壁 貼り オーロング。 【最高1位】壁貼りバトンで最強のポケモンを作りたい。【ポケモン剣盾S2シングル】|ロクシー|note

【ポケモン剣盾】オーロンゲの育成論と対策、入手方法まとめ!性格や技構成を元プロゲーマーが徹底解説!【ポケモンソードシールド】

壁 貼り オーロング

剣盾に登場する600族、ドラパルト、サザンドラに対して耐性を持っていることから環境需要が高いポケモンです。 役割遂行するには耐久種族値に不安があるので、耐久に努力値を回すのが丸いでしょう。 攻撃は元々高水準なので、Aにさほど努力値を回さなくても遂行速度を確保できるのがとてもありがたいですね。 まぁ低めの耐久も、特性《いたずらごころ》で先制して壁を張ることができることを考えると、受け出しのターンはそれなりにダメージを受けるものの、次ターンからは実質耐久を倍にできるのもオーロンゲの強みかなと思ってます。 その他にも特性の恩恵を受けられる補助技を豊富に覚えるため、トップメタに対する役割遂行だけでなく、後続のサポートもこなせるだけのスペックを持っているので、非常に扱いやすいポケモンと言えます。 ちなみに悪戯心で悪タイプのポケモンに影響を及ぼそうとすると無効化されます。 状態異常を引き起こす技や能力を変化させる技などが対象で、オーロンゲの場合は《でんじは》、《こわいかお》、《ちょうはつ》といった技が含まれます。 壁や自身の能力を変化させる技に関しては問題なく使用できるのでそこはご安心ください。 技考察 ソウルクラッシュ 威力75、命中安定の専用技。 とは言え、攻撃に補正をかけるだけで耐久4振りのドラパルトを一撃で倒せるのがじゃれつくの強みです DDラリアット 相手の能力変化を無視できる、物理悪技のフラッグシップ。 耐性のあるゴースト、エスパーへの遂行技になります ふいうち DDラリアットと同じ悪技ですが、こちらは先制技なので同居もアリです ばかぢから 役割関係があるかどうかは置いといてバンギラスに対抗するルートを増やす意味では有用。 と思いましたが、Aダウンするので連打ができないっていうのと、ダイマックスして対応するのであればダイフェアリーでも火力は出るので敢えて技スぺを使う必要もないかなと思いました。 ダイナックルならAが上がるので、その後の火力が変わるという強みはありますが…… パワーウィップ 現環境だとインテレオンやウォットムといった水タイプに刺さるのでフルアタ気味で使うサブウェポンとしては採用の余地があるように思います リフレクター・ひかりのかべ 悪戯心により先制して壁を張れることから、オーロンゲの見かけ上の耐久はかなり高いことになります。 自身が耐えることを重視するよりも、後続に行動保証を与えるのが採用理由の基本なので、裏に積み系ポケモンを置いておきたいところ でんじは 麻痺により相手の素早さを半減させることができるため、素早さを上げて全抜きをしようとする相手のエースを止めやすくなります。 副次効果としてたまに行動不能にさせることもできるので、積みポケが動きやすくなります いばる 攻撃を上げる効果が自傷ダメージにも影響を与えるため、特殊相手には撃ち得とも言える混乱技。 第7世代から自傷率が下がったため採用率が大きく下がった技ですね こわいかお 電磁波同様相手の素早さを奪う技ですが、こちらは能力変化によるものなので複数回使用できます トリック こだわり系のアイテムを相手に押し付けることで行動を制限させることができる技。 HDなのに意地の理由は、前述の通りじゃれつくで4振りのドラパルトを一撃で倒せるからです。 耐久に難があるのと、ダイマックスで解除されたり、そもそも採用理由が弱いので書いていて虚しくなりました。

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【剣盾】【対策】なあ、なあ壁貼りオーロンゲってどうすりゃいいの?w

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5倍 0. 25倍 無効 解説 特性「いたずらごころ」によって変化技を先制で使用出来るので、「リフレクター」「ひかりのかべ」「でんじは」「トリック」などによって味方をサポートする型、高い攻撃も活かして「みがわり」「ビルドアップ」によって自らが積みアタッカーとして戦う型など絡め手を多く利用して戦闘を優位に進めていきます。 特にサポート型は仕事を遂行しやすく、後続の積みアタッカーが安全に積む為の補助になるのでゲームメイクにおいて非常に重要な役割を果たします。 使用したポケモンが交代してもターン分は効果が受けつがれる。 ダブルバトル、トリプルバトルでは効果が低くなる 解説 物理技を半減する効果を自分のフィールドに適用します。 現環境は物理アタッカーが非常に多いので試合全体を通してダメージを軽減するのに大いに役立ってくれる技です。 「ひかりのねんど」を持つ事によって適用ターンが伸び、発動ターン含め8ターンになります。 「かわらわり」には注意が必要です。 エスパー 変化 威力 0 命中 — PP 30 効果 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半分にする。 ポケモンを交代しても、ターン分は効果が続く 解説 こちらは特殊技を半減する効果を自分のフィールドに適用します。 オーロンゲは初手が読まれやすいので、それ対してフェアリータイプの特殊アタッカーをぶつけられた際などはこちらを先に使用して自分へのダメージを軽減していきましょう。 基本的な性能は完全に「リフレクター」の特殊版です。 自分の後続の積みアタッカーが特殊アタッカーに対して強い場合などは不採用とする選択肢もあります。 あく 変化 威力 0 命中 100 PP 20 効果 3ターンの間、相手は攻撃わざしか出せなくなる 解説 相手の変化技を3ターン封じる技です。 これにより同族と当たった時に相手に仕事をさせづらくなります。 その他にもオーロンゲが壁を貼っている間に積み切ってしまおうと考える相手や、一部のコンボパーティに対しても有用な技となります。 あく 物理 威力 70 命中 100 PP 5 効果 相手が攻撃技を選んでいた場合は先制攻撃が出来るが、攻撃技でない場合は失敗する 解説 「ちょうはつ」との相性が良く、先制で撃てるタイプ一致技です。 サポートの為の壁を貼った時点でHPが少ない事が多く、素早さも高いとは言えないのでダメージを一切与えられずに落ちてしまうという事も少なくありません。 「ふいうち」であれば落とされる前にタスキ潰し以上のダメージを与えられ、後続アタッカーの負担を攻撃面でも減らす事が出来ます。 でんき 変化 威力 0 命中 90 PP 20 効果 相手を「まひ」にする。 壁と併せて使用すると積みアタッカーの行動回数がより増やしやすくなるので有用な技ですが、命中不安な点、「ラムのみ」などによって無効化されると相手に行動回数を与えてしまう点など使い勝手が他に劣るという面もあります。 フェアリー 物理 威力 75 命中 100 PP 15 効果 相手の「とくこう」を1段階ダウン 解説 命中安定の一致技で、確定で相手の特攻を下げるという優秀な効果を持っています。 後続が特殊アタッカーに対してより強くなるので、電磁波と併せて採用であれば優秀な選択肢となる技です。 オーロンゲの持ち物候補 効果 持たせると「ひかりのかべ」「リフレクター」の効果が3ターン長くなる 解説 壁の効果ターンが延長されます。 読まれやすくはありますが明確な対処も難しく、サポートとしての役割がより強力になるので優秀な持ち物候補です。 効果 持たせるとダメージを受けた時に、行動をキャンセルして「てもち」のポケモンと入れ替わる。 使うとなくなる。 解説 先制で対面に有利な壁を貼り、攻撃を受けたらそのまま積みアタッカーに繋げる事が出来ます。 その他「トリック」を採用する場合などであれば相手に渡し、ダイマックス状態になった所を攻撃する事が出来ればダイマックスの強制解除も可能です。 メインメニュー•

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オーロンゲ

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剣盾に登場する600族、ドラパルト、サザンドラに対して耐性を持っていることから環境需要が高いポケモンです。 役割遂行するには耐久種族値に不安があるので、耐久に努力値を回すのが丸いでしょう。 攻撃は元々高水準なので、Aにさほど努力値を回さなくても遂行速度を確保できるのがとてもありがたいですね。 まぁ低めの耐久も、特性《いたずらごころ》で先制して壁を張ることができることを考えると、受け出しのターンはそれなりにダメージを受けるものの、次ターンからは実質耐久を倍にできるのもオーロンゲの強みかなと思ってます。 その他にも特性の恩恵を受けられる補助技を豊富に覚えるため、トップメタに対する役割遂行だけでなく、後続のサポートもこなせるだけのスペックを持っているので、非常に扱いやすいポケモンと言えます。 ちなみに悪戯心で悪タイプのポケモンに影響を及ぼそうとすると無効化されます。 状態異常を引き起こす技や能力を変化させる技などが対象で、オーロンゲの場合は《でんじは》、《こわいかお》、《ちょうはつ》といった技が含まれます。 壁や自身の能力を変化させる技に関しては問題なく使用できるのでそこはご安心ください。 技考察 ソウルクラッシュ 威力75、命中安定の専用技。 とは言え、攻撃に補正をかけるだけで耐久4振りのドラパルトを一撃で倒せるのがじゃれつくの強みです DDラリアット 相手の能力変化を無視できる、物理悪技のフラッグシップ。 耐性のあるゴースト、エスパーへの遂行技になります ふいうち DDラリアットと同じ悪技ですが、こちらは先制技なので同居もアリです ばかぢから 役割関係があるかどうかは置いといてバンギラスに対抗するルートを増やす意味では有用。 と思いましたが、Aダウンするので連打ができないっていうのと、ダイマックスして対応するのであればダイフェアリーでも火力は出るので敢えて技スぺを使う必要もないかなと思いました。 ダイナックルならAが上がるので、その後の火力が変わるという強みはありますが…… パワーウィップ 現環境だとインテレオンやウォットムといった水タイプに刺さるのでフルアタ気味で使うサブウェポンとしては採用の余地があるように思います リフレクター・ひかりのかべ 悪戯心により先制して壁を張れることから、オーロンゲの見かけ上の耐久はかなり高いことになります。 自身が耐えることを重視するよりも、後続に行動保証を与えるのが採用理由の基本なので、裏に積み系ポケモンを置いておきたいところ でんじは 麻痺により相手の素早さを半減させることができるため、素早さを上げて全抜きをしようとする相手のエースを止めやすくなります。 副次効果としてたまに行動不能にさせることもできるので、積みポケが動きやすくなります いばる 攻撃を上げる効果が自傷ダメージにも影響を与えるため、特殊相手には撃ち得とも言える混乱技。 第7世代から自傷率が下がったため採用率が大きく下がった技ですね こわいかお 電磁波同様相手の素早さを奪う技ですが、こちらは能力変化によるものなので複数回使用できます トリック こだわり系のアイテムを相手に押し付けることで行動を制限させることができる技。 HDなのに意地の理由は、前述の通りじゃれつくで4振りのドラパルトを一撃で倒せるからです。 耐久に難があるのと、ダイマックスで解除されたり、そもそも採用理由が弱いので書いていて虚しくなりました。

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