プロより上手い 歌い手。 これね、一般の人が歌ってるの。プロより上手いでしょ?

自分は歌い手さんが好きなのですが、よく、プロと比較して歌...

プロより上手い 歌い手

コメント一覧 12• 名無し DAWさん• 2015年07月06日 21:25• とかいうシリーズ• 名無し DAWさん• 2015年07月06日 21:30• 戦犯goose• 名無し DAWさん• 2015年07月06日 21:38• ナノはセーフなのか?• 名無し DAWさん• 2015年07月06日 21:41• 下手くそ しかし本人はそれに気づかず• 名無し DAWさん• 2015年07月06日 22:38• 名無し DAWさん• 2015年07月07日 00:20• 身近なアイドル、と同じ感じじゃないかな ホントのプロの歌がくっそ上手い人だと別世界の人な感じで近づき難いから しかし、成長期にあんなレベルの音楽ばかり聴いてると感性がダメになってしまわないかと心配だが・・・そういうのがめぐりめぐって音楽産業にも影響出てくるからね(すでに出てる?)• 名無し DAWさん• 2015年07月07日 00:54• 名無し DAWさん• 2015年07月07日 13:25• アングラアイドルに熱中するような感じかなとは思う でも俺も好きな歌う人見つけてしまったから若干複雑w 歌い手と一口にいっても色んな人がいるからツボに嵌ればってところなんだろうね• 名無し DAWさん• 2015年07月07日 14:07• 「バンドメンバー募集。 当方ボーカル。 ギター、ドラム、ベース急募」• 名無し DAWさん• 2015年07月29日 02:08• 14のコピペよくみるけど。 歌い手って銘打ってなければプロと遜色ないって判断を下してしまう糞耳ばっか周りに居るってとこが笑える部分なの? アスペですまん• 名無し DAWさん• 2016年03月28日 10:14• 歌が上手いからCD買ってるわけじゃないことに気づいてないよな 曲が良いから買うわけであってまがい物のCDなんて普通はまず買わない• 名無し DAWさん• 2016年04月02日 13:30• ・声が好みだった ・声とか歌い方とかがボカロ曲に合ってる ・中にはマジで上手い人もいる 自分が糞耳or加工がうまいだけかもしれんが こんくらい プロより上手いは絶対にない.

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DAW速報 : 歌い手とかいう謎のジャンル

プロより上手い 歌い手

挨拶がないのはもちろん、文章も一切なく、、、ただ歌データとカラオケが添付されているのみのメールでした。 なんだか怖いから返信もせずに完全放置。 そして、10日ほどたってから、突然、、、 「まだですか?」 と、一言だけメールが来ました。 「何のことでしょうか?」と聞き返すと、 「先日データを送ったの、ミックスはできてないの??急いでほしいんだけど。 」 との高圧的な返信。 「あなとのことは存じ上げておりません。 言葉のまま本当に送ってきただけか笑 一般常識がない人って、ここまでないのか、、、とある意味衝撃を受けた事件でした。 特に自分には実害がないから5位です笑 第4位 地下アイドル Mさん 歌がとにかくひどい、、、歌い手さんでした。 まあ、それは全然問題ではありません。 今回の依頼は、大規模なコミケでガッツリ販売するとのことだったので、ほんの微々たるものですがスタジオ使用料をいただくことにしました。 ちゃんと見積もりも了承してもらったので、仕事が成立しました。 基本的にアマチュアの方からのスタジオレンタルとミックスは無料で受けていますが、以前のコラムで書いたように、販売する場合と所属事務所経由の場合のみ少しだけいただくようにしています。 そして、当日レコーディングです。 歌のOKテイク選定もきっちり終了して、さあ、今日のレコーディングは終わり~!ってなった時、Mさんから、 「今日の費用は無料になりませんか?」 との申し出。 おいこら、全部作業終わってるわ!と怒りと呆れを隠しつつ、、、 「作業完了しておりますので無理です。 」と優しく言いました。 とすると、Mさんは、 「コミケで一緒に販売する私の写真集で変わりになりませんか?」 とのとんでもない申し出がありました。 心の中では、 「なるかっ!!」 と思いながらも、もうすでに目の前に写真集を出しているので受け取らないわけにはいかないし、、、 しかも露出かなりガッツリだし>< ガッツリというか、、、丸出し?? 目の前にいる人が、こんなあられもない姿なってる写真集をみて、とりあえず、 「おおおおおっつ!」 と無理やり喜んだフリをしました。 もちろん内心は、イラっとしてますよ! 別に、レコーディングをしてお金がほしいなんて全然思いません。 販売して利益を出そうとする商品をつくるのに、協力してくれたスタッフに利益を共有しようとする考えが無いのは絶対にありえません。 「売れなかったら私、赤字になるじゃないですか~」と笑顔で答えるMさん。 そのリスクを、丸々私に押し付けているということを一切理解していません。 今から考えると、あの時はしっかりと間違ってるよと怒ってあげた方が、Mさんのためになったのではないかなって今は後悔しています。 その写真集は今、倉庫の奥深くに眠っています。 ツイッターで、どうしてもミックスしてほしいとのDMが来ました。 もともと名前は知っていたのだけれど、交流はない程度の関係です。 DMの内容は、、、完全に色仕掛け! 色仕掛けといっても、もちろん実際に会うなんてことはなく、ツイッターやスカイプでは異常なほどの、尊敬してます、大好きですアピールくらいですが笑 まぁ、本気で好きでもなんでもなく、営業だろうと思いつつも、あまりにもしつこ過ぎて一応引き受けることにしました。 男としてはそこまで言ってもらえるのは悪い気はもちろんしませんからね笑 そして、いざ引き受ける連絡をしたら、「めっちゃ急ぎだから週末までしか待てません」との返信、、、 おや!? なんかキャラが変わった??と思いつつ、Hさんの希望納期ギリギリに提出できました。 一応まじめにミックスしましたよ。 これだけ急いだのに、、、お礼のメールは6日後!! しかも「ミックスありがとう!」だけ>< もうお礼すら無いのか、、、と思ってあきらめてたから、無いよりはマシかっ笑 打ち合わせもして、そこそこ仲良くはなったのかな?と思ってたから、ツイッターとかでたまにリプ飛ばしたりするものの、、、納品後は完全無視>< まぁ、営業だとわかっていたことだから別にショックでも何でもない。 一回歌い手やってみたかっただけなんだろうな、、、という感じでした。 後でわかったことですが、、、「自分のファンと、イケメン以外は絡みたくない」と言っていたそうです。 そして、、、4ヵ月後、、、 「おひさしぶりでぇぇえす。 またミックスしてほしいなぁ~」 というメッセージがやってきました。 もちろん丁重にお断り。 ってか俺の顔しらんだろっ! もちろん、イケメンじゃないです、、、涙 生まれ変わったらイケメンになりたいっ!! 第2位 アイドル系niconico生主 Kさん 比較的有名な部類に入る歌い手さんです。 この人は、たくさんの人に同じミックス用のデータを渡して、一番いい人のデータを使うというやり口をしていました。 さらに、自分の放送で全部の出来上がったミックスを流して、どれがいいかをリスナーに決めさせるという、絶対にやってはいけないことをオープンにしている歌い手さんでした。 後で聞いたら、この形式はあまりにも批判が多く、一回だけだった、、、ということらしいですが、本当のことはわかりません。 この、同じデータをたくさんの人に渡して、一番いいものを選ぶといことは、行為自体は悪いことではありません。 事前にこの形式であることを話して、ミックス師さんがそれでもやりたいということであれば全く問題はありません。 ただ今回は、そんな話をしていないから大いに問題があります。 なぜ、私にはそれを話していないのにバレたかと言うと、Kさんは放送でミックスした人の名前を言っていたそうです。 たまたま、私を知っていたリスナーさんの一人が、私にタレコミがあって発覚しました。 すぐ放送履歴を見たのですが、、、ミックス師を馬鹿にしているかのような放送でした。 私のためにミックスしたい人がこんなにたくさん~~~的な放送でした>< そっちから依頼してきたんでしょ笑 Kさんは、最終的にリスナーさんと話し合ったところ、どうやら自分のミックスを公開したいということになったそうです。 Kさんから、「ありがとうございました」と連絡が来たのですが、こちらからはちゃんと事情を説明して、ミックスは使用しないでほしいと伝えました。 すみませでしたとすぐ返信があるのかと思ったら、、、完全に無視です。 一切返信がありません。 おそらく、そのまま私のミックスを使っているんだと思います。 めんどくさいので実際のところは確認はしていませんが。 このたくさんの人に発注する方法は、良い作品をつくるには理にかなった方法です。 ですが、10人に依頼したら9人の人が無駄な作業をさせることになります。 自分がリスクを負わず、相手のみにリスクを負わせるやり方は許すことができません。 ミックストーナメントに参加した時の話です。 niconico公式でもなんでもない、個人のユーザーが企画運営している大会でした。 でも、プロのエンジニアも多数参加していて、それなりに規模があり、優勝すればいろんなつながりができそうだと思える大会でした。 トーナメント方式で、1回戦、2回戦、、、と戦っていきます。 バトルの内容は、両者同じデータでミックスをして、放送を見ているユーザーがアンケートで投票して勝ち負けが決まる方式です。 閲覧してる人も200人くらいいるので、八百長もできないガチバトルができる面白そうな大会でした。 早速1回戦です。 結構本気でミックスしました。 ボイスのピッチ編集やリズム調整もガッツリして、丸一日くらい時間もかけました。 そして当日、アンケートでの投票の結果、、、 決勝 中止 え~!! 突然、放送の掲示板に大会中止とのメッセージが、、、 ミックスの題材にする予定だった歌い手さんが、連絡取れなくなったと、、、 じゃあ別の歌い手さんでいいじゃん!! っていうか、自分がやる気なくなったのに、人のせいにして中止にするんじゃない! 掲示板にも、リスナーさんからの不満が続出、、、 そこそこ大きな規模の大会だったのに、あっさり中止にする図太さにある意味感動しました。 ミックス3回分も無駄になってしまいました、、、 締め切りがキツい音楽作家にとって、丸3日は結構な痛手ですよ。 なのでリアルよりも軽く考えているのか、あまりにもマナーが悪い人が多いです。 ネットで相手に敬意をもって接することができない人は、リアルでも人から敬意を持って接してくれることはありません。 ネットであろうと、リアルであろうと、基本的な礼儀に変わりはありません。 ネットでの人間関係を改めて考える良い機会になったので、今回この記事を作成しました。 少しでも、共感してもうことができれば幸いです。 本名がwikipediaにも掲載されています。 niconico動画では、担当した楽曲が600万再生を超え大きな話題に。 本業は、映画やTVアニメ、ゲームなどのBGM制作をしており、携わった作品は100本以上。 また、ここ最近は声優業にも力を入れており、某狩りをするゲームでメイン声優を担当。 2007年にスタジオを開設しました。 2016年に2つ目のスタジオを開設。 人気歌い手になろう!• 1 新着記事•

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プロより上手い 歌い手

「歌い手」と「歌手」の違い まずざっくりと分けてしまえば、 ニコニコ動画で活動している人のことを「 歌い手」、 CDを出したりライブをしたり職業として歌を歌う人を「 歌手」と呼ぶのが一般的です。 歌手のことを「プロ歌手」と呼ばれることがあるように、歌い手が「プロ歌い手」と呼ばれることはありませんね。 基本的なラインは、歌手として事務所に所属して、歌手としてメジャーデビュー(インディーズ含)しているかどうかということになると思います。 でも面白いことに、「歌い手」がメジャーデビューして「歌手」になることはよく聞きますが、「歌手」も「歌い手」になることがあります。 ガチのプロ歌手がたまにニコニコ動画に歌をアップすることがありますよね。 そうすれば、コメントに「プロの仕業」とか「プロ降臨」といわれたりするように、「歌い手」になることができます。 例えばですが、小林幸子さんも2013年に動画をアップして歌い手デビューしましたよね。 「歌手」としては日本を代表する超大御所のガチプロですが、ニコニコ動画の「歌い手」としては新人なんです。 なので、 ニコニコ動画というフィールドで歌唱活動する人のことを、 プロアマ問わず「歌い手」と呼ぶということになるんですね。 歌い手というジャンルが生まれた経緯 なぜ歌手より歌い手に注目が集まるの? プロである歌手がクローズアップされるのは当然ですが、アマチュアが大半である「歌い手」にこれほどまで注目が集まるのはなぜでしょうか? それは「憧れ」という感情に対する、大きな意識の変化だと思います。 まず、アイドルで例を出すと、2000年以前 20世紀 は「松田聖子」「中森明菜」に代表されるように、飛びぬけた見た目の美しさはもちろん、アイドルとして人気があって、歌もプロ一流レベルで、一般の人にはどこをとっても手が届かない存在に「憧れ」という感情を抱きました。 完璧な「神」のような存在ですね。 でも、2000年以降はどうでしょうか。 自分よりはるかにレベルの高い存在には「現実味」を感じず興味がわかないという風潮が蔓延して行きます。 例えば、AKBが「手の届かない美人」ではなく、「クラスで4番目くらいにかわいい子」を集め「会いに行けるアイドル」というコンセプトで大ヒットしたように、自分に近い存在に「憧れ」を抱く風潮になるのです。 2000年以前は、手の届かない神のような存在に抱いていた「憧れ」という感情が、 「親近感」という感情の延長の存在になってきたのですね。 つまるところ、すぐ街へ出たらすれ違う人が有名な歌い手歌い手である可能性もあるし、 自分自身も有名歌い手になれるチャンスが少なからずあるという時代になったのですね。 モデル業界で言えば「トップモデル」よりも「読者モデル」の方が人気があったりするのと同じだと思います。 「頑張れば自分もなれる!」という親近感が「歌ってみた」文化を大いに盛り上げたといってよいと思います。 歌い手文化に、大いに存在感を示すミックス文化 歌い手が「親近感」を感じる有名歌い手になるチャンスがあるのは、あるひとつのテクニックが一般化したからとも言えます。 いわゆる「ミックス」ですね。 有名歌い手になるには、音楽的レベルを上げるために必死で歌の練習をするより、高い技術のある良い「ミックス師」との出会いに大きくゆだねられているといっても過言ではありません。 このあたりの手軽さも歌い手文化を大いに支えているところです。 なので、そんなガチガチに歌の練習しなくても、ミックスの研究をしてプロのように崇められてる人も山のようにたくさんいることになります。 そうなると、決して歌の実力があるわけではないので、ライブなどに参加すると「あれ??」と思われてしまう人がいるのも事実ですね。 歌ってみたとライブの比較動画とかたくさん出ていますよね。 ミックス技術の向上は、音楽の存在意義を大きく変え、歌い手への参入ハードルを大きく下げてくれました。 音楽機材の価格破壊 参入ハードルを大いに下げた要因として、機材の価格破壊があげられます。 2000年に入った直後くらいは、まだまだ機材はかなり高価でした。 オーディオインターフェースなんて10万以上はザラでした。 ですが今では、、、数千円のUSBマイクがあれば歌ってみた動画はできてしまう時代です。 でも、やはりデジタルミキシングです。 歌い手の中のトップクラスでは、プロ歌手の中で通用する人もいなくはないですが、私が見てきた中ではほんの数人しかいませんでした。 テレビを見て、音源との歌唱力の差に驚いた人はたくさんいるのではないでしょうか。 「プロ並みの歌唱力」がなくても、ミックス操作によって「 プロ並みの歌ってみた動画」をつくって、「 プロ以上の人気」を得ることができます。 まとめ このように、歌ってみたの文化は様々な要因により盛り上がっており、ますますその勢いは強くなってきています。 これが、歌を披露する人が「歌手」だけでなく「歌い手」という新しいフィールドが生まれた理由です。 こういった歴史的背景がわかれば、歌手と歌い手の違いがわかりやすいですね。 なろうと思えば、今日からでも歌ってみたデビューできる、、、そんな夢のような世界が「歌い手」のフィールドを支えています。 あなたも早速歌い手デビューしてみましょう!.

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