マクナ原生林の攻略 1 マクナの林道を抜け、イベントを進める。 2 ミチシルベのかがり火を抜け、イベントを進める。 3 アギニの碑に戻り、休息の岸辺で水のエーテル結晶を回収する。 4 イベントを進め、ブエラ・テレシア3体を倒す。 5 イベントを進め、ネジリ木のゲートを抜けてサイハテ村に向かう。 吊橋を渡りメリアのイベントを進めよう マクナ原生林に入ったら、吊橋を渡りメリアのイベントを進めよう。 メリアのイベントを進めると吊橋まで戻る必要があるため、ランドマーク「アギ二の碑」を必ず見つけておこう。 休息の岸辺で水のエーテル結晶を回収しよう メリアを見つけたら、休息の岸辺で水のエーテル結晶を回収しよう。 休息の岸辺はイチの吊橋の真下にあるため、ランドマーク「アギ二の碑」までスキップトラベルを行い水のエーテル結晶を回収しに行こう。 ブエラ・テレシア3体を倒そう 水のエーテル結晶を回収するとイベントが進み、ブエラ・テレシア3体と戦闘になる。 ブエラ・テレシアはモナドアーツ【破】を発動しないとダメージを与えられないため、モナドアーツ【破】を使い1体ずつ倒すのがおすすめだ。 サイハテ村に向かおう ブエラ・テレシアを倒しイベントを進めたら、サイハテ村に向かおう。 サイハテ村の道中にはユニークモンスターが出現するため、パーティーのレベルが低い時は見つからないように逃げるのがおすすめだ。 サイハテ村の攻略 1 サイハテ村の8階まで上がり、神秘の聖域でイベントを進める。 2 サイハテ村の1階に戻り、イベントを進める。 3 1階の防具屋と2階の武器屋でリキの装備を集め、ストーリークエスト「勇者のお使い」をクリアする。 4 イベントを進めた後、キロイの花畑を抜けた先の腐敗した森でレオーネ・テレシアを倒す(1回目)。 5 イベントを進め、レオーネ・テレシアを倒す(2回目)。 6 リキを仲間にした後サイハテ村8階に上がり、イベントを進める。 7 サイハテ村9階に上がり、てっぺんの湖からエルト海に向かう。 神秘の聖域でイベントを進めよう サイハテ村に到着したら8階まで上がり、神秘の聖域でイベントを進めよう。 神秘の聖域でイベントを進めたら1階まで戻り、リキのイベントを進めよう。 イベントを進めリキの装備を整えよう リキのイベントを進めたら、サイハテ村の1階と2階でリキの装備を整えよう。 2人のノポン族から装備を回収すると、ストーリークエスト完了となる。 レオーネ・テレシアを倒そう リキの装備を整えたら、腐敗した森でレオーネ・テレシアを倒そう。 レオーネ・テレシアもブエラ・テレシアと同じくオーラ発動中はダメージを与えられないため、モナドアーツ【破】を使い確実にダメージを与えよう。 エルト海へ向かおう レオーネ・テレシアを倒したら、サイハテ村のイベントを進めエルト海へ向かおう。 エルト海へは8階にいるメリアに近づくと向かえるため、アイテムの準備などを整えてからエルト海へ向かおう。
次の初めましてこんにちは! 熊本三角エコビレッジです。 僕は大人も子供も楽しく暮らせる世界を目指して、そのミニチュア版である村づくりに日々奔走しています。 今回は、 「熊本で生まれた最先端な田舎暮らし」と噂されるサイハテ村をご紹介したいと思います! サイハテ村とは? サイハテ村は、正式名称を三角エコビレッジサイハテと言います。 現在、このサイハテ村と同様に「暮らし」をベースにした、様々な個性を持つたくさんのエコビレッジは世界中に増え続けています。 約10,000坪の敷地には、コミュニティスペース、宿泊施設、木工房、陶芸工房など各種アトリエなど、個々の住宅を合わせると19棟の建物があり、現在は子供たち 9 名を含む26名が実際にサイハテ村で暮らしています。 驚きの村づくり理念!? そんなサイハテ村の理念は、 「電気ガス水道・政治経済がストップしても笑っていられる村づくり」今リアルにこれ全部止まったら笑っていられるかは正直微妙ですが、イケイケの社長とか勢いある会社ってよく言うじゃないですか、 「期待を超えろ」とか。 …だから僕らもみんなの期待を超えた、夢物語だという世界を村づくり通して模索しています。 どんな人が住んでいるの? サイハテ村の特徴は クリエイターの多さです。 大工、縫製作家、猟師、家具職人、歌手、映像クリエイター、マッサージ師、 タイル職人、アースバッグビルダー、ペインター、照明作家、ヨーガインストラクター、パーマカルチャーデザイナー、などなど年齢もスキルも幅広いクリエイター達で構成されています。 クリエイターの多さに生まれた住人カタログ クローズドのイメージを払拭させる目的で住人カタログを作りましたが、サイハテ村に来たゲストが住人を探す目的でも使われるようになりました。 サイハテ村での僕たちの暮らし 合言葉は「お好きにどうぞ!」 「ルールもリーダーも無い、お好きにどうぞで始まる村づくり」 それは各々のやりたい事を本気で取り組むという究極のスタンドプレー。 こんな個性溢れる人たちをまとめるなんて不可能…。 それぞれが本領を発揮する 「お好きにどうぞ!」くらいが丁度良いんです。 山の中で暮らしていけるの? 多いときなんて 1 日に 3 回くらい聞かれます。 無ければ無いなりに生きていけます。 1 ヶ月3万円で生きてる人もいますし。 (ちょっと苦しそうでしたが……) 稼ぎ方としては、勝手にツアーの仕事をしたり、出稼ぎに行ったりしています。 他には、サイハテ村から地元の農家さんのアルバイトに行ったり、自分の作った作品を売ったりする人もいます。 山の中で暮らしは、「何もしてなさそう」というイメージを持たれがちです。 でも、本当のところは… 超ブラックです。 1 ヶ月で草なんてバンバン生えてくるし、土砂崩れで道ふさがるし、台風で家屋倒壊したり、60時間水と電気止まったり。 そんな中で、生活費は自分で稼がないといけないから、リアルに生きてくのが大変です。 1 万坪の敷地っておよそ野球場 3 つ分なので、管理するのも大変です。 ただ、僕たちはこれを 楽しんでやっています。 台風で家屋が倒壊した時も、熊本の大地震の時も、「ヤバイぞ!」って言いながら「どう生き抜くか!?」みたいにワクワクする冒険(物語)にすり替えちゃうんです。 お金なきゃ虫だって野草だって食べます。 この連載について サイハテ村の暮らしを伝えたい ここで行われていることは、現実逃避でもヒッピーの楽園でもありません。 持続可能な次の社会への実践的モデルを具現化させることです。 その為、多くの方にサイハテ村の暮らしを伝え、ここでの暮らしを体感して欲しい。 みなさんには遊びにくる感覚で一緒に楽園作りに参加してほしいと考えています!(快適なゲストハウスもあります。 問い合わせはHPから。 ) 忙しい都会暮らしの中で忘れてしまった純真さや、クリエイティブな表現をこの連載を通して伝えられたらと思います! ・ ・ ・ 新しい生き方へのチャレンジ 固定概念を超えていくことは容易ではありません。 例えばスーツ姿で田んぼに入ろうとは思いませんし、何もメリットが感じられない事はする必要がないかもしれません。 ですが、そんな無駄でバカみたいなアイデアの先に、世界を変えるような発見があるかもしれない。
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奨学金の返済を毎月してて、バカ高い病院の診察代と薬代を払って、他に使いたいのに使えないというお金に振り回される毎日。 それって凄く疲れる。 これが余裕で払えるようになるのが理想) インカムが始まる前から勇貴さんに「サイハテに行ってもいいですか?」と聞いてはいたけど、こっちも気になっていたんだ 行く前のサイハテ村には、「何か異次元の世界が広がっているんじゃなかろうか」とか「お金なくても何とかなるんじゃないか」とか勝手に想像していたから。 だからSNSはあまり見ないようにはしていた。 この感触を消したくない!とか意地というか何というか・・・ゲストハウスに置いてあった本を読むか絵を描いて過ごした 帰ってきて「サイハテどうでした?」「サイハテ行って何か変わった?」って聞かれることが増えたけど、正直、分からないんだよな。 ちゃんと言葉にするのが難しいっていうのか・・・ 変わったところあればそうでない部分もあったというのが現状。 1週間では中々つかめない だけど、暮らしを体験しながら、住民の方々との会話とかで得たものは本当に多かった 一日3食のご飯やおやつを作って下さり、サイハテの日々を最も教えて下さった藍染作家で2児の母、坂井裕子さん 私の中にある絵を描きたい!欲を出してくださった、以前コシノジュンコデザイン事務所のデザイナーだった福嶋ゆうじさん 見たかったイノシシ狩りと解体を見せて下さり、猟師になった経歴を教えて下さった猟師のケンさん 木工体験と合わせて、私の矢継ぎ早の質問にも真摯に答えて下さった日韓の技術と文化をつなぐ、キソンさん 1日しか会えなかったけど、優しく接して下さったセラピストの工藤睦美さん、4児の父でダンサーのマーシーさん、チャイルドセラピストで4児の母kiyoさん、今はアフロじゃなかった住人、アフロさん モヤモヤしていた私の恋愛に関する考えを取っ払ってくれた、3代目サイハテゲストハウス管理人ひーちゃん。 甘えさせてくれる存在。 ひーちゃんの声大好き サイハテ初日に衝撃の出会いをして、滞在中にずっと話したいと思っていたら最終日と前日に実現し、「工藤真工の世界」を教えて下さった革命家、工藤真工さん これは今度書こう このシステムを教えてくださり、高校生時代の青春話を聞かせて下さったサイハテコミュニティマネージャー坂井勇貴さん。 食事の際、頂きますを「あなたの命を私たちの命に」って仰っていたのがずっと刺さっている 感情を素直に出すことの大切さを教えてくれた、村のちびっ子たち 数分ごとにコロコロ変わる表情にビックリしたけど、あー伝えるってこういうことなのかなって 他にも空気や風の流れ、獣の独特の香り、人の暖かさ、ご飯としっかり向き合うことの大切さなどなどいっぱい。 得るものは多いけど、そこで感じる色んな感情?思い?は人それぞれだから、まず行ってほしい、見てほしいし、触れてほしい 1週間でも「サイハテ行ってみてよ!」と堂々と言えるようになったことが一番変わったことかな このウーファー制度は2週間~だから、来月末からまた行くことが決まった。 というより、今後はこの制度を使いながら少なくとも1~2カ月に1度は滞在したい 今度はライターやwebなどクリエイトな部分も沢山学びたい。 吸収したい、盗みたい、一緒に仕事をしたい。 もっともっと私の中にある物事をブランディングする力を出したい 私の中にある「こんなことがしたい」という気持ちとも真剣に向き合えたサイハテ村 「またね」と言ってくれてありがとう 来月も宜しくお願いします.
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