もちろんAT直撃もあるぞ。 【通常時のステージ】 通常時のステージは4種類存在。 荒野ステージ・・・0~100G間滞在する「七星チャージ」「昇舞魂」高確率ゾーン さらに激闘ボーナス当選時に強敵1人撃破が確定する 城下町ステージ・・・基本 渓谷ステージ・・・基本 地下通路ステージ・・・断末魔ゾーン前兆 【昇舞魂】 通常時はレア役や規定ポイント到達で昇舞魂の獲得抽選を行う。 これは激闘ボーナス中のバトルレベルと小役レベルに変換される重要な役割を持つ。 昇舞魂が多いほど激闘ボーナス勝利に近づくわけだ。 【七星チャージ】 ・世紀末ポイント上乗せ特化ゾーン ・レア役から突入 ・7G継続 消化中のレア役は大量ポイント上乗せに期待。 尚、複数セット継続することもある。 忘れずにタッチしよう。 あべし!! ・・・通常B以上? ひでぶ!! ・・・通常C以上? ヘブン!! ・・・チャンスモード? 【通常時のモード】 通常時はCZ「断末魔ゾーン」突入に影響する4つのモードが存在。 高モードほど天候変化が発生しやすい模様。 バトル開始画面ではまずバトルレベルに応じて勝利抽選を行い、漏れた場合はバトル消化中に 小役レベルに応じて成立役で勝利抽選を行う流れとなる。 それぞれ最大レベル10まで存在しており、どちらかがレベル10なら勝利期待度は99%となる。 【中段チェリー停止】 成立役:強チェリー 中右リール適当打ち。 【角チェリー停止】 成立役:弱チェリーor強チェリー 中右リール適当打ち。 【下段北斗停止】 成立役:ハズレorリプレイorベルorチャンス目 中右リール適当打ち。 【上段スイカ停止】 成立役:スイカorチャンス目 中右リールは赤7を目安にスイカを狙う。 【中段ベル停止】 成立役:ベルorチャンス目 左右リール適当打ち。 中段ベルテンパイ+右下段ベル・・・チャンス目 【中段スイカ停止】 成立役:スイカ 左リールに北斗を目安にスイカを狙い、右リールは赤7を狙う。 【中段北斗停止】 成立役:リプレイor強チェリーor弱チェリー 右リールを適当打ちし、リプレイテンパイ時は左適当 リプレイ非テンパイ時は左にチェリーを狙う。 ただし赤7リプレイは全設定共通だ。 その他の確率は現在調査中。 ここでAT非当選の場合は次回CZ天井200Gのチャンスモードへ移行確定のため回そう。 【ヤメ時】 CZ・AT終了後に状態を確認してヤメ。 ただし七星チャージ終了時や天候などで高モードが確定するパターンもあるため 注意しよう。 ただ高設定域の機械割の高さと、リゼロや星矢SPなどの低設定と高設定でのAT獲得枚数に そこまで差が無いという点は良い。 設定差に関して。 激闘ボーナス確率はそこまで設定差が無いということからAT初当たり確率に 大きな設定差があるのは間違いないだろう。 あとは北斗と言えば小役確率なので、そこと、モード移行率や確定画面などから 設定を看破していくこととなる。 導入台数も多く、ホールもリゼロに続く6号機のメイン機種として稼働させたいはずなので それなりに力を入れてくるはずだ。 ただしサミーだけに機械割詐称疑惑もあるので、初動がどういった動きをするのか注目だ。 サミーのトップコンテンツなので蒼天のような出率詐欺で客飛びなんてことには ならないとは思うが果たして・・・.
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8 97. 2 99. 1 100. 5 105. 7 110. 4 114. 通常時は規定G到達時の抽選による「断末魔ZONE」突入や、世紀末ポイント蓄積からの「世紀末ZONE」突入を目指す。 いずれも演出成功で 「激闘BONUS」を獲得し、「強敵バトル」に勝利で「真・天昇RUSH」突入となる。 セット間に減少区間が存在しないのも大きな特徴で、既存の機種とは一線を画す出玉スピードを実現している。 消化中の演出も完走型STタイプの「世紀末モード」と、王道バトルタイプの「修羅モード」を任意で選択可能。 異なったゲーム性を楽しむことが可能となっている。
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今回は、天昇の設定判別と注目点についてお話します。 既に、6号機としてお店で設置されています。 まだ、詳細がすべて出ているわけではないですがある程度の判別要素はでています。 今回は、これからメイン機種として設定が期待できるということもあり設定狙いの詳細をお話します。 4 まず、初当たり確率から設定判別できます。 注目すべてきは、やはりCZの位置づけになっている激闘ボーナスですね。 程確率が上がっています。 しかし、注意しなければいけないのが、設定5は設定4よりも悪くなっているという事です。 つまり、 設定4と設定6が別格に優遇されているというのが特徴としてあるので、設定4と6を狙うのであれば注目すべきですね。 実際、設定4と6は天井まで行かないケースが多く、ほとんどが400Gまでに当たっているというデータもあります。 初当たりというのは、今回の北斗でけっこう使えそうな判別要素ですね。 ただ、今までの北斗には設定差があった部分なので、スや弱チェリーなどに設定差があるのはと予想しています。 トキとに注目ですね。 今までと変わらないですが、実践上設定6はけっこう示唆のサミートロフィが出ているようです。 もしかしたら確率に差があるのかもしれませんね。 設定6のグラフの特徴について さて、今回の設定6の特徴としては、「リゼロとAタイプのみたいなグラフ」というのが多いですね。 設定6のグラフを確認しましたが、その通りで右肩上がりのグラフが多かったです。 ただ、すべてが綺麗な右肩上がりになるわけではなくてやはり引きというのもあるので綺麗なグラフでなくても設定6の可能性はあります。 基本的には、グラフより上記の設定判別要素で判断しましょう。 特に、設定4と6は初当たりが軽いのでおそらくモードの選択率が優遇されています。 逆に設定5はATの期待枚数が優遇されている可能性が高いですね。 実際、設定1の期待枚数が千枚、設定6が800枚となっています。 これもリゼロと変わらないですね。 おそらく設定5が一番期待枚数が高いのかなと思います。 まとめ まだ、設定判別要素はすべてが揃っているわけではないです。 しかし、いくつかの要素が判明しているので今分かっている要素だけでも判別は十分可能でしょう。 天昇は、これからホールのメイン機種として活躍が見込まれるので設定6の導入率が初日から多いですね。 今後も旧イベント日を中心に設定6が使われる頻度が多くなると思うので、ホールデータをチェックして積極的に旧イベントは北斗を狙ってみるのもありですね。 絆がそろそろ設定のベースが落ちているころ合いなので、機械割を考えても設定4から狙える今回の北斗は注目です。 kenkounakarada.
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