工場廃墟・地下エリア アーカイブ 場所 工場廃墟:落ちていたメモ ハッキング宝箱 ゲシュタルト計画報告書05 ハッキング宝箱 廃墟都市 アーカイブ 場所 自動車に挟まっていた紙 ハッキング宝箱 ボロボロになったDVD ハッキング宝箱 ポッドプログラム「A160:ミサイル」をポッド3台分溜めて使うと渡りやすくなります。 武器屋のチラシ ハッキング宝箱 渓谷の底 核兵器製造マニュアル ハッキング宝箱 クエスト「旧世界の情報」受注後に出現 アクセスポイント廃墟都市:鉄塔付近から出て右側へ行く。 階段を降りて行く。 階段を降りて、右後ろ側に宝箱がある。 廃墟都市地下・エミールの洞窟 アーカイブ 場所 ゲシュタルト計画報告書04 ハッキング宝箱 最下層湖のそばのハッキング宝箱 ゲシュタルト計画報告書07 ハッキング宝箱 下を見下ろすと湖になっている崖から壁に沿って降りる 砂漠地帯・キャンプ周辺 アーカイブ 場所 謎の石板04 ハッキング宝箱 月の涙のあるエリアなので、クエスト「エミールの追憶」のついでに回収すると目標地点が設定されて分かりやすいです。 ゲシュタルト計画報告書06 ハッキング宝箱 月の涙があるエリアへ行く途中の地下から地上へ出たエリアにあります。 砂漠地帯 アーカイブ 場所 ゲシュタルト計画報告書08 ハッキング宝箱 謎の石板03 ハッキング宝箱 オアシス 砂嵐を迂回するように移動しましょう。 自治会会報の記録 マンモス団地 ハッキング宝箱 謎の石板01 マンモス団地 ハッキング宝箱 遊園地廃墟 アーカイブ 場所 ボロボロのパンフ ハッキング宝箱 のりもの広場 汚れたクジ引き券 ハッキング宝箱 ジェットコースターの下 商業施設 アーカイブ 場所 デパートのチラシ ハッキング宝箱 商業施設手前右側の茂みの中 ゲシュタルト計画報告書10 ハッキング宝箱 商業施設地下 クエスト「エミールの追憶」クリアで行けるようになります。 森林地帯 アーカイブ 場所 朽ちた案内用紙 ハッキング宝箱 森の城正面入り口の左側 不思議な人形 ハッキング宝箱 岩に上った高台エリア 水没都市 アーカイブ 場所 新聞の切れ端 ハッキング宝箱 ポッドプログラム「A160:ミサイル」をポッド3台分溜めて使いましょう。 ヨルハ:スキャナー二十一号 チャプター14-01 アネモネにパスカルの村の話を聞いた後にさらに話しかけ、端末を調べる。 ヨルハ:アタッカー四号 チャプター14-01 アネモネにパスカルの村の話を聞いた後にさらに話しかけ、端末を調べる。 ヨルハ:アタッカー二号 チャプター14-01 アネモネにパスカルの村の話を聞いた後にさらに話しかけ、端末を調べる。 レジスタンス:ローズ チャプター14-01 アネモネにパスカルの村の話を聞いた後にさらに話しかけ、端末を調べる。 レジスタンス:アネモネ チャプター14-01 アネモネにパスカルの村の話を聞いた後にさらに話しかけ、端末を調べる。 真珠湾降下作戦総括 チャプター14-01 アネモネにパスカルの村の話を聞いた後にさらに話しかけ、端末を調べる。 幼い機械生命体の記憶 チャプター12-02 ヘーゲル撃破後 入手メッセージ無し 「塔」システム概略 チャプター15-02 【極秘】ブラックボックス チャプター15-02 【極秘】ヨルハ部隊廃棄について チャプター17-05 機械生命体研究報告書 エンディングE.
次のNieR:Automata(ニーアオートマタ)をやってます。 二週目に突入して新しく現れる要素「 ハッキングゲーム」 ハッキングを行うと爆破・追従・リモート操作ができるようになっており、これだけでかなり9Sが強いキャラクターになります。 とくに爆破の威力はかなり強くレベルが高い相手でもこれ一つマスターすれば協力無比です。 しかしこの ハッキングゲームかなり 不評みたいなんですよね。 難しいとかなんとかで。 小さい敵はハッキングも簡単なのですが強い敵ほどハッキングが難しいです。 大型の敵とか二足歩行の敵とか。 でもこの ハッキングゲームを 簡単に攻略できる 攻略法があるんですよ。 攻略法さえマスターすればどんな難しいハッキングでも簡単にクリアできるようになりす。 ハッキングゲームの操作方法と隠されたロック機能 ハッキングゲームの操作方法は以下の通りです。 RB:射撃 L:移動 R:方向調整 LT:ロックオン(ノーマルのみ) 基本的なやり方 ハッキングゲームは基本的にRBボタンを押しっぱなしにして射撃をしながら方向キーで敵の攻撃を避ける仕組みとなっています。 黒い矢印と黒い柱を破壊すれば本体のバリアが解けるのでそれを破壊すればゲームクリアです。 赤い弾は破壊が可能ですが黒い弾は破壊することができません。 操作性の問題点 問題なのは自機が移動すると射撃方向も移動する方向に動いてしまうためロックオンの機能を使用しないままハッキングゲームに挑むと凄まじい操作性の悪さに苦しむことになります。 ですが、じつはこのゲームにはロックオン機能があるので上記の動画のようにLTボタンを押すと一番近い敵に弾の方向が自動的に向くようになります。 このロックオンさえマスターすればノーマルでのクリアは簡単です。 難易度のハードの場合は方向転換を使ってクリアしよう 難易度のハードの場合はロックオン機能が制限されます。 これはハッキングゲームも同様でロックオンができなくなってしまいます。 その際は、右手のぐりぐりを動かして自機の弾丸の向きだけを手動で変えることができます。 自動的に敵の方向に弾が向いてくれるわけではありませんが、自分が弾を放ちたい方向にロックすることが可能です。 上記の動画のような感じで。 右手で弾を撃つ方向を固定しながら外周をぐるぐる回っていればクリアは難しくないかと思います。 弾の向きさえ固定できれば後は普通のと同じで避けることだけに専念すれば難しくありません。 タイプ別ハッキングゲーム攻略法 一応敵の形態ごとに違いがあるので書いてみたいと思います。 単一型• ばらまき型• 回転型• 耐久方 単一型 小さい機械生命体をハッキングしたときになるタイプ。 一番簡単。 接近してゴリ押しでおk。 ばらまき型 方向性もなくテキに弾をばら撒く感じのタイプ。 慣れないうちはちょっと手間取る。 攻略法 基本的に障害物を使って開いたスペースを使って避ける。 障害物がなくなったら遠くに離れれば隙間が開くので方向キーで上手に避ける。 回転型 相手の弾がくるくると回転するタイプ。 黒弾と赤弾が交互に放たれるタイプと、赤弾と黒弾がしっかり分かれているタイプがある。 しっかり分かれている場合は赤弾を破壊して逃げ場を作れば簡単だが交互になっているのは避けにくい。 ぐるぐる回って動けば簡単だが逃げ場がなくなったり回避がしにくい位置があるので注意が必要。 攻略法 相手の回転に合わせて外周を回りながら攻撃する。 相手に接近されたまま壁の端っこにいると回避できない状態になってしまうので注意が必要。 黒い矢印が多数いる序盤は追い詰められやすいのでなるべく本体に近づかないほうがいいかも。 増殖型 敵が何度も出てくるタイプ。 結構時間をとられる。 攻略法 慌てず基礎を踏まえて冷静に対処すれば大丈夫。 tableturning その他• 当ホームページに掲載されている文章(引用を除く)や筆者が撮影した写真などの著作権は筆者に帰属しています。 私的利用の範囲を超える著作物の複製や転載は法律で禁じられておりますのでご遠慮ください。 (ゲーム画面のスクリーンショット、商品画像、その他画像などに関しましては原典の著作権を所有している権利者に帰属しており、筆者に権利はございません) 当サイトは、amazon. jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、 Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。 jp All Rights Reserved.
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もくじ• ニーアオートマタってどんなゲーム? ストーリー 遠い未来。 突如侵略してきた異星人。 そして、彼らが繰り出す兵器「機械生命体」。 圧倒的戦力の前に、人類は地球を追われ月へと逃げ延びていた。 地球を奪還するために人類側はアンドロイド兵士による抵抗軍を組織。 さらに膠着した戦況を打破する為、新型のアンドロイドである戦闘用歩兵「ヨルハ」部隊を投入する。 人のいない不毛の地で繰り広げられる機械兵器とアンドロイドの熾烈な戦い。 やがてそれは知られざる事実の扉を開けてしまうことになる・・・。 主人公は上記「ヨルハ部隊」の一員である「2B」 ご覧の通り、 超絶美少女なアンドロイドです。 基本的に彼女を操作して物語が進んでいきます。 退廃した世界観 本作の舞台は、異星人に侵略された地球。 人類は月面に避難しており、地球は異星人の兵器「機械生命体(ロボット)」がうろついています。 かつてはコンクリートジャングルだった場所も今となっては草木に侵食され、野生動物たちが住み着いていたり、あるいは砂漠化して一面砂だらけになっていたりします。 こういったゲーム中の風景は「ラストオブアス」を彷彿とさせますね。 ベヨネッタ• メタルギアライジング• ヴァンキッシュ などを手掛けたゲーム制作スタジオです。 いずれの作品も非常に出来が良く、ニーアオートマタまで評価された今となっては 「 アクションゲームといえばプラチナゲームズ 」といっても過言ではないほど。 現在は下請け開発のみですが、近い将来カプコンやフロムソフトウェアと並ぶ大手ゲームメーカーになるかもしれません。 ニーアオートマタの評価・感想 質の高いアクションが最高!操作してるだけで気持ち良い! 「ニーアオートマタの良かったところは?」と訊かれて、真っ先に思いつくのが「アクション」です。 操作してるだけで気持ち良くて、ストレスをまったく感じません。 個人的に、この「操作してるだけで気持ち良い」というのはアクションゲームにおいて最も重要なポイントの一つだと思っていて、ゲーム自体の面白さに直結するとも考えています。 プラチナゲームズのアクションは、毎回この点が抜きん出て素晴らしいです。 それから敵の攻撃には全て「予備動作」が設定されていて、どの攻撃もプレイヤー次第で必ず避けることができます。 要するに「 理不尽な運要素がない」のです。 このことはプラチナゲームズ・山口孝明氏がインタビューで語ってくれています。 ただ、アクションに関して1つだけ気になったことがあります。 常に主人公に追随し、[R1ボタン]を押すことによって敵を射撃してくれる「ポッド」という装備があるんですが、ポッドの射撃はつねに「画面の真ん中」に飛んでいきます。 そのため、 できるだけ敵を画面の真ん中に捉えておくことがダメージ効率アップに繋がるのです。 とくに敵との距離が近い(近接攻撃をしている)時。 自キャラと敵の立ち位置が目まぐるしく変わるため、 敵を画面の真ん中に捉え続けるのはほぼ不可能です。 「敵との距離が近いなら近接攻撃に集中しましょう」ってことなのかもしれませんが、ゲーマーたるものやっぱり最大ダメージ効率にはこだわりたい。 そんなわけで、その点が不満とまでは言いませんが少し気になりました。 周回前提のシステムが面白い ニーアオートマタは1周しただけではストーリーが完結せず、ちゃんとしたエンディングをみるには最低3周、トゥルーエンディングを全てみるには4周する必要があります。 とはいえ「周回」と言えるのは2周目くらいで、3周目は全く内容が違いますし、4周目はチャプターからラスボス前まで飛んで選択肢を選び直すだけ。 そのため、トゥルーエンディングを全てみるとしても作業感はほとんどありません。 1周目・2周目・3周目というより、1章・2章・3章と表現する方が適切かも。 簡易シューティング(ミニ)ゲームが多すぎる ニーアオートマタにはシューティング要素がかなり盛り込まれています。 特に2周目。 1周目で主人公・2Bのサポート役を務めていたキャラクター・9Sを操作することになるんですが、 9S 彼の特殊能力「ハッキング」を使うたびに簡易シューティング(ミニ)ゲームをやらされます(小見出し下の画像参考)。 シューティング自体はまぁまぁフツーに面白いんですが、強制的にかなりの回数をやらされるので、徐々に「 アクションRPGを買ったのになんでこんなシューティングやってるんだっけ……」と思えてきました。 はっきり言ってダルいです(笑) 一応、敵に対してハッキングを仕掛けず物理攻撃だけで倒すことも可能ですが、ハッキングをしたほうが明らかにダメージ効率が良いので、結局簡易シューティングゲームしまくることになります。 この 簡易シューティングゲームの多さについてはネットでも賛否両論となっているようですね。 ストーリーは微妙 「アンドロイド」「機械生命体」「異星人」などなど、面白そうな具材は揃っているわりには、 いまいちパッとしないストーリーでした。 序盤から2Bや9Sが「主人公たちの敵である機械生命体は、人格や感情を持たないただのロボットだ」と耳にタコができるほど説明してくるんですが、明らかにそうは見えない。 この時点で「あ、もう少し話が進むと『 実は機械生命体にも人格や感情があった!! 』みたいなことになりそうだなぁ」と思っていました。 しかし、いつまで経ってもそこから一向に話が進みません。 進まないどころか、次々に謎が増えていきます。 また、最終的な目的が不明瞭で• 加えてなんとなく先が読めるので、続きが気になってワクワクすることもなく、中盤は若干退屈でした。 終盤(3周目)は結構盛り上がりをみせてくれるものの、やはりパンチが足りない。 トゥルーエンドも全て見ましたが、正直どれも微妙に感じました。 まとめ:質の高いアクションと退廃的な世界観が魅力!ただしストーリーは微妙 そんな感じです! ちなみに本作は 完全に中2病のノリなので、そういうのが苦手な人はきついかもしれません。 どこかで聞いたようなイカす(「こんな世界、意味がないんだよォー!! 」みたいな)台詞がバンバン出てきます。 逆にそういうのが好きな人はすごく刺さるゲームです(笑) いずれにせよかなり作り込まれているゲームなので、気になっているのであれば間違いなく「買い」だと思います。 いろいろ文句も書きましたが、なんだかんだ好きなゲームです。 この独特な「世界観」「雰囲気」はニーアオートマタでしか味わえませんから。 ある意味究極の雰囲気ゲーかも? ということで、今回は以上です。 最後まで読んでいただきありがとうございました。
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