大切なお客様へ重要なお知らせ 下のリンクより最新情報をご確認ください。 犬鳴川の流れの中、湯と食でゆっくりと 犬鳴川のほとりを、 のんびりと 散策はいかがですか? 福岡市と北九州市の ほぼ真ん中に位置する 脇田温泉。 犬鳴山系の山間、 緑豊かな自然が自慢の 温泉地です。 脇田温泉楠水閣は、 創業以来、 変わらぬ「おもてなしの心」 でお客様をお迎え。 良きご旅行となりますよう お手伝いさせて いただきます。 魅力01. 憩い 館内に入ってまず、 目につくのが一面畳のロビー。 館内ではスリッパの必要がなく、 畳敷きならではの 足触りや香りに、 ほっと癒やされます。 2012年、倉橋英太郎氏の設計・監修により、今迄以上に寛ぎの宿へと生まれ変わりました。 落ち着いた佇まいの空間で、和風旅館の良さを演出しております。 魅力02. 寛ぎ 秀麗な犬鳴山系のふもと 脇田温泉は、 元禄十六年「筑前続風土記」に 記された温泉。 館内大浴場の他、 露天風呂「湯乃禅の里」では 男女合わせて十種類のお湯が お楽しみ頂けます。 家族風呂・貸切風呂・ 湯上がり処も。 男女合わせて10種の露天風呂が自慢のお湯処「湯乃禅の里」をはじめ、 家族風呂など温泉三昧をお楽しみいただけます。 魅力03. 一品一喜 料理長が考案した「一品一喜」 という言葉。 お客様の喜ぶ顔を思い浮かべながら 一品一品心をこめて調理する。 お越し頂いた感謝の気持ちを、 手掛ける料理に込め おもてなしをさせて頂きます。 海の幸・山の幸を取り入れた会席料理が自慢。 「季節」と「心」を大切にしたおもてなしをどうぞ。 充実の関連施設•
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福岡県の中心地・天神から車で40分、九州の玄関口・北九州から車で40分と、意外とアクセスしやすいのが福岡県宮若市。 宮若市は、豊かな自然が残り地元の方同士のコミュニケーションも活発な、のどかな地域です。 福岡・脇田温泉|旅行の目的に合わせて5つの温泉施設からチョイス! 「脇田温泉」には現在5つの温泉施設があり、それぞれに違った特徴があります。 館内大浴場をはじめ、敷地内徒歩3分の場所にある「離れ 湯乃禅の里 詳細は下記! 」には10種類の温泉!海の幸・山の幸を取り入れた会席料理も自慢です。 お風呂に入った後は、施設内にあるお食事処「湯の花」でご飯を食べることができます。 こちらは1日1組限定の宿泊宿。 その1組のためだけの特別なおもてなしをする、なんとも贅沢なお宿なんです。 女将さんは食育講座や生野菜を使った人形劇『ベジタブル』を主宰しており、 女将手作りの田舎料理、鶏の水炊き、タケノコ料理、合鴨料理などが楽しめるお料理も自慢のお宿です。 入浴のみは行っていないので、宿泊のお客様専用となっています。 犬鳴川のせせらぎや鳥の鳴き声を聞きつつ、落ち着いた雰囲気で温泉を満喫したい方におすすめです。 宿泊はもちろん、ドライブ途中の家族連れなどが気軽に立ち寄り湯によることも多いお宿です。 川のせせらぎや豊かな自然が周りにあるので、福岡にいながらも、都会からは離れた癒しの空間を感じることができます。 今回の取材で「脇田温泉」の魅力を伺ったのは「宮若市観光協会」の事務局長:吉﨑淳一さん。 地元の方から見た「脇田温泉」の魅力を教えていただきました! 「もちろん自然や歴史もいいんだけど、なんと言っても人が温かいことなんだよね。 当たり前のことだけど、女将さんたちもとても親切にしてくれて、 誰かと会話を楽しみながら食べる食事や景色は、本当に格別です。 休日に温泉行くなら脇田温泉へ いかがでしたか? 福岡市内からこんな近くに自然に囲まれた温泉街があるなら、行ってみたい!と感じた方も多いのではないでしょうか。
次の脇田温泉界隈には風情豊かな散歩道があります。 犬鳴川沿いの「俳句の道」は、毎年、宮若市で行われる「宮若全国俳句大会」の入選作133作を一句ずつ句碑に仕立て、道の脇に設置したものです。 周囲の山々や川、田園風景が一句一句に寄り添い、読み手がそっと語りかけてくるかのような錯覚に陥ります。 そのまま川に降りれば、「論語」の一説から名付けられた「楽水之径(らくすいのみち)」へとつながります。 温泉街のたもと、川のせせらぎを横目に歩き涼むのにもってこいの遊歩道で、水遊びを楽しむ親子連れの姿もよく見受けられます。 ホテル楠水閣からは、市内最大級の大楠が川側に向かって伸びており、間近に見ることも。 秋の紅葉もまた一見の価値があります。 また、この一帯は市内でも有数のホタルの鑑賞地としても有名。 川のせせらぎに誘われて暗闇に浮かぶ無数の光は、一生忘れられない思い出となることでしょう。 川沿いの温泉街ならではのさわやかな空気と静かな趣き。 きっとあなたの心と体を癒し、和ませてくれるはずです。
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