名前:小渕健太郎(こぶちけんたろう) 生年月日:1977年3月13日(現在42歳) 出身地:宮崎県宮崎市 身長:168cm 血液型:O型 職業:ミュージシャン・シンガーソングライター・作曲家・編曲家 宮崎県宮崎市にて生まれた小渕健太郎さん。 実家で日本民謡を教えていたため、幼い頃から音楽に親しんでいたと言います。 高校時代にはギターをもち、あちこちのバンドを掛け持ちしており、文化祭やライブに出ていたんだとか。 そのまま音楽の道に進むかと思いきや、高校卒業後は一般企業へと就職。 サラリーマンとしての人生を歩みはじめ、中学時代の同級生と結婚。 出世し主任になったときに、サラリーマンの傍らストリートライブをスタート。 安定した人生の中に、ちょっとした冒険が欲しかったのかもしれません。 そんなとき、路上ライブをしていた現在の相方・黒田俊介と出会います。 当時から素晴らしい歌声を持っており、聞きほれたのだとか。 2日との出会いの場となったのは、堺東銀座通り商店街です。 JR堺東駅のすぐ近くにあり、今ではコブクロファンの聖地となっています。 意気投合した2人。 そして黒田俊介さんからの提案により、小渕健太郎さんが楽曲を提供することになりました。 黒田俊介さんのギターの腕前が残念だったそうで、小渕健太郎さんが急遽サポートすることに。 そんな成り行きで2人で活動するようになったと言います。 2人がセッションした日には、商店街に300人近い人が訪れたのだとか。 数週間ライブを繰り返し、黒田俊介さんの方から「一緒に組もう」と言われ、コブクロを結成。 その後活動するようになっていったと言います。 コブクロを結成したその翌年に小渕健太郎さんは会社を辞めました。 最初はインディーズから活動をスタート。 その後の小渕健太郎さん、コブクロの活躍はみなさん知っての通りです。 小渕健太郎さんと黒田俊介さんがコブクロを組むきっかけとなった楽曲「桜」は、2005年に12thシングルとしてリリースされました。 小渕健太郎の国歌独唱についてネットSNSの反応は? では最後に、今回話題になった小渕健太郎さんの国家独唱についてSNSネットの反応をみていきましょう。 張り詰めた雰囲気を一気に破壊してくれた。 ずっこけ国家斉唱 — ぽりっぴー kirakira7965 国家斉唱 コブクロ… 大丈夫か? ヤバいだろ あれじゃ… クスクス笑われる 残念賞…プロか? あれで。。。 爆笑 — Bowziee tdf1986 コブクロの国家斉唱。 「見てはいけないものを見てしまった…」リアルタイムで小渕健太郎さんが歌う国家独唱を聞いた人は驚愕だったようです。 残念ながらすぐに拡散され、リアルタイムで見ていない人にも聞かれてしまう事態に…。 まとめ 9月15日(日)にトレンド入りしたコブクロ小渕健太郎さんの国家独唱についてSNSの反応を中心にまとめていきました。 小渕健太郎さんの黒歴史になってしまいましたね…。 そして歴史に残る国家独唱にもなりました。 おそらく今後、他のアーティストが国家独唱をするたびにTwitterでネタにされるんだろうなあ…。 小渕健太郎さんには、今回の国家独唱をネタにして頑張ってもらいたいです。
次の
9月15日に開催された「マラソン・グランドチャンピオンシップ」で、音楽デュオ、コブクロの小渕健太郎(42)が独唱した「君が代」が波紋を広げ続けている。 声が裏返っちゃったような超高音で歌う様子がネット上に拡散されたのだ。 何度も大舞台を経験してきたプロだが、そんなことが起きるのか。 しかし、ネットでは「笑っていけない」などとタイトル付けされて拡散されたのだ。 これにモノ申したのがギタリストの布袋寅泰(57)。 自身のインスタグラムで「一度のミスを、寛大に受け入れようとしない風潮を、僕はとても寂しく思う」と擁護した。 これまでも国歌独唱でさまざまな歌手が批判にさらされてきた。 ある音楽関係者は「君が代は音域が広くて、実はとても難しい曲。 入り口を歌いやすいキーで入ってしまうと、後で高くなってしまい『あれ? 歌えないっ』となりがちです」とその難しさを語る。 プロのシンガーはどうみているのか。 実際、最後まで歌い切っていたし…。 国を背負って戦う尋常じゃない緊張感にいるアスリートを前に、特別な気持ちが生まれたんじゃないか。 いろいろな意見があると思うが、気にすることなく、歌い切ったことを誇りに、これからも活躍してほしい」とエール。
次の
米米CLUBのカールスモーキー石井こと石井竜也が27日、TOKYO MX「5時に夢中!」に生出演。 東京五輪の代表選考レース「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」で国歌独唱したコブクロ・小渕健太郎に賛否の声が上がったことに対し、「ほかにもっともっとひどいのありますよ」とコメントした。 自身もサッカーの試合などで何度も国歌を独唱した石井は「ほかにもっともっとひどいの(ひどい場合)ありますけど。 君が代は確かに難しいですよ。 」と同情。 「だから一回、深呼吸するようにしています、歌う前に」と自分流の歌い出しのコツを明かした。 また、布袋のツイートに関しては「この、コブクロさんの間違いに対して、ヌノブクロ(布袋)さんが言った言葉が…どうかな、って思うんですよ」とジョークまじりに微笑み、 「こういう時にフォローしない方が…。 『お前何やってんだ』ぐらいの方が、本人スッキリするかな、って」と歌い手としての感想。 「何か失敗したヤツに対して力づける言葉って、難しいですね」としみじみ語っていた。 yahoo.
次の