sponsored link あ アァーツヨイ 昔時代を築いた「おもひで」というチームで生まれた名言。 「キットカット」が言ったセリフ。 ZLボタンを連打してびちゃびちゃさせるのが主流。 Rボタンを押して右手を上げるなど色々なパターンが存在する。 安全靴 相手インク影響軽減のこと。 前作での名前が「安全シューズ」だったため、それがそのまま引き継がれて呼ばれている。 垢BAN 一般的にはアカウントが永久凍結されることを言う。 広義では期間制限のあるアカウント停止処分も含む。 インクリング スプラトゥーンの世界でのイカのこと。 イカちゃん。 裏取り 相手と正面では戦わず回り込んで倒す戦法。 スプラにおいては塗りが疎かになるため味方に迷惑をかけやすい。 FPS用語。 エアプ エアプレイヤーの略。 ゲームをプレイしていないのに理解してそうな発言をする人のこと。 エイム 当てたいところに弾を当てるための技術。 FPS用語。 「エイムがガバる」、「エイムが合う」のように使われる。 遠投 サブ性能アップのこと。 前作は「ボム飛距離アップ」という名前だったため、今作でもボム飛、遠投と呼ばれることがある。 追いエイム 移動する相手に合わせてエイムを合わせる技術。 偏差撃ちとも言う。 FPS用語。 OPENREC オープンレック。 スプラプレイヤーが多く配信している配信サイト。 スプラ民なら絶対にスマホアプリをインストールしておきたい。 オカ 広場によく現れる謎のプレイヤー。 他の任天堂ゲームでも現れる名物プレイヤー。 置きボム スプラッシュボムやキューバンボムを置いておくこと。 相手に踏ませる目的で使われることが多いテクニック。 おにぎり 「おむすび」とも言う。 スプラッシュボムのこと。 か 回線弱者 弱い回線でプレイしているプレイヤーのこと。 顔でかい 「わかるーん」という有名プレイヤーをいじるときによく使われる単語。 固め 相手が前線を上げにくい状況まで追い込むこと。 特にガチエリアでよく聞く単語。 ガチマ 「ガチマッチ」の略。 角待ち 直角の障害物や曲がり角を利用して潜伏しつつ敵を待つこと。 ローラーで使われることが多い。 神の射程 ボールドマーカーの射程の短さを表した単語。 皮肉交じりで言われる。 環境 ブキ、スペシャルなどについて、その時々に強いものと弱いものを表すときに使われることが多い。 意味はけっこう広義。 ガンダムオンライン ジェットパックが多い環境のことを指す。 ジェットパック対面になったときにこの単語を叫べば通っぽく見えるだろう。 ギア ギアパワーの略。 キャラコン キャラクターコントロールの略。 インクリングを動かすうまさを指す。 簡単そうに見えてめちゃくちゃ奥が深い。 FPS用語。 キャリー 味方を自分の力で勝ちに持っていくこと。 FPS用語。 95割運直 読みは「きゅうじゅうごわりうんちょく」。 「せなる」という人物が言った単語。 ロングブラスターのジャンプ撃ちは乱数が大きいから、直撃が決まったらそれは運が良かっただけという意味。 これだけ頭が悪そうに表せるのは本当に才能だと思う。 共闘あり 「共闘ありがとうございました」の略。 味方でマッチングした有名プレイヤーの放送のコメント欄に書くときによく使われる。 曲射 壁裏や高台にいる敵に対して弾を当てるテクニック。 シューター等のブキでは最大射程のところでインクが釣り糸状に落ちるため、それを利用して弾を当てる。 ブキのスペックを測るためのベンチマーク的なもの。 FPS用語。 キルレ 「キルレシオ」の略だが、意味合いは結構違う。 キル- ハイフン デスの形であらわされることが多い。 FPS用語。 倒した数と倒された数を表す指標。 FPS用語。 各試合で算出されるのが通例。 FPS用語。 クイコン 「クイックボムコンボ」の略。 クイックボムのダメージとメイン1発のダメージだけで倒せるブキにおいて使われることが多いが、割と広義である。 クイボ クイックボムのこと。 クリアリング 敵がいないと確信できる範囲を広げる作業のこと。 国宝 スプラで最も有名なプレイヤーである「たいじ」に向けて言われる言葉。 「ツンデレ娘」というプレイヤーのセリフが発端。 腐らない 環境が変わってもそのブキやサブウエポンなどが弱くならないこと。 積んでいるギアパワーが無駄にならないという意味でも使われる。 さ サブスぺ 「サブウエポンとスペシャルウエポン」の略。 33-4 元ネタは違うが、チャージャー使いである「ぴょん」というプレイヤーが出したキルレのこと。 ボッコボコにしたという意味。 3-12 「たいじ」が出したキルレ。 たいじをいじるときに視聴者がよく使っていたが、最近はあまり見ない。 gg 読みはジージー。 good gameの略。 「いい試合だった」「おつかれ」といった意味合い。 世界共通のゲーム用語である。 ジェッパー 「ジェットパック」の略。 前作ではジェットスイーパーの略だった。 ジェッパトゥーン ジェットパックが多かった初期環境を指す単語。 自高 じたか。 「自陣の高台」の略で、長射程ブキが陣取ることが多い。 自陣にあって少し高い位置にある場所ならそれだけで自高と呼んで大丈夫。 瞬間エイム 瞬間的に目的物にエイムを合わせる技術。 FPS用語。 スシコラ 「スプラシューターコラボ」の略。 スナイプ ガチマ配信等で配信者に合わせて潜ること。 示し合わせた場合もそう呼ぶ。 スプラ民 スプラトゥーン、スプラトゥーン2をプレイしている人のこと。 スリップダメージ 相手のインクを踏んでいるときに発生するダメージのこと。 前作では安全靴を履くと30まで、なしだと50までダメージが蓄積すると言われていたが今作はどうなんだろう? 前線 自インクと敵インクの境界線付近のこと。 この概念はスプラトゥーンの基礎を理解する上でかなり重要である。 戦犯 チームが負ける原因を作ったプレイヤーのこと。 潜伏 自インクに潜むこと。 スプラトゥーンでは完全に姿を消せるため、うまく使えば強いテクニック。 潜伏をしていると塗りができないのでやり過ぎには注意。 ゾンステ ゾンビステルスジャンプの略。 復活時間短縮とステルスジャンプを使ったギア構成のこと。 ひたすら死につつもすぐに前線に復帰できることがこの戦術が強み。 前作の後期はこれが環境を支配していた。 た たいあり 「対戦ありがとうございました」の略。 敵でマッチングした有名プレイヤーの放送のコメント欄に書くときによく使われる。 打開 固められた状況から前線を押し戻すこと。 これがしやすいブキが強ブキとされやすい印象。 立ち回り 状況判断からなる行動のこと。 一応FPS用語だが、いろんなところで使われる。 チャー 「チャージャー」の略。 チンパン 「チンパンジー」の略で、本当に人間なのか疑うくらいお粗末なプレイをしている人を指す。 後ろにブキを付け、「チンパンブキ」と言うと主にカーボンローラーのことを指す。 懲罰マッチング どう考えても勝てない味方を引かされるマッチングのこと。 連勝した後に起きやすい今作の仕様である。 介護マッチングともいうらしい。 DDコングダンス 有名プレイヤーの「とうぽー」が言った謎の単語。 意味はわからない。 登山 タチウオパーキングで敵のリスポーン地点に向かって駆け上がっていくこと。 ドライヤー ノヴァブラスターのこと。 見た目がそうみえることから。 な ナーフ nerf 下方修正という意味。 ゲーム用語。 日本の宝か そのスパショはああ! 「ツンデレ娘」が「たいじ」に放った言葉。 これにより「国宝」というワードが生まれた。 ちなみにスパショというのは前作のスペシャル「スーパーショット」の略である。 は 吐く スペシャルを-吐くというように使われる。 使うと同意義。 ハゲ 「たいじ」をいじるときに使われる単語。 爆発力 チームを一気に有利状況に持っていく能力が高いこと。 ブキのことを指すことが多く、ブラスター ラピ系統以外 がその代表格である。 馬場豊 「もこう」である。 バフ 上方修正という意味。 ゲーム用語。 ハムスター イカスフィアのこと。 はんじょうラップ ローラー使いで有名な「はんじょう」が作ったラップ。 ぜひ検索して聞いてみて欲しい。 左壁 を使う 左側に壁がある状態を作り、有利な状況を作るための方法。 スプラのイカはみんな右利きであるため、銃口がイカ本体より右側に来る。 それを利用し、身体を壁に隠しつつ敵を倒すことができるテクニック。 ファンメ 「ファンメール」の略。 戦犯したときに味方から送られてくるメッセージを指すことが多い。 ゲーム用語。 ヘイト 敵の注目を集めること。 戦略を考える上でかなり重要な要素。 FPS用語。 偏差撃ち スプラでは「追いエイム」とも言う。 移動する敵に弾を当てるテクニックである。 ホームボタン連打 有名プレイヤーの「はんじょう」が放送中にやっていた奇行である。 Switchだとできないので、もう見ることはできない。 ホコ割り ホコを割ること。 ブキの強さの指標として使われることもある。 滅びの バーストストリーム 有名プレイヤー「ぱいなぽ~」が大会中に言った技名。 前作のスペシャル「メガホンレーザー」を撃ったはいいが、それが原因になって一気に不利状況になりそのまま負けたことが印象的で、この単語が残った。 元ネタは遊戯王。 ま マッチング 対戦相手、味方が選出されること。 ゲーム用語。 味方負担 味方に負担をかけること。 塗り、キル、ヘイト集めのどれかが疎かになっている状態のことを指すことが多い。 ブキの指標として使われることもある。 ミラー対面 同じブキ同士の対面のこと。 ミリン語 有名プレイヤー「ミリンケーキ」が話す難解な言語のこと。 メタブキ 敵として対面すると何もできなくなってしまう存在のブキのこと。 スプラシューターだとプライムシューターなどがメタブキにあたる。 持ちブキ 普段持っているブキのこと。 使いこなせるブキを指すこともある。 や 有利対面 相手と勝ちやすい位置で対峙すること。 これがうまければ多少エイムが下手でもなんとかなる。 ら 雷神ステップ シューター系のブキで使われるテクニックのこと。 リスポーン地点 スタート地点、イカが死んで復活する場所のこと。 「リス」と略される。 ロング FPS用語で、ロングレンジの略。 通話しながらプレイするときに報告でよく使われる。 ロングブラスターの略でもある。 わ わこつ 枠取りお疲れ様の略で、ニコニコ生放送で生まれた単語。 オープンレックでもよく使われる。 ンフーンフー 「たいじ」の鼻息。 単語は随時追加していきます。 こじらでした じゃ.
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スポンサードリンク スプラローラーはなぜ強い(うざい)のか? 対策はまず相手を知ることから。 スプラローラーがなぜ強いのか、その特徴を整理しておこう。 カーリングボムで接近手段を簡単に作られる スプラローラーがうざいのがこれ。 ローラー自体はシューターのように道を作りながら攻めるのはあまり得意じゃないが、 カーリングボムがあることで手軽に攻める道を作ることができる。 接近されれば確実にやられるので、こちらはカーリングボムに対して一応塗り返し(進路潰し)をしなければいけない。 つまりその分攻めが遅れてしまう。 攻めてこなくてもカーリングボムをただ流されるだけで こちらがアクションを取らなければいけないのは面倒だ。 イカニンジャ率体感80%以上! 上のカーリングボムとも関連して、今や ほとんどのスプラローラーがイカニンジャを付けているといっても過言ではない。 私の体感的には8割以上のスプラローラーがイカニンジャをつけている。 カーリングとのコンボはもちろん、中央で塗り広げられてしまえば、手広く塗り返さなければ攻めづらくなってしまい、その間にほかの相手もさらに詰めてきてしまうことも。 1vs1の場面で射程で勝っていても塗り状況次第では負けてしまうこともあるのがイカニンジャ付きスプラローラーの強い点だ。 色んな地形を利用しやすい 例えば、コンブトラックのような 入り組んでいて中央が広い場所は、相手から姿を隠しやすいのでスプラローラーがかなり活躍できる。 オブジェを使えば相手の斜線を切りながら近づきやすい。 高台は一見射程が短くて使えないように思えるが、 高台から横振りでバシャバシャやられるとなかなかうざい。 それに高台そのものに直接上がりにくいという一面もある。 そして、対ローラーで自分が高台、相手が低い場所という位置関係だとしても 縦ぶりの攻撃でやられてしまうこともよくある。 自分が上でも下でもローラーは厄介なのだ。 このように地形的に絶対的に不利な場所がないこともローラーの強さだ。 スプラローラーを倒すためのコツ4つ! 1. 塗りを意識するべし! スプラローラーは塗り広げられている場所ではかなりの強さを発揮する。 特にイカセンプクもついているので、周囲に相手のインクが多い時はやられやすい。 相手のローラーの位置がわかっているならともかく、わかっていない時は 死角を作らないようにしっかり塗り返してローラーの攻撃方向を絞るようにしよう。 ローラーは細かな動きは苦手なので、塗りが優位であれば直接攻撃が当たらなくてもローラーの周囲を塗れれば自然とキルすることができる。 相手のローラーの戦闘タイプを早めに知るべし! ローラーは積極的に前線に出てくるローラーと待ち伏せ・裏取りタイプのローラー、その間のローラーの3つに分かれる。 相手のローラーがどういったタイプのローラーか把握すると動きやすい。 前線に出てくるローラーであれば、味方と連携しておびき寄せて倒す。 前線に出てくる分、倒しやすくもあるのでしつこく倒していけば相手が人数不利になって少しずつ優位になる。 このタイプの場合はあまり裏取り警戒しなくてもいい。 逆に裏取り・待ち伏せタイプの場合は前線に出てこない。 例えばザトウマーケットの高台左側の細い道にカーリングボムを流して様子見しつつ、いないようなら攻めてくるような動きになる。 こういったタイプの場合は無理に追うのではなく、中央にいながら近づかせないようにけん制しつつ、塗りを広げて戦いやすい塗り状況を作っていこう。 また、裏取り・待ち伏せタイプは 好きな裏取りルートや待ち伏せ場所がある。 私の傾向的にはバトル序盤で仕掛けてくる裏取りはその後も必ず2度、3度と仕掛けてくる。 これも把握しておくと役に立つぞ。 スポンサードリンク 3. (直接攻撃を当てられないなら)進路を塗ってつぶすことを意識すべし! もちろんローラーに対して直接攻撃をバシッ!と当てて倒せるのが一番いいが、そうもいかないという人も多いだろう。 そこで攻撃がイマイチ当てられてない人に意識してほしいのが 相手のローラーの進路(移動先)を塗ってつぶすことだ。 ローラーはシューターと違い、ちょっと塗るだけでも振るモーションが入ってしまう。 つまり細かく塗るのが苦手なのだ。 移動先が塗られてしまえば、大きな振るモーションでもう一度塗り返さなくてはいけない。 シューターよりもかなり時間的に足止めになる。 ローラーを足止めすることができれば、 位置も把握しやすいし、他の味方も気づいて援護に来やすくなる。 自分で倒せなければ味方の力を借りるのは鉄則だ。 見失ったら適当に攻撃せず距離を置くべし! 相手ローラーと撃ち合っている最中に仕留め切れずに 姿を見失うことがあるだろう。 こんな時、あなたはどうしているだろうか? ローラーに近づかれたくないからと「来ないでーーー!!」という感じで、攻撃をして近づかせないようにする方も多いだろう。 だが、それではイカニンジャを付けたローラーに 後ろから回り込まれる隙を作るだけだ。 ローラーを見失ってしまったら、いったん その場から離れて様子をうかがう。 この時、塗りが有利な場所に逃げて回り込まれるのを防ごう。 スプラローラーの縦振りが嫌ならマニューバーを持つのはいかが? 対面した場面でもスプラローラーの縦振りでなかなか近づけずに倒せないと悩む人も多いだろう。 確かに縦振りは射程も長く、攻撃力も高いので簡単には近づけない。 そんなあなたにぜひ一度使ってみてほしいのが マニューバー系の武器。 マニューバーといえばスライド。 そう、スライドで縦振りの攻撃をかわすのだ。 難しそう!と思うかもしれないが、縦振りは相手の体の向きに注目すれば、 攻撃方向は他の武器に比べて見えやすい。 あとはスライドを使うタイミングだけ。 ただし、振りかぶっている最中は攻撃方向を変えられるので、 「ギュ」と「パッ!」の間にスライドをする感じだ。 スライドのタイミングさえつかめれば大分かわしやすくなるので、苦手な人はぜひ。 スプラローラーの倒し方まとめ スプラローラーの強いのはカーリングボムを使った機動力と前線に出ることもあれば、裏取り・待ち伏せすることもできる 戦闘スタイルの柔軟性。 また、地形的にも極端に苦手な場所がないこともあげられる。 どんなローラーに対しても有効なのは塗りを広げること。 小回りが利かないローラーは塗りが不利なら力を十分に発揮できない。 逆に塗りが広いとイカニンジャもあって好き勝手やられてしまう。 相手の戦闘スタイルを把握しておくことも大事。 前線に出るタイプか、裏取り・待ち伏せが好きなのか。 相手に合わせて立ち回りを変えていこう。 ローラーに攻撃を当てられないという時は 相手の進路(移動先)をつぶすようにするのが効果的。 細かな塗りができないので、相手の進路先をつぶせばその分、相手の攻めを鈍らせることができる。 スプラローラーがうざい、強すぎとお悩みの方は、これらの点を意識しながら戦ってみるといいだろう。 健闘を祈る!.
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引用・出典:スプラトゥーン2公式より 通称「プラコラ」。 メインの威力は42とかなりの高威力。 連射速度もそれなりにありますが、なにより強いのは、 その射程。 スプラシューターやザップ等を 一方的に殴ることができ、弾のブレが少なく、狙った場所に弾が飛びます。 つまり、エイムの要る武器。 サブのキューバンボムとスペシャルのバブルランチャー。 この2つの相性が非常に良い。 バブルを一つだしてキューバンで即起爆なんて使い方も出来ますし、バブルを3つ出してからキューバンボムとメインで打てば相当の範囲を攻撃できて、 しかも塗れます。 スペシャル性能アップのギアを詰めば、大体のステージのガチエリアを一人でほとんど塗れるレベルです。 (上手くバブルをまけば) 「スペシャル性能アップを積んだバブルランチャー」の塗り範囲と確殺の範囲はとんでもないので、プラコラを使う時は是非ギアパワーを考えてみましょう。 引用・出典:スプラトゥーン2公式より 通称 「黒ザップ」といわれる武器。 一発のダメージは28と少量ですが、 連射がはやく弾のブレが少ないので、 キルタイムは上位ランク。 標準でイカ移動速度アップが人移動速度アップのギアパワーが1. 0分付いているので、機動性が非常に高い。 射程はスシ(スプラシューター)よりほんの少し長く、地の利を活かせば、殆どの武器(シューター系)に有利に立ち回れます。 サブのキューバンボムも爆風範囲、牽制・威力共に優秀。 スペシャルも「最強スペシャル」と名高いうちの一つであるインクアーマーとなっており、 初心者にもオススメしたい武器。 引用・出典:スプラトゥーン2公式より ひけば一撃 振れば一撃 カーリングボムで忍び寄るその姿、 まさに悪魔。 近距離、中距離でしっかり相手を捉えること出来れば、 縦振り横振り共に一撃・一確の武器です。 少しエイムがずれた場合は 50〜68程のダメージ。 最大射程での縦振りだと 40ダメージほど。 近距離、近中距離では猛威を振るう武器。 縦振りはそれなりにエイムが必要になってくるのですが、 横振りは慣れて無くても意外と倒せます。 「潜伏ローラーがどこかにいる.. 」というだけで、相当動きが制限されます。 常に警戒する必要があるので、立ち回りがとても重要。 イノシシプレイはオススメしませんが、前に出れるタイミングを見計らって、ガンガン前線を上げて荒らしましょう。 引用・出典:スプラトゥーン2公式より 通称「洗濯機」 何回か前のアプデにより爆風(カス当たり)の範囲がせまくなったり、スペシャルの『ハイパープレッサー』の使用時間が短くなったりと、ちょくちょく弱体化をされていますが、依然として強力。 振りの速度と射程が中々に狂ってます。 曲射(直線でなく放射状に弾を打つ)でダメージが下がらず、安定したダメージを叩き出せる。 スペシャルの『ハイパープレッサー』は慣れるまで難しいですが、 味方が前線にいるときや、ヤグラやホコの防衛に使うと高い効果があります。 4.0以降の環境でも大暴れしているスペシャル。 どのスペシャルにも言えることですが、ハイプレは特にタイミングが重要なスペシャル。 引用・出典:スプラトゥーン2公式より 通称傘。 アプデで塗り範囲の減少、インク効率の減少、アメフラシの弱体化、他武器の傘に対するダメージアップ等、かなり様々な弱体化を食らっていますが、まだ十分強いです。 というより、 ナーフ(弱体化)前が強すぎました。 一人で突っ込んで前線でヘイトを買い、連続キルが出来る性能を持っていたので、 妥当な調整かと思います。 チックショット(傘を開きながら弾が打てるバグ)はさすがに擁護不可能でした。 このゲームにおける塗りの重要性は言うまでもありません。 かといって「対面が弱いか」と言われればそんなこともなく、 傘という唯一無二の防御性能で対面力はかなり高いです。 (後のキャンピングという環境を支配する武器も登場) 十分なキル性能で積極的に対面しにいったり、傘を開いて仲間のヘルプをしたり、粘って仲間のヘルプを待つという戦い方もできます。 傘の耐久は大体300程で、ボム一個とメインくらいならしばらく耐えるので、色んな場面で活躍できる臨機応変な武器です。
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