S Penにカメラ、たしかに魅力だけど。 2017年8月に発表された(以下Note8)、発売は9月15日ですが、米Gizmodoで 発売前レビューが上がっています。 去年の連続発火事故の痛手を乗り越えたSamsung(サムスン)がどんなものを作り上げたのか、Sam Rutherford記者が以下お伝えします。 かつてSamsungの最強フラッグシップだったファブレットが、 2年の不在を経て帰ってきました。 超ワイドな18. 5:9のディスプレイを持つNote8は、より大きく、より魅力的で、バッテリーはかつてのどのNoteより(薄幸だったGalaxy Note 7よりも)大きくなっています。 でも2015年からは、いろんなことが変わっています。 特に価格が 930ドル(約10万1000円)と過去最高値であることを考えると、ふたつの疑問が浮かびます。 まず Note8は2017年においても魅力があるのかということと、それは 10万円もの価値があるのかということです。 その答えは 一見、ノーです。 Note8の6. 3インチ・2960 x 1440 Super AMOLEDディスプレイは、Galaxy S8 Plusの6. 2インチスクリーンより微妙に大きいくらいで(ベゼルレスのデザインははっとするほど美しいですが)、QualcommのSnapdragon 835プロセッサに64GBのストレージ、内蔵microSDカードリーダ搭載というスペックも 他のフラッグシップと大体横並びです。 角が若干角ばってる以外には、Note8の魅惑的なガラスとアルミのボディは大体前と同じです。 ボリュームボタンの下には使う気がしないBixbyボタンまでまだ残っていて、他の使いたい機能を割り当て直すことも(相変わらず)できません。 一方、小さいながらも改善したのは RAMが4GBから6GBになったことで、パワーユーザー中心のNoteファンにはうれしいお知らせです。 それでも、日々使う分には気づくほどの違いはありません(ベンチマークではNote8がGalaxy S8より若干良い結果でしたが)。 だからNote8の真価が試されるのは、Samsungのシグネチャーであるスタイラス S Penと、同社初となる デュアルカメラモジュールになってきます。 僕たちは長年モバイルOSの進化を体験してきましたが、今はもういろんなUIがタッチ操作に最適なデザインになっていると思います。 iOSでもAndroidでも、「タッチじゃうまくいかないからマウス持ってきて!」ってなることはもうありません。 だから僕的には、「 別にスタイラス使わなくてもね」という思いがあります。 でもNote8を1週間使ってみた今、 S Penは僕の心をつかみつつあります。 端末をアンロックしなくてもメモを取れるとか、中国語をフルセンテンスで翻訳とか、できることがあまりに多いんです。 でもS Penの一番楽しいところは、 自前のGIFを作って遊べるってことです。 それも、いろんなやり方で。 S Penの機能リストは年々長くなってます。 それだけでGIFが作れるんです。 Live Messagesでは、任意の背景色とか、自分が撮った写真の上に落書きをアニメーション表示させるとかができます。 そう、ミーム作成マシンです! まじめな会社のえらい人とかが持ってることの多いNote8には、ナイスな機能です。 とはいえ、だからGalaxy S8じゃなくてNote8を買うべき、とする理由としては 物足りません。 iPhone 7 Plus同様、ズームインは小さなボタンでx1からx2に切り替えるだけです。 Galaxy S8と同じメインカメラが1200万画素のセカンドセンサとペアになっていて、2倍ズームが可能です。 iPhone 7 Plusと同じような仕組みですが、Samsungはさらに、メイン・サブ両方を光学手ブレ補正対応にしました。 カメラが被写体から遠ざかるほどぶれが気になるものなので、これはありがたいですね。 でも残念ながら、これでもNote8のカメラは完璧というレベルじゃなかったようです。 実際に撮影した例をこの後見ていきます。 ズームがあるとたしかに、つまらない写真でも面白くなることがあります。 問題はまず、iPhone 7Plusもそうですが、 どのレンズを使うのかを自分で完全にコントロールはできないことです。 暗い場所なんかでは、ズームしようとして「2x」ボタンを押すと、 光学ズームじゃなくデジタルズームになってしまうことがあるんです。 それでは単に、クロップされた解像度の低い画像ができるだけです。 この問題はNote8だけじゃなくて、同じシチュエーションでもiPhoneがデジタルズームでNote8が光学ズームというケースもあれば、その逆もありました。 そして本当にイラっとするのは、カメラアプリがデジタルズームって言ってても僕は光学ズームしたいんだ!ってときに、 コントロールできないってことです。 Note8で撮ったものがこちら。 たとえばヤンキースの試合で撮った上のスナップを見てみましょう。 最初僕は「Note8だとここまでズームできるんだ」って感動したんですが、画像をiPhone 7 Plusのものと並べてみると、 iPhoneの方がよりシャープでディテールをちゃんと捉えていました。 上の画像、バッターボックスのラインやユニフォームのピンストライプに注目してみてください。 夜景はNote8に軍配が上がりました。 ニューヨークの夜景を撮ってみたんですが、別の一眼レフで撮ってみた写真もここまできれいじゃありませんでした。 ズームレンズで全部撮れただけじゃなくて、iPhone 7 Plusの画像より シャープでノイズが少なく、はるかにカラフルでした。 さらに「Live Focus」という新しいモードでは、一眼レフやミラーレスカメラでできるように 被写界深度を調節できます。 これによって背景をぼかしたり、全体にシャープにしたりといったことができます。 それでも、Samsungのカメラに定評のある色やフォーカスは美しいままです。 デュアルカメラモジュールのデザインはちょっともっさり。 これは1回のタッチでふたつのアプリをマルチウィンドウで立ち上げられるってもので、たとえば メールとかメッセージアプリから住所を探し出して地図アプリで確認したい、みたいなときに便利です。 アプリアイコンがふたつくっついてるのが、App Pair。 Note8、これだけ条件がそろうとかなり魅力的にはなりますが、まだ確信がもてません。 ヘッドフォンジャックを残したのはナイスな判断でした。 つまり最高のテクノロジーをすべて持っているべきであり、他社が触りもしない限界を押し上げることが期待されているんです。 それでもNote8のスクリーンはGalaxy S8 Plusよりちょっと大きいだけだし、見た目も大して変わりません。 S PenのLive Messagesやフルセンテンス翻訳といった新機能は良いと思いますが、それは便利な小手先技を集めたに過ぎません。 S Penも含めて防水性能はIP-68、これはGalaxy S8と同じです。 スクリーンからスタイラスまで、最上級のパーツを集めてはいるわりに、Note8は ちょっとおとなしい印象です。 Note8に関して 唯一突き抜けてるものがあるとしたら、それは価格だけです。 といっても、Note8を 買うべきじゃない、なんてことは言いません。 ただもし買うとしたら、お値段分の価値が感じられるように、 本当にお得な条件で買う必要があります。 今米国だとキャリアが「ひとつ買ったらもうひとつ無料」のプロモーションでNote8を2台買えるキャンペーンをしてますし、Samsung自身もプレオーダーボーナスとして、Gear 360または128GBのmicroSDカード、それにワイヤレス充電器も付けちゃうって言ってます。 でもこういう特典も何もなく、 定価の930ドル(約10万1000円)で買っちゃうのはどうなのかなって感じです。 たしかにNote8(特にスクリーン)はとても良いデバイスで、これによってSamsungはAndroid陣営のトップの地位を取り戻したと思います。 でもここまでお値段が張るんなら、 もっとがんばっても良かったんじゃないかな…と思います。 ・S Penは他の大きめスマホからの差別化要素ですが、新機能は主にソフトウェア的な小技集です。 ・Note8はGalaxy S8 Plusに比べてそれほど大きくも、パワフルでもなく、価格の差はスタイラスとデュアルカメラにあるといえます。 ・定価は930ドルなので、何らかのキャンペーンを利用してお得に入手しましょう。 スペック ・OS:Android Nougat 7. 1 ・プロセッサ: Qualcomm Snapdragon 835 ・RAM:6GB ・ストレージ:64GB ・外部メモリ:microSDカードスロット ・ディスプレイ:6. 3インチ 2960 x 1440 Super AMOLED ・ポート:USB-C、ヘッドフォンジャック ・認証:指紋センサ、虹彩センサ、顔スキャナ ・背面メインカメラ:F値 1. 7、1200万画素、光学式手ぶれ補正 ・背面セカンダリカメラ:F値 2. 4、1200万画素、2倍ズーム、光学式手ぶれ補正 ・前面カメラ:F値 1. 7、800万画素 ・バッテリー:3300 mAh ・ワイヤレス充電対応 Image: Gizmodo US Source: Sam Rutherford - Gizmodo US[] (福田ミホ)• Tags :•
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S Penにカメラ、たしかに魅力だけど。 2017年8月に発表された(以下Note8)、発売は9月15日ですが、米Gizmodoで 発売前レビューが上がっています。 去年の連続発火事故の痛手を乗り越えたSamsung(サムスン)がどんなものを作り上げたのか、Sam Rutherford記者が以下お伝えします。 かつてSamsungの最強フラッグシップだったファブレットが、 2年の不在を経て帰ってきました。 超ワイドな18. 5:9のディスプレイを持つNote8は、より大きく、より魅力的で、バッテリーはかつてのどのNoteより(薄幸だったGalaxy Note 7よりも)大きくなっています。 でも2015年からは、いろんなことが変わっています。 特に価格が 930ドル(約10万1000円)と過去最高値であることを考えると、ふたつの疑問が浮かびます。 まず Note8は2017年においても魅力があるのかということと、それは 10万円もの価値があるのかということです。 その答えは 一見、ノーです。 Note8の6. 3インチ・2960 x 1440 Super AMOLEDディスプレイは、Galaxy S8 Plusの6. 2インチスクリーンより微妙に大きいくらいで(ベゼルレスのデザインははっとするほど美しいですが)、QualcommのSnapdragon 835プロセッサに64GBのストレージ、内蔵microSDカードリーダ搭載というスペックも 他のフラッグシップと大体横並びです。 角が若干角ばってる以外には、Note8の魅惑的なガラスとアルミのボディは大体前と同じです。 ボリュームボタンの下には使う気がしないBixbyボタンまでまだ残っていて、他の使いたい機能を割り当て直すことも(相変わらず)できません。 一方、小さいながらも改善したのは RAMが4GBから6GBになったことで、パワーユーザー中心のNoteファンにはうれしいお知らせです。 それでも、日々使う分には気づくほどの違いはありません(ベンチマークではNote8がGalaxy S8より若干良い結果でしたが)。 だからNote8の真価が試されるのは、Samsungのシグネチャーであるスタイラス S Penと、同社初となる デュアルカメラモジュールになってきます。 僕たちは長年モバイルOSの進化を体験してきましたが、今はもういろんなUIがタッチ操作に最適なデザインになっていると思います。 iOSでもAndroidでも、「タッチじゃうまくいかないからマウス持ってきて!」ってなることはもうありません。 だから僕的には、「 別にスタイラス使わなくてもね」という思いがあります。 でもNote8を1週間使ってみた今、 S Penは僕の心をつかみつつあります。 端末をアンロックしなくてもメモを取れるとか、中国語をフルセンテンスで翻訳とか、できることがあまりに多いんです。 でもS Penの一番楽しいところは、 自前のGIFを作って遊べるってことです。 それも、いろんなやり方で。 S Penの機能リストは年々長くなってます。 それだけでGIFが作れるんです。 Live Messagesでは、任意の背景色とか、自分が撮った写真の上に落書きをアニメーション表示させるとかができます。 そう、ミーム作成マシンです! まじめな会社のえらい人とかが持ってることの多いNote8には、ナイスな機能です。 とはいえ、だからGalaxy S8じゃなくてNote8を買うべき、とする理由としては 物足りません。 iPhone 7 Plus同様、ズームインは小さなボタンでx1からx2に切り替えるだけです。 Galaxy S8と同じメインカメラが1200万画素のセカンドセンサとペアになっていて、2倍ズームが可能です。 iPhone 7 Plusと同じような仕組みですが、Samsungはさらに、メイン・サブ両方を光学手ブレ補正対応にしました。 カメラが被写体から遠ざかるほどぶれが気になるものなので、これはありがたいですね。 でも残念ながら、これでもNote8のカメラは完璧というレベルじゃなかったようです。 実際に撮影した例をこの後見ていきます。 ズームがあるとたしかに、つまらない写真でも面白くなることがあります。 問題はまず、iPhone 7Plusもそうですが、 どのレンズを使うのかを自分で完全にコントロールはできないことです。 暗い場所なんかでは、ズームしようとして「2x」ボタンを押すと、 光学ズームじゃなくデジタルズームになってしまうことがあるんです。 それでは単に、クロップされた解像度の低い画像ができるだけです。 この問題はNote8だけじゃなくて、同じシチュエーションでもiPhoneがデジタルズームでNote8が光学ズームというケースもあれば、その逆もありました。 そして本当にイラっとするのは、カメラアプリがデジタルズームって言ってても僕は光学ズームしたいんだ!ってときに、 コントロールできないってことです。 Note8で撮ったものがこちら。 たとえばヤンキースの試合で撮った上のスナップを見てみましょう。 最初僕は「Note8だとここまでズームできるんだ」って感動したんですが、画像をiPhone 7 Plusのものと並べてみると、 iPhoneの方がよりシャープでディテールをちゃんと捉えていました。 上の画像、バッターボックスのラインやユニフォームのピンストライプに注目してみてください。 夜景はNote8に軍配が上がりました。 ニューヨークの夜景を撮ってみたんですが、別の一眼レフで撮ってみた写真もここまできれいじゃありませんでした。 ズームレンズで全部撮れただけじゃなくて、iPhone 7 Plusの画像より シャープでノイズが少なく、はるかにカラフルでした。 さらに「Live Focus」という新しいモードでは、一眼レフやミラーレスカメラでできるように 被写界深度を調節できます。 これによって背景をぼかしたり、全体にシャープにしたりといったことができます。 それでも、Samsungのカメラに定評のある色やフォーカスは美しいままです。 デュアルカメラモジュールのデザインはちょっともっさり。 これは1回のタッチでふたつのアプリをマルチウィンドウで立ち上げられるってもので、たとえば メールとかメッセージアプリから住所を探し出して地図アプリで確認したい、みたいなときに便利です。 アプリアイコンがふたつくっついてるのが、App Pair。 Note8、これだけ条件がそろうとかなり魅力的にはなりますが、まだ確信がもてません。 ヘッドフォンジャックを残したのはナイスな判断でした。 つまり最高のテクノロジーをすべて持っているべきであり、他社が触りもしない限界を押し上げることが期待されているんです。 それでもNote8のスクリーンはGalaxy S8 Plusよりちょっと大きいだけだし、見た目も大して変わりません。 S PenのLive Messagesやフルセンテンス翻訳といった新機能は良いと思いますが、それは便利な小手先技を集めたに過ぎません。 S Penも含めて防水性能はIP-68、これはGalaxy S8と同じです。 スクリーンからスタイラスまで、最上級のパーツを集めてはいるわりに、Note8は ちょっとおとなしい印象です。 Note8に関して 唯一突き抜けてるものがあるとしたら、それは価格だけです。 といっても、Note8を 買うべきじゃない、なんてことは言いません。 ただもし買うとしたら、お値段分の価値が感じられるように、 本当にお得な条件で買う必要があります。 今米国だとキャリアが「ひとつ買ったらもうひとつ無料」のプロモーションでNote8を2台買えるキャンペーンをしてますし、Samsung自身もプレオーダーボーナスとして、Gear 360または128GBのmicroSDカード、それにワイヤレス充電器も付けちゃうって言ってます。 でもこういう特典も何もなく、 定価の930ドル(約10万1000円)で買っちゃうのはどうなのかなって感じです。 たしかにNote8(特にスクリーン)はとても良いデバイスで、これによってSamsungはAndroid陣営のトップの地位を取り戻したと思います。 でもここまでお値段が張るんなら、 もっとがんばっても良かったんじゃないかな…と思います。 ・S Penは他の大きめスマホからの差別化要素ですが、新機能は主にソフトウェア的な小技集です。 ・Note8はGalaxy S8 Plusに比べてそれほど大きくも、パワフルでもなく、価格の差はスタイラスとデュアルカメラにあるといえます。 ・定価は930ドルなので、何らかのキャンペーンを利用してお得に入手しましょう。 スペック ・OS:Android Nougat 7. 1 ・プロセッサ: Qualcomm Snapdragon 835 ・RAM:6GB ・ストレージ:64GB ・外部メモリ:microSDカードスロット ・ディスプレイ:6. 3インチ 2960 x 1440 Super AMOLED ・ポート:USB-C、ヘッドフォンジャック ・認証:指紋センサ、虹彩センサ、顔スキャナ ・背面メインカメラ:F値 1. 7、1200万画素、光学式手ぶれ補正 ・背面セカンダリカメラ:F値 2. 4、1200万画素、2倍ズーム、光学式手ぶれ補正 ・前面カメラ:F値 1. 7、800万画素 ・バッテリー:3300 mAh ・ワイヤレス充電対応 Image: Gizmodo US Source: Sam Rutherford - Gizmodo US[] (福田ミホ)• Tags :•
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基本スペックの表 カラー Midnight Black Maple Gold サイズ 高さ 約 163mm 幅 約 75mm 厚さ 約 8. 6mm 最厚部 約 8. 1 Gen1, USB 2. 9GHz オクタコア OS Android TM 7. 1(Android TM 8. 4Mbps 送信時 5. 76Mbps 国内 LTE FD-LTE バンド1(2. 0GHz) バンド3(1. 7GHz) バンド19(800MHz) バンド21(1. 5GHz) バンド28(700MHz) TD-LTE バンド42(3. 5GHz) PREMIUM 4G バンド1(2. 5GHz) バンド1 (2. 7GHz) バンド1(2. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド3 (1. 5GHz) バンド21 (1. 5GHz) バンド1(2. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド3 (1. 5GHz) バンド21 (1. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) バンド1 (2. 5GHz) その他対応バンド組み合わせ 3G(W-CDMA) FOMA バンド1(2GHz) FOMA(プラスエリア) バンド6(800MHz) FOMA(新800M) バンド19(800MHz) 海外 LTE FD-LTE バンド1(2. 0GHz) バンド3(1. 7GHz) バンド4(AWS) バンド5(850MHz) バンド7(2. 6GHz) バンド12(700MHz) バンド13(700MHz) バンド17(700MHz) バンド28(700MHz) TD-LTE バンド38(2. 6GHz) バンド39(1. 9GHz) バンド40(2. 3GHz) バンド41(2. 5GHz) バンド42(3. 5GHz) 3G(W-CDMA) バンド1(2GHz) バンド5(850MHz) GSM/GPRS 850MHz 900MHz 1. 8GHz 1. 9GHz その他対応周波数、通信方式 制限事項• カメラの表 カメラ仕様まとめ アウトカメラ (撮像素子種類、有効画素) 裏面照射型CMOS/1/2. 55インチ デュアルピクセル 約1220万(広角)/約1220万(望遠) インカメラ (撮像素子種類、有効画素) 裏面照射型CMOS/約800万画素 F値 アウト/イン [1. 0倍 光学 最大約 2. 0倍 光学 最大約 2. 無線LANの表 Wi-Fi 対応 対応規格 IEEE802. 11a IEEE802. 11b IEEE802. 11g IEEE802. 11n 2. 4GHz 5GHz IEEE802. 1x(Enterprise Mode)/暗号化方式 /(TKIP) PSK(Personal Mode)/暗号化方式 /(TKIP) WPA2(Only Mode) 802. 1x(Enterprise Mode)/暗号化方式 /(TKIP、AES) PSK(Personal Mode)/暗号化方式 /(TKIP、AES) 802. 1x EAP PEAP TLS TTLS PWD SIM AKA FAST LEAP• 0 Smart Ready(BLE)対応 出力 power class 1 対応プロファイルコーデック HFP (1. 7) HSP (1. 2) DUN OPP (1. 1) SPP (1. 2) HID (1. 0) A2DP (1. 3) aptX SBC AAC LDAC AVRCP (1. 4) BIP PBAP (1. 1) FTP PAN(PAN - NAP) (1. 0) PAN(PANU) (1. 0) SAP (1. 1) BPP HDP HOGP (1. 0) ANP FMP PASP PXP TIP MAP (1. 263、H. 264(AVC)、MPEG4、VC-1、MP43、WMV7、WMV8、VP8、VP9、H. 3, Engine 2. 0) FMトランスミッター GPS 対応 ドコモエリアメールアプリ スグ電 音声切断機能 センサー 気圧センサー 指紋センサー 脈拍センサー•
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