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【男性遍歴がヤバすぎw】錦織圭の恋人「観月あこ」に錦織の父が反対…ってどんだけの女だよ(画像あり)

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チャプター1 自信がない人は、いつまでも過去を悔やんで、今現在を無駄にしている 自信があれば、過去を気にせず、現在も未来もあっというまに好転させることができる、新しい自分に生まれ変わることができる という事を分かっているのに自信を持ちたいと思っているのに 多くの人が自信の手に入れ方が分からない 自信は「自分を信じる」と書く 自分の名にを信じるかというと、「自分のすべて」を大丈夫だと信じられること 自分の存在や、考え、気持ち、行動といったものを、そのまま「それでいいのだ」と思えること 根拠などは不要 根拠のない自信というのは、経験を積み重ねるための下地、『心の土台』の部分に当たる なぜそう思うのか自分でも分からないけれど、「自分は大丈夫」「やればできる」「失敗してもなんとかなる」という確信を持っている この感覚が、本当の自信がある状態 こうした「自分はなとなく大丈夫だ、OKだ」と思える感覚、自己肯定感が、本当の自信の正体である 真の自信をもつ、心の強い女性のみが、残酷な結果を受け入れ、それでもなお「自分はよくやった。 そこを改善していけばうまくいく」など 失敗から学び、自分の間違いを修正し、再び挑戦して成功を勝ち取ることができれば、人は成長し、自信を深めていくことができる 大きな失敗さえもその後の行動しだいで、大きな自信を得るための糧にすることができる「人生には無駄な経験はない」 経験を自信として、「積み上げられるか」「積み上げられない」の違いもある 自信を持てない人は、それまでの人生で得た経験を、自分の中できちんと積み上げることができていない。 成功の過程は、バランスを失うもの 大きく深く豊かに 一年間はほぼ無給でやっていた 辛い作業に対して「あーコレ永遠に終わらないな。 」などと思わないこと。 まだまだまだまだ道のりが長いけど 目の前のことを確実にこなして達成感を味わうこと 半年くらいして歩いてきた道見たら こんなに進んだんだってことを感じる 一歩一歩の取引で勝ったり負けたりやってると 全然進まないなって思うけど 負けた時に何で負けたかを考えることでアが生まれてくる 要は負けた行為自体も将来のプラスになってるということ。 wakuaco 今の人生に納得していない。 何だか悶々としている。 そう思っているアラサーの方は多いのではないでしょうか? 人生はいつでも、自分の行動次第で如何様にも変われます。 生まれたときの脳細胞レベルでは、差がないそうで、 人は、育った環境に左右される生き物だそう。 だから一番の近道は、身を置く環境を変えてみることです。 本当にそれが一番。 私が身を持って体験しました。 もちろん自然に属さないといけないコミュニティもあります。 学校、会社、家族、親しい友人… でもどこかで自分が思い描いている人生を歩んでいる人と時間を共有してみて下さい。 急には難しいかもしれないので、SNSを覗いてみる。 とかでも良いと思います。 婚活時代のボロボロな私 今になって思うのですが、 結婚したい結婚したいと、友人たちと一緒にネガティブに嘆いているから、 結婚できなかったのかな。 と思うんですよね。 綺麗になろう!とか自分を磨こう!なんて言って、皆で励まし合って向上し合う訳でもなかったですし… あの頃の情けなかった自分を段々と思い出してきました。 婚活パーに行っても、どうせ今日もハズレだよね。 という気持ちがあったり、 開始前から会場全体を見渡して、少ない!今日もハズレ!と早々に諦めていたり、 最悪な邪悪な私は、婚活中にも関わらず早々に、友人にLINEで 「今日も終了~~~」なんて、やりとりした時だってありました。 本当に最低ですよね笑笑 ごめんなさい。 自分を良く見せようとか、今日は必ず良い出逢いがある!とか、 前向きな気持ちで挑んだことはなかったように思います。 そんな気持ちだったら、自然とお相手にも伝わりますよね。 もし異性としても出逢いがなかったとしても、 少なくとも同じ時間を共有するのであれば、もう少し、目の前のお相手のことを知ろう。 とか 逆に胸を張って、私はこんな人です!!と明るい気持ちでその時間を過ごしていたら 何かが変わっていたかもしれないし、友人として何かのキッカケになっていたのかもしれません。 「そんな生活良いな~私もしたい!」とか「凄いな~私には無理。 」とか、 色々言ってましたね。 「私もしたい。 」とか言う友人には少しキッカケを与えるのですが、次の行動に移さないんですよね… 私はそれが不思議でたまらないんです。 気になるのなら、まずは行動に移せばいいのに… と、、、 こういうところも私の性格の白黒ハッキリしてるところが出ちゃっていますね。 私は竹を割ったような性格。 と色々な占いから、そう結果がでています。 今は少し成長したようにも思うんですけどね、 自分の中でグレーの色が出てきてしまうとウズウズしちゃいます笑 脱線してしまいそうなので、話を戻しますが 今の私は、ネガティブ思考や思考停止の時間は作らない。 と決めたので、今までの友人たちとは少し距離を置いています。 今、時間を共有するのは、今の仕事、コミュニティ仲間のみです 今すぐアナタも 私はこの道で生きていく!と決めた瞬間、すぐに周りの環境を変えました。 元々、こまめに友人と連絡を取る方ではなかったのですが、今は自分から連絡を取ることは一切ありません。 今、LINEの画面に上がってきているのは、コミュニティ仲間のみです。 毎日毎日、時間を共有するようにしています。 頭の中は、このお仕事のみです。 それは単に、長い人生を見た時に、たった2、3年の間だから。 と そう思えば、頑張れるし、 大切な友人と距離をとっていても何とも思いません。 お仕事が軌道に乗るまでは孤独との戦い。 今まで周りに居てくれた友人たちとは離れ、一人になり 心を許せるようになる仕事の仲間と出逢うまで、囲まれるまでは、一人だけど でも今、私は後悔はしていません。 だってあの頃の私は、生きる意味を忘れ、目標を見失い、完全に人生の迷子になっていたから… 今でも孤独に襲われる時はあります。 その孤独に襲われた時に、きちんと自分を理解しておけば回避する方法だってあるんですよ~ 今になって本当に分かるのですが、 自分の人生は自分で舵を取る。 自分の人生は自分でコンできるものなんです。 本当に。 最初の一歩を踏み出す時の恐怖と比べれば、全く比べものになりません。 恐怖と共存していけば必ず強くなれるし すぐに、素敵な仲間たちに囲まれる日が必ず来ます。 だから、踏み出したいのだけど 友人たちや大人たちにちゃちゃを入れられて迷っていたり、 なかなか決断ができなくて迷っているのであれば… 今。 今すぐに。 自分を信じて、まずは周りの環境から変えていきましょう 大丈夫。 一歩踏み出せば、あとは何も怖くないです!! wakuaco こんにちはッ、あこです。 現在、三十路の私ですが、約2年間ほど結婚を意識して 婚活に力を注いでいました。 でも、婚活に疲れたある日、このままで良いのだろうか? このまま婚活を続けていて、本当に結婚できて人生安定するのだろうか? そう思い、自分が何故結婚したいのか、自分自身を向き合い 正直な気持ちを見つけることができました。 私は何故、結婚したいの………? 目次• そもそも婚活をなぜ始めたか? 私は、大学時代から7人グループで仲が良くて、今でも定期的に合うようにしています。 小学生~短大生までずっとテニス(硬式を中学生まで、軟式を短大生まで)をしていて その仲の良いグループはテニス部の同期で、365日毎日と言っていいほど一緒に居ました。 楽しいことも苦しいことも悔しいことも、共有し合ってきましたから、大人になってもずっと仲良しです。 私の学生時代からの友人はこの6人しかいないかもしれません。 で、その6人が次々に結婚をしていくのです… もう28歳の時には私以外全員、結婚していってしまいました。 当然、私も焦りはでてくる、親戚が集まっても『いつ、結婚するん?次はあこやな』 などと言われるし、 親の友人の話でも孫できた、孫の面倒みないと… 娘は旦那の海外赴任について行った。 など… 結婚にまつわるエピソードが山のように飛び交うようになりました… そりゃあ、私だって結婚できるなら早く結婚したいですよ!!! 分かってるわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ってなっていました…笑 流れ的に結婚しないといけない雰囲気に完全になってますよね… 自分でも結婚したい欲が強かったので、婚活を前向きに真剣に始めました。 真剣に結婚したいなら、結婚相談所行きなさいよ って言いたいですが、結婚相談所は最終兵器ってその頃は思ってました笑 甘い!! その考えこそが本気じゃなかったのかな?と今、思います。 でも結婚したところで、自分の生活が安定、つまり、経済的自由、時間的自由になることは このご時世、まずないですよね。 それは友人の話から何度も思い知らされましたし、その話を聞かさせる度に そんな生活したくない!もっと好きなように自由に生きたい! 強くそう思うようになっていきました。 安定を手に入れるためには、エリート&リッチ男子と出逢うしかないですよね。 でも出逢いなんて少ないし、私もそんなエリート男子と付き合えるような女でもないです… ある日私は、結婚という安定を求めていることに気付きました。 『あ、私、結婚がしたい訳じゃなくて、安定、自由が欲しいんだ』 『な~んだ、じゃあ辞めちゃえ!』 今は、結婚より何よりも、 人生を変えたい。 という想いの方が圧倒的に強いのです。 自分の人生を生きる権利 もし、世間の流れで、結婚しないといけない、結婚するのが当たり前 だから、私は結婚したい。 と暗示を自分にかけている人がいれば… それは世間体を気にするところからきていますよね。 義務感で人生を生きている。 自分の人生なのに。 自分の人生を好きなように生きる権利はみんな平等にあります。 もう一度、立ち止まって考えてみて下さい。 私は婚活をしている時、本当に辛かった 未来に向かって楽しいはずの婚活が苦しかった 前が見えない悶々とした日々 今、気付いたんですけど、 結婚って幸せで楽しいもの、のはずなのに 結婚したい!と思う時のテンションや顔って暗かったなって、 あ~結婚したい…どうしよう… 婚活行っても出逢いない、前向きに食事に行っても、その次に進めない。 婚活パーに費やしてる時間が勿体ない、とさえ思ってました。 その経験から、何かを得ようとすらしていなかった… そんな自分に出逢いなんてある訳ないですよね。 自分の人生を好きなように生きる権利はみんな平等にあります。 もう一度、立ち止まって考えてみて下さい。 最終的に私は婚活から逃げて、海外ドラマを観て現実逃避して、引きこもり同然の生活をするようになりました。 『死にたい』とすら口に出してしまったこともあります。 これは病みすぎでしょ~笑 だからこそ、アナタが婚活をしている理由を考えて欲しいのです。 別に私は仲間を増やそうとかそういう風に思ってる訳ではなくて、 苦しいのであれば、一旦辞めてみても良いのではないか?と。 この情報に溢れていて、個の個性が大切な時代において 我慢しないで自分の人生を歩むこと。 自分を知ること。 というのは、とても大切です。 だって私は今、 我慢することをやめて、ありのままの自分らしく、 夢を明るく語って、ワクワクする毎日を笑顔で過ごせているから 人生を好きなように生きる権利を大切に wakuaco こんにちは、あこですッ。 私は1年ほど前まで、アラサー独身女性という、 人生のにいて溺れていました。 そんな時、オンラインであるコミュニティに出会い、 私の人生は大きく変わろうとしています。 その中で、私が尊敬してやまない師に この広くて深い海という人生において必要なものは何か教えていただきました。 ふと気付いたら迷子になっていた私 私は28歳から30歳まで、OLとして勤めていて、 ただただボーッと働いているだけなので、お金の為だけに時間を消耗していました。 そもそも私がOLとして働き始めたのは、仕事では楽をして、婚活を頑張るためでした。 婚活頑張るぞー!と、力を入れてすぐに、大学からの友人私を除いた6人全員が結婚してしまいました。 とはいえ、職場にもアラサー女性が2人いたので、共に婚活に励んでいました。 続けていたらいつかは見つかる。 そう思っていましたが… もちろん何人かとお食事にも行かせていただきました。 が、理想の男性とは巡り合いませんでした。 この先どうしよう。 いつかは結婚できるから。 いつかは退職できる。 と思い込んで、なんとなく入社したこの会社。 この会社にずっと居ることはできない。 …自分の足で立ちたい。 そう私は、 アラサーの闇に、人生の迷子に、暗いトンネルに居るかのように 悩み、もがき、毎日悶々とした日々を過ごすことになりました。 突然現れた暗いトンネルの先の小さな光 私はSNSが苦手で、携帯をずっと触っているのもあまり好きではなく、 完全に時代の流れから遅れをとっていました。 自分でも分からないのですが、いつもは見ないのに 何となく見たからへつながり そのあと視聴2本目のに大きな出会いがありました。 食いつくように観てしまい、雷に打たれ、人生観がガラリと変わったことを 昨日のことのように覚えています。 これが私の人生を大きく変えることになるであろう トンネルの先の小さな光です。 女性にとってアラサーってとてもとても難しい時期ですよね… 何かモヤモヤする… そんな時期… 私の経験や感じてきたこと、私が好きなことで生きていく。 と決めることのできたキッカケなど、私の生き様を、このブログを通してお伝えしたいと思います。 私のために、そしてアナタのために。 小さな一歩を踏む出せる勇気が湧き出たり、少し背中を押せたり、自由に生きていこうと思えたり。 少しでもアナタの元気や笑顔、希望への力になれたらとっても嬉しいです。 大人になるまで 出身。 までスイスイ~っと行けてしまう田舎。 一人っ子で、実家は自営業で生計を立てていて共働きの為、 幼少期は父母の祖母に一週間ずつ預けられながら育つ。 おばあちゃん、ありがとう! 親からも忙しいながらも、愛情たっぷりに育ててもらう。 小学3年生から親の影響もあり、テニスを始めてスクールにも通い始める。 そしてテニススクールのオーナーから素質がある。 と言われ 本格的にプロを目指し、中学校もテニススクールと提携のある私立学校へ入学。 365日テニスづくしな生活を送ったが、中学二年生の時にケガをして辞めることを選択。 それからも遊び程度に学校の通常のクラブへ入り、短大までずっとテニス一筋な学生生活。 なかなかキャピキャピな女子学生がする遊びはしたことがない… とても残念。 やはり噂通り、甘い世界ではなく、私は店長もしてきたということもあり、 教育体制や仕事業務、人間関係に納得ができず、28歳の時に退職。 ここでアラサーの闇がMAXに訪れ、このままで良いのかともがき、苦しみ 何か環境を変えなければ私の人生は何も変わらないと思い、 三十路なのに思いきって退職を決意。 苦手で避けていたオンラインを覗いてみて、かなり出遅れていることを知る。 その頃にオンライン上でのある出逢いから、人生について深く考えることになる。 今 退職して4ヶ月ほどになるが、親孝行もしたいし、環境の変化で付き合う人も変わったので、とりあえず今目指している道の成功まで生活費を甘えるために実家に滞在中。 そして私が28歳の時に、友人達6人全員が結婚していきました。 今では、子供4人に、妊婦が2人、といった感じです。 ここで彼氏なしの私は、焦りに焦り、婚活に力を入れます。 まあそれまでも27歳くらいから意識して出会いの場には足を運んでいました。 でも大した出会いはなく、何で私だけ…という虚しい現実が襲いかかり、次第に婚活というイベントですら楽しくなくなっていきました。 ある日、何で私は結婚したいんだろう…?何のために結婚するの…? そう考えるようになり、それが私の人生を大きく転換させるキッカケの一つになったのです。 私のココロ 今も尚、この情報社会を利用して、情報発信がカギとなるこの時代の中で、どのように自分をさらけ出していいのか分からず、もがきながら毎日生きてます。 一生こうやって私は、もがきながら少しずつ少しずつ成長していくのだと思います。 今までテニスに生きて、仕事に生きて、疲れた時はテレビと海外ドラマを食いつくように観る生活をしていて、ふと 気付いたらいわゆる思考停止になっていました。 今まで自分の人生なんて深く考えたことはなく、自分という人間とも向き合ったことがありませんでした。

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チャプター1 自信がない人は、いつまでも過去を悔やんで、今現在を無駄にしている 自信があれば、過去を気にせず、現在も未来もあっというまに好転させることができる、新しい自分に生まれ変わることができる という事を分かっているのに自信を持ちたいと思っているのに 多くの人が自信の手に入れ方が分からない 自信は「自分を信じる」と書く 自分の名にを信じるかというと、「自分のすべて」を大丈夫だと信じられること 自分の存在や、考え、気持ち、行動といったものを、そのまま「それでいいのだ」と思えること 根拠などは不要 根拠のない自信というのは、経験を積み重ねるための下地、『心の土台』の部分に当たる なぜそう思うのか自分でも分からないけれど、「自分は大丈夫」「やればできる」「失敗してもなんとかなる」という確信を持っている この感覚が、本当の自信がある状態 こうした「自分はなとなく大丈夫だ、OKだ」と思える感覚、自己肯定感が、本当の自信の正体である 真の自信をもつ、心の強い女性のみが、残酷な結果を受け入れ、それでもなお「自分はよくやった。 そこを改善していけばうまくいく」など 失敗から学び、自分の間違いを修正し、再び挑戦して成功を勝ち取ることができれば、人は成長し、自信を深めていくことができる 大きな失敗さえもその後の行動しだいで、大きな自信を得るための糧にすることができる「人生には無駄な経験はない」 経験を自信として、「積み上げられるか」「積み上げられない」の違いもある 自信を持てない人は、それまでの人生で得た経験を、自分の中できちんと積み上げることができていない。 成功の過程は、バランスを失うもの 大きく深く豊かに 一年間はほぼ無給でやっていた 辛い作業に対して「あーコレ永遠に終わらないな。 」などと思わないこと。 まだまだまだまだ道のりが長いけど 目の前のことを確実にこなして達成感を味わうこと 半年くらいして歩いてきた道見たら こんなに進んだんだってことを感じる 一歩一歩の取引で勝ったり負けたりやってると 全然進まないなって思うけど 負けた時に何で負けたかを考えることでアが生まれてくる 要は負けた行為自体も将来のプラスになってるということ。 wakuaco 今の人生に納得していない。 何だか悶々としている。 そう思っているアラサーの方は多いのではないでしょうか? 人生はいつでも、自分の行動次第で如何様にも変われます。 生まれたときの脳細胞レベルでは、差がないそうで、 人は、育った環境に左右される生き物だそう。 だから一番の近道は、身を置く環境を変えてみることです。 本当にそれが一番。 私が身を持って体験しました。 もちろん自然に属さないといけないコミュニティもあります。 学校、会社、家族、親しい友人… でもどこかで自分が思い描いている人生を歩んでいる人と時間を共有してみて下さい。 急には難しいかもしれないので、SNSを覗いてみる。 とかでも良いと思います。 婚活時代のボロボロな私 今になって思うのですが、 結婚したい結婚したいと、友人たちと一緒にネガティブに嘆いているから、 結婚できなかったのかな。 と思うんですよね。 綺麗になろう!とか自分を磨こう!なんて言って、皆で励まし合って向上し合う訳でもなかったですし… あの頃の情けなかった自分を段々と思い出してきました。 婚活パーに行っても、どうせ今日もハズレだよね。 という気持ちがあったり、 開始前から会場全体を見渡して、少ない!今日もハズレ!と早々に諦めていたり、 最悪な邪悪な私は、婚活中にも関わらず早々に、友人にLINEで 「今日も終了~~~」なんて、やりとりした時だってありました。 本当に最低ですよね笑笑 ごめんなさい。 自分を良く見せようとか、今日は必ず良い出逢いがある!とか、 前向きな気持ちで挑んだことはなかったように思います。 そんな気持ちだったら、自然とお相手にも伝わりますよね。 もし異性としても出逢いがなかったとしても、 少なくとも同じ時間を共有するのであれば、もう少し、目の前のお相手のことを知ろう。 とか 逆に胸を張って、私はこんな人です!!と明るい気持ちでその時間を過ごしていたら 何かが変わっていたかもしれないし、友人として何かのキッカケになっていたのかもしれません。 「そんな生活良いな~私もしたい!」とか「凄いな~私には無理。 」とか、 色々言ってましたね。 「私もしたい。 」とか言う友人には少しキッカケを与えるのですが、次の行動に移さないんですよね… 私はそれが不思議でたまらないんです。 気になるのなら、まずは行動に移せばいいのに… と、、、 こういうところも私の性格の白黒ハッキリしてるところが出ちゃっていますね。 私は竹を割ったような性格。 と色々な占いから、そう結果がでています。 今は少し成長したようにも思うんですけどね、 自分の中でグレーの色が出てきてしまうとウズウズしちゃいます笑 脱線してしまいそうなので、話を戻しますが 今の私は、ネガティブ思考や思考停止の時間は作らない。 と決めたので、今までの友人たちとは少し距離を置いています。 今、時間を共有するのは、今の仕事、コミュニティ仲間のみです 今すぐアナタも 私はこの道で生きていく!と決めた瞬間、すぐに周りの環境を変えました。 元々、こまめに友人と連絡を取る方ではなかったのですが、今は自分から連絡を取ることは一切ありません。 今、LINEの画面に上がってきているのは、コミュニティ仲間のみです。 毎日毎日、時間を共有するようにしています。 頭の中は、このお仕事のみです。 それは単に、長い人生を見た時に、たった2、3年の間だから。 と そう思えば、頑張れるし、 大切な友人と距離をとっていても何とも思いません。 お仕事が軌道に乗るまでは孤独との戦い。 今まで周りに居てくれた友人たちとは離れ、一人になり 心を許せるようになる仕事の仲間と出逢うまで、囲まれるまでは、一人だけど でも今、私は後悔はしていません。 だってあの頃の私は、生きる意味を忘れ、目標を見失い、完全に人生の迷子になっていたから… 今でも孤独に襲われる時はあります。 その孤独に襲われた時に、きちんと自分を理解しておけば回避する方法だってあるんですよ~ 今になって本当に分かるのですが、 自分の人生は自分で舵を取る。 自分の人生は自分でコンできるものなんです。 本当に。 最初の一歩を踏み出す時の恐怖と比べれば、全く比べものになりません。 恐怖と共存していけば必ず強くなれるし すぐに、素敵な仲間たちに囲まれる日が必ず来ます。 だから、踏み出したいのだけど 友人たちや大人たちにちゃちゃを入れられて迷っていたり、 なかなか決断ができなくて迷っているのであれば… 今。 今すぐに。 自分を信じて、まずは周りの環境から変えていきましょう 大丈夫。 一歩踏み出せば、あとは何も怖くないです!! wakuaco こんにちはッ、あこです。 現在、三十路の私ですが、約2年間ほど結婚を意識して 婚活に力を注いでいました。 でも、婚活に疲れたある日、このままで良いのだろうか? このまま婚活を続けていて、本当に結婚できて人生安定するのだろうか? そう思い、自分が何故結婚したいのか、自分自身を向き合い 正直な気持ちを見つけることができました。 私は何故、結婚したいの………? 目次• そもそも婚活をなぜ始めたか? 私は、大学時代から7人グループで仲が良くて、今でも定期的に合うようにしています。 小学生~短大生までずっとテニス(硬式を中学生まで、軟式を短大生まで)をしていて その仲の良いグループはテニス部の同期で、365日毎日と言っていいほど一緒に居ました。 楽しいことも苦しいことも悔しいことも、共有し合ってきましたから、大人になってもずっと仲良しです。 私の学生時代からの友人はこの6人しかいないかもしれません。 で、その6人が次々に結婚をしていくのです… もう28歳の時には私以外全員、結婚していってしまいました。 当然、私も焦りはでてくる、親戚が集まっても『いつ、結婚するん?次はあこやな』 などと言われるし、 親の友人の話でも孫できた、孫の面倒みないと… 娘は旦那の海外赴任について行った。 など… 結婚にまつわるエピソードが山のように飛び交うようになりました… そりゃあ、私だって結婚できるなら早く結婚したいですよ!!! 分かってるわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ってなっていました…笑 流れ的に結婚しないといけない雰囲気に完全になってますよね… 自分でも結婚したい欲が強かったので、婚活を前向きに真剣に始めました。 真剣に結婚したいなら、結婚相談所行きなさいよ って言いたいですが、結婚相談所は最終兵器ってその頃は思ってました笑 甘い!! その考えこそが本気じゃなかったのかな?と今、思います。 でも結婚したところで、自分の生活が安定、つまり、経済的自由、時間的自由になることは このご時世、まずないですよね。 それは友人の話から何度も思い知らされましたし、その話を聞かさせる度に そんな生活したくない!もっと好きなように自由に生きたい! 強くそう思うようになっていきました。 安定を手に入れるためには、エリート&リッチ男子と出逢うしかないですよね。 でも出逢いなんて少ないし、私もそんなエリート男子と付き合えるような女でもないです… ある日私は、結婚という安定を求めていることに気付きました。 『あ、私、結婚がしたい訳じゃなくて、安定、自由が欲しいんだ』 『な~んだ、じゃあ辞めちゃえ!』 今は、結婚より何よりも、 人生を変えたい。 という想いの方が圧倒的に強いのです。 自分の人生を生きる権利 もし、世間の流れで、結婚しないといけない、結婚するのが当たり前 だから、私は結婚したい。 と暗示を自分にかけている人がいれば… それは世間体を気にするところからきていますよね。 義務感で人生を生きている。 自分の人生なのに。 自分の人生を好きなように生きる権利はみんな平等にあります。 もう一度、立ち止まって考えてみて下さい。 私は婚活をしている時、本当に辛かった 未来に向かって楽しいはずの婚活が苦しかった 前が見えない悶々とした日々 今、気付いたんですけど、 結婚って幸せで楽しいもの、のはずなのに 結婚したい!と思う時のテンションや顔って暗かったなって、 あ~結婚したい…どうしよう… 婚活行っても出逢いない、前向きに食事に行っても、その次に進めない。 婚活パーに費やしてる時間が勿体ない、とさえ思ってました。 その経験から、何かを得ようとすらしていなかった… そんな自分に出逢いなんてある訳ないですよね。 自分の人生を好きなように生きる権利はみんな平等にあります。 もう一度、立ち止まって考えてみて下さい。 最終的に私は婚活から逃げて、海外ドラマを観て現実逃避して、引きこもり同然の生活をするようになりました。 『死にたい』とすら口に出してしまったこともあります。 これは病みすぎでしょ~笑 だからこそ、アナタが婚活をしている理由を考えて欲しいのです。 別に私は仲間を増やそうとかそういう風に思ってる訳ではなくて、 苦しいのであれば、一旦辞めてみても良いのではないか?と。 この情報に溢れていて、個の個性が大切な時代において 我慢しないで自分の人生を歩むこと。 自分を知ること。 というのは、とても大切です。 だって私は今、 我慢することをやめて、ありのままの自分らしく、 夢を明るく語って、ワクワクする毎日を笑顔で過ごせているから 人生を好きなように生きる権利を大切に wakuaco こんにちは、あこですッ。 私は1年ほど前まで、アラサー独身女性という、 人生のにいて溺れていました。 そんな時、オンラインであるコミュニティに出会い、 私の人生は大きく変わろうとしています。 その中で、私が尊敬してやまない師に この広くて深い海という人生において必要なものは何か教えていただきました。 ふと気付いたら迷子になっていた私 私は28歳から30歳まで、OLとして勤めていて、 ただただボーッと働いているだけなので、お金の為だけに時間を消耗していました。 そもそも私がOLとして働き始めたのは、仕事では楽をして、婚活を頑張るためでした。 婚活頑張るぞー!と、力を入れてすぐに、大学からの友人私を除いた6人全員が結婚してしまいました。 とはいえ、職場にもアラサー女性が2人いたので、共に婚活に励んでいました。 続けていたらいつかは見つかる。 そう思っていましたが… もちろん何人かとお食事にも行かせていただきました。 が、理想の男性とは巡り合いませんでした。 この先どうしよう。 いつかは結婚できるから。 いつかは退職できる。 と思い込んで、なんとなく入社したこの会社。 この会社にずっと居ることはできない。 …自分の足で立ちたい。 そう私は、 アラサーの闇に、人生の迷子に、暗いトンネルに居るかのように 悩み、もがき、毎日悶々とした日々を過ごすことになりました。 突然現れた暗いトンネルの先の小さな光 私はSNSが苦手で、携帯をずっと触っているのもあまり好きではなく、 完全に時代の流れから遅れをとっていました。 自分でも分からないのですが、いつもは見ないのに 何となく見たからへつながり そのあと視聴2本目のに大きな出会いがありました。 食いつくように観てしまい、雷に打たれ、人生観がガラリと変わったことを 昨日のことのように覚えています。 これが私の人生を大きく変えることになるであろう トンネルの先の小さな光です。 女性にとってアラサーってとてもとても難しい時期ですよね… 何かモヤモヤする… そんな時期… 私の経験や感じてきたこと、私が好きなことで生きていく。 と決めることのできたキッカケなど、私の生き様を、このブログを通してお伝えしたいと思います。 私のために、そしてアナタのために。 小さな一歩を踏む出せる勇気が湧き出たり、少し背中を押せたり、自由に生きていこうと思えたり。 少しでもアナタの元気や笑顔、希望への力になれたらとっても嬉しいです。 大人になるまで 出身。 までスイスイ~っと行けてしまう田舎。 一人っ子で、実家は自営業で生計を立てていて共働きの為、 幼少期は父母の祖母に一週間ずつ預けられながら育つ。 おばあちゃん、ありがとう! 親からも忙しいながらも、愛情たっぷりに育ててもらう。 小学3年生から親の影響もあり、テニスを始めてスクールにも通い始める。 そしてテニススクールのオーナーから素質がある。 と言われ 本格的にプロを目指し、中学校もテニススクールと提携のある私立学校へ入学。 365日テニスづくしな生活を送ったが、中学二年生の時にケガをして辞めることを選択。 それからも遊び程度に学校の通常のクラブへ入り、短大までずっとテニス一筋な学生生活。 なかなかキャピキャピな女子学生がする遊びはしたことがない… とても残念。 やはり噂通り、甘い世界ではなく、私は店長もしてきたということもあり、 教育体制や仕事業務、人間関係に納得ができず、28歳の時に退職。 ここでアラサーの闇がMAXに訪れ、このままで良いのかともがき、苦しみ 何か環境を変えなければ私の人生は何も変わらないと思い、 三十路なのに思いきって退職を決意。 苦手で避けていたオンラインを覗いてみて、かなり出遅れていることを知る。 その頃にオンライン上でのある出逢いから、人生について深く考えることになる。 今 退職して4ヶ月ほどになるが、親孝行もしたいし、環境の変化で付き合う人も変わったので、とりあえず今目指している道の成功まで生活費を甘えるために実家に滞在中。 そして私が28歳の時に、友人達6人全員が結婚していきました。 今では、子供4人に、妊婦が2人、といった感じです。 ここで彼氏なしの私は、焦りに焦り、婚活に力を入れます。 まあそれまでも27歳くらいから意識して出会いの場には足を運んでいました。 でも大した出会いはなく、何で私だけ…という虚しい現実が襲いかかり、次第に婚活というイベントですら楽しくなくなっていきました。 ある日、何で私は結婚したいんだろう…?何のために結婚するの…? そう考えるようになり、それが私の人生を大きく転換させるキッカケの一つになったのです。 私のココロ 今も尚、この情報社会を利用して、情報発信がカギとなるこの時代の中で、どのように自分をさらけ出していいのか分からず、もがきながら毎日生きてます。 一生こうやって私は、もがきながら少しずつ少しずつ成長していくのだと思います。 今までテニスに生きて、仕事に生きて、疲れた時はテレビと海外ドラマを食いつくように観る生活をしていて、ふと 気付いたらいわゆる思考停止になっていました。 今まで自分の人生なんて深く考えたことはなく、自分という人間とも向き合ったことがありませんでした。

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【材料】 4人前 *チキン* ・鶏モモ正肉 ・・・ 4枚 ・ケイジャンシーズニング ・・・ 16g ・バーボン ・・・ 60cc (チキン下処理用 40cc / 香り付け用 20cc) *バーボンクリームソース* ・バーボン ・・・ 20cc ・にんにく(みじん切り) ・・・ 3g ・ベーコンダイスカット ・・・ 35g ・たまねぎみじん切り ・・・ 80g ・マッシュルームスライス ・・・ 35g ・白ワイン ・・・ 35cc ・チキンブイヨン ・・・ 80cc ・生クリーム ・・・ 150cc ・トマト(ダイス切り) ・・・ 30g ・塩 ・・・ 適量 ・白コショウ ・・・ 適量 ・コーンスターチ ・・・ 適量 *パセリオイル* ・パセリ ・・・ 5g ・オリーブオイル ・・・ 20cc 【作り方】 *チキン下処理* 1. 鶏肉にケイジャンシーズニングを全体にまぶす。 ビニール袋に[1]とバーボンを入れて手でよく揉む。 冷蔵庫で2時間以上保管。 *バーボンクリームソース* 1. 鍋にサラダ油、バター、にんにくを入れ火にかける。 にんにくの香りが出たら、たまねぎをしっかりと炒める。 さらにベーコンを加えて炒める。 [3]の鍋に白ワイン、バーボンを加え煮詰める。 煮詰めたら、チキンブイヨンとマッシュルームを加え、ひと煮立ちさせる。 ひと煮立ちしたら、生クリームを加える。 [6]が程良く煮詰まったら、塩、白コショウで調味する。 濃度を出すためにコーンスターチでつなぐ。 仕上げにトマト(ダイス切り)を加える。 *パセリオイル* パセリの葉、オリーブオイルをミキサーでピューレ状にする。 *鶏肉を焼く* 1. フライパンに油を入れ熱し、鶏肉を皮面から焼きあげる。 (中火でじっくり焼くのがポイントです。 皮はパリッと焼きます。 ) 2. 鶏肉に火が入ったら、バーボンを入れアルコールを飛ばす。

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