鈴村健一 いぐろ。 蛇柱・伊黒役の鈴村健一、アニメ『鬼滅の刃』制作Pとの対談が実現!鈴木愛理もファン目線で作品を語り、善逸役・下野紘も翌週登場

アニメ「鬼滅の刃」プロデューサーに鈴村健一が迫る!(TOKYO FM+)

鈴村健一 いぐろ

「ONE MORNING」鬼滅の刃特集内容・放送期間・放送時間など 企画としては、人気声優の鈴村健一さんと、「 鬼滅の刃」を制作したアニプレックスの担当プロデューサー・高橋祐馬さんとの対談。 番組パーソナリティである鈴村健一さんは、作品内で蛇柱・伊黒小芭内(いぐろおばない)役を演じていて、鬼滅と関係アリというのもミソです。 そして、高橋祐馬さんはアニプレックスの名物宣伝プロデューサーでもあります。 今回の作品にどんな想いで向き合っていたか、制作プロデューサー視点からのアニメへの想いが聴けるかもしれません。 さらに、本作をきっかけにアニメ好きになったという鬼滅の大ファンであるアーティスト・鈴木愛理さんが、ファン目線から見た「鬼滅の刃」を語る企画も放送されます。 タイトル:ONE MORNING• 放送日時:毎週月~金 6:00~9:00(生放送)• パーソナリティ:人気声優・鈴村健一、ハードキャッスル エリザベス• 番組HP:• 鬼滅の刃特集の期間: 2月17日(月)~20日(木)の4日間• 鬼滅の刃特集の放送時間: 7:20分頃から放送 また、特集の翌週2月24日(月)は、アニメで我妻善逸(あがつまぜんいつ)役を演じた声優の「下野紘」さんが「鈴村健一」さんに代わり、代演パーソナリティをつとめるそうです。 我妻善逸は鬼滅の中でも人気の高いキャラクターなので、その声を担当されている声優さんのお話も興味津々です。 いやでも期待が高まりますね!• 名前: 鈴村 健一(すずむら けんいち)• 出身地:大阪府• 誕生日:1974年9月12日• 身長:173cm• 血液型:A型• 趣味:特撮・ゲーム• 特技:食レポ• 事務所:インテンション(代表) 出演作 数え上げたらきりがないので、代表的なところを抜粋して挙げておきます。 「炎炎ノ消防隊」武久火縄• 「鬼滅の刃」伊黒小芭内• 「文豪ストレイドッグス」田山花袋• 「SSSS. 「銀河英雄伝説 Die Neue These 邂逅」ヤン・ウェンリー• 「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち」島大介• 「おそ松さん」(2015年 - 2018年)イヤミ• 「Free! シリーズ」(2014年 - 2018年)御子柴百太郎• 「銀魂」(2006年 - 2018年)沖田総悟• 「ONE MORNING」TOKYO FM・JFNC• 「東映公認 鈴村健一・神谷浩史の仮面ラジレンジャー」文化放送• 「岩田光央・鈴村健一 スウィートイグニッション」ラジオ大阪.

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伊黒小芭内 (いぐろおばない)とは【ピクシブ百科事典】

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「週刊少年ジャンプ」(集英社刊)で連載中の人気漫画をアニメ化した本作は、鬼に家族を殺された主人公竈門炭治郎(かまどたんじろう)が、鬼に変貌してしまった妹の禰豆子(ねずこ)を人間に戻すため、鬼を狩る影の組織「鬼殺隊」に身を投じ、死闘を繰り広げていく姿を描く。 追加キャスト7人は、炎柱の煉獄杏寿郎(れんごくきょうじゅろう)役を日野、音柱の宇髄天元(うずいてんげん)役を小西、恋柱の甘露寺蜜璃(かんろじみつり)役を花澤が演じ、霞柱の時透無一郎(ときとうむいちろう)役を河西、岩柱の悲鳴嶼行冥(ひめじまぎょうめい)役を杉田、蛇柱の伊黒小芭内(いぐろおばない)役を鈴村、風柱の不死川実弥(しなずがわさねみ)役を関が担当する。 日野は、「煉獄杏寿郎は真っ直ぐで熱く、柱の1人として鬼殺隊を支え、炭治郎たちにも大きな影響を与える魅力的な人物です。 そんな彼の魅力をしっかりお届け出来るよう大切に演じさせていただきます」と意欲を述べ、小西は「まさか自分が宇随天元を担当させていただけるとは。 音柱光栄でございます」と喜びを語る。 花澤は、自身の役どころに対し「彼女の視点を通すと、この骨太で切なくハラハラする物語に極端な恋愛バラエティ要素が加わって、むむ、この作品に溶け込むにはどうしたらいいかなぁと悩んだのですが、収録時には他の柱の方たちの個性が強すぎて強すぎて、そんな心配は吹っ飛んでしまいました」と明かしている。 さらに河西は、「本誌でずっと読ませていただいていた作品でしたのでオファーをいただいた際にはうれしくもありなかなか難しい役をいただいたのでアフレコ前から楽しみでした」と告白し、鈴村は「いや~鬼滅の刃面白すぎて一気に読破しちゃいました。 絶対に諦めない炭治郎の姿には胸が熱くなります」と原作漫画を絶賛。 関は、「大人気の作品に関われてとてもうれしいです。 個性的なメンバーに囲まれているので、僕も負けないように不死川実弥を演じさせていただきました」と語っている。 また杉田は、「鬼滅の刃と聞けば、自分にとって蚊帳の外にて爆音で盛り上がる今時のお祭りといった印象でした。 しかしある時、感動の涙と思って眺めていた光景は安易な思い込みだった事がわかりました。 畏怖の念、言い知れぬ衝動、それらの意味も持った涙だということに。 そして、出演が決まりました。 悲鳴嶼行冥の持つ言い知れぬ心の視線に抱くのは、作品への印象そのもの。 嗚呼、願わくば、彼の生を全うしたい」とコメントを寄せている。

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【鬼滅の刃】蛇柱「伊黒小芭内」の衝撃の過去|甘露寺との関係について

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声優としても活躍中の鈴村健一(月~木曜)と俳優の山崎樹範(金曜)、フリーアナウンサーのハードキャッスル エリザベスがパーソナリティをつとめるTOKYO FMの番組「ONE MORNING」。 2月17日(月)~2月20日(木)の4日間にわたって、テレビアニメ「鬼滅の刃」を特集しました。 17日(月)、18日(火)のゲストは、テレビアニメ「鬼滅の刃」のプロデューサーをつとめるアニメ制作会社・アニプレックスの高橋祐馬さん。 本記事では、17日(月)放送の模様を紹介します。 (左から)鈴村健一、高橋祐馬さん、ハードキャッスル エリザベス エリザベス:最初に「鬼滅の刃」のあらすじを簡単に紹介します。 舞台は大正時代の日本。 心やさしき主人公、竈門炭治郎(かまどたんじろう)が、ある日人を食う鬼に家族を殺されてしまいます。 唯一生き残ったのが妹の禰豆子(ねずこ)。 しかも鬼に襲われた禰豆子は鬼になってしまいました。 1度は絶望する炭治郎でしたが、妹を人間に戻す方法を探すため、鬼狩りの道を決意するのでした。 鈴村:今年は映画も公開される予定ですね。 私、鈴村もアニメの方で蛇柱の「伊黒小芭内(いぐろおばない)」というキャラクターで、声を担当しております。 一応関係しております。 エリザベス:思いっきり関係者です。 今朝は「鬼滅スタッフに聞く作品の魅力」ということで、制作者の目線から見どころを伺います。 そこでお迎えするのが、アニメ「鬼滅の刃」プロデューサーの高橋祐馬さんです。 鈴村:高橋祐馬さんと僕は実は長いお付き合いでして。 僕の企画しているアドリブっていう即興演劇の舞台のプロデュースを手伝っていただいて。 僕からお願いして、アニメの繋がりで、すごく祐馬さんが良くしてくださったので、ぜひ一緒にお仕事をしませんか?っていうことで、お仕事しているんですけどね。 今日はいろいろとお話を伺います。 まず「鬼滅の刃」のお話ですけど。 アニメ化される際の裏話を伺いたいと思います。 アニメ化の話って、いつごろから出ていたのですか? 高橋:漫画の連載が2016年で少し経ってから、毎週読んでいたら本当にすごく面白くて……それでアニメ化の企画書を作って集英社さんに伺った、というのが最初ですね。 鈴村:原作を読んでいて、これはアニメ化しよう、とはじめに動いたのは高橋さんなのですか? 高橋:そうですね。 会社としてぜひこれはやりたいね、ということで色々な方とも相談しながら。 すごく面白かったですね、漫画は。 鈴村:どの辺りが面白かったと感じたのですか? 高橋:いわゆる週刊少年ジャンプの王道の物語性というものがありながら、単なる勧善懲悪ではなくて、1人1人にすごく……例えば鬼になってしまうという物語があったり、戦わなきゃいけない理由があったりというような部分が、キャラクターの造詣の深さみたいなことも含めて、すごくエンターテインメントな作品だな、と思いましたね。 鈴村:もちろん原作は素晴らしいと思いますし。 原作がなければアニメも生まれていなかったんですけど。 アニメが1つブーストをかけたという部分があるんじゃないかといわれています。 実際にアニメ化するとき、こだわった点やこれは覚悟しなきゃいけないと思ったところって、どこかありますか? 高橋:本当にそこは制作スタジオのufotableさんが、すごく頑張られた部分なんですけど。 全26話のテレビアニメなので、それぞれの話で誰のドラマを描くのか、とか何を描くのか、ということを明確に決めて作られていました。 あとは細かいことを言えば、キャラクターが羽織っている衣装も、アニメなので動かすのがめちゃくちゃ難しいんですけど。 あれを違和感なく、自然に漫画からそぎ落とすことなくデザインをして制作をされたというような、ディテールも含めて本当にufotableの皆さんの技術と努力と愛情というものを各絵に込めた結果かな、と思いますね。 鈴村:昔のアニメって、主人公達の服って単色が多いんですよ。 Tシャツ1枚赤だけみたいな。 それは制作過程で作るのが楽だからなんですよ。 あと、昔は技術がなかったですよね。 エリザベス:確かにそうか。 いちいちデザインがあると、それがまた動いていく様も描かないといけないんですもんね。 鈴村:じゃあ、声優・キャスティングの話です。 僕がいるから聞きづらいな。 エリザベス:え? 高橋:いえいえ。 喜んで。 鈴村:声のイメージって、どうやって決めていったのですか? 高橋:メインの炭治郎や善逸・禰豆子・伊之助といったキャラクター達は、オーディションで決めまして。 それぞれキャラクターに求めているものを表現していただける方と最後本当に素晴らしく出会えたな、と思っています。 例えば鈴村さんに演じていただいている柱というキャラクター達は、1人ずつオファーをさせていただきまして。 スタッフの中で、このキャラクターは、こういう心情だからとか、こういうことを考えているからみたいなキャラクター造形から声のイメージを作って、お1人お1人にオファーをさせていただいて。 なので、本当に伊黒というキャラクターも、ある種彼の蛇のようなところを表現するのも実は鈴村さん、すごくお上手なので。 それでオファーをさせていただきまして。 鈴村:そうなんです。 エリザベス:すごい。 鈴村:で、実際に、声が入って完成した初号、1号を見たとき、どうでした? 高橋:本当に感動しましたね、いちファンとして。 毎週放送ができ上がるのが楽しみでしたね。 tfm. 著作権は提供各社に帰属します。 予めご了承ください。

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