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簿記の通信講座を現在45件掲載しています。 費用や期間で比較して気になる講座を資料請求しましょう。 一度に比較したい場合は、チェックした講座をまとめて資料請求をすると便利です。 講座名をクリックすると講座の特徴や目指せる資格などが詳しくわかります。 日商簿記は初級、3級、2級、1級に分かれていますが、就転職のために資格を目指す場合は2級以上を取得するのがお勧めです。 簿記入門者は3級から受験する場合が多く、3級対策の通信講座は種類が多いです。 一方で、一気に3級・2級両方の合格を目指せる講座もあるので、先を見越して、セットの通信教材を用意しておくのもよいと思います。 通信教材は、WEB授業のものとDVD通信のものがあるので、好きなほうを選びましょう。 簿記検定3級を目指す通信講座の学習期間は2~3ヶ月、受講料は10,000円台~30,000円程度です。 また、簿記検定2級を目指す通信講座の学習期間は3~6ヶ月、受講料30,000円~70,000円程度のものが標準的です。 簿記3級の合格率はおおむね40%程度、2級は30%程度ですが、1級になると合格率10%程度と格段に難易度が高くなります。 1級対策講座は簿記2級までの知識が身についていることを前提としてカリキュラムが組まれています。 簿記 通信講座一覧• 受講を決めた理由 知名度が高く、簿記講座に定評があったために受講した。 また、大学時代に実際に利用していたこともあったので安心して受講できた。 新宿や池袋に校舎があるため、通学することになった場合も考えて選んだ。 受講した感想 簿記3級なので比較的簡単であった。 大学時代に簿記はやっていたが、既に忘れてしまっている部分も多かったがDVDで繰り返し学習することで思い出すことができた。 初心者からでも十分に受講できる難易度であった。 テキストがよく工夫されており、知識がゼロからでも受講できる内容であった。 合格することのみに主眼を置いておらず、根本の部分から理解させようとしているのが分かる内容であった。 また講師の先生の説明がうまく、どこが重要かわかる内容であった。 学習フォロー・サポート内容 受講期間は半年で実際には使用しなかったが、困ったことがあった場合のフォロー制度があったので通信であったが、安心して受講できた。 また試験直前や試験終了後にメールが届き、きちんとしたフォロー体制が整っていることを実感した。 受講後の資格・スキルの活用 試験に合格できる内容であることはもちろん、根本となる基礎の部分をしっかりと教わったので、経理部の仕事に役立った。 簿記の学習がとても楽しくなり、2級の勉強もして合格してみたいというモチベーションになった。 簿記 関連ページ• 簿記の関連資格•
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この記事は、現役の簿記講師 (日商1級 保有)の「みのり」が簿記1級に合格するための学校の選び方を紹介します。 学校の選び方を間違えると「何十万もかけたのに、何年も合格できない!」なんてことにも…。 実は私、 独学で1級にチャレンジして、見事に失敗しました。 (簿記講師として、恥ずかしい話ですが…) このままでは「一生合格出来ないかも」と思い、独学を諦め、簿記1級の講座を受講することにしました。 一度失敗しているので、次は失敗できません。 必死で情報収集しました。 幸い簿記講師という仕事上、仕事仲間には簿記1級の受験経験者も多かったので、簿記1級講座の情報も色々と聞くことが出来ました。 最終的に「 」を受講し、無事に「簿記1級」「全経上級」の資格を取得しています。 この記事では、簿記1級の講座探し~受験の経験をもとに「 簿記1級講座のおすすめ3校」「学校選びのポイント」を紹介します もくじ• 簿記1級の学校は「ネットスクール」「大原」「TAC」の3択!各学校の比較 簿記1級の講座を比較するときに、授業料や通いやすさなど様々な基準がありますよね。 私が一番重要視したのは、「合格出来るかどうか」でした。 高い料金と、時間をかけて受験するので、合格出来ないと意味がありませんよね。 1級の学校選び、最重要ポイントは合格実績 簿記1級の講座は、日本国中を探すと数多くあります。 ただ、 1級の合格実績が高い学校は少数です。 間違った学校選びをしてしまうと、高額な授業料10万~20万を無駄にするだけではありません。 試験勉強に費やした時間(1級だと数年間もざらです)も、無駄にしてしまいます。 ちなみに簿記2級や3級の講座は、合格実績の高い学校も多く、分かりやすさや受講料の安さで選んでも、当たりはずれは少ないです。 しかし、1級となると教える側にも相当な知識が必要。 各学校の実績にかなりの差が出てきます。 ちなみに、各学校の合格実績(合格率)は「直接学校に問い合わせる」ことで教えてもらえる場合もありますよ。 ネットスクールはこんな人にオススメ ネットスクールは、ここ数年で非常に人気が高くなってきている学校です。 ネットでの講座展開のみですが、ネットを上手に利用して試験の解答速報をどこの学校よりも早く無料公開したり、解答速報会では講師と受験生がメッセージのやり取りをしながら解説を聞くことが出来たりと、受験者のことを考えた先進的な取り組みを実施しています。 また、難しい論点を分かりやすく、工夫して説明しているのでTACや大原が難しく感じたという方の中には、ネットスクールを絶賛する人もいます。 ちなみに私が受講した1級講座はTACでしたが、どうしても理解出来ない論点があった時、苦し紛れにネットスクールの本を立ち読みしたら、すぐに解けるようになったことがありました。 簿記1級の講座選びのポイント 今回、紹介した3校は全てオススメ出来る学校なので、どれを選択しても間違いないと思います。 それでも悩む方は・・・いくつかポイントをご紹介します。 3級・2級コースを受講した学校があれば、優先的に検討する それぞれの学校では、教え方や進め方の特徴があります。 3級・2級コースをいずれかの学校で受講し、違和感なくスムーズに勉強が出来た場合は、同じ学校を選択することをオススメします。 「教え方」「教材の違い」に戸惑うことなく、スムーズにスタートを切ることができます。 悩む原因が「料金」だったら、フィーリングで選ぶと良い もし、「学校(講師)の教え方」「分かりやすさ」「自分との相性」で迷っているのなら、直感(フィーリング)で選ぶのが一番だと思います。 自分と学校の相性をチェックする、おススメの方法を紹介します。 本屋でテキストを立ち読みする。 一番基本的な確認方法ですね。 どの学校も、書店にテキストが販売されています。 授業では市販されていないオリジナル教材を使う学校もありますが、学校の教え方や分かりやすさは十分に確認が出来ます。 特に、各学校が発行している「予想問題集」がお勧めです。 どの学校もかなり力を入れて作成しており、講師の紹介や予想に至る考え方なども掲載している学校もあります。 ただ、予想問題集を立ち読みするときは、1級ではなく、2級(もしくは3級)を見るようにしましょう! 勉強する前に1級の解説を見てもチンプンカンプンで相性も判断できないと思いますが、自分が理解している2級の解説であれば、分かりやすいかどうか判断できますし、過去に2級で自分が習った学校とも比較がしやすいと思います。 公式サイトより、解答速報をチェックする。 各学校は、簿記試験終了後に「解答速報(予想)」を公式サイトで公開します。 また、大原やTACでは、後日解説付きの解答(予想)の冊子を希望者に無料で提供しています。 3級~1級まで掲載されており、無料で取り寄せ、家でじっくり確認が出来るので、取り寄せて解説などを見て教え方を確認しても良いでしょう。 悩む原因が「料金」だったら、悩まない方が良い 資格は、一生の財産です。 特に簿記の資格は、保有期限も、更新制度もありません。 一度頑張って取ったら、「1級簿記を持っている」と一生胸を張って言えるのです。 「会社の昇進」「評価の向上」「転職の成功」など、簿記1級を取得することで、数年後、数十年後には受講料以上の報酬になって返ってくる場合もあります。 簿記1級の受講料は高い分、必ず合格して元を取ってやる!というモチベーションの向上にもつながります。 無理は禁物ですが、自分への投資が可能であればチャレンジしてみてはいかがでしょうか。 悩むより、少しでも早く勉強に取り掛かった方が有利 1級は、特に学校選びに慎重になりますが、学習時間も多く必要となるため、少しでも早く勉強を始めた方が有利です。 試験日近くになると、1週間・1日・1時間でも惜しくなります。 あまり慎重になりすぎずに、いち早く行動(勉強)に進むことも大事だと思います。 1級は難関試験で相当な努力が必要ですが、合格出来ることを願っています。
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