どうも!KENT です! 今回は2016年8月に配信されたPS4「 ソルト アンド サンクチュアリ」のレビューをしていきます。 本作は高難易度アクションRPGになりますが、 ダークソウルとメトロイドヴァニアを融合させた高品質な2Dアクションゲームでした! 本作を紹介する際、やたらと2D版「ダークソウル」と表現されます。 個人的には文章にオリジナリティを持たせるため別の表現を使いたいんですが、これは無理でしたw むしろ、「ダークソウル」の名前を挙げないと不自然なくらい。 強いて言えば2Dゲームになったことで「メトロイドヴァニア」っぽくなった印象なので、本記事ではその辺りもクローズアップしていきます。 2018年8月にはSwitch版が配信。 良いところ 本家に勝るとも劣らない完成度 2Dになったとは言え「ダークソウル」のパクリなんでしょ? そんな声も出てきそうですが、 本作はパクリで片付けるのは勿体無いほどの完成度を誇ります。 この手のフォロワータイトルってちゃんと真似ているところと真似ていないところが混在して本家には及ばないことが多いんですよ。 しかし、本作の場合は 勝るとも劣らないレベルになっています。 そう感じる最大の要因は中毒性の高さ! 「ダークソウル」シリーズではミスをすると経験値とお金の役割を果たすポイントをロストしてしまい、次の回でミスをした場所に行って回収しないと一生取り戻せなくなってしまいます。 マップ機能なしの入り組んだフィールド。 各地に設置された回復やカスタマイズ可能な拠点から生まれる駆け引き。 最初は「なんだこの攻撃は!?」と驚くかもしれませんが、回避方法を覚えてしまえばさほどダメージを受けずに倒すことが可能なので自分の成長を感じられました。 極端にレベルを上げたり装備を強化したらゴリ押し戦法が通用するかもしれませんが、 基本的に戦闘はヒット&アウェイ戦法で挑むことになります。 出血表現は「ダークソウル3」のような感じ。 つまり大袈裟なくらい飛び散り、武器や壁に付着します(2Dグラフィックでこの演出は凄い!)。 攻撃がヒットした時の効果音は「バリッ」と破れたような感じ。 良い感じにデフォルメが効いていて、この辺りも「ダークソウル」っぽいですw スタミナゲージを消費しての攻撃なのでサクサク感はありませんが、演出の派手さと相まって爽快感はあります。 グラフィックは最近の2D系だとトレンドになっているイラスト調。 全体的に暗いので分かりにくいですが、滑らかに動きます。 世界観は「ダークソウル」に近いダークファンタジー。 ホラー要素も強く、ある程度進めると霊的な敵が沢山出て来るので精神衛生上よろしい作品ではありませんw ファイナルファンタジーXを思い出す育成システム ここまで何度「ダークソウル」というワードを使ったのか分からなくなってきましたw それだけ本作は「ダークソウル」との類似点が多いんですが、 育成システムに関しては「ファイナルファンタジーX」っぽく感じます。 レベルを上げるとスキルポイントが貰えてスキルツリーの画面で振り分けていくんですが、その画面が「ファイナルファンタジーX」っぽいんです!w つまり、同作品のスフィア盤みたいな すごろく形式となっていて、あらかじめ目標を立てて振り分けていかないといけないようになっています。 例えば「分かれ道右の4マス先に回復アイテムの所持数増えるマスがあるからそれを目指そう」とか。 目先のマスばかりに目を向けるのではなくちゃんと考えてスキルを振り分けていくところは「ダークソウル」よりも戦略性の高さを感じました。 しかも面白いことにこのスキルツリー、ちょっとした 読み物のようになっているんです。 マス毎に異なる話が書かれているので、その辺りはオリジナリティを感じました。 特に大きいのが、入り組んだ複数のエリアで構成された迷路のようなマップデザイン。 プレイヤーはゲームをクリアするまでにこの入り組んだマップをグルグル回ることになり、少しずつ行動範囲を広げていきます。 これまで「ダークソウル ソウルライク 」は3D主体のゲームで、「メトロイドヴァニア」は2D主体のゲームでした。 ところが本作の場合、「ソウルライク」ゲームでありながらも 2Dとなっています。 ということは「メトロイドヴァニア」に寄り添ったことになるじゃないですか!? しかも単に3Dから2Dになっただけではありません。 「メトロイドヴァニア」のように新アクションを覚えて新たな道を切り開いていく要素も備えているんです! このような要素は「ダークソウル」ではほとんど見られなかったので、より「メトロイドヴァニア」の色が増していると思いました。 どちらも探索型2Dアクションゲームの代表格なのでフォロワータイトルを差す時に使用される。 価格以上の満足感がある 本作は約1,800円のダウンロード専売タイトルになりますが、 価格以上の満足感があります。 用意されているエリア、ボスの数は20を優に超えるほどで、高難易度なのもあって1周クリアまでに何十時間も掛かってしまいました。 しかも2周目の要素が用意されているうえにアイテムの種類は600以上も存在するので奥深さは相当なものです。 売れなくなるとは思いますが、価格を倍増させても割高に感じないくらいのボリューム感があります。 スポンサーリンク 個人的に合わない&気になったところ ラストがあっけない 個人的なプレイスタイルも影響しているとは思いますが、ラスボスはあっけなく感じました。 全体のまとめ クイズ:ここまで「ダークソウル」というワードを何回使ったでしょうか? そんな問題を作りたくなるくらい「ダークソウル」漬けのレビュー記事になってしまいましたが、それだけ本作は同作品をベースに2D化したような作品でした。 しかし、 単なるパクリの塊で片付けたら勿体無いくらいリスペクトされています。 また、2D化して移動アクションの成長要素を加えたことで「ソウルライク」と「メトロイドヴァニア」の親和性をより強めてくれたので、 両ジャンルを語る上では欠かせない作品となりました。 後に「ソウルライク」と「メトロイドヴァニア」のエッセンスを融合させた「ホロウナイト」が登場したことを思うと先見の明があります。 ダークソウルとメトロイドヴァニアを融合させた高品質な2Dアクション! こんな人には特におススメ。 ・ダークソウル好き。 ・メトロイドヴァニア好き。 こんな人にはおススメできない。 ・アクションゲームが苦手な人。 ・探索が苦手な人。 ・グロイ表現が苦手な人。
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では、話を戻します。 おい!これはタバコゴールドじゃないのか!? 匂いはタバコゴールドしてます。 あの正露丸的な何かを凄く感じる。 そして臭い!。 「アンバーリーフ」というのは調べたらシャグの銘柄みたい。 まずラベルからタバコを想像できなかったので当初はオレンジやグレープフルーツ味かと思ってました。 もうちょっと渋いデザインのほうがいいのにな。 とりあえず、うるさいくらいにサブオーム 0. ちょうどニコソル用のコイルがあったしね。 それでニコソルの体感を把握していく。 いざ・・ まず、普通にキックはありますね。 特有の咽る感じではなくズンッ!っていう感じ。 例えるなら野球ボールを横っ腹に押し付けられてるように喉が重いです。 でもすぐに慣れるので チェーンは厳禁かと。 いやマジで。 特に血圧が高い方はやめておいたほうがいい。 結局ニコクラのフワっと感は血管収縮 酸欠 から来ているので体質によってはオーバードーズと同様なことが起こりえるかもしれない。 それに、ニコチンソルトは紙巻きやアイコスみたいにアッパーではないんですよ。 むしろ ダウナーなノリ。 なので日本酒みたいにチビチビやるのがいいと思う。 さて、アンバーリーフの味はというと 2分の一に薄めたタバコゴールドですね。 若干RY-4入ってるかなーくらい。 あと、やっぱり辛い。 久々にタバコゴールドに出会えたのでなんか嬉しい。 おそらくMTL RDAなんかで吸えばもっと美味しくなると思う。 それに高濃度なのでジュルったりするPODやアトマもお勧めできない。 特に漏れるヤツはダメ。 だったら吸うなよって話ですが其の通りかと。 自己管理と機器のセッティングをシビアに迫られるのがニコチンリキッドなのだから。 サブオーム無視して28G 0. そもそもサブオーム推奨というのは出力の問題だと思われるし、甘いリキッドなのに低ワットなのもどうかと。 では・・・ もう、なんでHiLIQはいっつも清涼剤入れちゃうかなー!。 なんでもかんでも清涼剤!単体フルーツでも関係なく入ってることもしばしばある。 んもうっ!・・・お、牛とかかった?。 20Wくらいで少し喉が重くなる。 で、ついついチェーンしてしまうという怖さがあります。 それに味がものごっつい薄いんで「あれ?スー!あれれ・・スー!そんなはずはない・・スー!」とかに陥りやすい。 アンバーリーフで感じたフワっと感 長島スパーランドのバイキング的な もあまり無い。 たぶん清涼剤で吸いやすいのもあるな。 これがアンバーリーフならちょうど良い感じかもしれないです。 味はレッドブルとモンスターエナジー?のMIXらしいのですが、無印REDBULLのモッタリ感は健在。 濃くはないので満足度も低い。 個人的にはケミカル臭が強くて元々好きじゃないんですよコレ。 だけどニコソルに合うかなと思い注文した次第。 体感は把握できたけど味は美味しくないです。 私は あと、1日ほど吸ってましたがガンクはほとんど付かないですね。 あくまで試した範囲ですけど。 他に紅茶 Black Tea も出てますがソッチは付きそうな予感がする。 鉄観音もすぐに付くので。 3日間吸ってみた体調の変化• リラックス効果的なものは通常のニコリキより早く出る感じ• 紙巻きと似てるのか便意を催すときがある。 または腹痛• 吸いすぎると声がシャガれたりする• 高濃度のせいか口内炎になりそうな予感がする 当然、体に合わないと思ったら使用しないほうがいいです。 ハイリク ニコチンソルトの評価 現在、HiLIQでは5種類出てます。 メンソール、グレープ、紅茶、そして今回注文したアンバーリーフとレッドブル。 初回注文なのでどのくらいの濃度でフレーバーをどうするのか非常に迷いました。 それに他リキッドと比べて高いしね。 さて、このニコチンソルトが一般に認知され始めたのはHelloCigの広報活動にあるかと思われます。 私も初ソルトで興味津々だったので一応記事にはしました。 ただ当時は他に紹介するサイトもなかったので危険性の比較ができない状態だったんです。 またはピュアニコが買えちゃうこともあって記事は非公開にしました。 まあ自主規制というかそんな感じで。 別に売ることはどうでもいいし反対もしてないけど「自己責任でな!」と簡単に片付けられるレベルじゃないなと判断したまでです。 ていうか一個人ブログだし好きなようにさせてくれ。 そういう危険を孕んでいるモノの記事というのは非常に難しい。 あくまで個人的感想としか言えません。 かといってみんなで情報を出し合えば安全性も高まっていくとも思うので書いている次第。 ちなみにというクローズドシステムPODを私は愛用しているのですが、HiLIQソルトの実力はそれに及びませんでした。 さて、私がこのHiLIQニコチンソルトで感じた印象は正直ハローシグとあまり大差ないです。 高濃度チェーンが危ないというのも同じ。 ただし、ずんと喉に重いキック感はHiLIQのほうがありました。 ガンクはハローシグがヤバイと聞きますが正直セッティングをみないと不明なところもある。 タバコの代替えという観点においては多少はなると思います。 我慢は容易に出来ますね。 ただそれを禁煙といえるのかはまた別の話。 それに楽しくVAPEを続けていくならば余計なリスクは避けたいところでもある。 それを天秤にかけたときに果たしてニコチンソルトは必要不可欠なものだろうか。 そういった総評でした。 気分でDROP DEAD 26g dual 0. HiLIQ Cocktail カクテル うん、ミックスフルーツっぽくてお酒は感はあまりありません。 というかHiLIQ カクテルは以前にもサンプルで配られてたと思うけど。 正直薄くて分からん。 Funtaみたな。 うん!これは匂いがキツイな。 酸味が強く、ガチで乳酸菌。 どっちかというとコッチがヨーグルトで、あっちがカルピスまたはビックルかと思う。 こっちのほうがトゲがある。 そのくらいヨーグルトの酸味が非常によく再現されてる。 私はヨーグルトに一時期ハマってましたがスティープするほど美味くなるタイプだったかと記憶。 最初からでも十分美味しいので無難なリキッドのひとつかと思われます。 HiLIQ Ice Mascut アイスマスカット たぶん誰かから聞いてメガマス的なモノを作ろうとしたんじゃないだろうか。 これもまた薄い。 清涼剤は少なめ。 マスカット自体は少し濃くすれば意外に当たりそうな予感がするので香料が欲しい。 総じて美人のノーメイクみたいなリキッド。 HiLIQ Coffee コーヒー 以前にビターチョコレートというのを試したんですが、あまりにエグくて1回吸ってから破棄しました。 ジャバチップもおそらくコーヒー香料が入ってるんで美味けりゃ何かとMIXできないかと思った次第。 それにもう9割近くHiLIQを試してきたのでこのくらいしかサンプルで欲しいのが無かったんです。 では・・・ お、おおえええええええっっっ!!!!!!! これはコーヒーじゃなくて炭ですね。 またはゴミを焼いた炭。 コーヒーは居ない。 かすかな甘味があるけどそれが気持ち悪さに拍車をかける。 それにクッサッ! 最近はどれも美味しくなってきたので初心忘れるべからずということか。 またHiLIQから学びました。 お疲れ様です。
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では、話を戻します。 おい!これはタバコゴールドじゃないのか!? 匂いはタバコゴールドしてます。 あの正露丸的な何かを凄く感じる。 そして臭い!。 「アンバーリーフ」というのは調べたらシャグの銘柄みたい。 まずラベルからタバコを想像できなかったので当初はオレンジやグレープフルーツ味かと思ってました。 もうちょっと渋いデザインのほうがいいのにな。 とりあえず、うるさいくらいにサブオーム 0. ちょうどニコソル用のコイルがあったしね。 それでニコソルの体感を把握していく。 いざ・・ まず、普通にキックはありますね。 特有の咽る感じではなくズンッ!っていう感じ。 例えるなら野球ボールを横っ腹に押し付けられてるように喉が重いです。 でもすぐに慣れるので チェーンは厳禁かと。 いやマジで。 特に血圧が高い方はやめておいたほうがいい。 結局ニコクラのフワっと感は血管収縮 酸欠 から来ているので体質によってはオーバードーズと同様なことが起こりえるかもしれない。 それに、ニコチンソルトは紙巻きやアイコスみたいにアッパーではないんですよ。 むしろ ダウナーなノリ。 なので日本酒みたいにチビチビやるのがいいと思う。 さて、アンバーリーフの味はというと 2分の一に薄めたタバコゴールドですね。 若干RY-4入ってるかなーくらい。 あと、やっぱり辛い。 久々にタバコゴールドに出会えたのでなんか嬉しい。 おそらくMTL RDAなんかで吸えばもっと美味しくなると思う。 それに高濃度なのでジュルったりするPODやアトマもお勧めできない。 特に漏れるヤツはダメ。 だったら吸うなよって話ですが其の通りかと。 自己管理と機器のセッティングをシビアに迫られるのがニコチンリキッドなのだから。 サブオーム無視して28G 0. そもそもサブオーム推奨というのは出力の問題だと思われるし、甘いリキッドなのに低ワットなのもどうかと。 では・・・ もう、なんでHiLIQはいっつも清涼剤入れちゃうかなー!。 なんでもかんでも清涼剤!単体フルーツでも関係なく入ってることもしばしばある。 んもうっ!・・・お、牛とかかった?。 20Wくらいで少し喉が重くなる。 で、ついついチェーンしてしまうという怖さがあります。 それに味がものごっつい薄いんで「あれ?スー!あれれ・・スー!そんなはずはない・・スー!」とかに陥りやすい。 アンバーリーフで感じたフワっと感 長島スパーランドのバイキング的な もあまり無い。 たぶん清涼剤で吸いやすいのもあるな。 これがアンバーリーフならちょうど良い感じかもしれないです。 味はレッドブルとモンスターエナジー?のMIXらしいのですが、無印REDBULLのモッタリ感は健在。 濃くはないので満足度も低い。 個人的にはケミカル臭が強くて元々好きじゃないんですよコレ。 だけどニコソルに合うかなと思い注文した次第。 体感は把握できたけど味は美味しくないです。 私は あと、1日ほど吸ってましたがガンクはほとんど付かないですね。 あくまで試した範囲ですけど。 他に紅茶 Black Tea も出てますがソッチは付きそうな予感がする。 鉄観音もすぐに付くので。 3日間吸ってみた体調の変化• リラックス効果的なものは通常のニコリキより早く出る感じ• 紙巻きと似てるのか便意を催すときがある。 または腹痛• 吸いすぎると声がシャガれたりする• 高濃度のせいか口内炎になりそうな予感がする 当然、体に合わないと思ったら使用しないほうがいいです。 ハイリク ニコチンソルトの評価 現在、HiLIQでは5種類出てます。 メンソール、グレープ、紅茶、そして今回注文したアンバーリーフとレッドブル。 初回注文なのでどのくらいの濃度でフレーバーをどうするのか非常に迷いました。 それに他リキッドと比べて高いしね。 さて、このニコチンソルトが一般に認知され始めたのはHelloCigの広報活動にあるかと思われます。 私も初ソルトで興味津々だったので一応記事にはしました。 ただ当時は他に紹介するサイトもなかったので危険性の比較ができない状態だったんです。 またはピュアニコが買えちゃうこともあって記事は非公開にしました。 まあ自主規制というかそんな感じで。 別に売ることはどうでもいいし反対もしてないけど「自己責任でな!」と簡単に片付けられるレベルじゃないなと判断したまでです。 ていうか一個人ブログだし好きなようにさせてくれ。 そういう危険を孕んでいるモノの記事というのは非常に難しい。 あくまで個人的感想としか言えません。 かといってみんなで情報を出し合えば安全性も高まっていくとも思うので書いている次第。 ちなみにというクローズドシステムPODを私は愛用しているのですが、HiLIQソルトの実力はそれに及びませんでした。 さて、私がこのHiLIQニコチンソルトで感じた印象は正直ハローシグとあまり大差ないです。 高濃度チェーンが危ないというのも同じ。 ただし、ずんと喉に重いキック感はHiLIQのほうがありました。 ガンクはハローシグがヤバイと聞きますが正直セッティングをみないと不明なところもある。 タバコの代替えという観点においては多少はなると思います。 我慢は容易に出来ますね。 ただそれを禁煙といえるのかはまた別の話。 それに楽しくVAPEを続けていくならば余計なリスクは避けたいところでもある。 それを天秤にかけたときに果たしてニコチンソルトは必要不可欠なものだろうか。 そういった総評でした。 気分でDROP DEAD 26g dual 0. HiLIQ Cocktail カクテル うん、ミックスフルーツっぽくてお酒は感はあまりありません。 というかHiLIQ カクテルは以前にもサンプルで配られてたと思うけど。 正直薄くて分からん。 Funtaみたな。 うん!これは匂いがキツイな。 酸味が強く、ガチで乳酸菌。 どっちかというとコッチがヨーグルトで、あっちがカルピスまたはビックルかと思う。 こっちのほうがトゲがある。 そのくらいヨーグルトの酸味が非常によく再現されてる。 私はヨーグルトに一時期ハマってましたがスティープするほど美味くなるタイプだったかと記憶。 最初からでも十分美味しいので無難なリキッドのひとつかと思われます。 HiLIQ Ice Mascut アイスマスカット たぶん誰かから聞いてメガマス的なモノを作ろうとしたんじゃないだろうか。 これもまた薄い。 清涼剤は少なめ。 マスカット自体は少し濃くすれば意外に当たりそうな予感がするので香料が欲しい。 総じて美人のノーメイクみたいなリキッド。 HiLIQ Coffee コーヒー 以前にビターチョコレートというのを試したんですが、あまりにエグくて1回吸ってから破棄しました。 ジャバチップもおそらくコーヒー香料が入ってるんで美味けりゃ何かとMIXできないかと思った次第。 それにもう9割近くHiLIQを試してきたのでこのくらいしかサンプルで欲しいのが無かったんです。 では・・・ お、おおえええええええっっっ!!!!!!! これはコーヒーじゃなくて炭ですね。 またはゴミを焼いた炭。 コーヒーは居ない。 かすかな甘味があるけどそれが気持ち悪さに拍車をかける。 それにクッサッ! 最近はどれも美味しくなってきたので初心忘れるべからずということか。 またHiLIQから学びました。 お疲れ様です。
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