スイスポ マイナーチェンジ。 スイフトスポーツがマイナーチェンジ 安全性が向上して標準装備も充実

【スズキ新型スイフト】装備大幅充実!2020年5月25日マイナーチェンジ日本発売!最新情報、スイフトスポーツ、燃費、価格は?

スイスポ マイナーチェンジ

現行スイフトスポーツ 社外のチューンパーツやコンプリートカーが多数売られていますし、もっと上の走りを求める需要は間違いなくあります。 そして極めつけは、スズキが東京オートサロン2019で「スイフトスポーツ イエローレブ」というカスタマイズカーを出展したこと。 イエローレブについてはこのあと詳しくご紹介しますが、走りを高めるルックスと装備からは、エボ仕様の登場を示唆しているように受け取れました。 ……とはいいつつも、まだ噂の域を出ない話。 4L直噴ターボのブースタージェットエンジンを搭載。 ハイオク仕様&専用チューンによって140psを発揮します。 過給機付きですがレスポンスに優れ、パワーを使い切れる楽しさが魅力です。 そして、エボリューションではさらに、• 最大トルク:23. 5kg・m ほどに引き上げられると想定。 低回転域から高回転域まで、より力強い加速感や動力性能を発揮します。 スイスポのトランスミッションは、スポーツモデルらしいギア比の6速MTとパドルシフト付きの6速ATを用意していますが、エボ仕様では6速マニュアル限定になりそう。 足回りには、• 専用チューニングのサスペンション&ダンパー• ブレンボ製ブレーキパッド&キャリパー などを装備すると予想。 また、現行スイフトは新開発プラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」の採用により、軽量化や剛性UP、室内空間の拡大を実現しています。 スイスポ(MT)の車両重量はなんと970kg。 これだけでもすごいことなのですが、エボ仕様では、さらなるボディ剛性向上と軽量化を図るとのこと。 「走る・曲がる・止まる」を高次元で追求するのは間違いなしです! 関連 エボリューションや新車が欲しいと思っている方には、「新車値引の方法」がおススメです。 知らずに買うと損してしまうかもしれません。 ぜひ一度読んでみてくださいね。 内外装デザインは『スイスポ・イエローレブ』が参考に!? 今年の東京オートサロンや大阪オートメッセに出展した「スイフトスポーツ・イエローレブ」のデザインが参考になりそうです。 フロントグリルはツヤ感があり、スズキのエンブレムもクロームメッキ仕上げで特別感を演出。 もちろんエアロパーツは前後左右ともバッチリです。 カラーリングはイエローとブラックのツートン。 グリル内のsportロゴや、ブレーキキャリパーの赤色が最高の差し色になっています。 大径アルミホイールを履いていますが鍛造でしょうか。 二本出しマフラーのリアバンパーにはカーボン素材(ラッピング?)を採用。 テールランプはスモーク加工しています。 ステアリング、オーナメントパネル、センターコンソール、ドアトリムなどに黄色のアクセントを取り入れ、外装と統一感を出しています。 ステアリングステッチやメーター内の赤い配色は、現行市販車も同じ仕様です。 内外装ともに完成度が高い!このまま売ってくれ〜と思う人も多いことでしょう。 ちなみに、スイスポのシートは新デザインの専用スポーツシートを装着し、硬質でホールド感が高いのですが、エボではRECAROを採用してさらにレーシーになるかもしれません。 エボリューションは約60万円高の247万円と推測します。 安価なのもホットハッチの利点なので、このあたりが上限になるでしょう。 車の費用には、本体価格もそうですが、維持費もかかりますよね。 少しでも維持費を抑えるのには、「車の保険の見直し」がおすすめです。 2020年春には基本モデルのする見通しなので、それと同時とは現実的ではないかな…というのが正直なところ。 エボリューションの登場はスイスポがマイチェンするであろう2020年秋頃か、それ以降になると思います。 私の場合、車販売店ディーラーでは30万円の下取りが、 買取業者では88万円になりました。 約60万GET しました。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 詳しくはこちらで解説しています。 ディーラーで働く友人に聞いたディープな値引きの裏情報などを暴露しています。 実際に私がセレナを最大値引き額 50万円 を勝ち取った方法を無料公開中。 なぜなら、市場の競争の原理として 買取業者同士で勝負してもらうことで買取額が吊り上がるからです。 一社だけに買取査定を依頼すると、比較する業者がいないので 必ず最安値の買取額を提示されます。 必ずです。 そうならないために一括査定を使います。 大手買取業者10社以上が勝手に競ってくれます。 無料でその場で スマホで 90 秒で愛車の最高額がわかる! [新登場]スマホで写真を撮るだけ?? 一瞬で高額査定!! 電話営業一切なしで一括査定より速い!! あのDMMから新サービス!! 一括査定よりも早く相場が知れる!• 面倒な電話も無し!• ササッとお車査定!• スマホで写真を撮るだけで買取相場がわかる!.

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マイナーチェンジ版・スズキ新型「スイフト/スイフト・スポーツ」が4月16日に発表・発売へ。新型「スイフト・スポーツ」はフロントデザインが変更され、安全装備も充実に、気になるマイルドハイブリッドは?

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新型スイフトスポーツ モノトーンのボディカラー• ピュアホワイトパール• スーパーブラックパール• スピーディーブルーメタリック• チャンピオンイエロー4• プレミアムシルバーメタリック• バーニングレッドパールメタリック• フレイムオレンジパールメタリック 新型スイフトスポーツ 2トーンのボディカラー• また、フロント2ツイーター&リヤ2スピーカーを追加したことでオーディオ機能を強化、マルチインフォメーションディスプレイにはデジタル表示で車速表を追加しています。 オートライトシステムも全車で標準装備することで、ドライバーのユーザビリディを向上しました。 2020年5月のマイナーチェンジで全車搭載したスイフトスポーツの安全装備• 後退時ブレーキサポート• 後方誤発進抑制機能• リヤパーキングセンサー• 全車速追従機能付アダプティブクルーズコントロール• 車線逸脱抑制機能• 標識認識機能• 車線変更サポート付ブラインドスポットモニター• リヤクロストラフィックアラート オーストラリア市場で新型改良版スイフトスポーツが2020年5月より発売! 新型改良版のスズキ・スイフトスポーツが、2020年5月からオーストラリア市場で発売されます。 パワートレインに変更はなく、現時点で予想されている価格帯はMT車がおよそ272万円、AT車がおよそ295万円です。 新型スイフトスポーツではリヤクロストラフィックアラートやブラインドスポットモニター、サイドヒーターミラーが標準装備化。 車載のマルチインフォメーションディスプレイにはデジタルスピードメーターを追加し、スポーツテイストの強いインテリアとなります。 実は2020年のスイスポのマイナーチェンジでは、本モデルをベースとしたハイパフォーマンスモデル「スイフトスポーツ・エボレーション」が登場するのではないかという噂がありました。 スイフトスポーツ・エボリューションでは専用チューニングを施し軽量性を高め、出力やトルクを標準仕様よりもアップ。 スイフトスポーツの足回りやブレーキも強化して本格スポーツ走行を可能とするでしょう。 トランスミッションはやはり6速MTのみのラインナップとなる可能性が高いです。 もちろん、スペックだけでなく、エクステリアやインテリアもより過激なエボリューション専用デザインを採用すると考えられます。 登場から1年後となる2020年前半には再び東京オートサロンが開催されるため、このタイミングでさらに詳しい情報がサプライズ解禁となる可能性もあります。 マイナーチェンジ後のスイフトスポーツのエクステリア マイチェン後のスイフトスポーツのエクステリアはどう変わるのか 2020年前半のマイナーチェンジでは、スイフトスポーツは今のエクステリアデザインやボディサイズを大きく変更することはないと推測します。 フロント・リアデザインの微小なブラッシュアップをはかるほか、ボディカラーを新たに追加する程度となるでしょう。 ボディカラーについては、モノトーンに加えスイフトのようにツートンカラーが設定される可能性もあります。 なお、現行モデルのスイフトスポーツに設定されているボディカラーは以下の6色です。 マイナーチェンジ後のスイフトスポーツのインテリア 現行型スイフトスポーツのインテリア 完成度の高い現行型スイフトスポーツのインテリア。 改良後のスイフトスポーツでも、今のデザインを大幅に変える可能性は低いと考えられます。 Sport専用のロゴ入りシートはシートリフター機能つきで、ステアリングはチルト・テレスコピック機構を搭載。 ドライバーに適した運転姿勢に細かく調整することができます。 ドア周りやインパネのオーナメントもスイフトスポーツ専用デザインとし、レッドカラーをアクセントとしたスポーティーで質感の高い仕上がりを維持します。 後部座席は6:4分割可倒式で、荷物や乗車人数に応じてシートアレンジも可能に。 荷室スペースもしっかり確保し、積載性にも優れた一台とするでしょう。 マイナーチェンジ後のスイフトスポーツの安全装備 現行モデルと同じく、新型スイフトスポーツにはスズキ・セーフティ・サポートが装備され、全方位モニター用カメラがメーカーオプションとして用意されるでしょう(セーフティパッケージ装着車のみ)。 現行スイフトスポーツのスズキ・セーフティ・サポートでは以下の機能がセットとなっています。 現行型スズキ・スイフトスポーツのスズキ・セーフティ・サポート機能一覧• デュアルセンサーブレーキサポート• 誤発進抑制機能(6AT車のみ)• 車線逸脱抑制機能• 車線逸脱警報機能• ふらつき警報機能• 先行車発進お知らせ機能• ハイビームアシスト機能• アダプティブクルーズコントロール また、スペーシアギアやラパンなどに搭載されている「後方誤発進抑制機能」や「標識認識機能」などの機能も、今後スイフトに導入され次第、スイフトスポーツにも搭載される可能性があります。 こうした先進安全システムが強化されるとすれば、次期型では価格帯も数万円程度アップするでしょう。 スズキ・スイフトスポーツがマイナーチェンジでどう進化するのか今後の動向に要注目! スイフトスポーツのマイナーチェンジ時期はスイフトの改良後となる2020年前半と考えられていて、新型ではさらに魅力的な一台へと進化することが期待されます。 東京オートサロン2019に登場した「YELLOW REV」ベースのハイパフォーマンスモデル「スイフトスポーツ・エボリューション」の設定などについては未だ不明点も多いですが、もし発売されるとすれば大きな話題を呼ぶことは確実です。 COBBYでは今後もスイフトスポーツのモデルチェンジ情報を入手し次第、詳しくお知らせしていきます。

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スイフト、スイフトスポーツの

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スズキが、「スイフト」「スイフトスポーツ」のマイナーチェンジ発売を発表しました。 マイナーチェンジにより魅力をアップしたスズキ新型スイフトについて、スペックや価格、発売日などを最新情報からご紹介します。 スズキ・スイフトは、ブランドの主力グローバルモデルとしてラインナップされ、ハイブリッドやスポーツモデルのスイフトスポーツをラインナップし人気になっています。 マイナーチェンジした新型スイフトでは、大幅に充実した装備や新デザインを採用することにより魅力をアップ。 販売スケジュールは、当初2020年4月16日の日本発売が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響から延期され、2020年5月15日に発表、5月25日に発売されます。 立体感を強めた新意匠の「フロントメッキグリル」、新デザインアルミホイールを採用• 2Lフルハイブリッド車を新グレード「HYBRID SZ」に統合• 1Lターボエンジンを搭載する「RSt」を廃止• 「後退時ブレーキサポート」、「後方誤発進抑制機能」、「リヤパーキングセンサー」のほか、「アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]」、「車線逸脱抑制機能」、「標識認識機能」、「ブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]」、「リヤクロストラフィックアラート」を全車に標準装備• マルチインフォメーションディスプレイにデジタル車速表示を追加• オートライトシステムを全車に標準装備• 2トーンカラーの新色を設定• WLTCモード燃費に対応• 海外で発表されていた「スイフトスポーツ」マイルドハイブリッドの導入を見送り、1. 改良では、立体感を強めた新意匠のフロントメッキグリルを採用したほか、「XG」「HYBRID MG」グレードにシルバー塗装のアルミホイールをアップグレードパッケージとしてメーカーオプション設定。 ハイスペック!スズキ新型スイフトスポーツもラインナップ! スズキ新型スイフトには、最上位スポーツモデルとなるスイフトスポーツが設定されています。 搭載するパワートレインは、海外で1. 4Lターボエンジンに48Vマイルドハイブリッドを組み合わせた「スイフトスポーツハイブリッド」が発表されていましたが、日本への導入は見送られ、1. 4Lターボエンジンが継続搭載されています。 足回りには専用サスペンションを採用するほか、フロントのブレーキサイズを拡大し安定して高い制動力を獲得。 一体化したホイールハブとホイールベアリング、前モデルからトー剛性を1. 4倍、キャンバー剛性を3倍にアップしたリヤトレーリングアームなどにより、切れ味鋭い走りがつくられています。 ホイールベース:2450mm• 車重:840kg• スイフトスポーツでは、専用のエアロパーツにより全長を延長しているほか、全幅を1700mm以上まで拡大し走行安定性をアップすることで3ナンバーボディとなっています。 上質!スズキ新型スイフトの内装(インテリア)デザインは? スズキ新型スイフトの内装は、グローバルモデルとして質感が高められています。 また、マルチインフォメーションディスプレイにデジタル車速表示を追加することで使い勝手がアップされています。 インテリアはブラックを基調とし、トーンを変更することで落ち着いた空間に仕上げ。 コンパクトカーながらリアシートとラゲッジのスペースも大きくとられ、日常での使い勝手が高められています。 【ガソリン】 直列4気筒1. 0kgm トランスミッション:CVT or 5速MT• 【マイルドハイブリッド】 直列4気筒1. 0kgm モーター出力:3. 1kgm トランスミッション:CVT• 【フルハイブリッド】 直列4気筒1. 0kgm モーター出力:13. 1kgm トランスミッション:5速AGS• 【スイフトスポーツ】 直列4気筒1. 4kgm トランスミッション:6速MT or 6速AT• 3kgm トランスミッション:6速AT スズキ新型スイフトには、1. 2Lガソリンとマイルドハイブリッド、フルハイブリッドのほか、RStには1Lターボ、スイフトスポーツには1. 4Lターボエンジンが搭載されています。 電気モーターだけで走行できるようにすることで変速時におこる動力伝達切れの時間をなくし、クラッチで直接動力を伝達するマニュアルトランスミッションの効率の良さとダイレクト感ある走りを獲得しています。 4Lターボエンジンが搭載されています。 新世代となりあがった走りの質感が高い評価を受けています。 2Lガソリン JC08モード:21. 2Lマイルドハイブリッド JC08モード:25. 2Lフルハイブリッド JC08モード:28. スイフトスポーツ WLTCモード:17. 燃費値は1. 2LフルハイブリッドモデルでWLTCモード値23. 最新装備!スズキ新型スイフトの安全装備は? スズキ新型スイフトの安全装備には、改良された先進安全システム「スズキセーフティーサポート」が全車標準装備されています。 (レスオプションも設定) 「スズキセーフティーサポート」は、「デュアルセンサーブレーキサポート」のフロントガラスに設置されているセンサーとカメラにより、障害物のほか、前方の歩行者や車、走行レーンなども検知。 以前のシステムでは対応が難しかった、オートハイビーム機能も採用されています。 改良では新たに、後退時の衝突被害軽減ブレーキ「後退時ブレーキサポート」をはじめ、「後方誤発進抑制機能」、「リヤパーキングセンサー」を搭載。 その他、「アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]」、「車線逸脱抑制機能」、「標識認識機能[車両進入禁止、はみ出し通行禁止、最高速度]」も採用。 ハーテクトは、フルモデルチェンジしているアルトやワゴンR、バレーノなどにも採用。 構造や部品の配置を全面的に刷新することでアンダーボディーを理想的な骨格構造とし、基本性能の向上と軽量化を両立。 屈曲した骨格を最短距離で滑らかにつなぐことで、合理的かつシンプルな形状に。 前世代のモデルから曲げ剛性とねじり剛性を約30%向上しながらも、スイフトでは車重を840kgまで軽量化。 足まわりもHEARTECTに合わせて最適化され、前後のサスペンションストロークを拡大して乗り心地を向上。 フロントサスペンションとリアのトーションビーム式サスペンションは高剛性化が施され、操縦安定性が向上しています。 2Lガソリン• 2Lマイルドハイブリッド• HYBRID MG FF:1,633,500円、4WD:1,790,800円• 2Lフルハイブリッド• 4Lターボエンジン• スイフトスポーツ(全車FF) 6速MT:2,017,400円、6速AT:2,088,900 スズキ新型スイフトの価格は、前モデルから3万円ほどのアップになっています。 新型スイフトでは1Lターボエンジン搭載車を廃止したほか、1. 2Lフルハイブリッドモデルが新グレード「HYBRID SZ」に統合され、グレードが絞り込まれています。 XG(1. 2Lガソリン):1,343,520円~• XL(1. 2Lガソリン):1,555,200円~• HYBRID ML(1. 2Lマイルドハイブリッド):1,625,400円~• HYBRID SG(1. 2Lフルハイブリッド):1,668,600円~• HYBRID SL(1. 2Lフルハイブリッド):1,949,400円~• RS(1. 2Lガソリン):1,685,880円~• RSt(1Lターボ):1,704,240円~• HYBRID RS(1. 2Lマイルドハイブリッド):1,691,280円~• スイフトスポーツ(1. 4Lターボ):1,836,000円~ いつ?スズキ新型スイフトの発売日は? マイナーチェンジしたスズキ新型スイフトの発売日は、当初2020年4月16日が予定されていましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響から延期され、2020年5月15日に発表、5月25日に発売されます。 スズキは、現行スイフトの発売から3年を迎えるのにあわせリフレッシュし、使い勝手の良さや質感を再度ユーザーにアピールする予定です。 「SWIFT」の車名の由来は英語の「軽快・快速」からとなっており、中国市場でも同じ意味を示す「雨燕」が採用されています。 なお、日本国外でスイフトの車名は、1980年代に発表された「カルタス」の輸出名として採用され、日本より長い歴史を持つ名称となっています。 海外向けの車名には、後継モデルが日本でも発売された「イグニス」が使用されました。 2002年にはエントリーグレード「SE-Z」を一律6. 3万円値下げしたことでスタート価格が79万円とされ、軽自動車をも下回る価格をアピール。 一般向けのほか、事業所や官公庁向けの公用車やパトカーとしても全国的に導入されました。 世界ラリー選手権のエントリーカテゴリである「JWRC(ジュニア世界ラリー選手権)」にも参戦したホットハッチ「スイフトスポーツ」は、現行車でも設定されるトップスポーツモデルとなっています。 グローバルで受けいれられる性能を盛り込んだ車体やプラットフォーム、デザインとしてすべてを新設計したことで、世界的人気車になりました。 ホイールベースを40mm拡大しトレッドも拡大したことで、直進安定性や乗り心地が高められました。 パワートレインには1. 2Lガソリンのほか、マイルドハイブリッドモデルを設定し、後に電気モーターのみで走行可能なストロングハイブリッドを設定。 新世代パワートレインとなる1Lと1. 4Lのダウンサイジングターボエンジンも搭載し、初代から一貫してマニュアルトランスミッションを設定していることで、コンパクトカーながら多彩なパワートレインを選択できるようになっています。 新型スズキ・スイフトについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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