胃 が むかむか する コロナ。 新型コロナウイルス感染症について

注意!胃酸が少なくても胃のムカムカや胸焼けは起こる!|ケンカツ!

胃 が むかむか する コロナ

サイト改善に向けた5分程度のアンケート実施中。 回答はから。 患者プロフィール46歳男性。 会社ではデスクワークが中心。 責任感が人一倍強く、相応のポジションを任されている。 受診までの経緯3カ月前からみぞおちのあたりが痛むようになった。 仕事では会議が多く、昼食を抜くことも多い。 みぞおちの痛みはそのようなときに強くなるので、仕事のストレスだろうと思っていた。 最近、お酒を飲んでいなくても胸やけがしたり、げっぷが出たりするようになった。 げっぷや痛みが気になって、会議にも集中できない。 仕事に影響が出るのは避けたいと思い、近所のクリニックを受診した。 診察・検査医師からは「今までこういうことがありましたか?」と聞かれたので、「いいえ、ありません」と答えた。 胸部X線撮影検査や心電図検査を受けたが、異常は見つからなかった。 医師には「げっぷ、空腹時の痛みなどを考え合わせると、胃の病気かもしれません」と言われ、「やっぱりストレスで胃が荒れているのだろうか」と思った。 この日は血液検査をしたが、結果は当日には出ないそうで、胃の粘膜を保護する薬を処方されて帰宅した。 1週間後、血液検査の結果を聞きに病院に行くと、「数値は正常の範囲内で、あえて言うなら貧血気味だが、程度はひどくない」とのこと。 気になるのはみぞおちの痛みで、「3カ月も続いているならば、胃潰瘍(かいよう)だけではなくて、胃がんの可能性もある」と言われた。 「がん」という言葉に驚き、すぐに胃カメラ検査ができる病院に行くことにした。 紹介先の総合病院で胃カメラ検査を行うと、胃の中に通常は見られない「ひだ」が集中する模様が確認できたため、組織を採取して詳しく調べることになった。 せめて検査結果や今後の治療方針について質問できるようにしておこうと思い、インターネットや書籍で胃がんについて調べたが、不安は募るばかりだった。 診断・治療方針検査の結果、やはり胃がんと診断された。 追加で行ったCT検査の結果、ほかの臓器への転移はなかったとのこと。 医師からは「胃の粘膜下層にとどまっているものを早期胃がんといいます。 種類としてはステージIAの早期胃がんになるのですが、今回は手術が必要です」と説明された。 最近は内視鏡で治療できるのではないかと聞くと、胃に潰瘍(かいよう)がないタイプの早期胃がんは、小さいものならば内視鏡で治療できるが、大きいものは手術になるとのこと。 「今回はがんが2cmより大きく、潰瘍もあるので手術になります」と説明された。 「手術」と聞いて不安な気持ちが高まり、「あと何年生きられますか」と聞いてしまった。 幸い今回は転移がない。 それを聞いて少し落ち着いて考えられるようになり、手術を受けることにした。 今後の方針としては、腹腔鏡下で胃の出口側3分の2と胃の周りのリンパ節を切除する手術を受けることになった。 治療の経過手術後は定期的に検査を受けているが、再発はしていない。 手術で胃が小さくなっていることもあり、食事はこまめに分けて食べるようにしている。 手術のため1カ月ほど仕事を休んだが、今のところ合併症もなく、退院後は仕事にも復帰。 変わらぬ日々を送っている。 サイト改善に向けた5分程度のアンケート実施中。 回答はから。

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長引く胃の不調、その影に潜む病気とは?

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その見分け方と対処法、最新の治療法を2回にわたって紹介します。 1.ムカムカして目が覚めたり、眠れなかったりする 胃食道逆流症 「週3回以上胸焼け」がある人の7割は睡眠障害あり 胃食道逆流症は、一度、食道を通って胃に入ったはずの食べ物が逆流して、酸っぱい胃液がこみ上げたり、頻繁に胸焼けが起こったりする病気。 一見、睡眠には関係なさそうだが、「『酸っぱいものがこみ上げてきて飛び起きた』『胸焼けがして眠れない』と訴える患者さんは意外に多い」と話すのは、胃食道逆流症治療・研究の第一人者の東北大学の本郷道夫名誉教授。 全国の通院患者を対象にした調査では、逆流症状が週1回ある人の約40%、3回以上ある人の約70%が、なかなか寝付けない「入眠障害」、途中で目が覚める「中途覚醒」があると回答した(下図グラフ)。 睡眠時無呼吸症候群と胃食道逆流症を併発する人もおり、胃食道逆流症の治療をしたら、睡眠時無呼吸症候群も治る人がいるという。 [画像のクリックで拡大表示] 生活習慣などを見直す プロトンポンプ阻害薬も 睡眠中に胃食道逆流症が起こらないようにするには、まずは夕食で脂っこいものをとるのは避け、暴飲暴食をしないこと。 ウエストを締めつけたり、辛いものを食べすぎたりもご法度。 食べ物の消化には3時間程度かかるので、睡眠前3時間は飲食をしないことも重要だ。 「みかんなどの柑橘類やビールやコーラなどの炭酸飲料で胃酸の逆流や胸焼けが起こりやすい人もいる。 気分転換をしてストレスとうまく付き合うようにすれば、胃酸の逆流も治まり、よく眠れるようになることも多い」と本郷名誉教授。 それでも症状が解消しない場合には薬物治療が有効だ。 夜だけ逆流がある人は市販薬の「H2ブロッカー」でも症状が改善する可能性がある。 しかし、それで治らない人は、消化器内科で、昼夜を問わず胃酸の逆流を抑える「プロトンポンプ阻害薬」を処方してもらうといい。 受診先は消化器内科へ。 FEATURES of THEME テーマ別特集• 激痛に襲われる「急性膵炎」や、発見しにくく5年生存率が極めて低い「膵がん」など、膵臓の病気には厄介なものが多い。 今回は、膵臓という臓器の役割や、膵臓の代表的な病気である「膵炎」「膵がん」の怖さ、早期発見のコツをまとめていく。 中高年にさしかかった男性にとって、病気が心配になる臓器の1つが「前立腺」だ。 前立腺の病気のツートップ、前立腺肥大症と前立腺がんは、いずれも中高年になると急増する。 前立腺肥大症は夜間頻尿などの尿トラブルの原因になり、前立腺がんは、進行が遅くおとなしいがんと思われているが、骨に転移しやすいという特徴があり、怖い一面もある。 今回のテーマ別特集では、前立腺の病気の症状から、具体的な治療法までを紹介していこう。 健康診断で多くの人が気にする「コレステロール」。 異常値を放置すると動脈硬化が進み、心筋梗塞や狭心症のリスクが高まっていく。 数値が悪くても自覚症状がないため、対策を講じない人も少なくないが、異常値を放置しておいてはいけない。 では、具体的にどのような対策を打てばいいのだろうか。 今回のテーマ別特集では、健診結果のコレステロール値の見方から、具体的な対策までを一挙に紹介していこう。

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新型コロナで情報錯綜も…「イブプロフェン」何に注意すれば?

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ドラマなどでは、急につわりの症状があって「もしかして妊娠!? 」と気づくシーンがよくありますが、実際には、生理が10日ほど遅れ、妊娠5~7週ころに気づくケースがほとんどです。 妊娠週数は、28日周期の生理をベースに、最終生理の初日をスタートと考えて、生理初日を0週0日として数えています。 つまり妊娠0週は最終生理の期間。 排卵が最終生理の初日から約2週間後と仮定して、この時期はすでに妊娠2週に入り、それから約7~10日後に受精卵が無事、子宮内膜に着床して初めて妊娠が成立します。 つまり、実際には妊娠3週でようやく妊娠成立となるわけですが、まだこの時期には目立った自覚症状がありません。 受精卵が子宮に着床すると、通常、生理が始まる前に分泌量が減っていく女性ホルモン(黄体(おうたい)ホルモン)が過剰に分泌され、生理のときにはがれ落ちるはずだった子宮内膜がそのまま成長を続けるため、生理がストップします。 生理周期が規則正しい人が、生理予定日より1週間以上遅れたときは、まず妊娠の可能性を考えたほうがいいでしょう。 とはいうものの、生理のリズムは、環境の変化や精神的なストレスなどに影響を受けやすく、生理が遅れるのは珍しいことではありません。 生理の遅れだけで、妊娠と判断するのは難しいので、体調の変化にも気を配り、気になるときは早めに産婦人科の診察を受けましょう。 生理の遅れ以外にも、妊娠をすると女性の体と心はさまざまなサインを発するようになります。 たとえば、つわり。 早い人だと生理の遅れと同時くらいに、ムカムカしたり、吐きけを感じたり、食欲がなくなったりといった症状が出てきます。 ただし、つわりにはかなり個人差があり、まったくつわりを感じない人もいます。 また、乳腺の発達やホルモンの影響で、乳頭が敏感になり、乳房も張って痛みを感じるようになります。 乳頭や乳輪部が黒ずんでくるのも、ホルモンの影響です。 また、ささいなことで涙が出たり、イライラしたり、自分ではコントロールできないほど情緒不安定になることがあります。 なんとなくだるくてしようがない、眠くてしようがないといった症状もあります。 そのほかにも、肌が荒れる、トイレが近い、便秘になる、おりものが増える、風邪のような症状があるなど、さまざまな兆候が現れます。 「基礎体温」とは、人間が本来、生きる上で必要最低限のエネルギーしか使っていないとき、つまり睡眠中の体温のことをいいます。 とはいえ、睡眠中には体温は測ることはできないので、朝、目覚めた直後、布団の中で安静にしているときに、微妙な変化も読み取れる目盛りのこまかい基礎体温計で測ります。 この基礎体温を毎日測って折れ線グラフにすると、多少のギザギザはあるものの、一定の周期でラインが上下するのがわかります。 妊娠していない健康な女性の場合は、高温が続く時期(高温期)と、低温が続く時期(低温期)の2つにラインが分かれます(二相性)。 これは体温を上げる作用のない卵胞ホルモンと、体温を上げる作用を持つ黄体ホルモンが、周期的にきちんと分泌されている証拠でもあるのです。 女性の基礎体温は通常、生理から排卵日までは低温期、排卵から2週間ほどは高温期が続きます。 妊娠していないときは、高温期は約2週間で終わり、体温が下がると、再び、生理の始まりとともに低温期になりますが、妊娠したときは基礎体温が下がらず、そのまま高温期が続きます。 これは体温を上げる黄体ホルモンの働きによるものです。 黄体ホルモンは、子宮内膜を厚くふわふわにして、受精卵の着床をサポートする役割を担っています。 無事に着床したときは、さらに分泌を続け、受精卵を保護するのです。 普通は2週間の高温期が3週間以上続いて、生理が来ないようであれば、妊娠している可能性は大きいと考えていいでしょう。 脳から女性ホルモンに、「卵巣を刺激せよ」との指令が出されると、卵巣では、卵子が成熟して排卵されます。 妊娠超初期に気をつけたいこと 妊娠が判明すると妊娠前や妊娠判明後の生活について、急に不安になることがあります。 おなかの赤ちゃんに影響があるものは何か、妊娠中を健康に過ごすためにも知っておきましょう。 薬 市販薬(風邪薬、便秘薬、鎮痛薬など) 妊娠の可能性があるときや、妊娠判明直後、飲んでしまった薬について不安を感じるママが多いようです。 ほとんどのケースは赤ちゃんに悪い影響はありませんが、妊娠が判明したあとは、自己判断で薬を飲まずに、自分の妊娠中の体の状態を把握しているかかりつけの産婦人科医にまず相談するようにしましょう。 薬の服用にとくに注意が必要なのは、妊娠4~9週末までです。 この時期には中枢神経をはじめ、心臓や四肢(手足)、目、鼻など、赤ちゃんの体の大事な器官がつくられるので、赤ちゃんの体に影響を及ぼす成分の含まれた薬を飲むと、形態異常が起こることがあります。 妊娠4週未満に飲んだ薬は、赤ちゃんへの影響はまず心配いりません。 いずれにしろ、市販薬でも病院でもらった処方薬でも、赤ちゃんに悪影響を及ぼす薬の種類はごくわずかです。 どんな薬も100%安全と言いきることはできませんが、風邪薬や頭痛薬、鎮痛薬などの市販薬を、決められた回数と量を守り、短期間だけ服用したのであれば大きな心配はありません。 処方薬(産婦人科・他科でもらった薬) 妊娠前からなんらかの持病があり、薬を飲み続けている人は、薬を処方した主治医と産婦人科医に、なるべく早く相談してください。 一時的にでも服用をやめたり、影響のない薬に替えることができるかどうかを確認し、妊娠中の薬の使い方について納得するまでよく話し合いましょう。 妊娠したからといって、自分の判断で薬を勝手にやめるのは、母子ともに危険な状態を引き起こすことがあるので絶対にしないでください。 妊娠中も、ママの体の状態や赤ちゃんへの影響を十分に考え、薬を服用したほうがいいと医師が判断した場合は、産婦人科で薬が処方されることがあります。 妊娠中に薬を飲むのは心配……と感じるママも多いようですが、飲まないでいると、かえって悪影響が出ることがあるので、医師の説明をよく聞き、納得した上で服用するようにしましょう。 また、産婦人科以外で診察を受けるときは、必ず妊娠中であることを伝えてください。 すでに産婦人科で処方された薬を飲んでいるときは、他科の医師に薬を飲んでいることを必ず伝えましょう。 ビタミン薬・ステロイド成分の含まれた塗り薬など 妊娠前は気軽に飲んでいたビタミン薬も、妊娠が判明したら服用には慎重になりましょう。 ビタミンの中でも脂溶性ビタミンであるビタミンAやDは、過剰に摂取すると胎内に蓄積され、赤ちゃんにトラブルが起こる可能性があるといわれています。 市販の総合ビタミン薬でも、ビタミンAやDが含まれるものは念のため妊娠4〜7週末は飲むのをやめ、それ以外の時期も用量を必ず守って飲むようにしましょう。 ビタミンBやCは水溶性のビタミンなので、過剰に飲んでも尿に混じって排はい泄せつされてしまうので問題はありません。 また、湿布薬や、ステロイドなどの成分が含まれた塗り薬、目薬などは、使う量も微量で、症状のある部分だけに作用する局所薬です。 用法・用量を守って使えば、含まれている成分がママの体内に吸収されて赤ちゃんに影響を及ぼすことはありません。 薬を飲むときの注意点 1)飲む前にかかりつけの医師に相談しましょう 妊娠中に病気になったら、自分の体の状態をよく理解しているかかりつけの産婦人科医にまず相談しましょう。 2)自分が納得するまで説明を受けましょう 処方された薬に対して、不安なことやわからないことがあるときは、納得するまで、医師から説明を受けましょう。 3)産婦人科で処方された薬はきちんと飲みましょう 産婦人科で処方された薬は、ママと赤ちゃんの健康のために必要な薬です。 自己判断で服用をやめないように。 4)1回に飲む量、1日に飲む回数を守りましょう 指示どおりに飲まないと、薬の効果が薄れたり、思わぬ副作用が現れる可能性もあるので注意が必要です。 5)妊娠がわかったら市販薬はなるべく飲まない 危険な副作用が起こることはほとんどありませんが、妊娠判明後は市販薬をなるべく飲まないようにしましょう。 うっかり妊娠初期に薬を飲んでしまった!なんてことがないように、妊娠判明から妊娠後期までの間、薬がどのように妊娠に影響を与えるのか知っておきましょう。 たばこ ママだけでなく、家族みんなで禁煙を たばこを吸うと、ニコチンの影響で血管の収縮が起こり、おなかの赤ちゃんとママを結ぶ胎盤を流れる血液の量が減るため、赤ちゃんに十分な酸素や栄養が届かなくなってしまいます。 また、たばこの煙に含まれる一酸化炭素が血液中のヘモグロビンと結びついてしまうと、本来、結ばれるはずの酸素と結合できなくなり、母子ともに低酸素状態になります。 たばこを吸う人が吐き出す主流煙より、たばこの燃えている部分から立ち上る副流煙のほうが、数十倍から数百倍もの高い濃度の有害物質が含まれています。 さらに、ニコチンやタールなどの有害物質も胎盤を通じて赤ちゃんに伝わって悪影響を及ぼします。 ママが喫煙者であるときは妊娠をきっかけに禁煙をするのはもちろんですが、ママがたばこを吸わなくても、パパや家族が喫煙するときは、たばこの害を伝えて禁煙してもらうようにしましょう。 禁煙を成功させるには、たばこを吸いたくなったら深呼吸してお茶を飲む、口寂しいときはシュガーレスガムをかむ、また、ウォーキングなど外に出て体を積極的に動かす、食後の一服が欲しくなる脂っこいメニューは避けるなどの方法があります。 周囲の人に禁煙宣言をして、チェックしてもらうのもいいでしょう。 カフェイン コーヒー・紅茶・日本茶の飲みすぎには注意を コーヒーなどに含まれるカフェインは、胎盤を通過して赤ちゃんの体に届きます。 おなかの赤ちゃんは、カフェインを分解するのに、大人より約20倍もの時間がかかるといわれています。 1日に1杯程度であれば問題はありませんが、妊娠中はカフェインが含まれていない麦茶やハーブティーなどの飲み物を選びましょう。 また、紅茶や日本茶にもカフェインが含まれているので、コーヒーと同じように飲みすぎには注意が必要です。 アルコール 妊娠中はアルコールの度数にかかわらず、禁酒を 妊娠中にかなりの量のアルコールを飲み続けると、赤ちゃんに発育障がいなどの影響が表れます。 具体的な量でいうと、ビールなら大びん3本以上、日本酒なら3合以上、ワインはグラス3杯以上を毎日飲み続けた場合とされています。 気分転換にたまにビールをコップ1杯程度なら……と思うママも多いと思いますが、妊娠中のストレスから、酒量が増えていく可能性も考えられます。 妊娠中は「おなかの赤ちゃんのために」と思って、飲酒はやめるようにしましょう。 妊娠検査薬で陽性反応が出ました。 検査前、生理予定日より1週間ほど遅れているころに友だちと飲みに行きました。 忘年会シーズンで、普段は飲まないような強いお酒やシャンパンなどたくさん飲んでしまいました。 妊娠初期は脳や神経などの形成時期と聞きとても心配です。 赤ちゃんに何か悪い影響はありますか? 3日ほど前から吐きけがしてもしかしてと思い病院に行ったら4週でした。 こんなに早くつわりって来るんですか?上の子2人のときもひどいつわりで仕事を辞めました。 再婚して42才での妊娠です。 約20年ぶりの妊娠となりましたが、つわりはやっぱりだんだんひどくなるのでしょうか。 そして高齢出産となるので、大丈夫か心配です。 今妊娠4週です。 介護の仕事なので夜勤があります(月6回ほど)。 つわりと闘いながら勤務していますが、控えたほうがいいでしょうか? 妊娠が判明したのが37日のとき。 時にはワイン1本飲んでいました。 すごく後悔しています。 おなかの子に影響あると考えるとすごく不安です。 いろいろ検索してみると、やはり大事な時期に取り返しのつかないことをしているのだと、怖くてたまりません。 妊娠判明前後あたりから肌の乾燥に悩んでます。 とくに胸のあたり全体がかゆくて、乳首や乳輪の皮がむけてます。 夜中とかにかきむしってる可能性もあるのですが、ブラやシャツに黄色い分泌物がついてることが多々あります。 健診はだいぶ先で、かなり込んでる婦人科に行ってるために先生と会話をあまりできずに終わってしまいます。 皮膚科を受診すべきでしょうか?•

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