Contents• 沢尻エリカさんの元夫・高城剛氏の大暴露がきっかけ まず、「沢尻エリカさんの薬物を黙認して利用していた黒幕」の存在を暴露したのが、 2009年から2013年まで沢尻さんと婚約関係にあった、元夫で ハイパーメディアクリエイターの高城剛氏。 (実際の結婚は2009年~2010年くらいで、あとの3年間は離婚調停の日々です) でもご紹介しましたが、 高城剛氏は沢尻さんと結婚する前から、沢尻さんが大麻をやっていることを知っており、 ロンドンのリハビリセンターに入院をさせ、回復したので結婚をしたそう。 (結果的には「一時的な」回復で、この後さらにはまっていってしまったそうですが…くわしくは) 高城氏、沢尻さん両方と親交のある方の証言によると スポンサーリンク 沢尻エリカさんの薬物中毒を利用したエイベックス松浦氏 沢尻さんは2009年に、当時所属していたスターダストプロモーションから契約解除を言い渡されています。 理由は• 沢尻さんの大麻使用が発覚したから• 本人に大麻を辞める意思がないことを確認したから 証拠写真も出回ってしまいました。 そこで、 「 エリカ様がavex ならなぁ。。。 絶対 売る自信が あるんだけど…」とTwitterでつぶやきながら 近づいてきたのが 現所属事務所エイベックスの会長(当時は社長)の松浦勝人氏。 2019年9月に、歌手の浜崎あゆみさんから「M」という「わたしたち、不倫していました」暴露本を出された人です。 鈴木亜美とは09年に二人が六本木ミッドタウンのマンションから手をつないで出てくるところを目撃され、 関係が公になってしまったことから破局。 引用: と語っています。 こちらの写真は今は非公開となっている松浦氏のインスタグラムから。 コメントには 「仲良しチームだよん!」 とあります。 普通に上司に 「仲良しチームだよん!」とか言われてインスタ2ショット投稿だけでもドン引きなのに、 この恐喝監禁エピソード聞いた後だと、ホラーでしかない…。 このほか松浦氏は、「ヘルタースケルター」で沢尻さんにフルヌードを強要したともいわれており、 元夫の高城剛氏は 12年の主演映画『ヘルタースケルター』のメガホンをとった 蜷川実花監督は沢尻に好き勝手にやらせた。 (中略) 結局、周囲の大人たちが沢尻容疑者にドラッグの恐ろしさや一般常識を教えなかったことも、 彼女を重度のジャンキーにさせてしまった要因でしょう 引用: まあ、 「大麻中毒」のスキャンダル後の復帰主演作を担当する監督が、知らないわけないかもしれません。 (実際に、どのくらい中毒なのかは知らなかったかもしれません) ちなみに。 2012年5月の「ヘルタースケルター」公開直前、沢尻さんは「体調を崩し休養」しています。 引用: その時の様子については、エイベックス関係者がこんなことをもらしていたそう。
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エイベックス代表取締役会長の松浦勝人氏(55)の違法薬物使用疑惑について告発した同社の元社員でライターのA子さん(30代)。 「文春オンライン」では4本の記事(、、、)を報じた。 翌15日には松浦氏本人がTwitterで《先日発表があった通り、僕としては晴れて、最高経営責任者(CEO)から離れ、念願であったクリエイティブに専念することにした》と発言している。 2016年頃、ライターとして活動するA子さんは松浦氏と毎週のように松浦氏の自宅で過ごし、頻繁に連絡を取り合っていた。 松浦氏と近しい関係にあったことで、松浦氏の自伝本を出版するため密着取材することになり、松浦氏の証言を録音していた。 奇しくも今回、それが違法薬物使用の証拠となったのだ。 物証の中には、松浦氏に関する40時間に及ぶ録音や膨大な量の写真、そしてA子さんが書き上げた約10万字に及ぶ松浦氏の自伝本の原稿も含まれていた。 しかしその原稿はいまだ世に出ていない。 印刷目前に出版が取り止めになってしまったのだ。 そしてこれがきっかけで、A子さんは松浦氏と袂を分かつことになる。 取材当時、A子さんは取り止めに至る経緯をこう明かしている。 「ことの始まりは2016年12月2日。 幻冬舎の地下会議室で、有名編集者である箕輪厚介さんから『松浦さんの本を出したい』と相談されたことがきっかけでした。 当時、私はライターとして仕事をするなかで箕輪さんと知り合い、たまに連絡を取っていました。 そんな折、松浦さんの自伝本の取材・執筆を依頼されたのです」.
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エイベックス代表取締役会長の松浦勝人氏(55)の違法薬物使用疑惑について告発した同社の元社員でライターのA子さん(30代)。 「文春オンライン」では4本の記事(、、、)を報じた。 翌15日には松浦氏本人がTwitterで《先日発表があった通り、僕としては晴れて、最高経営責任者(CEO)から離れ、念願であったクリエイティブに専念することにした》と発言している。 2016年頃、ライターとして活動するA子さんは松浦氏と毎週のように松浦氏の自宅で過ごし、頻繁に連絡を取り合っていた。 松浦氏と近しい関係にあったことで、松浦氏の自伝本を出版するため密着取材することになり、松浦氏の証言を録音していた。 奇しくも今回、それが違法薬物使用の証拠となったのだ。 物証の中には、松浦氏に関する40時間に及ぶ録音や膨大な量の写真、そしてA子さんが書き上げた約10万字に及ぶ松浦氏の自伝本の原稿も含まれていた。 しかしその原稿はいまだ世に出ていない。 印刷目前に出版が取り止めになってしまったのだ。 そしてこれがきっかけで、A子さんは松浦氏と袂を分かつことになる。 取材当時、A子さんは取り止めに至る経緯をこう明かしている。 「ことの始まりは2016年12月2日。 幻冬舎の地下会議室で、有名編集者である箕輪厚介さんから『松浦さんの本を出したい』と相談されたことがきっかけでした。 当時、私はライターとして仕事をするなかで箕輪さんと知り合い、たまに連絡を取っていました。 そんな折、松浦さんの自伝本の取材・執筆を依頼されたのです」.
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