キオや貂蝉のスキルでうまくパズル時間を確保して立ち回ろう。 サブ入れ替えのポイント 入れ替えは光属性であることが絶対条件。 コンボアタッカーに限らず属性強化持ちもサブ候補になる。 適正のあるダンジョン 幅広いダンジョンを攻略可能。 ただ、リーダースキルにダメージ軽減がないため、のようなダメージが大きいダンジョンに挑む際には軽減スキルを編成するなどの対策が必要になる。 おすすめの覚醒バッジ おすすめなのはHP強化バッジ。 さらに高HPがパーティに仕上がるので、打たれ強くなる。 操作時間延長バッジを選択するのも手だ。 サブ入れ替えのポイント 回復ドロップの欠損は避けたいので、回復を作れるスキルを持ったキャラを編成したい。 攻撃色の確保も同時にできるとなお良い。 適正のあるダンジョン 高耐久のパーティなので、高難易度ダンジョンの攻略に向いている。 やなどもギミック対策をしておけば攻略可能だ。 おすすめの覚醒バッジ 回復の十字消し+光の6個消しという複雑なパズルが必要になるので、操作時間が重要。 覚醒バッジで少しでもパズル時間を確保しておくのがおすすめだ。 フレンド 採用の理由 ・HP倍リーダー ・コンボ加算効果 サブ 採用の理由 ・コンボドロップ ・コンボ加算陣スキル ・コンボ強化アタッカー ・無効貫通 ・消せない状態回復 ・コンボ強化アタッカー ・無効貫通【超覚醒】 ・光回復2色陣スキル ・コンボ強化アタッカー ・無効貫通 ・光ドロップ目覚めスキル ・HP底上げ ・回復力強化 ・覚醒無効回復スキル 7. その反面、回復力は覇王丸同士で組むときよりも下がるので、回復ドロップ強化持ちのカナンを編成して補っている。 サブ入れ替えのポイント ミラダンテのコンボ加算効果を生かして7コンボ以上が組みやすいので、コンボ強化アタッカーをメインに編成したい。 如月ナイトはドロップ供給の役割を担っているので、など目覚めスキルを持つキャラが入れ替え候補となる。 適正のあるダンジョン 幅広いダンジョンを攻略可能だが、挑むダンジョンに応じてギミック対策は必要。 例えばに挑む場合は、HPバッジやチームHP強化の覚醒などを付与して先制ダメージ対策をしておこう。 おすすめの覚醒バッジ 操作時間がやや短いので、操作時間延長バッジを選択するのがおすすめだ。 超覚醒やアシストで充分な操作時間を確保できる場合は、HP強化や回復強化バッジでステータスを底上げしたい。 覇王丸パーティの組み方のコツとサブ候補.
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覇王丸 プロフィール• 初出作品:• 流派:我流• 出身地:• 生年月日:十三年() 午の刻• 身長: 五尺八寸(初代 - 『アスラ斬魔伝』) 約176cm 五尺七寸(『零』 - ) 約173cm 173cm(『蒼紅』)• 体重: 十八貫目(初代 - 『アスラ斬魔伝』)(約68kg) 十七貫目(『零』 - )(約64kg) 69kg(『蒼紅』)• 血液型:• 武器銘:名刀・河豚毒• 好きなもの:• 嫌いなもの:卑怯なヤツ、• 趣味:• 特技:(本人は至って真面目に、だと言い張る)• コンプレックス: すぐ頭に血が昇る性格(初代 - 『天草降臨』) 短気(『零』 - )• 尊敬する人:、実家の近所の老• 剣の道について: これこそ男道(初代 - 『天草降臨』) 生涯を賭して極めるべき道(『零』 - )• 家族構成:23歳の時決別• 平和を感じるとき:が美味いとき• 好みのタイプ:• 現代社会での彼は…?:地元の大道具さん• キャッチコピー: 「天下無敵の熱血漢」(初代) 「剛に生きる風来坊」(『斬紅郎無双剣』) 「無頼の剣客」(『アスラ斬魔伝』・修羅) 「鬼に近づきし剣客」(『アスラ斬魔伝』・羅刹) 「伝説の剣豪」(『蒼紅』) 「無双の剣豪」(『カプエス2』) 「豪快無頼の剣客(『NBC』) 「豪快無頼の大剣豪」(『閃』) 「さすらいの剣豪」(『2019』)• 関連キャラクター: - 概要 『サムライスピリッツ』シリーズの的存在。 シリーズの全作品にプレイヤーキャラクターとして登場している。 の貧しいの家の生まれだが、幼い頃から形だけの格式や学問を嫌っていた。 一方で実家の近所に住んでいた老学者の実体験に基づく話には興味を持ち、話し相手になっていたため、豪快な印象とは裏腹に博識な一面も持つ。 また、習い事の類の中でも剣術だけには強い興味を抱き、故郷に居た頃からその腕を磨くために頻繁に剣の修行に出かけていた。 剣の道を極めるため、23歳の頃に家族と決別し二度と戻らぬ覚悟で故郷を離れている。 「覇王丸」という名前は本名ではなく前述の老学者から名付けられたものであり、名字がない名前のみを名乗ることで「家庭」からの決別を表している。 モチーフになったのは。 同時にライバルのがをモチーフとしており、お互い対になった存在として誕生。 初期プロットでの名称は「ムサシ」 で、ゲーム内の立ち姿が現在のようなではなく、鞘におさめたまま腰脇に持つという、むしろ居合の抜刀術に近いポーズだった。 酒好きであり、つねに酒瓶を持ち歩いている。 酒瓶を相手にぶつける「酒攻撃」という必殺技もある。 脇坂静(わきさか しず)という許婚がいる。 当初は勝手に決められた許嫁であったが、覇王丸も静も互いを嫌ってはいない。 しかし剣の道に生きるために覇王丸は静を突き放し、静はそんな覇王丸を追って旅をしている。 通称はお静と呼ばれている。 本人は気にしていないが、ストーリー上ではボスに狙われる設定を持っており、後述のように『』ではに、『』(以下『侍魂』)及び『SAMURAI SPIRITS 2 〜アスラ斬魔伝〜』(以下『アスラ斬魔伝』)ではの命を受けた しき に付け狙われることとなる。 また、『』(以下『斬紅郎無双剣』)ではの娘・詩織から斬紅郎討伐を依頼されている。 クロスオーバー作品では『』(以下『カプエス2』と表記)においてをと間違えたり、『』(以下『NBC』)では『』のをと勘違いするなど、少々の気があるような言動も見られる。 キャラクターデザイン 伸び放題の蓬髪を後頭部で括っており、衣服は裾に黒い山形の模様(ダンダラ模様)が入った上着と袴を身に着けているが、全体的に擦り切れている。 腕に巻く布の長さや前髪や後ろ髪のボリューム、足元が足袋に草履履きか刺子足袋そのままかなど微妙にマイナーチェンジはしているものの、初代から現在までのキャラクターデザインはほぼ同一である。 髪型についてスタッフは、の『』の百鬼丸をイメージしたと語っている。 『侍魂』で作成された設定資料によると、タレ目でゲジ眉、所々に生えた無精ひげがポイント。 あまり素の表情でいることは少なく常に顔を歪めている(にやっと笑っていたり怒っていたりする)ことが多いキャラクターである。 左顎にうっすら刀傷がある。 『アスラ斬魔伝』の20年後にあたる『甦りし蒼紅の刃』では年齢は47歳。 この作品のみを蓄えた顔になり、白髪が混じった蓬髪を結わずに下ろしている。 武器 名刀・河豚毒 覇王丸の愛刀(以下の武器設定は主に『侍魂』におけるもの)。 庵棟、中峰延び、身幅広く、重ね厚く、反りが浅い。 刀身の長さや地金の厚さ、重さなどどれをとっても尋常ではない剛刀であり、普通の男性では抜刀することはおろか、持ち上げることすら不可能。 刀匠のほんの酔狂から作られ、鬼ですら自在に使うことかなわじとさえ言われたため、長い間、奈良・の五重塔に奉納され、誰からも忘れられていた。 しかし、たまたま奈良を訪れた覇王丸が訳あって五重塔に閉じ込められた際に祀られていた河豚毒を発見し、建物ごと斬り倒して抜け出したことから彼の愛刀となる。 また、覇王丸の愛刀となってからは山一つを両断したという話も伝えられている。 「河豚毒」という名は、相手にの毒に当たったような痺れを与えることから由来している。 絶妙な峰打ちによって生み出されるその痺れこそが「河豚毒」の神髄なのだが、覇王丸にはまだそこまでは理解できておらず、若さに任せてただ斬っているだけだという。 詳細設定 刀銘 名刀・河豚毒(ふぐどく) 作 不明(茎付近に「南無阿弥陀仏」の彫りあり) 作日 1197年(建久七年) 刀剣の分類 彎刀 日本刀の分類 打刀 刀身 二尺五寸 造りこみ 鎬造 ゲーム上のキャラクター性能 スタンダードな技が一通り揃っており、立ち回りも比較的シンプルで、初心者でも扱いやすいキャラクターに設定されてるいる。 斬鉄閃 遠距離立ち大斬り はゲーム性を象徴するような通常攻撃であり、自身の他の必殺技より相手の体力ゲージの多く奪う。 他キャラクターとの関係 とは少年時代に闘って手痛い敗北を喫しており、そのことが故郷を捨てて本格的な剣術修行の旅に出ることを決心するきっかけとなった。 は剣の師匠。 覇王丸は和狆に教えを受けた後、自分なりに技を工夫したため「我流」を名乗っている。 かつての同門の には、常に命を付け狙われている。 とは仲がよく、芸の上では商売敵であり、剣の道での良き競争相手でもある。 は覇王丸に片思いしており、『真』の彼女のエンディングではその恋が破れるシーンが描かれている。 『天下一剣客伝』ではシャルロットの片思いだが、覇王丸はシャルロットのことを親友と思っており度々フランスを訪れ、シャルロットは生涯独身を貫いたとなっている。 には、好みのタイプだとされている。 また、は『天下一剣客伝』において天草によって作られたコピー体と設定されている。 『真サムライスピリッツ』のボス・羅将神ミヅキには四つの勇者の魂の一つ「紅珠魂」の持ち主として、その魂を狙われる。 『侍魂』および『アスラ斬魔伝』のボス・壊帝ユガに半陽の男として、ユガの命令を受けた色に付け狙われる。 反面のアスラと色の娘・ みこと を『アスラ斬魔伝』以降は枯華院で花諷院和狆・と共に養育している。 『天下一剣客伝』ではがプレイヤーキャラクターの時に覇王丸とのやり取りを見られる。 覇王丸が閑丸を「ぼうず」と子ども扱いしたところ、逆に閑丸から「覇王丸おじさん」とオジサン扱いされてしまう羽目になる。 それぞれ、そう呼ばれた後はお互いに「閑丸」「覇王丸さん」と呼んでいる。 『甦りし蒼紅の刃』では友人にがいる。 『』では猛千代を弟子にとっている。 技の解説 主な通常技・特殊技 斬鉄閃 踏み込みつつ、渾身の一太刀を出す技。 通常の遠距離立ち強斬りながら、その高威力ぶりから必殺技以上に象徴的な技となっている。 牙突 『斬紅郎無双剣』での「羅刹」の技。 「大上段斬り」(近距離立ち強斬り)から、追加入力で立て続けに突きを入れる。 飛燕 こちらも『斬紅郎無双剣』での「羅刹」の技。 「地天刀斬」(しゃがみ強斬り)から、追加入力で「斬鉄閃」と同じ動作の一太刀を決める。 下突き 拳で殴り下ろす。 『』から『零SPECIAL』までシステム技の「不意打ち」として使っていた技。 『天下一剣客伝』で特殊技となる。 必殺技 奥義 旋風裂斬 刀を大きく振り回して、竜巻を起こして飛ばす。 竜巻に直撃した相手は高く舞い上げられる。 ボタンによる違いは、『真』までは弱〜強の順で威力が上がっていく仕様 だったが、『斬紅郎無双剣』では威力が変わらず射程距離が伸びていく仕様に変更された。 また、技の前後の硬直時間も弱〜強の順で増加する。 RPG版である『武士道烈伝』では、強化版として二体の敵に同時に舞い上げる強化二段階目の「 烈風裂斬」、敵全体を舞い上げる強化三段階目の「 神風裂斬」が存在する。 奥義 飛翔旋風裂斬 『斬紅郎無双剣』のみ使用する空中で出す「旋風裂斬」。 「修羅」の技。 ボタンによる違いは竜巻の軌道で、弱は急角度で斜め下へ、中は緩やかな角度で斜め下へ、強は水平に飛ぶ。 奥偽 旋風烈斬 「旋風裂斬」のフェイント。 「斬鉄閃」にも似ているので有効。 の漫画版でも有効に使っているシーンが描かれた。 奥義 旋風裂斬・刹 「旋風裂斬」の「羅刹」バージョン。 威力は「旋風烈斬」より少し低いが、竜巻で舞い上げた相手に空中追撃が出来るようになっている。 奥義 弧月斬 その場で弧を描くように刀を振り上げてから、さらに刀を振り上げつつ飛び上がっていく対空系の技。 奥義 疾風弧月斬 『斬紅郎無双斬』で追加された、ダッシュ中に出せる「弧月斬」。 少々突進気味の対空技。 奥義 烈震斬 『真』で追加された技。 前に宙返りしつつ、刀を思い切り振り下ろす中段技。 『斬紅郎無双剣』と『天草降臨』と『侍魂』では「修羅」の技。 奥義 飛翔烈震斬 『斬紅郎無双剣』のみ使用する空中から繰り出す「烈震斬」。 「修羅」の技。 酒攻撃(『侍魂』及び『アスラ斬魔伝』では「酒瓶打ち」とも) 『真』で追加された技。 持っている酒瓶を相手にぶつける。 飛び道具を跳ね返す効果もある。 『侍魂』では一度ぶつけてしまうと酒瓶が砕けて使えなくなるが、代わりに同じコマンドで「連環剛破」が出せるようになる。 なお、この名称は『』シリーズのシステム・ 避け攻撃のである。 (奥義) 斬鋼閃 『斬紅郎無双剣』で追加された技。 「斬鉄閃」の必殺技バージョン。 武器飛ばし必殺技を上回る威力を持つが、技の前後の硬直時間も長い。 なお、『NBC』では技名に「奥義」がつく。 旋風波 「羅刹」の技。 「旋風裂斬」のモーションで波型の衝撃波を起こすが、飛ばない。 『斬紅郎無双剣』では、この技単体ではダメージを与えられない代わりにヒットすれば相手をよろめかせて追撃することが可能。 『天草降臨』ではダメージを与えられるようになったが中段ではなくなり、出が遅くなった上、相手はダウンしてしまう。 剛破 「羅刹」の技。 いわゆるショルダータックル。 『天草降臨』ではこの技を組み込んで永久連続技も出来た。 『侍魂』や『アスラ斬魔伝』では「連環剛破」という連続入力技になっている。 穂薙 「連環剛破」の二撃目で、逆袈裟斬り(技名は『アスラ斬魔伝』より)。 波濤 「連環剛破」の三撃目で、返す刃での袈裟斬り(技名は『アスラ斬魔伝』より)。 凪刃 「羅刹」の技。 コマンド完成と共に構えを取り、相手が接近すると発動する技。 モーションは「弧月斬」に少々似ており、弧は描かないが小ジャンプで上昇しながら刀を振り上げる。 豪傑投げ 『アスラ斬魔伝』で追加された投げ技。 掴んだ相手を突き飛ばして体勢を崩させ、唐竹割りのように真っ直ぐ斬り下ろしてからすれ違いざまに相手の腹を薙ぐ。 武器飛ばし(武器破壊)技、絶命奥義、秘奥義 天覇凄煌斬 「斬鉄閃」及び「斬鋼閃」と同じモーションで、大きな気とともに思いっきり斬りつける渾身の一太刀。 武器破壊技(武器飛ばし技)。 『真』で登場するも、『斬紅郎無双剣』で「天覇封神斬」に取って代わられて以降は登場しないかと思われていたが、『カプエス2』出場時に復活。 本編でも『零SPECIAL』で絶命奥義として復活して、『天下一剣客伝』で武器飛ばし技となる。 『アスラ斬魔伝』では「連環剛破」の怒りMAX限定の派生技となっており、前作に当たる『侍魂』では通常時でも使える「連環剛破」のフィニッシュ技として「凄煌斬」が使用可能だった。 でコマンドが公開されるということで話題になった。 しかし、その方法は覇王丸の攻撃中にコマンド型に閃光が表示されるというもので、録画したものをコマ送りをしなければ、まず分からなかった。 また、前述の通りコマンドの発表が組み込まれており、緑色の閃光を迸らせたあと刀を振り下ろし、斬撃を真紅の衝撃波として飛ばすという原作とは全く異なる技として描かれている。 『真』では隠し技(秘奥義)。 コマンドは非常に難しいが非常に高威力で、数値上はこれ1発で相手を倒せる。 しかし、フルヒットが可能なキャラクターはのみであり、前進力に乏しく密着からヒットさせないと距離が開き最後まで当てきることが出来ない。 相手が画面端にいる状態で当てると途中でガード可能であり、怒りポーズの無敵で途中からスカされてしまうこともあるため、画面端から離れた位置にて密着で当てる必要がある。 『斬紅郎無双剣』から『零SPECIAL』までは武器飛ばし技だったが、『天下一剣客伝』では再び「秘奥義」となっている。 また『斬紅郎無双剣』以降のシリーズ2D作品では技名に「秘奥義」がつく。 秘奥義 天覇断空烈斬 『斬紅郎無双剣』と『天草降臨』での「羅刹」の武器飛ばし技。 弧月斬に似たモーションで刀を振り上げ、ヒットすると相手を竜巻で真上に舞い上げ、ジャンプで追い掛けて地面に叩き付け、すぐさま烈震斬による追撃を叩き込むという武器飛ばし技。 RPG版である『武士道烈伝』では強化三段階目(最終段階)の超奥義であり、一段階目が「 天覇光臨斬」、二段階目が「 天覇烈空斬」という名称になっている。 天覇神滅斬 『アスラ斬魔伝』での「羅刹」の秘奥義。 「烈震斬」で相手を攻撃した後、周囲を往復しながら連続で斬り付けていき、とどめに竜巻を起こして吹き飛ばす乱舞技。 剛覇 天煌斬 『甦りし蒼紅の刃』における武器飛ばし技。 相手に体当たりしてよろめかせ、間髪入れずに「天覇凄煌斬」を繰り出す。 威力は強斬りよりもやや上だが、出が早い上にしゃがみガード不能といった特性を持つ。 天覇 破神拳 『甦りし蒼紅の刃』における秘奥義。 相手を掴んで地面に叩きつけ、「旋風裂斬」で巻き上げて落下した所に強烈なとどめの斬撃を決める技。 他のメディアでの覇王丸 アニメ版 『』では、前世は100年前に善神・アニスレイザに選ばれた聖剣士の一人であり、赤子の姿で一本の刀と共に流星の如く森に現れ、ある村の女性に拾われて成長した、という設定になっている。 前世の記憶はなく、自らの出自を知ることもないまま道場破りをしながら気ままに暮らしていたが、故郷の村が天草の配下である邪神軍に襲撃され滅ぼされたあと、他の聖剣士たちに出会い、微かに前世の記憶を思い出す。 親しかった村人たちや養母を殺害されたことへの怒りから単独行動に走り、一度は天草に洗脳されかけれるも、聖剣士の一人であるシャルロットによって救われ、邪神城での決戦で他の聖剣士たちと共に天草と暗黒神・アンブロジァを打ち倒すことに成功する。 同作の小説版では更に設定が掘り下げられ、シャルロットとは前世において恋人同士だったことが明確に示されている。 参考文献• 『侍魂〜サムライスピリッツ〜 完全攻略マニュアル』 芸文社 3月• 『サムライスピリッツ 修羅の増刊(11月号増刊)』 雑誌コード03660-11 11月• 『ゲーメストムック Vol. 4 真サムライスピリッツ 完全版 奥義伝承の書』 雑誌コード63381-04 新声社 2月• 『ゲーメストムック Vol. 62 サムライスピリッツ 天草降臨 ファンブック』 新声社 2月• 『侍魂(サムライスピリッツ)の謎 風雲剣豪修羅道伝』 新声社 10月• 『サムライスピリッツ完全ガイドブック』 1997年6月• 『別冊 Vol. 8 ALL ABOUT 真サムライスピリッツ 上巻・システム解析編』 スタジオベントスタッフ著 1995年• 『サムライスピリッツ 斬紅郎無双剣 公式ガイドブック『剣術指南書』』 1月• 『ファミ通ファンブック サムライスピリッツ 斬紅郎無双剣 究極趣味草紙 【公式ファンブック】』 アスペクト 1996年7月.
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細かいことを気にしない任侠。 時空の裂け目から草薙京が暮らしている現代世界に来たが、戻る方法を探しているみたい。 の合計はLv. 8になる 全格闘家HPアップ0. の合計はLv. 15になる 全格闘家HPアップ1. 敵全員を攻撃する技。 一定の確率で「スタン」を付与する。 197. これに成敗された魑魅魍魎の数は計り知れず。 敵単体を攻撃する。 103. 217. 227.
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