ステータスは忍特化 ステ振りは風魔シリーズが装備できるように 技7が必要。 後は 全て忍に振るだけでOKです。 忍が40くらいからクナイのダメージがかなり高くなるので、忍に振れば振るほど強くなるのが特徴。 忍が反映される鎖鎌の攻撃力が高くなるのもおすすめなポイントです。 陰陽スキルも使うなら、ある程度呪に振ってもOKです。 修行ミッションの「忍の道・奥伝」をクリア後に入手できる『 鳶加藤シリーズ』は、体15・技17が必要になるので、それぞれ強化しておきましょう。 ステータスの振り直しは、鍛冶屋で購入できる 六道輪廻の書を使えばOKです。 序盤の装備は風魔シリーズがおすすめ クナイや手裏剣のダメージがアップするので、クナイ特化ビルドなら 風魔シリーズがおすすめです。 装備に技7必要なのでステ振りしておきましょう。 装備が入手できない時は、血刀塚を周回していればまずまず出現します。 中盤からは鳶加藤シリーズがおすすめ 体15・技17が必要ですが、中盤以降は揃え効果が強力な『 鳶加藤シリーズ』がおすすめです。 武器は刀の「早鷹」にする必要がありますが、サブ武器として装備しているだけでOKです。 忍術が使用されない効果で、クナイや手裏剣の使える回数が増えるのがかなり強いです。 また、 忍術のダメージ反映が高いので、ステータスの「忍」が高ければダメージも上昇します。 小物は忍術の術力を上げる「矢立」がおすすめです。 守護霊は猫又がおすすめ 守護霊は投擲武器のダメージを上昇させる「 猫又」がおすすめです。 特技・迅の無敵時間延長効果は優秀ですが、ステータスの要求が武+呪で39なので無視してOKです。 猫又は薄明篇(5章)の開始時に半蔵からもらえるので、もらったらすぐに主の守護霊にしましょう。 習得しておくスキル クナイ 乱れ打ちクナイ 手裏剣 目潰し 猫歩きの術 透っ波の術 手裏剣連ね打ち クナイ・乱れ打ちクナイ・手裏剣などのクナイ系スキルは必須。 全て 参まで強化しておきましょう。 道中はクナイなどで雑魚敵を簡単に倒せますが、数が足りなくなるので、 透っ波+猫歩きでガンガンスルーして進みましょう。 スルーできない時はクナイで対処するだけ簡単に進めます。 また手裏剣の攻撃力をアップする 打剣法もしっかりと入手しておきましょう。 ちなみにアイテムのショートカット枠が足りなくなると思うので、 メニュー設定で4つまで増やしておきましょう。 雑魚戦・ボス戦のどちらでも強い 道中は透っ波+猫歩きで戦わずに進めます。 敵と戦う時もクナイや手裏剣で比較的安全に対処可能です。 ボス戦ではさすがにクナイだけでは足りなくなるので、火薬玉などの投擲スキルを利用しましょう。 レベルによって変わりますが、クナイなどを全て投げるだけで体力を半分以上削れている事も多いです。 残った体力を鎖鎌スキルの薮切を上手く使ってダメージを稼ぎましょう。 ゲージがあれば、超優秀な妖怪技の『 夜刀神』をガンガン使っていきましょう。 それでも倒せない強敵なら、素直に忍のステータスを上げたり、接近戦のパターンを覚える必要はあります。 アムリタ稼ぎ・熟練度稼ぎにも有効! 飛翔編のサブミッション『 墨俣妖捕り物』は、開幕に逃げる河童をクナイで倒すだけで簡単に約1万アムリタを稼ぐ事が可能です。 暗影編のサブミッション『 御前試合』でも、クナイと手裏剣を投げるだけで、1分程度で約4万アムリタを稼ぐ事が可能です。 アムリタと同時にニンジャスキルの熟練度も稼げるのでおすすめです。 2周目は火力不足なので他のビルドがおすすめ 陰陽術による強化と敵の弱体化、防具の継承による忍術の術力を強化すれば、2周目でも比較的高めの火力を出すことが可能です。 しかしビルド作成に手間がかかる割には、他のビルドに比べて火力が低めなので、素直に別のビルドを使用した方がいいかもしれません。 Ver1. 08では毒や天眼孔雀を使った近接ビルドが強いです。 例えば毒・天眼孔雀・雪月花ビルドでは短時間で2万近くのダメージを与える事が可能になっているので、 クナイビルドは2周目だと火力が低いという評価になります。
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【おすすめ揃え効果装備紹介】 斧は振りが遅く、一撃が重い武器となっていて、クナイマンとは真逆で初心者にはおすすめできない武器と言われています。 ですが、その一撃の重さからマルチプレイではかなり活躍することが出来るのでマルチプレイで主に遊ぶ方や、一撃の火力を追い求める同氏達はぜひ見てください。 【漆黒の大鎧 牛頭天王の斧 星切の太刀】黒き異国のサムライ 斧の揃え効果おすすめは「 黒き異国のサムライ」の 7つ揃えの攻撃反映(剛)Aです。 この装備は「」で弥助を倒せば手にはいるので、アムリタ稼ぎや熟練度上げをやったかたはすでにそろっているのではないかと思います。 そうでないかたも、クナイマンなどで忍術、陰陽上げとともにアムリタ稼ぎをやってみてください。 簡単に倒せますしアムリタも熟練度もいっぱい稼げます。 【八尺瓊勾玉で揃え効果短縮】 このお守りは装備することで揃え効果を短縮できるお守りで、「 黒き異国のサムライ」の揃え効果をすべて発動させるには、7つ装備をする必要があります。 7つというのも武器2種防具5種なので遠距離武器以外自由枠がなくなってしまいますので、このお守りで6種でも発動するようにして、「 星切の太刀」の枠をほかの属性の斧にしたり、鍛冶屋で改造して「 剛」特化にした太刀をもっていってもいいと思います。 二個装備しても意味がない。 あいたところに斧の強い武器を装備しよう。 【動画でもご紹介してます。 】 でもご紹介していますので、操作感や戦い方をみたい方はぜひご覧ください。 以上で斧ビルドのご紹介を終わりたいと思います。
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基本の運用 色々と欠点はあるものの、敵に与えるダメージ量と気力削りだけはトップの特化型武器になります。 それ故に戦う相手による得意と不得意が極端です。 他の武器と最も異なる点、斧特有の要素がこれだと思います。 主だった攻撃手段は、• 発生の遅さも手伝って、空振りが発生したり、技の発生を潰されたりで翻弄されやすい。 その辺りがリーチのある槍、大太刀、旋棍などと違い、待ち受けてカウンター攻撃をいれ、残りの気力で後退するという形の方が安定します。 斧は下段でも十分な打撃力があり、中段よりも明らかにDPSが高いです。 また下段の攻撃は斧の中では最も差し込み能力が高くて、欠点をある程度カバーできるので扱い安いです。 上段はそれなりの隙があるものの、攻撃が弾かれないし、ガードさせれば強烈な気力削りを生じます。 隙自体は中段と変わらないので、ことタイマンにおいては中段を使う理由もなかったりします。 有力な武技 天地 単体の火力は他の武技と大差無いものの、上段の速い攻撃から連携できることが最大の長所である武技です。 単体攻撃が主軸になりがちな斧としては少ない例外になります。 修羅三閃 中段の主力攻撃になる武技で、中段で攻撃する場合にはもっぱらこれに頼ることになります。 これは中段の速い攻撃が攻撃範囲が斧にしては広いものの、下段の攻撃に比べてダメージが伸びないためです。 あんまり複数対面をする、できるゲームではないので、結局タイマン戦闘力の方が大事になりやすい。 修羅三閃も突出した強さは持たないものの、他の攻撃よりは優秀であると思います。 烈火 烈火は納刀状態で使えるバフ特技になります。 約なのは技によって上昇率が異なるため 計算式の関係?。 事前に使用する必要があると言っても、ここまで強化幅があるものも少ない。 斧の中で最も重要で、突出した武技だと言えます。 手間ではありますが、強敵と戦う際には必ず使うようにしたいです。 サブに斧を持っておいて、烈火だけ使うという手段もあり得ます。 奥義 条件が厳しいものの、効果幅が優れた特性を持っています。 火力という点では虎穴なんですが、ある程度は装備を整える必要があり、利用が回りくどくなるという欠点があります。 競合奥義に比べて、汎用性は上なので、差し当たって付けるならこちらになると思います。 ある程度は決め打ちで狙える他に、武技「烈火」による気力消費が激しくなるという欠点も多少カバーできます。 ただし気力を使い切るリスクは少なからずあり、攻撃時に被弾すると確定で怯む上に、敵の追撃によって大ダメージを追う場合もあります。 全霊よりリスクが低いものの、妖怪以外には工夫しないと利用できません。 爆発力は1発限りの全霊より上であるものの、その汎用性のなさが最大の欠点になります。 連撃すれば普通に全霊以上のダメージになります。 人間相手だと常世を発生させる手段が必ず必要になります。 前作から引き続きで「黄泉水」を使う方法と、本作から追加された妖怪技「たたりもっけ」を使う方法があります。 自動的に常世を払ってしまう結界符と併用できないという欠点もあります。 装備に関して 対応ステータスが剛なので、重装を着やすいというのが利点になります。 漆黒装備 攻撃力反映 剛A• 盾無装備 攻撃力反映 装備の重さ このあたりの重装を使うのが無難です。 入手性だと漆黒、盾無なんですが、この二つより日輪の方が最終的な火力到達点が高いです。 攻撃力反映 剛よりも、攻撃力反映 幸運の方が影響が大きいみたい。 ただし日輪装備の重さは半端ではなく、漆黒装備や盾無装備よりも重いです。 剛99でも一か所は軽装にしないと敏捷Bを保てません。
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