しょう油 100cc• 砂糖 大さじ4• いりごま(白) 大さじ1• おろしにんにく 1片分• おろししょうが 1片分• コショウ 少々• 一味唐辛子 適量 【作り方】 全ての材料をよく混ぜるだけ!砂糖が少し多く感じるかもしれませんが、この方が美味しい!ごまがたっぷりなので香ばしくてやみつきになりますよ。 《欲しい分だけ!自家製タレ》 【材料】• しょう油 大さじ3• 味噌(ダシ入り) 小さじ1• みりん(または酒) 小さじ1• 砂糖 10~20g• 七味唐辛子(または豆板醤) 適量 【作り方】 全ての材料を混ぜ合わせるだけでOK。 小さい子供がいたり、お酒が苦手な人はみりん(酒)は一度沸騰させてアルコールを飛ばしてください。 少量から作れるので必要な分だけ作れるのがオススメです。 《おろし玉ねぎがポイント!甘辛焼肉のタレ》 【材料】• しょう油 50cc• みりん 50cc• 砂糖 大さじ3• ごま油 大さじ1• すりごま 大さじ1• おろしにんにく 1片 【作り方】 全ての材料を小鍋に入れて軽く煮立たせるだけで完成です。 ピリッとさせたい時は豆板醤をお好みで加えてくださいね。 味噌 大さじ1• 酒 大さじ1• しょう油 大さじ1• みりん 大さじ1• 砂糖 小さじ1• おろしにんにく 1片• すりごま、いりごま 各大さじ1 【作り方】 全ての材料をよく混ぜるだけで完成です。 アルコールが気になる時は一度沸騰させてください。 長ねぎ 1本• にんにく 1片• 鶏がらスープ(粉末) 小さじ1• まず長ねぎをみじん切りにし、にんにくはおろしておきます。 全ての材料を混ぜ合わせれば完成! 焼肉以外にも チャーハンやサラダにも合う万能塩ダレです。 レモン汁を加えるとさっぱり感がUPしてこれまた美味しい! 《レモン塩ダレ》 【材料】• ごま油 小さじ4• 塩 小さじ3• はちみつ 大さじ1• 鶏がらスープ(粉末) 小さじ1• 長ネギ(みじん切り) 3cm• おろしにんにく 1片• おろし玉ねぎ 大さじ3• スポンサーリンク 焼肉のタレを使ったアレンジ料理3選 市販のタレもこれなら使い切れる!オススメのアレンジレシピ3選です。 どれも美味しくて簡単なので早速今日のランチや晩御飯にいかがでしょうか。 《焼肉のタレが!マグロユッケに!》 【材料】2人分• マグロ 1パック• 卵黄 1個• 焼肉のタレ(しょう油ベース) 大さじ3• ごま油 大さじ1弱• ネギ 【作り方】• 玉ねぎは薄くスライスしてから水にさらして辛みを飛ばしておきます。 マグロは薄めの削ぎ切りにして、焼肉のタレとごま油で和えて冷蔵庫へ。 玉ねぎは水気をしっかり切ってから皿に盛り付けて、和えたマグロをその上に乗せ、さらに卵黄を乗せれば完成です。 お好みで刻みネギを散らしても美味しいですよ。 もも肉 300g• 揚げ油 《A》• 焼肉のタレ 大さじ3• おろししょうが 1片 《B》• 片栗粉 大さじ3• 薄力粉 大さじ2 【作り方】• 鶏肉は大きめの一口大に切っておきます。 ビニール袋に《A》と切った鶏肉を入れてよく揉み込みましょう。 時間があれば冷蔵庫で一晩寝かすとGood!この状態で冷凍しておくことも可能です。 揚げる直前に《B》を入れて衣をつけ、170度の油できつね色になるまでこんがり揚げれば完成です。 《チャプチェも焼肉のタレがあれば簡単手間なし!》 【材料】• 春雨 35g• 豚肉 50~100g• にら 1束• にんじん 5cm• お好きなきのこ 適量• ごま油 適量• 焼肉のタレ 適量• 酒 大さじ1• ごま お好み量 【作り方】• 春雨は3分程熱湯で茹でてから食べやすい大きさに切ります。 豚肉は一口大に。 豚肉はお好きな部位でOK!切ったら焼肉のタレ(少量)で揉みこんで下味をつけておきます。 他の野菜も食べやすい大きさに切っておきましょう。 フライパンでごま油を熱し豚肉から炒めていきます。 うっすら色が変わったらニラ以外の野菜を加えて炒めましょう。 春雨とニラ、酒、焼肉のタレを加えてさらに炒め、春雨が水分をしっかり吸って味が染みてきたら完成です。 市販の焼肉のタレには 野菜や果物が入っているので、1本でいろんな料理にアレンジが出来るんですよ。 いつものチャーハンや焼きそばに少し足すだけでも味が深まってとっても美味しくなります。
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あれもこれもとつい買ってしまう調味料。 新しい味覚にワクワクしたのに、気づけばお蔵入り……。 そんな調味料をカンタンおいしく使い切る方法を、調味料ソムリエ/野菜ソムリエのMICHIKOが伝授! 今回は、「ウスターソース」の意外な使い方です。 焼肉のたれは万能調味料、ドレッシングにも! 焼肉のタレは煮魚にも使えます(C)サイゾーウーマン みんな、大好きな焼肉~、「今晩は焼肉!」と聞けば、自然と笑顔になりますよね。 今や、焼肉には欠かせない、うま味がいっぱい詰まった焼肉のたれですが、焼肉以外にも万能調味料として、使いこなしてみませんか。 例えば、肉野菜炒めや焼き肉の後の〆焼きそばの味つけ等は、一人分なら大さじ2くらいでOK。 サバなどの青魚等の煮魚の味付けに使う(水と同量の焼肉のたれ)と、魚の臭みもとれ、しっかりとした味付けになりますよ。 肉や魚の下味に使って片栗粉など絡めて、から揚げなどもおいしい。 少し甘めに食べたい時はすりおろしたリンゴを加えたり、辛めの時には豆板醤を加えると、簡単に味わいをチェンジできますよ。 ほかに、焼肉のたれとマヨネーズを同量ずつ混ぜて、ディップソースに。 焼肉のタレと酢、3:1、ほかにお好きなオイルを少し入れれば、ドレッシングに。
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マグロは5mmの角切りにする。 「自家製 焼肉のたれ」の作り方と、簡単アレンジレシピを紹介した。 身近な材料だけで簡単に作れる上、常備しておけば料理の幅が広がるのでとっても実用的。 いつもの献立にはもちろん、バーベキューの予定を控えている人にもぜひ、このレシピを活用してほしい! 【レシピ作者プロフィール】 レシピ制作:フードクリエイティブファクトリー 「あなたとあなたの大切な人との暮らしをもっと穏やかで創造的に」を企業理念とする食のクリエイティブに特化した企画制作チーム。 食の企画、レシピ・商品開発、執筆、メディア出演、 イベントなどを手がけています。 HP: Twitter: Instagram: フリーアナウンサー/和酒コーディネーター テレビ、ラジオなど各媒体で活躍する一方、日本の食や和酒の魅力発信を積極的に行い、大切さ、楽しみ方を伝えている。 フィールドワークを信条とし、全国の田んぼや酒蔵に300回以上足を運ぶ。 Club Gastronomic Sake主宰。 女性向け日本酒本「日本酒日和」(舵社)監修。 日本酒造青年協議会「酒サムライ」叙任。 芸人でありながら趣味の料理が高じ、フードコーディネーター・野菜ソムリエ・食育インストラクター・BBQ インストラクター等の料理関係の資格を取得。 テレビ朝日【「ぷっ」すま】の『第2回芸能界お抱えシェフ-1グランプリ』では「大根のフルコース」、またTBS【爆問パニックフェイス!】の『凄腕料理芸人チャーハン対決』では「香り豊かなアナゴのチャーハン」を披露し、それぞれ優勝を果たす。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)/「柳原料理教室」副主宰 1979年生まれ。 江戸懐石近茶流嗣家(きんさりゅうしか)。 東京農業大学で発酵食品学を学んだのち、小豆島の醤油会社やオランダの帆船でのキッチンクルーとして勤務。 現在は東京・赤坂の「柳原料理教室」にて、近茶流宗家である父・一成と共に、日本料理・懐石料理を指導。 江戸時代の食文化の研究、継承をライフワークとする。 2015年文化庁文化交流使に任命され、約3カ月諸外国を回って英語で日本料理を教えるなど、日本料理をグローバルに広げる活動も積極的に行う。 NHKの大河ドラマ『龍馬伝』や時代ドラマ『みをつくし料理帖』の料理監修、料理考証も担当。 平成30年度、農林水産省・日本食普及親善大使に任命される。 趣味は茶道とクレー射撃。 フードアクティビスト/馬場企画 代表取締役編集者&ライター 食専門誌から一般誌、新聞、書籍、Webなど多方面の媒体を主戦場に、「調理の仕組みと科学」「食文化」「食から見た地方論」など幅広く執筆、編集を行う。 テレビ、ラジオなどでは飲食店や生産地についての知見を踏まえた、食トレンド/ニュース解説も。 近著に『家で肉食を極める! 肉バカ秘蔵レシピ 大人の肉ドリル』(マガジンハウス)ほか、自身も参加する調理ユニット「給食系男子」名義で企画・構成を手がけた『家メシ道場』『家呑み道場』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)はシリーズ10万部を突破。 最新刊に『新しい卵ドリル』(マガジンハウス)も。 編集者/著述家 大阪・岸和田生まれ。 神戸大卒。 『Meets Regional(ミーツ・リージョナル)』元編集長/日本文藝家協会会員/神戸松蔭女子学院大教授 京阪神エルマガジン社にて1989年「ミーツ・リージョナル」誌を立ち上げる。 93年~05年編集長。 「西の旅」編集長、取締役編集本部長を歴任した。 06年には編集・出版集団140Bを大阪・中之島に設立。 現在は雑誌、新聞、テレビ、ラジオなどで活躍している。 著者は『有次と庖丁』(新潮社)、『飲み食い世界一の大阪』(ミシマ社)、『濃い味、うす味、街のあじ。 』(140B)ほか。 2017年3月7日に新刊『いっとかなあかん店 大阪』、8月7日に『いっとかなあかん 神戸』(ともに140B)が出たばかり。 DJ/プロデューサー 1966年7月6日生まれ。 京都市出身。 97年秋『The Fantastic Plastic Machine』でデビュー以来、オリジナルアルバム他、アーティストのプロデュース、リミックスなど多数のアーティストの作品も手掛ける。 グルメ通としても知られており、全国各地を網羅する情報量を持つ。 コロムビア、avex、インディーズ時代のレア音源、新曲を含むレーベルの枠を越えた20周年の集大成とも言えるベストアルバム『Moments』がavexより発売中。 fpmnet.
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