煽り運転 ガラケー。 “あおり運転”ガラケー女の素顔 8歳下の宮崎文夫にハマった“1時間おきの電話”

【あおり運転】ガラケー女(きもとさん)喜本奈津子「絶対に生野署に連れてって下さいね。絶対ですからね」→茨城県警に移送w 逮捕画像アリ

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令和元年8月18日 インテグラル法律事務所所属 いろコミュ株式会社、笹原えりな代理人弁護士 小沢一仁 当職は、いろコミュ株式会社(以下「当社」といいます。 )及び当社代表者笹原えりな(以下「笹原」といいます。 )の代理人として、近時報道されている、茨城県守谷市の常磐自動車道で発生した、あおり運転暴行事件(以下「本件事件」といいます。 )に関する情報に触れた皆様方に対し、以下のとおり告知します。 さて、本件事件につきましては令和元年8月16日、所轄警察署が、被害者に対しあおり運転ないし暴行をした男性(以下「男性被疑者」といいます。 )に対する逮捕状を請求したとの報道がされました。 また、その後指名手配もされたことから、男性被疑者の氏名も公表されました。 その際、男性被疑者とともに車に同乗していた女性(以下「女性被疑者」といいます。 )については、一部で逮捕状が請求されたとの報道はありましたが、指名手配はされず、氏名の公表もされなかったことから、インターネット上で女性被疑者が誰かにつき大きな関心が持たれました。 すると、翌同月17日の早朝までの間に、匿名掲示板「5ちゃんねる」やSNSサイト「Twitter」などにおいて、同乗していた女性が笹原であるとの情報が公開され、これが直ちにインターネット上で広まりました。 その結果、一時は笹原の氏名がTwitterのトレンドに表示されるなどしました。 しかしながら、当該情報は全く事実無根のものです。 笹原は同月17日午前に、知人から本件事件に関するまとめサイトの存在を知らされるなどして女性被疑者として自身の名前が挙がっていることを知りましたが、心当たりが全くなく、なぜこのような状況に陥っているのか理解できず、現在においても強く困惑しています。 また、同月17日午前から、当該情報に触れたと思われる人物からの電話が当社に殺到しており、業務に必要な電話を取ることができず、無用な電話がかかってくることを防止するために当社ホームページの一部を非公開にせざるを得なくなるなどの業務上の支障が生じています。 そして、当該情報は当社及び笹原の名誉権を著しく侵害するものです。 なお、女性被疑者が笹原であることを積極的に発信する記事を投稿することのみならず、これを引用して広める行為(リツイートを含みます。 )も、当社及び笹原の名誉権を侵害する行為にあたる可能性があるものですから、その旨を付言します。 以上の状況を踏まえ、当社及び笹原は当職と協議の上、虚偽の情報を広めている者に対し法的措置を取ることを検討しています。

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あおり運転ガラケー女のモザイク無し顔画像が流出!名前や現在の居場所、撮影の理由も判明?

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今月10日に発生した事件では、宮崎文夫容疑者(43)が運転席の男性会社員を殴ったとして、傷害容疑で逮捕されている。 交際相手の喜本(きもと)奈津子容疑者(51)=犯人蔵匿・隠避容疑で逮捕=も車から降りて、宮崎容疑者が暴行する様子を携帯電話で撮影していた。 この時の映像がテレビなどで流され、話題となった。 宮崎容疑者は16日に指名手配されたが、喜本容疑者の氏名はこの段階で公表されていなかった。 女性の代理人弁護士によると、17日未明から、女性の実名やインスタグラムのアカウントを特定しながら「ガラケー女」「自首して」などという投稿がツイッターにあったほか、ネット掲示板にも投稿された。 女性はすぐにフェイスブックで「完全に事実と異なります」と否定したが、インスタグラムには大量の誹謗(ひぼう)中傷が寄せられ、女性が代表を務める会社にも同日だけで280件の電話があった。 18日には、会社のホームページに弁護士名で声明を出し、「虚偽の情報を広める者には法的措置を検討する」と警告。 同日、宮崎容疑者と喜本容疑者の逮捕が発表された。 弁護士は、最初にデマ情報を公表した人だけでなく、不適切な言葉で拡散した人や、インターネット上の「まとめサイト」の運営者らも責任が「極めて重い」と指摘。 今後は、発信者の情報開示をツイッター社などに求め、特定できれば損害賠償を求める訴訟に踏み切る方針を表明した。 名誉毀損(きそん)罪での刑事告訴も検討するという。 女性は「普段通りに寝て起きたら犯罪者扱いされて、名前と写真が流出していた。 まさか自分のことだという認識をなかなか持てなかった」と振り返った。 今もネット上にデマ情報が残ったままの状態で、「精神的にまだ平常に戻れていない」とも語った。 (新屋絵理).

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あおり運転容疑者と同乗ガラケー女性が試乗車返却か

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女性は川崎市で小売店を営む地主の家庭に生まれ、市内の高校の普通科に進学。 「彼女は『あの人がいい、この人がいい』と男性に惚れやすいところがありました。 卒業後はデパートの販売員を経て、営業事務の仕事を探して転職したと聞いていました」(同級生) 直近の勤務先である都内の大手AV機器メーカーには十数年前から在籍。 同社関係者が明かす。 「社内では目立たない存在で、親しい人もいなさそうでした。 本社で事務の仕事をしていましたが、最近、港湾の流通センター内の事務所に異動しています」 前出の友人は、仕事の愚痴をこう聞いていた。 「社内のシステムが変わり、『事務にエクセルを使うようになったけど、苦手で作業が滞っちゃう』と。 それを『産休明けで戻ってきた同僚の当たりがきつい』と周囲のせいにしていた」 母に虐待、妹とは絶縁状態 一方で「料理が趣味」という家庭的な顔も見せる。 「『料理の投稿サイトで上位になった』と喜んでいました。 週末は料理や食材の買い出しをして過ごしていた。 身なりはカジュアルでオシャレに着回していましたが、かなり節約もしていました」(同前) ただ、感情の抑えがきかない面もあり、母を家に入れないなどの虐待をする姿が近所で目撃されている。 「母親の認知症が進んでおり、『叩いてしまったので、市に相談して施設に入れることにした』と話していた。

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