あひる の 空 まどか 好き な 人。 【あひるの空】九頭竜高校女子バスケ部の部員を紹介

あひるの空・ヒロインは誰?まどかと七尾のどっちなのか考察

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2位はトビ!! かっこいいよね• しかも断然上手いしね!! でもさー• あの髪型は微妙じゃない?? ある意味似合うのすごいけど• 3位は百春• 実際あんなに飛べたらすごいよね• 百春は髪型切る前と後どっちがいい?? そっか? 断然切った後だよね!! バスケのルールわかる?? すごいね-• 何で知ったの?? あひるの空読んだから?? バスケの試合見に行ったことある?? どぉだった?? そっか? 空ぐらい小さい男の子ってどぉ?? 付き合える?? だよね? じゃあさ• 付き合うなら誰がいい?? あたしも? うちら気が合うね!! まどか美人だよね• 菜緒はかわいいよね• どっちのが好き?? やっと半分こしたね• ここまでお疲れ様• 好きなシーンを教えて-?? その1• その2• その3• その4• その5• なんでそこが好きなの?? あひるの空を好きなのが伝わってくるよ? そぉいえば• スラダンもバスケマンガだよね• スラダン読んだことないんだよね• ぶっちゃけさ? どっちのが面白い?? そぉなんだ!! そっか? ドラマ化して欲しい?? 映画化して欲しい?? 最近さ• マンガがもとのドラマとか多いよね• ちなみにあなたはバスケ部?? 練習きつい?? 先生は厳しい?? インターハイ目指してる?? そっか? でもでも• 応援してるから!! これからも練習頑張ってね!! ちなみに彼氏or彼女は何部?? あらら• 今更だけど何歳?? 女の子?? それとも男の子?? ラスト10だぁ!! あとちょっと付き合ってね• これからもあひるの空を• 好きでいると誓いますか?? ありがと? じゃあそろそろお別れだね;;• さみしいな• 100の質問に付き合ってくれてありがと? またね? こんにちは 2. なまえは?? じゃあ早速質問しま-す!! あひるの空、全巻持ってる?? いいなぁ あたしは友達に借りてるんだ 7. あひるの空を初めて読んだのはいつ?? そっかぁ? どのくらい好き?? さすがだね 11. 1位 13. 2位 14. 3位 15. 4位 16. 5位 17. 順位つけるのって悩むよね 18. 悩ませてごめん!! あたしはやっぱり空が1位だなぁ 20. 小さくても頑張ってるのってかっこいいよね 21. 2位はトビ!! かっこいいよね 23. しかも断然上手いしね!! でもさー 25. あの髪型は微妙じゃない?? ある意味似合うのすごいけど 27. 3位は百春 28. 実際あんなに飛べたらすごいよね 29. 百春は髪型切る前と後どっちがいい?? そっか? 断然切った後だよね!! バスケのルールわかる?? すごいね- 34. 何で知ったの?? あひるの空読んだから?? バスケの試合見に行ったことある?? どぉだった?? そっか? 空ぐらい小さい男の子ってどぉ?? 付き合える?? だよね? じゃあさ 44. 付き合うなら誰がいい?? あたしも? うちら気が合うね!! まどか美人だよね 49. 菜緒はかわいいよね 50. どっちのが好き?? やっと半分こしたね 53. ここまでお疲れ様 54. 好きなシーンを教えて-?? その1 57. その2 58. その3 59. その4 60. その5 61. なんでそこが好きなの?? あひるの空を好きなのが伝わってくるよ? そぉいえば 65. スラダンもバスケマンガだよね 66. スラダン読んだことないんだよね 67. ぶっちゃけさ? どっちのが面白い?? そぉなんだ!! そっか? ドラマ化して欲しい?? 映画化して欲しい?? 最近さ 75. マンガがもとのドラマとか多いよね 76. ちなみにあなたはバスケ部?? 練習きつい?? 先生は厳しい?? インターハイ目指してる?? そっか? でも 82. でもでも 83. 応援してるから!! これからも練習頑張ってね!! ちなみに彼氏or彼女は何部?? あらら 87. 今更だけど何歳?? 女の子?? それとも男の子?? ラスト10だぁ!! あとちょっと付き合ってね 92. これからもあひるの空を 93. 好きでいると誓いますか?? ワラ 94. ありがと? じゃあそろそろお別れだね;; 96. さみしいな 97. 100の質問に付き合ってくれてありがと? またね?

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[あひるの空]車谷空の彼女は誰?モデルやプロフィールも調査してみた!

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「あひるの空」12話を見逃し動画を無料視聴する方法 アニメ「あひるの空」の動画を見直したいなんて人もいると思います。 そんな人の為に 「あひるの空」の動画を無料で1話から最新話まで見返せる方法があるんです。 それが 動画配信サービスの無料期間を利用する方法です。 Anitube等にアクセスできなくなった今、 全話高画質高音質で安心安全に視聴するには絶対に公式な動画配信サービスがお勧めですよ。 そこで、この 動画配信サービスの無料期間を利用すれば、 全話動画を無料視聴することができるんです。 ということで管理人が特に優秀だと思う 「あひるの空」が配信されているサービスを紹介します。 2週間以内の解約で料金は一切不要 「あひるの空」13話のあらすじ 奈緒ちゃん回な12話視聴。 どんな形でも好きなことに携わりたいって思うことはダメなことなのかなあ?円ちゃんのナイスな代弁に泣いた( ; ; )あとトビの鳶姿にも( ; ; ) 4クールだって今知った — にわかまどマギなおりょう 左利きのおにゃにょこに無条件降伏だから千雪推し APileupHumorIn 前回、男バスと女バスでチームに分かれて、円の裸を賭けて試合をしました。 マネージャー奈緒の作戦が男バスを苦しめましたが、男バスも千秋の司令塔としての才能を改めて感じさせる内容の試合にできました。 結果、女バスが差をつけて勝ち、皆はマネージャーの奈緒を認めていました。 みんなでご飯の材料を持ち寄ります。 奈緒は家のお店の展示用シューズをもってきました。 なかにはゲームを持ってくる人も。 そんななか、風邪をひいて一人家族旅行に置いてけぼりにされた円は男子の合宿があると聞いて、様子を見に体育館へ来ました。 そこで走り込みでへろへろになっている部員たちをみつけます。 千秋は、全裸で寝てるの!?? スッポンポンやん!なんか、癒されます。 さらに健二などのバスケ経験者は三倍の量をこなします。 一日の流れは、 23時 就寝 5時 ランニング、ストレッチ 7時 朝食 9時 午前練 12時 昼食 14時 午後練 18時 夕食 20時 自主練 というスパルタです。 個々の能力がばらばらなので、チームとして強くなって インターハイを本気で目指すために 奈緒がメニューをかんがえました。 円も合宿に参加する あひるの空のまどかさんにガチ恋不可避 — ゆうと no1975ra 男子バスの様子を見ていて、 応援したくなった円は自分にもできることをやりたいと話し、早速夕食を任されますが、失敗してしまいます。 アニメや漫画によくある料理ド下手女子って感じです。 円に気があっておかわりまで要求した百春は病院送りになってしまいました!! お風呂タイムで、奈緒は円に バスケの知識だけがコーチングに必要なものではないので、自分がうまくコーチングできるか不安だと打ち明けます。 円は奈緒を肯定し、 部員の皆は自分に必要なことが分かっているから大丈夫だよと励ましました。 そんななか、男子は風呂を覗こうとしますが、女子は近くの銭湯に行っていたのでした。 お約束。 健二と車谷は練習後も自主練をしています。 車谷はあしがぱんぱんの状態ですが、200本シュート練習します。 健二はもともと強豪校にいて、 どれだけインターハイが遠いのか知っているので、他人に厳しく、奈緒に言われた ボールを常に触るようにするという練習メニューを守らず、ゲームをしていた茶木と鍋島二人に怒りました。 逆に、千秋はそれに対して言い過ぎだと腹を立てます。 「二人はバスケ始めたてで、インターハイがすべてでバスケをやっているのではなく、楽しさを感じ始めている時期だから、 健二の言葉はあまりに強すぎた。 」と主張しています。 しかし、向上心を持って練習しないとはやく上達しないので、健二のいうことに空も同意しつつもなだめていました。 翌日、もやもやしながら寝れずに起きてきた空は、二人がいないことに気づきました。 二人は合宿から逃げて、ゲームセンターやパチンコで時間をつぶしていました。 そんななか二人は公園で中学生とバスケをすることに。 そして六年間のバスケ経験がある中学生に負けてしまいます。 二人は 敗北感を味わっているところで、一方空は二人の バスケが好きな気持ちを信じて、二人を 探しに出ていきました。 「 バスケがうまいのが偉いのか!」と健二の言葉に反発していましたが、未経験者にとって大変な練習なのに、自分のためだけではなく仲間のためにも練習をがんばっているので、空に連れ戻してきてほしいです! チーム内で熱意も技術もばらばらでアンバランスな状態ですが、ここからチームとしていかに 一つになっていくのでしょうか!? 「あひるの空」14話の次回展開予想 メロンパンとくるまたにくんがー笑 さぁどっちが勝つ? — ガゆっぴ gayuppis 次回は合宿後編です。 中学生3人にバスケで負けた茶木と鍋島でうなだれていました。

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【あひるの空】花園百春は男前キャプテン!もっと好きになるエピソードまとめ【あひるの空】

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今日はお昼頃からずっと雨。 天気予報では雷も鳴る大雨と言っていた。 そうなる前にと午前中に外へ出る用事はすます。 空に雨を持っているので、蒸し暑く重たい空気。 人と会わないところでは、ちょっとマスクを外す。 大きく深呼吸する。 マスクの毎日ってほんと大変。 花粉症の人はずっとこんな目に遭ってはったんや。 昨日のティータイムの後、 便箋を前にして、ずっと考えていた。 どういう風に書こうかと考えていた。 「雨曜日」への言葉である。 どういえばちゃんと伝わるかと考えていたら、 電話が鳴った。 このごろは、ろくな電話がかかってこないので、 またか~って思って電話に出る。 電話では名告ってはダメだと 叱られてから、 受話器を取ると「はい」としか言わなくなった。 「しずかさん?」と言われて、 えっ誰だろうって一瞬、 電話をかけてきそうな人を考える。 頭が忙しくしているときに「むさしです」 ・・・えっ・・あっ・・おおっとか、しか言葉が出てこない。 たぶん、にぎやかなところからかけてはるのか、 うしろからいろんな音も聞こえて、 聞こえにくく、 ちぐはぐっていうか、 蒟蒻問答のような噛み合ってない会話になった。 まあ途中で修正というか、も一度聞き直したりして、 ちゃんと噛み合うようになりました。 なんしか人生ってときどき思いがけないことが、 起こるってことなんでしょう。 還付金関係はいつも世帯主の口座に入ります。 ずっと前、 わたしが一生懸命書類を書いて、 返してもらえることになった還付金があった。 やはり世帯主ということで、 主人の口座に入金されるのです。 もう入ったかと何回聞いても、 まだ入ってないと答えるばかり。 役所だからね。 すぐには入らないよって言われているうちに、 わたし方がすっかり忘れてしまって、 そのままになってしまったことが何回かあった。 それを思い出して、 今回はちゃんといただき ますって言ったら、 好きに使いなさいとなぜか二人分をくれた。 いいの?いいの?って聞いてもどうぞっていうばかり。 いったいどうしたんだろう。 今までとは、けた違いの金額なのに・・・ どうせ二人で旅行でも行って おいしいものを食べて、 おしまいなんだけれど・・・ ・サムライは列に並べばわかります 静 毎年のごとくワックスがけ。 まあ年末はこの初夏の頃のワックスがけのお蔭で、 ほんとうに助かります。 しかし、しかし六月の声を聞いたとたん、 ワックスという言葉が脳内をぐるぐるするのは、 ちょっと嫌というより、ものすごくいや。 で早くしてしまいましょうと5日の金曜日に決めた。 ずっとお天気が良かったし、 気持ちのいい風も吹いているし。 ふたりして重たい家具をまずベランダに出す。 それだけで一仕事した感じになる。 主人はまず休憩。 休憩と言っても家具がないからベランダで立ったまま。 わたしは、まず掃除機を当てて、拭き掃除。 去年は前のワックスを剥いてからワックスしたので、 ほんと大変だったけれど、今年は上から塗るだけの年。 また来年を思うとちょっと・・・だけれど、 いまは来年のこと考えないでおく。 それが賢いやり方だと思う。 キッチンとダイニングと廊下だけは、 しっかりワックスしなきゃいけない。 ダイニングとかキッチンの汚れは手強いわ。 朝早くから始めて、お昼ごろにはなんとか終わった。 膝も真っ赤になってるし、あちこち痛い。 膝をつかなきゃいいんだけれど、 拭き掃除のときに、 どうしても膝をついてしまう。 楽なほうへ楽なほうへ・・・ なんかワックスが追いかけてくるようで、 拭き掃除もちょっと急がなきゃって思ってるときに、 手強い汚れがあったりする。 膝をついてしまう。 主人は中腰でちゃんとワックス塗っているから膝は大丈夫。 腰が・・・って言ってましたけれど。 わたしだけ楽をした分そういうことになる。 いちおうサポーターを膝に当てているけれど、 動いているうちにずれたりするからね。 そんな中、ちえみさんから句集が送られてくる。 「雨曜日」なんとタイムリーな句集って思っていたら、 世の中がコロナで大騒ぎになるとは思わず、 句集を発刊いたしましたと、 大変な時にお送りしますが読んでいただけたらと 書いてある。 もちろん読みます。 読みますとも。 案外、今だからゆっくり読めるのと違うかな?? これからゆっくりと読みます。 まだパラパラと拾い読みしただけです。 わたしは沼とは思わないけれど、 ちょっと足を入れたら、 ずぶずぶになりそうなちえみさんの句のイメージ。 以前、山河舞句さんからお手紙をいただいて、 たぶんお世辞だと思いますが、 ちえみさんの作品に感覚が近いとか言われました。 けれど、わたしの句はこんなにも、 人をずぶずぶにはしないと思う。 引力の差かな。 ちょっと行けなかった、 美容院へ行ってカットしてきました。 しばらく休んではったからいつみても満員で どうしようかと 思ったけれど、 思い切って空いているかなと思って夕方に行ってきました。 もうしばらく行かなくてもいいように、 短く短くしてもらいました。 ワカメちゃんと言ってる場合じゃないし、 なんしかもう初夏っていうより真夏みたいな温度だし、 見た目はどうでもいいから暑苦しくないようにしてもらう。 やはり年を取るということは強くなるんだ。 これが強いというのかどうか知りませんが・・・ プロ野球は6月19日が無観客での開幕となりました。 六月の初めから練習試合をしています。 今まで練習もろくにできなかっただろう選手たちのことを、 思うと調整が大変だと思うし怪我をしないでほしいと思う。 やっぱり野球を見られるのはうれしいな。 なぜだろうか。 練習試合とかオープン戦とかには 阪神は強い。 広島、ソフトバンクとして5勝1敗だよ。 公式戦になるとなぜか弱くなる。 けど・・・それでも野球を見られるだけでもいいわ。 はつらつとしたプレーを見られるだけでいいわ。 当たり前に見ていた野球が見られなくなった。 負けても勝ってもいいから野球が見られることを、 こころから楽しみたいと思う。 いまからキュウリを漬けます。 いっぺんに1キロ以上のキュウリが取れたから・・・ なんで急に取れたのかわからない。 一昨日までは一本か二本取れただけだったのに・・・ 野菜のことは野菜に聞けと言われるけれど、 ほんと教えてほしいわ。 こちらかて準備というものがあるんです。 一昨日これも採れたばかりの大根を漬けたばかりなのに・・・ 漬物だらけになってしまった冷蔵庫。 ・鬼になりそうで雑巾縫っている 静 コロナのせいでいままでよりもっと、 時間が経つのが早くなった。 もう一年の半分まで来てしまった。 何にもしないうちに・・・ ほんとに何にもしないうちに・・・ 畑でぼんやり雲を見ていただけ。 畑にいるときはマスクも必要ないし、 深呼吸して緑をいっぱい吸って、 花殻を取ったり、草を抜いたりしていただけ。 解除になったからって、 すぐにどこかへ行こうかと いう気も起らない。 この自粛という生活に慣れてしまったのかもしれない。 まあコロナ禍の以前から、 べつに家にいるのが嫌いではなかったしね。 ずっとマスクしてうろうろするのもなんだかね~ だんだん暑くなってきているし、 人気のないところではちょっと外したりしている。 遠くに人影が見えたら慌ててマスクをする。 そんな感じのマスクの日々です。 マスクと言えば今日やっと来ましたアベノマスク。 ポストの中に恥ずかしそうに入っていました。 今頃お目にかかるなんて、もう笑ってしまったわ。 いちおうすぐに薬箱に入れておきました。 まさかこんな待遇されるとは思わなかったでしょう。 仕方ありません。 不器用な私が作ったマスクの方が、 なんとなくいいように思えるのは気のせいか。 アベノマスク 昨日また淡竹をいただきました。 今度は重たいなって思ったら 七本も入っていました。 まだうちにはこの前の一本分が残っている。 しばし考えたのち、 また二階の若いひとに二本持って行きました。 前の二本は一回で食べてしまったらしい。 中学生の男の子ふたりいるっていうことはそういうことなんだ。 それはよかったわと言ってまた押し付けてきました。 そして三本はまた違う若いひとのところへ。 ここには初めて淡竹を持って行くから三本。 いちおう水だけで茹でていいと言っておきました。 ちょっと多いだろうか三本? 残りの二本は家でまた夕飯の後に湯がいておきました。 若いひとと違ってそんなに食べられない。 これでも一生懸命、自分では食べていると思う。 今日もランチのキノコパスタの中に淡竹も入れた。 違う触感があっておいしくいただきました。 明日もまたなまり節と一緒に炊く予定です。 家はジャガイモは作っていません。 主人が作りたがっているのですが、 ジャガイモはいつもあちこちからいただくので私が止めました。 今日はまた畑の人からジャガイモたくさんもらいました。 止めてよかったじゃない。 それもとても高級な「インカの目覚め」と 珍しい赤いジャガイモ「アンデスレッド」 この「インカの目覚め」はとてもほくほくして 栗みたいにおいしかった。 色もめずらしい黄金色(インカだからか?) 今年は天候のせいと思うけれど、 ニンニクとショウガを失敗しました。 仕方ないねと言っていたらあちこちから、 ニンニクとショウガをいただきました。 去年のニンニクもまだ焼酎に浸かっているので、 まあいいかと思っていたのですが・・・ そんなこんなで家と畑の往復の毎日です。 ・水を張りこの世のものとなる田んぼ 静 ティータイムしているときに、 今日は草刈り機の中古が送られてくるから、 (これもまた修理するための部品がほしいらしい) ちょっと留守番していてほしいと言われ、 あとはスーパーに行くだけだからと、 待っていたけれどなかなか来ない。 夕方5時過ぎにやっとやってきた。 聞いていた通りの二個口でやってきた。 ものすごく重そうな荷物。 この荷物は二個とも大きくて、 中古だからか、すごい包装の仕方。 よくこんな包装で送ったなって感じ。 だから、あまりよく荷物を見ないでハンコを押した。 そしてそのままスーパーに出かける。 スーパーの荷物を片づけていたら、 ピンポンと鳴って大きな淡竹(はちく)が、 土つけたまま四本やってきた。 タケノコとかコーンとかは、もう取ったらすぐ、 下処理をしなきゃならないのでちょっと慌てる。 夕飯の準備がまだ全然できてないし・・・ またえらい時にやってきたな淡竹って感じ。 またピンポンと鳴ってまた荷物が来る。 これは何と思ったら二個口のひとつですと言われ、 えっと驚く。 さっき二個来ましたけれど・・・ 玄関に置いたままの、さっきの荷物をよく見たら、 ひとつはうちの住所だけれど、 もう一つは京都の福知山の住所。 名前も全然違う・・・なんで~ 配達の人に、この福知山の荷物を持って帰ってくれるって、 聞いたけれど 僕は配達だけなので、 この荷物は持って帰ることはできませんと、 はっきりと拒否された。 どうするのよ~ もう夕飯の準備も淡竹の下処理もほっといて、 運送会社に電話する。 なんか電話がハウリングしているみたいで聞こえにくい。 聞こえにくいけれどなんとか伝票番号と、 届け先の相手の住所と名前を 読み上げる。 一部、住所が薄くて読めないところもあったけれど なんとか読んだ。 でもこんな薄い字で書かれた住所に、 よく配達できるなと 変なところで感心する。 割と長いこと話した後、 (もう夕食はだいぶ遅くなるだろうとあきらめた。 ) こちらから品物を取りに行きますのでよろしくおねがしますと、 言われたので、 出来れば取りに来る前にいつ何時頃来られるか、 電話をくださいと言っておく。 わたしもいつ来るかわからない人を、 一日中ずっと待っているわけにはいかない。 もう七時を過ぎたあたりから夕食の準備。 主人はテレビを見ながらソラマメでビールを飲んでいる。 誰のせいでこんなことになっているのよと思いながら、 夕食が終わったら淡竹も何とかしなきゃいけないと考える。 夕飯が終わってちょっとホッとして、 あとは片付けと淡竹の処理だと思っていたら、 電話がかかってくる。 またハウリングしているような聞こえにくい電話。 そのまま主人に渡してわたしは洗い物をする。 やはり聞こえにくいらしく何回も聞こえないと言っている。 運送会社の人で今から取りに行くと言っているらしい。 まあそれはよかった。 今日来てくれるのなら助かるわ。 玄関から大きな荷物がなくなるし、 明日か明後日か、いつ来るかと待たなくてもいいし・・・ 淡竹はネットで調べて水だけで茹でればいいと、 書いてあったのでそれも助かったわ。 こんな時間に畑にぬかを取りに行くのは嫌だし・・・ ふと四本もあるから二本を二階の若い人に持ってゆこうと思った。 四本の大きな淡竹を茹でる鍋もないし、 二本なら何とかなるだろう。 電話をしてから行ったのでその間に淡竹について調べたらしい。 水だけで湯がけばいいと書いてあったと言っていた。 お揚げさんと炊いたらおいしいと書いてあったと言っていた。 若い人はやっぱり何をするにも手早いなぁと感心する。 だって電話して直ぐ二階まで降りて行ったのに、 もうネットで処理の仕方と食べ方を調べているんだもの。 さっきやっと淡竹を湯がいて洗いものも終わって いまやっとここに座れたところ。 あとは淡竹をゆで汁につけてあるので、 冷めたら新しい水の中に入れて冷蔵庫へ入れておくだけ。 ネットがあるからいろいろ調べられてよかったわ。 昔の人はどうしていたのだろう。 次から次へと本当に今日はいろいろありました。 ヴィオラ スミレ科のスミレ属のヴィオラ まあパンジーの小型ですね。 小さく可憐な花です。 畑でゴテチアの横で小さく小さく咲いていたので、 摘んできました。 花殻摘みがちょっと根気いります。 ダニーボーイも久しぶりに聴くわ。 なんかアイルランド民謡って心に染みる。 禁じられた遊びはいろんな訳詞がありますが、 わたしは「ふたりのこども」が好きです。 あのメロディーを聴くと 白い山羊を連れた子供~となります。 なんか不思議な詩です。 ふっと誘われるような詩です。 白い山羊を連れた子ども 赤いショール巻いた子ども 二人きりで森の花を摘みに行きます 勿忘草集めようと 川のそばに降りてゆくと 水の中に雲が白く浮いていました 月がもやの中に登る 子供たちは肩を並べ 楽しそうな影がふたつ消えてゆきます ・ちいさくて美しいけど怖いのよ 静 今日病院へ行って検査結果を聞いてきました。 いちおう今日でおしまいということになりました。 出来れば一年ごとに検査を受けてほしいとは言われました。 そこが天下晴れてとは言い難いところですね。 まあ、仕方ないですね。 はっきりした病名がわからないのですから・・・ でも半年近く続いた病院通いもついにおしまい。 なんかうれしいわ。 今日の悔しいのはなんたって、 たった3分遅れでバスに乗れなかった。 バスは5分に出るのに会計で50分近く待たされて、 結局12時8分までかかった。 診察室出たときが11時17分だったのに、 絶対12時5分のバスに乗れると信じてたのに、 ふと会計の番号を見たときに、 35人は待たなきゃいけないと思ったけど、 まさか3分違いで乗れないなんて思わなかった。 病院でまた一時間も待つのはしゃくだから、 電話して迎えに来てもらった。 車も少しは動かさないといけないからと言って、 ありがたいことに文句も言わずに来てくれた。 もう自分で作ったからいいのだけれど・・・ マスクと言えばアマゾンで買ったマスクの紐。 やっぱり約束の一か月たっても来なくて、 それでも約束より一週間過ぎるまではと 、 待っていたのだけれどやはり来なくて、 アマゾンに連絡して返金してもらうことになった。 すっかり終わったと思ってた。 あれから半月も経った一昨日、 そのマスクの紐が届いた。 いや~どうしようか・・・ まだ返金はされてないけれど、 アマゾンは手続きをしたと言ってたし、 このまま黙っているわけには、 いかないでしょうとアマゾンに連絡。 電話はコロナの影響で使えなくて、 チャットで アマゾンの人と話す破目になる。 これがまた大変。 向こうは短い文章でサッササッサと 言ってくるし、 わたしはあれも言いたいこれも言いたいと、 言いたいこといっぱいだから・・・ だんだん文章っていうか応答がずれてきた。 で書いている文章を途中で消してその質問に答えるという、 なんとも情けないことになってくる。 そんなこんなで結局アマゾンに返品をすることになった。 もしかしたらロボットとしゃべっているの かも しれないと、 ときどき思った。 でもそのお陰というか頑張った甲斐があったというか 送られてきた紐はアマゾンに返品することになりました。 お手数ですが送り返してくださいと 最後は丁寧に言われました。 ずっと丁寧だったけどね。 文章を書くことに必死だったからね。 マスクと言えばまだ安倍さんは、 あの小さなマスクをつけている。 何度見てもなんか変と思うし、 目をそむけたくなるっていうか バランスの悪いマスク。 なぜですかって聞きたいわ。 もしかしたらずっとそのマスクをしてることで、 布マスク全世帯配布というのは、 失敗じゃなかったといいたいの? 四 月中遅くとも五月初旬に配られたら、 マスクがなくて困っている人は 喜んだかもしれない。 (あれだけマスクが売ってなかったのに、 歩いている人がみんなマスクをしていたのを見たときに、 どこで手に入れましたかと聞きたかった) でももう六月になるっていうのにアベノマスクは来ない。 もうマスクは今までと違って買おうと思えば買えます。 今更送ってきたってありがたみはなくなっています。 安倍さんってきっと謝りたくはないのかもしれない。 間違えたら謝罪すればいいのよ。 そこからも一度どうすればいいかを考えれば、 いいことなんじゃないかな。 なんしかいっぺんに取れてしまう。 少しずつ少しずつといかないのがちょっと辛いわ。 ソラマメはすごく嵩張るからこれも皮を剥いた。 エンドウご飯に(二回目です)ソラマメの炊いたん。 お昼は塩ゆでに、夜はお出汁で炊きました。 テーブルに置いておいたらいつの間にかなくなっていた。 冷蔵庫へしまい込むからなかなか減らないんだと分かった。 テーブルに置いておくというのは二階の若い人に聞きました。 知らぬ間に子供たちが食べてしまうって。 子供じゃないけれどって思いながらも いちおうテーブルに置いておいた。 知らぬ間についつい手が出て食べてしまうわ。 今日は病院に行っていたからちょっと無理だったけれど、 明日また袋一杯のソラマメを取るつもり。 ソラマメが終われば全部、豆類が片付きます。 そこが空いたらまた次に作物のための土づくり。 ・明日いる勇気のためのダージリン 静 朝ドラの「エール」を見ていて思ったんだけれど、 応援歌と言えば「栄冠は君に輝く」が、 すぐに思い浮かぶけど・・・歌えるけど・・・ 運動会の開会式でいつも歌ってた「若い力」も、 馴染んでいるというかすぐ思い出す好きな曲です。 若い時に覚えた歌は忘れないものですね。 町の名とか人の名とかすぐに出てこなくて、 困るんですけれど・・・ 肩にひとひら花が散るってとこがなんか好きでしたよ。 スポーツマンを歌っているのに、 なぜ花びらが出てくるのだろうと思ったこと思い出した。 この懐古趣味っていうのかどうか、 なんやろうなあとは思う。 今は病院はできれば行きたくはないのですが・・・ 予約してあるので行ってきました。 ちゃんと配慮がしてありました。 受付が四つに分かれていました。 ソファーも間隔があいていましたし・・・ バスに乗って行ったのですが、 窓が開けっぱなしだったので 昨日は風が、 きつくて寒いほどでした。 わたしを担当してくれた看護師さんが、 きっと新人だったと思う。 ものすごく丁寧な説明してくださって、 最後に質問はありますかと聞かれたので、 なにげなく質問をしました。 まさかそんなこと聞かれるとは、 思ってなかったのでしょうね。 ちょっと考え込んでしまいはって・・・ もういいですと言おうと思ったら 後ろから答えが返ってきた。 一番端のベッドにいるから後ろは壁だと思ってたから、 えっとビックリしました。 気がつかなかったけど窓があってそこから覗いてはった。 きっと指導をしてはる先輩の看護師さんなのでしょう。 彼女がちょっと手間取るたびに声をかけてはった。 なんか昔の私を思い出してしまったわ。 もちろんわたしは看護師さんではありません。 ほんと申し訳ないのですがいただいた全部の、 誌上大会には 参加はできないのです。 おかじょうきも五月号と六月号が合併号になると、 書いてあったので今月は句を詠まなくてもいいと、 よかったって思っていたら、 何気なく見に行った掲示板に無人駅 と、 お気に入りの句はお手元の最新号から選んで、 送ってくださいと書いてあった。 あらららって昨日あわてて、 もうぎりぎりに投句したところ。 こんな綱渡りみたいなことばかり。 いつまでも懲りないなあと自分に感心する。 だっていまは、ほんとにいい季節で、 畑でぼんやりしていたほうが楽しいもの。 三密とは全然関係ないしね。 あっというまにジャーマンアイリスの盛りもすんで、 今はシャクヤク。 なぜか白が多い。 チューリップは赤が多かったのにシャクヤクは白が多い。 なんかよくわからないんだけれど・・・ 同じように植えたと思うんだけれど・・・ 白色のシャクヤクとうす紫のスターチス スターチスは近藤さんが大好きでいつも持って帰りはります。 花びらが散らないからいいんだって 仏壇に供えるのにいいんだって。 まあまだ紫しか咲いてないけれどしばらくしたらピンクとか 黄色とかオレンジとか赤とか咲くからね。 色とりどり。 白のシャクヤクと赤のシャクヤク まあ赤と言っても赤紫みたいな色だけれど・・・ シャクヤクの花びらの手触りが好き。 散って重なって落ちている花びら触るの好き。 横から撮れば写らない花が出てくるから真上から撮った。 金鶏菊・ナデシコ・ゴテチア・ペルシャンジュエリー これはシャクヤクのつぼみ なんか捨てるのはかわいそうだから・・・ 固いから大丈夫かなって思ったけれど今朝咲いてた。 後ろは青いサルビア。 ・詰め放題ごめんなさいと詰めている 静 初夏のあっという間に過ぎたいちにち。 何にもしなくても時間はせっかちに過ぎてゆく。 ほんま時間は疲れを知らないわ。 いまは六時近くなっても明るいからいいけどね。 司馬遼太郎の「国盗り物語」で斎藤道三の イメージが変わったのだけれど、 今回の大河ドラマの道三も信長も帰蝶も、 また全然ビックリするほどイメージが違う。 ここでは帰蝶だけれどわたし的には絶対に濃姫。 ものすごい策士にしてある。 信長の丸顔の狂気も怖い。 なんか今回の大河ドラマはワクワクする。 今日の道三のセリフで、 「人の上に立つものは正直でなくてはならぬ。 偽りを申す者は必ず人を欺く。 そして国を欺く。 決して国は穏やかにならぬ。 」と言っていたけど、 ムムム・・・ ほんとに誰かに聞かせたい言葉だ。 セリフも割と胸に刺さる言葉が多くある。 だけどコロナ禍で撮影が止まっているらしい。 今までどこまで進んでいるのか知らないけれど、 来年までかかってもいいから省略なんかしないでほしい。 明智光秀もやっとやっと逆賊というイメージから、 脱却できそうな感じがする。 まあいままでは信長側からの視点で書かれていたから、 どうしても光秀は悪く書かれてしまう。 わたしは国盗り物語から入ったので光秀とか道三は、 割といいイメージだった。 まあ、どこから入るかでイメージがぜんぜん違うけれど~ いままでのイメージを覆すような脚本なので、 ほんと楽しみです。 ちょっと時間がかかったかな。 時間がありそうでなかなか作れなかった。 同時に「地球へ」も読んでいたしね。 ミシンも踏んでいたしね。 言い訳ばっかりしています。 でも原田マハは裏切らないわ。 ピカソのゲルニカがどこにあるのか聞かれたら、 たぶん多くの人は答えられないと思う。 今はスペインの国立ソフィア王妃芸術センターにあります。 北欧とかイギリスを転々とした後、 ニューヨーク近代美術館に展示され、 そのまま長いことそこに置かれていたのです。 フランコ政権からは何度も返還を要請されますが、 ピカソが反対し続けたからです。 そういうことを書いた物語です。 「楽園のカンヴァス」も傑作でしたけれど、 この本もまたおもしろい。 「楽園のカンヴァス」に登場した人物がまた、 「暗幕のゲルニカ」にも出てきます。 わぁ偉くなったんだとなんだかうれしくなりました。 ・五月なら畑にいますボヘミアン 静 きょうの風はきつかった。 仕舞った上着をまた出して着ました。 昨日までの汗ばむような感じはなんだったの?? 風がきついものだから、 背の高いジャーマンアイリスが、 矢面に立っているのでかわいそうなことになった。 そのお陰でイチハツとかオオツルボとか、 シランとかフリージャが 守られてこちらは大丈夫です。 ピンクカスミソウもまあ矢面だわね。 きょうは矢面に立った潔い花たちを切って、 あちこちに配ってきました。 もちろんさやえんどうもスナップエンドウも、 花と一緒に配ってきました。 毎日毎日さやえんどうやスナップえんどうを食べている。 色もきれいからね。 春を食べている気がするけれど毎日のことだからね。 まだスナップエンドウとかさやえんどうが取れているのに、 エンドウが取れだした。 エンドウが取れだしたら忙しくなるなって、 考えながら豆を 取りながらふとピタゴラスは、 豆畑で死んだんだったよね・・・なんて考えてた。 なぜピタゴラスを思い出すのかここがよくわからない。 ガ ロアも決闘で死んだんだっけとまたいらんことまで思い出す。 そういえば数学者って寿命をちゃんと生きた人っているの? 畑にいると頭が空っぽのせいかそんなことばかり、 思い出したり考えたりする。 初夏のせいかもしれない。 ありがたいことです。 でも、わたしっていままで、 どう思われていたんだろうって思う。 あの文章を読めば読むほどちゃんとした方だと気づきました。 読めば読むほどいい方だと思いましたと書いてありました。 う~ん・・・ 主人に言わせると、あなたの詠んだ句を読めば、 だれだってちょっとへんな人だと思うんじゃないかと。 そうなんだろうか。 普通の人が普通に詠んでいるつもりですけれど・・・ もっといっぱいわたしよりわからない句を、 詠む人がいるじゃないと 反論しましたが・・・ 句を読めば・・・そうなんだそうです。 まああの文を読んでいい人と思ってくれはったんだから いいことにしよう。 ありがとう。 そしたら窓口の人にクロネコヤマトへ、 行ってくださいと言われた。 えっと思って郵便局にメール便ありませんか、 確かにあったと思いますけど・・・と、もごもご 言ったら、 それはゆうメールですって言われた。 ゆうメールでいいのですかと言われたので、 いいですお願いしますって言った。 あとで考えたらなんかおかしくない?? ちょっとゆうメールって言葉を思い出せなかっただけなのに、 クロネコヤマトへ行けなんて・・・ 連休明けで忙しかったかもしれない。 コロナ騒ぎでイライラしてはった かもしれないけれど、 いちおう民間になったのだから、 もうちょっと心遣いをしてほしいな。 もし、わたしが窓口に座っていたら、 やさしくゆうメールではありませんかと聞くけれど。 あの時、窓口の人によう言わなかったことを 忘れないよう、ここに書いています。 ・一族がみんな笑っている写真 静 なぜかふっと落ちてきたアイルランド民謡。 春の日の花と輝く 麗しき姿の いつしかに褪せてうつろう 世の冬が来るとも わが心は褪せる日なく 御身をば慕いて 愛はなお緑いろ濃く わが胸に生くべし 堀内敬三さんの訳詞です。 アイルランド民謡はどれも好きですが、 この歌は特別好きです。 ときどきふっと落ちてきます。 堀内さんの訳詞が格調高いです。 だからかな。 緑濃くって言葉大好き。 ちなみに堀内敬三さんは、 浅田飴の創業者の息子さんです。 浅田飴の愛用者としてはうれしいです。 今までお電話だったりメールだったり、 いろいろいただいたのですが、 やはりお世辞も入っているでしょうと 思いながら聞いたり読んだりしていました。 だってあの文章がそこまでいいとは思わない。 ところがこの人がまたすごい。 あの文章を何度も読んだらしい。 それも声を出して読んだらしい。 日ごろより真摯に川柳と対峙されている心象が、 ひしひしと行間から伝わってきたと書いてあります。 お世辞じゃないでしょう? 見知らぬ人にお世辞言っても仕方ないものね。 あの文章が一人の人の心を打ったんだと思いました。 なんと不思議なことがあるのでしょう。 わたしの稚拙な文章をこんなにも喜んでくださる方がいるとは・・・ 主人も普通はよい文章だと思ってもそれでおしまいだよ。 手紙まで書こうとは思わない。 よほど気に入ってくれたのだからありがたいと、 思わなきゃいけないと言ってました。 もちろんそれは重々わかっています。 句集も送ってくださいました。 これがその句集です。 A4の大きさより大きいし厚さもすごい。 監修されているのが立川談志さんのお弟子さんの文志さん。 帯文は田口麦彦さん。 でお手紙をくれた人が延寿庵野靏(えんじゅあんやかく)さん。 切り絵作家でもあるし絵や漫画と書の師範もしてはるらしい。 立川文志さんがそう書いてはりました。 なんしかまあよかったです。 ひとりの人が学ぶところがあると言ってくれたことですしね。 あの話を引き受けて、よかったと思うことにします。 ・考えるカンムリワシのいる島で 静 一月二月は逃げたのはわかる。 体調崩していたし何もできなかった。 三月四月はどこへ行ったんだろう。 きっとみんな答えられないだろう。 もう五月だよ。 桃の季節も桜の季節もあっという間に通り過ぎ、 なにもかもが緑に染まる若葉の季節になった。 大好きな若葉の季節だけれど突然すぎる感じです。 昨日からぐんぐん気温が上がっている。 ジャーマンアイリスが咲きだしました。 かわいそうなダッチアイリス。 どうしても見劣りしてしまう。 ジャーマンアイリス 花が大きいだけじゃなくいろんな色があります。 ダッチアイリスと一緒に入れるわけにはいかず、 下にはイチハツを入れてみました。 ダッチアイリスはまた違う細っぽい花瓶に入れました。 ラナンキュラスの赤と黄色とか踊子草の白、 オオツルボの紫、ハナニラの白、金盞花のオレンジと 部屋中が明るくなりました。 踊子草が最初からいちばん頑張って咲いています。 やはり雑草は強い。 そして可憐だわ。 らきちゃんも もいま「川柳の話」を読んでいるらしい。 またいつかどこかでゆっくり川柳の話ができたらいいねと思う。 もう伊那の大会から何年たったのだろう。 あの時は、はじめましてから始まったから、 ゆっくりとは話せなかった気がする。 「旬」を送ってくださるときに、 わたしの誌上大会とかに投句した句の、 感想をいつも書いてくださいます。 ひとりで詠んでいるとそういうちょっとした感想も、 なんだかとてもうれしいものです。 伊那の大会は初めて大会というものに参加した大会。 何もかも初めて尽くしのことでした。 ここでたくさんの人たちとお会いできました。 岸柳さんに初めてお会いしたのもここだった。 いま「おかじょうき」にいる不思議を思う。 ・そうだった新緑という友がいた 静.

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