牛乳パック プレゼント。 牛乳パック工作!簡単なおもちゃを片っ端から紹介します【保存版】 | 子供と一緒に楽しく遊べる手作りおもちゃ♪

幼児でも簡単!牛乳パック工作56選|おもちゃ、小物入れ、椅子など

牛乳パック プレゼント

おもちゃ屋さんに行くと、子供が欲しいものは何でもそろいますよね。 でも、すぐ手に入るのってなんだか味気なかったりしますよね~。 そんな風に思われている保護者の方も多いようで、手作りおもちゃの体験イベントに行くとすごく人気だったりします。 我が家の子供たちも、以前予約が取れなかったほどです。 しかし、よく考えると家庭でもいろいろと手作りできるんですよね~。 4歳になる娘は、ディズニーのパズルが大好きで、全種類のキャラクターを揃えているほどです。 そんな娘に、 牛乳パックで作るパズルをプレゼントしようと思いました。 いらなくなった牛乳パックで作れるので、お金もかかりませんし、手作りの良さを伝えられるので保育にも活用できます。 パタパタパズルや変わり絵パズルと呼ばれることもあるようですね~。 対象年齢も娘にピッタリ! 最初に必要な道具や材料をお伝えし、そのあとで作り方を解説していきますね。 それでは、いっしょにみていきましょう~。 牛乳パックが見えている端はマスキングテープで端を目隠ししておくときれいに見えます。 絵やイラストのジャマにならないように白色を使うといいと思います。 これで完成です! ぜひ、6面の画像をご覧になってください! 1面目は猫の昼寝。 2面目はパンダ。 3面目は猫とサクラ。 4面目はウサギとタンポポ。 5面目はクマのサンタクロース。 6面目はペンギン。 すべて動物シリーズにしてみました。 子供向けのプログラム言語を使ってロボットを動かす体験を実際にやらせてくれます。 ただ、どこも大人気で、参加したくても、満員で体験できなかったお子さんもいらっしゃると思います。 体験授業(60分)を無料で2コマまで受けていただけます。 体験授業の参加者へのアンケート調査を行ったところ満足度90%以上とご評価いただきました。 お教室を運営している先生にお話を聞いてみると、• お子さまの興味や得意、ペースに合わせて、1人ひとりカリキュラムを考案• ゲームプログラミング以外に、ロボットやデジタルファブリケーションなど、ものづくり系コースもご用意• テクノロジーを活用したものづくりを通じて、基礎技術力の習得はもちろん、自分で考え形にする経験を大切にしています このような考えをモットーに、お教室を運営されています。 すべての工作をまとめている記事は、こちらになりますので、よかったらご覧になってくださいね。

次の

牛乳パックのリメイク・アレンジ例20選|女子でも簡単にDIY!作り方も

牛乳パック プレゼント

左 小さな子どもにも作れる包装紙をリサイクルして仕上げた牛乳パックの六角形の椅子右 キルティング生地で仕上げた牛乳パックの六角形の椅子。 ミシンが使えなくても大丈夫 小さな子どもが使いやすい六角形の牛乳パックの椅子と椅子カバーの作り方を紹介します。 カバーは、幼児が自分の手で作ることができるよう包装紙で仕上げるタイプと、小学生の自由研究などでもチャレンジできるようキルティングの布で仕上げるタイプの2パターンを紹介します。 もちろん大人が作っても楽しく、しかも使える工作です。 丈夫なので、踏み台として使うこともできて便利ですよ。 牛乳パックで作る六角形の椅子の材料・用意するもの 飲み終わった牛乳パックを洗って乾かします。 ひとつの椅子を作るためには 24個の牛乳パックを用意します。 ダンボールも用意します。 ここではビールの空き箱を利用しています。 用意する道具は、布製ガムテープ・はさみ・ビニールテープまたはセロハンテープ。 鉛筆も使用します。 はさみは普通のはさみよりもリサイクルに使う分別用のはさみを使ったほうが作りやすいです。 包装紙で仕上げる牛乳パック椅子 - 包装紙2、3枚・のり・新聞紙2、3枚• 牛乳パックの口と底の部分を三角に切ります。 使用するのはこの部分です。 口を三角に切った残りは使いません。 牛乳パックを三角に折ります。 ビニールテープまたはセロハンテープで仮止めします。 わかりやすいように赤い色のビニールテープを使っていますが、何色でも構いません。 これは仮止めなので途中ではがれても大丈夫。 口の部分と底の部分も折ってテープで仮止めします。 24個の牛乳パック全部を同じようにテープで仮止めします。 牛乳パックを積み木のように組み上げよう! 牛乳パックを4個並べます。 その上に牛乳パックを3個乗せ、テープで仮止めします。 ひっくり返して反対側もテープで仮止めし、7個の牛乳パックをひとつの固まりにします。 同じものを2つ作ります。 牛乳パックを3個並べます。 その上に牛乳パックを2個乗せ、テープで仮止めします。 ひっくり返して反対側もテープで仮止めし、5個の牛乳パックをひとつの固まりにします。 同じものを2つ作ります。 全部の牛乳パックをひとまとめにして椅子の形に! 前のページで作った4つの固まりをまとめていきます。 画像のようにぎゅーっとくっつけて、テープで仮止めします。 布製ガムテープでぐるっと1周巻きます。 力を入れてギューッと巻きつけます。 ガムテープを巻くには力がいるので大人が巻いたほうが奇麗にまとまるでしょう。 ガムテープを巻きつけました。 もう2周巻きつけます。 これでかなりしっかり固定されました。 ダンボールを牛乳パック椅子の形に切ろう! 前のページで作った牛乳パック椅子をダンボールに乗せます。 座面の型を取ります。 画像のように鉛筆でなぞってダンボールに書いていきます。 型が取れました。 後でわかりやすいように1か所合印を入れておきます。 型の形にダンボールを切ります。 同じ形で2枚切り抜きます。 牛乳パック椅子に座れるようにダンボールを貼ろう! 合い印を合わせて、ガムテープで貼りつけます。 6辺全部を貼りつけます。 牛乳パックの底側にも同じようにダンボールを貼りつけます。 2枚ともダンボールを貼りつけたところです。 牛乳パックが見えている部分にもガムテープを巻きつけます。 これで牛乳パックの椅子はひとまず完成です。 次はこの椅子に加工して、もっと椅子らしくしていきましょう。 「万能分別はさみ」 サンスター 参考価格 880円 今回はこのはさみを使用しました。 牛乳パックやガムテープを切りやすく、小さめなので女性や子どもの手にも扱いやすいはさみでした。 包装紙は使用済みの不要になったもので大丈夫。 表面がツルツルしている厚手の包装紙の方がきれいに仕上がります。 2、3種類あるとなお良いでしょう。 不要な新聞紙も1~2枚用意します。 作った牛乳パック椅子も用意します。 包装紙をビリビリ破って牛乳パック椅子にペタペタ貼ろう! 包装紙を好きな形に指で小さく破り、裏にのりをつけます。 新聞紙を敷いてのりを塗ると床や机の汚れ防止になります。 破った紙を牛乳パック椅子の角から貼りつけていきます。 布製のガムテープを使っているので、紙が貼りつきやすくなっています。 角が全部隠れるまで貼っていきます。 牛乳パック椅子を思いのままに好きな模様に! 底側の角にも破った包装紙を貼っていきます。 角に貼り終わったら、他の場所にもどんどん貼っていきます。 のりはたっぷりめに塗るのがコツ。 のりがはみだしても手がベタベタになっても気にせず、タテ・ヨコ・ナナメと思いのままにビリビリ破ってペタペタ貼っていきましょう。 ダンボールとガムテープの地が見えなくなるまで包装紙を貼って、乾かしたらできあがり! 使っているうちに包装紙がはがれてきたら、またのりで貼りつけましょう。 両手の指で紙を思い通りに破る練習、のりを均等に塗る練習になり、手先と脳の発達を促します。 破った包装紙を自分で構成しながら貼っていくことで造形の力も養われます。 包装紙がはがれてきたら子どもが自分で修理できるので、モノを大切にする気持ちも育ちます。 使っている材料はほとんどリサイクル。 特別な教材が無くても知育教育はできるのです。 しかも、椅子に机に踏み台にと、とっても使える牛乳パック椅子。 まだ手が届かない電気のスイッチにも、洗面台の蛇口にも、牛乳パック椅子があれば届きます。 軽いので子どもが自分で好きなところに持ち運びでき、ぶつかっても怪我をするようなことはありません。 牛乳パック椅子は、作っても使っても優れもの。 ひとつ作ってみませんか? キルティング布でふんわりカバーの牛乳パック椅子を作ろう! 牛乳パック椅子を、キルティングの布で仕上げていきましょう! キルティング生地を手縫いして仕上げる牛乳パック椅子。 生地を切るためのはさみも用意します。 手縫い用の糸を用意します。 家庭にあるもので構いませんが、ポリエステル製のボタンつけ用糸など丈夫な糸があるとよいでしょう。 糸の色は生地の色に合わせます。 針と待ち針も使います。 あれば定規も用意します。 作った牛乳パック椅子も用意します。 定規がない場合は牛乳パック椅子を布にあて両端に縫い代を1. 5cmずつ加えて切ってもよいでしょう。 ちょっとずれても大丈夫。 おおらかな気持ちでざくざくカット! 布が切れました。 残った布に牛乳パック椅子を乗せ、座面の型を鉛筆で書きます。 型が書けました。 5cmぐらい開けて隣にもうひとつ書きます。 合印を1か所書いておきます。 5cmぐらい縫い代をつけて切ります。 牛乳パック椅子の座面と底になる布が切れました。 輪になるように布を合わせ、待ち針で折った布を止めておきます。 縫い代を1. 5cmぐらいとって縫っていきます。 並縫いでもよいですが、丈夫に作りたい場合は本返し縫いで。 ミシンを使える場合はミシンで縫って。 ここではわかりやすいように赤い糸を使っています。 縫えました。 輪になった布を牛乳パック椅子に被せます。 縫い代は倒します。 被せたところです。 作った牛乳パック椅子に合わせてカット! 輪にした布の真ん中に牛乳パック椅子が来ていることを確かめてから、画像のようにはさみで布に切れ目を入れます。 全部の角に同じように切れ目を入れます。 切れ目を入れたところを折り、待ち針でとめます。 座面になる布も角にそれぞれ切れ目を入れます。 2枚とも同じように切れ目を入れます。 切れ目を折って待ち針でとめます。 縫い合わせて牛乳パック椅子カバーの完成! 座面と底面の布を牛乳パック椅子に合わせ、待ち針でとめます。 合印を確認して。 側面の布と縫い合わせていきます。 まつり縫いをしています。 ぐるりと1周縫いつけました。 2面とも同じように縫いつけます。 これで完成! かわいくてソフトな牛乳パック椅子ができました。 ここでは手縫いを中心にして作りましたが、ミシンを使える人はミシンで座面を縫い合わせてもよいでしょう。 使っているうちに中の牛乳パックが縮んでくるので、きつめにカバーをつけるのが奇麗に仕上げるコツ。 牛乳パックを合わせる時にいびつな形になっても、その形に合わせてカバーをつけます。 ちょっとゆがんでいるのもまたかわいらしい牛乳パック椅子。 フェルト生地で作っても素敵です。

次の

牛乳パック椅子の作り方とカバーの張り方(六角形)|牛乳パック工作 [工作・自由研究] All About

牛乳パック プレゼント

牛乳パックは強度があって水に強く、保育園の工作に重宝される素材の一つです。 今回のコラムでは、その牛乳パックを材料にした製作・工作やおもちゃの作り方を15個集めてみました。 また、工作の材料としての、牛乳パックの特性について掘り下げてみました。 牛乳パックを使って何か工作を作りたい時の参考にしてみてくださいね。 牛乳パックの特性 工作においての牛乳パックの特性についてまとめました。 素材の特性と、扱う上で注意するポイントがありますので、参考にしてみてください。 素材の特性 加工しやすい 牛乳パックは子どもの力でもハサミで切ることができ、キリで穴をあけることもできる、工作に適した材料です。 パンチでの穴あけもできるので、竹串やタコ糸を通す工作にも適しています。 面積が広い分形も大きさも自由が効き、工作の幅が広がります。 お絵描きできる 油性ペンを使えば、牛乳パックに直接お絵描きをすることができます。 もう少し色を使ったりする場合は、牛乳パックに画用紙を貼り付ければ、水性ペンや絵の具、クレヨンを使うこともできますよ。 箱の形を活かせる 牛乳パックの元々の形を活かして、箱型の工作を作ることができます。 以下で紹介している工作も、箱型の工作が多いです。 箱型を活かすことで牛乳パックを開かなくていいので工程を減らすことができ、強度を保ち、動きに強い工作を作ることができます。 開いて使える 牛乳パックは展開して使えるため、さまざまな工作の材料として使うことができます。 面積が大きいので、1本の牛乳パックからたくさんカットしたり、大きな形を切り抜くこともできますね。 強度がある 開いた牛乳パックから丸や四角などの形に切ったり、サイズを小さくして切ったりしても、強度があるので形をキープすることができます。 折って形を変えることにも適しています。 しかしながら、子どもたちがハサミを入れても切れるぐらいの柔らかさで、絵に沿って複雑な形にもカットが可能なので、保育の製作に適切な強度と言えます。 水に濡れても大丈夫 元々液体を入れている容器なので、水分には強いのが大きな特徴です。 水にふれても変形しづらいため、水に浮かせたり、水の中に入れたりして水遊びのおもちゃを製作するのにぴったりです。 ビニールプールに入れて遊べるので、夏向けの工作に適していますね。 入手が簡単 牛乳パックはどの家庭にもあるものなので、手に入れるのが簡単です。 また、材料としての値段はないので実質無料で揃えられ、経費的にもありがたいですね。 注意点 急に・大量には用意できない 牛乳パックは元々捨てるものを材料にするので、材料代がかからない分、裏を返すと材料として購入できないという面も持ち合わせています。 そのため大量に用意することが難しく、急に使いたいという場合には用意が難しくなってしまいます。 使いたいときに使えるよう、日頃からためて準備しておきたいですね。 しっかり洗う必要がある 牛乳パックの中身は他の飲料の場合もありますが、特に牛乳に関してはしっかりと洗い、乾燥することが必要になります。 しっかり洗えていないとにおいが残ってしまったり、乾燥が不十分だとカビ発生の原因にもなりかねません。 子どもたちの家から持ち込んでもらう場合は、保護者にしっかり洗ってもらうように呼び掛けましょう。 牛乳パック工作の作り方 牛乳パックで作る工作を、箱を活かした工作、開いて作る工作、箱と展開の両方を活かした工作の3つのカテゴリに分けて紹介します。 箱を活かした工作 牛乳パックの箱の形を活かした工作です。 四角い形をそのまま工作に活かしておもちゃを手作りしてみましょう。 いないいないばあ.

次の