります。 引き下げ適用後の金利は年1. 【レイクALSAの貸付条件について】• 【レイクALSAの貸付条件】融資額など借入れに関する諸条件です。 満20歳以上70歳以下の方で安定した収入のある方(パート・アルバイトで収入のある方も可)は、利用いただけます。 【融資額】1万円〜500万円【貸付利率(実質年率)】4. 5%〜18. 【利用対象】満20歳〜70歳(国内居住の方、日本の永住権を取得されている方)【遅延損害金(年率)】20. 【必要書類】運転免許証等、収入証明(契約額に応じて、新生フィナンシャルが必要とする場合)【担保・保証人】不要-貸付条件を確認し、借りすぎに注意しましょう。 新生フィナンシャルが契約する貸金業務にかかる指定紛争解決機関 日本貸金業協会 貸金業相談・紛争解決センター 契約には所定の審査があります。 2018年4月現在。

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