Song• Summer Light• Artist• DJ FineArt• Album• Fur Follia• Licensed to YouTube by• ILS Vision Music on behalf of ILS Vision Music• Song• Bolero Sonata• Artist• DJ FineArt• Album• Fur Follia• Licensed to YouTube by• ILS Vision Music on behalf of ILS Vision Music ; Warner Chappell Show more Show less.
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タレコミコーナー 有名な放送事故 【笑っていいとも編】 テレホンショッキング遅刻 久本 新幹線に閉じ込められ、急遽大阪に引き返して飛行機で来ようとして遅刻。 12時時点で浜松町を歩いているらしい 結局久本は12時42分に到着。 片平なぎさ 40分遅刻した。 片桐はいりが寝坊で40分遅刻 (1997. 2) 急遽テレショを最後にして、別のクイズコーナーから始めたら、スタッフが答を出演者に見せながら問題の板を持ってきたり、タモリが「もう、できない!」と連呼してた。 片桐は品川駅から急遽山手線で新宿駅へ向かい、12:30過ぎようやくアルタに到着。 12:40位から始まったテレホンショッキングで、 色々寝坊の理由などしゃべっていた。 タモリ 「昨日の渡辺えり子さんからのご紹介で今日は片桐はいりさんなんですが、まだ来ておりません。 向かってることは向かってるんですがまだ到着してませんので、え〜別のコーナーから始めようと.... 」 山中アナ 「取りあえず一生懸命連絡とりますんで、どうします? ラブレターのコーナーから始めようか。 これコマーシャルの時間じゃないのでこのままセットチェンジをします。 テレビご覧の皆さんも、 こういう風にやってんだぞって.... せーの、スタート!」 テレフォンショッキングのセットを片付けるスタッフ。 急きょ、別のコーナーのセットを準備。 タモリ 「あっという間にできます」 タモリ 「おぅ、とっつぁん! 大丈夫」 とスタッフをからかう。 タモリ 「普通、コマーシャルの間にやってるんですよ。 大体30秒くらいで出来上がる。 ま、みんな慣れてるから…15年やってますからね」 加藤紀子 「本番なんですよね? これ」 勝俣 「楽屋で休めると思ったのに…」 勝俣 「アハハッ、みんな慌てて出て来た…」 加藤紀子 「準備出来てないもんね〜」 タモリ 「大丈夫?(道具係の)とっつぁん! 大丈夫?」 タモリ 「さあ、準備できましたか? よろしいですね?」 加藤紀子 「ハイ!」 スタッフ 「それじゃあいきましょう!」 タモリ 「すばらしいラブレターの世界」 始まるとすぐに片桐から電話が入る。 タモリ 「どこにいるんだ?」 山中アナ 「すいません、今片桐さんと繋がりました。 片桐さんですね?」 片桐はいり 「そうです。 片桐です」 山中アナ 「どうも。 フジテレビですが、待ってますよ。 タモリさんに代わります」 片桐はいり 「今、品川で電車乗るところです」 全員 「品川?」 タモリ 「もしもしタモリです」 片桐はいり 「あっ、どうもタモリさん、すみません。 寝坊しました」 観客、全員大爆笑 タモリ 「寝坊ですか。 今品川駅ですか?」 片桐はいり 「ハイ」 ホームでの発車メロディが聞こえる 片桐はいり 「大丈夫です」 勝俣 「乗った方がいいんじゃないですか」 鶴瓶 「はよ乗って! はよ乗って!」 タモリ 「今、携帯ですか?」 片桐はいり 「ハイ」 加藤紀子 「電車来ましたよ」 観客笑 タモリ 「取りあえず、間に合うかも知れませんから乗って下さい」 片桐はいり 「あの〜走って行きますから」 タモリ 「品川から東京とか田端回らないように五反田の方から来て下さい」 全員 「アハハハハ」 タモリ 「じゃあお待ちしてます」 ここで電話を切る 勝俣 「間に合うのか?」 鶴瓶 「間に合わんやろ」 勝俣 「新宿まで30分くらいかかりますよ」 鶴瓶 「ぎりぎりやで」 加藤紀子 「20分くらいで着くんじゃない?」 鶴瓶 「品川から30分かかる」 タモリ 「 新宿駅 降りて5,6分かかるんだから」 鶴瓶 「嫌やで、タモリンピックで延ばすの」 タモリ 「最後のエンディングに来てどうもすいません、友達も紹介できぬまま」 加藤紀子 「ほんとだね〜」 勝俣 「明日も来てもらえばいいんですよ」 ここでコーナーがやっと始まった。 由紀さおり 羽田空港からタクシーで向かう最中、首都高で渋滞に巻き込まれ番組終了直前(12:47)にようやくアルタに到着。 直後にタモリは、「すみません由紀さん、早速お友達を紹介して頂きたいのですが」 で、 坂本冬美を紹介。 (1990. 27) epoも30分遅刻? 三宅裕二 事故渋滞に巻き込まれてテレフォンショッキングに大遅刻した。 さんまがテレフォンショッキングに出演した時、遅刻して着替えてる時間が無かった と言って放送中に着替えていた。 遅刻ではないが… 1994年 4月22日の生出演をキャンセルし、その理由を「風邪によるダウン」と事務所を通じて説明していた明石家さんまがキャンセルの真相を 「 実は寝坊だった」 事をいいともで告白。 「 わたくし、ウソをついていました」 と頭を下げたさんまは、目が覚めたときはすでに「ごきげんよう」が始まっていて、「焦りをこえて笑ってしまった。 寝坊の理由は過労のせい」と言った。 (1994. 29) テレホンショッキング出演拒否 細野晴臣が 大瀧詠一に電話をかけたが、 「出たくないって、散々断っただろ」と拒否。 タモリさんが「明日来てくれるかな?」と言っても拒否。 翌3月25日のゲストは糸井重里さんになった。 (1983. 24)(FUNTACKさん) 誰かが 梨本勝を紹介すると客がマジでひき、タモリの指示もあってあらためて別の誰かを紹介。 翌日は2人同時に登場し、梨本はほぼ無視されて進行。 なんかあやふやですが、とにかく梨本の面目丸潰れ状態でした。 (チロルチョコさん) 桑野信義からお友達紹介で 志村けんは、ゴルフで忙しいからと言って断った。 すげぇと思った。 通りすがりさん、RadioCrewさん修正 やらせですな。 よく考えると実に田代らしい"企み"だね。 「いいとも」のテレフォンショッキングは事前に次に誰が出るかも決まっているし、話も通してある。 別にこのことはフジは隠しているわけではなく、とある番組で堂々と種明かしをしていた。 (JAMさん) タモリ 「明日なんですけど、大丈夫でしょうか?」 志村 「ダメです」 観客笑 志村 「明日ゴルフなんですよ」 タモリ 「明日ゴルフ? ダメですか?」 志村 「はい。 だって明日ゴルフだもん」 観客笑 志村 「桑野ヘタだからなあ」 タモリ 「出るわけにいかないですか?」 志村 「明日天気いいもんで…」 桑野 「残念ですねぇ」 タモリ 「じゃあ、しょうがないな」 桑野 「じゃあ、また今度の機会にでも」 「じゃあ師匠、またご連絡します」 志村 「はいはい」 タモリ 「ありがとうございました」 観客 「え〜〜〜」 タモリ 「会場が『え〜〜〜』っつってますけど」 志村 「え〜?」 タモリ 「じゃあ、またの機会に。 どうもすみません」 観客 「え〜〜〜」 タモリ 「またゴルフでも一緒に。 それではどうも失礼します」 「失礼しま〜す」 電話を切る 桑野 「ダメでしたねぇ」 タモリ 「ちゃんと出る人をやってよ」 桑野 「はい、すみません」 この後、ビージーフォーのモトを紹介 (動画提供 グーケンさん) 第1回目放送に出演した 桜田淳子が電話した本当の第一号ゲストは牧村美枝子だったが 「都合が悪い」と断られ、振り付け師の土井肇になった。 (当時は前もっての約束なんて無かった) 千昌夫もテレホン断った。 コロッケが千昌夫を紹介したら明日は都合が悪いって断られた。 松山千春が自分のラジオで、郷ひろみからテレフォン・ショッキングで繋ぎたいって 連絡が入ったが断ったと言ってた。 裏番組出演者にテレフォン せんだみつおが TBSテレビ『素敵な気分De! 』の司会者の一人である大島智子を紹介、生放送中のTBSのスタジオと番組同士で電話をした。 『素敵な気分』はその日が最終回だった。 (1993. 26) 光浦靖子から清水ミチコを紹介。 ちょうど清水がレギュラーで出演していたニッポン放送の「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」の生放送中であった為、テレビとラジオで同時生放送。 (2008. 27) テレビ朝日系「探検レストラン」でリポート中の香坂みゆきにお友達紹介が回ってきて、「いいともぉ! 」と応じる香坂の姿がネット全局に流れたことがあるそうです。 いくらストラップゲットしたからと言って、友達紹介での拍手は僕の知る限りありませんでした。 しかも今日のテレフォン大塚寧々宛てに時任三郎から贈られた花のフリガナが「とき にんざぶろう」だったのに、サラッと流されて失笑を買っていました。 (元は伊藤英明が時任三郎宛てに送った花のフリガナが「にんざぶろう」で笑いをとっていた) 時任三郎さんって軽くあしらわれてるの?(2007. 24)(人さん).
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タレコミコーナー 有名な放送事故 【笑っていいとも編】 テレホンショッキング遅刻 久本 新幹線に閉じ込められ、急遽大阪に引き返して飛行機で来ようとして遅刻。 12時時点で浜松町を歩いているらしい 結局久本は12時42分に到着。 片平なぎさ 40分遅刻した。 片桐はいりが寝坊で40分遅刻 (1997. 2) 急遽テレショを最後にして、別のクイズコーナーから始めたら、スタッフが答を出演者に見せながら問題の板を持ってきたり、タモリが「もう、できない!」と連呼してた。 片桐は品川駅から急遽山手線で新宿駅へ向かい、12:30過ぎようやくアルタに到着。 12:40位から始まったテレホンショッキングで、 色々寝坊の理由などしゃべっていた。 タモリ 「昨日の渡辺えり子さんからのご紹介で今日は片桐はいりさんなんですが、まだ来ておりません。 向かってることは向かってるんですがまだ到着してませんので、え〜別のコーナーから始めようと.... 」 山中アナ 「取りあえず一生懸命連絡とりますんで、どうします? ラブレターのコーナーから始めようか。 これコマーシャルの時間じゃないのでこのままセットチェンジをします。 テレビご覧の皆さんも、 こういう風にやってんだぞって.... せーの、スタート!」 テレフォンショッキングのセットを片付けるスタッフ。 急きょ、別のコーナーのセットを準備。 タモリ 「あっという間にできます」 タモリ 「おぅ、とっつぁん! 大丈夫」 とスタッフをからかう。 タモリ 「普通、コマーシャルの間にやってるんですよ。 大体30秒くらいで出来上がる。 ま、みんな慣れてるから…15年やってますからね」 加藤紀子 「本番なんですよね? これ」 勝俣 「楽屋で休めると思ったのに…」 勝俣 「アハハッ、みんな慌てて出て来た…」 加藤紀子 「準備出来てないもんね〜」 タモリ 「大丈夫?(道具係の)とっつぁん! 大丈夫?」 タモリ 「さあ、準備できましたか? よろしいですね?」 加藤紀子 「ハイ!」 スタッフ 「それじゃあいきましょう!」 タモリ 「すばらしいラブレターの世界」 始まるとすぐに片桐から電話が入る。 タモリ 「どこにいるんだ?」 山中アナ 「すいません、今片桐さんと繋がりました。 片桐さんですね?」 片桐はいり 「そうです。 片桐です」 山中アナ 「どうも。 フジテレビですが、待ってますよ。 タモリさんに代わります」 片桐はいり 「今、品川で電車乗るところです」 全員 「品川?」 タモリ 「もしもしタモリです」 片桐はいり 「あっ、どうもタモリさん、すみません。 寝坊しました」 観客、全員大爆笑 タモリ 「寝坊ですか。 今品川駅ですか?」 片桐はいり 「ハイ」 ホームでの発車メロディが聞こえる 片桐はいり 「大丈夫です」 勝俣 「乗った方がいいんじゃないですか」 鶴瓶 「はよ乗って! はよ乗って!」 タモリ 「今、携帯ですか?」 片桐はいり 「ハイ」 加藤紀子 「電車来ましたよ」 観客笑 タモリ 「取りあえず、間に合うかも知れませんから乗って下さい」 片桐はいり 「あの〜走って行きますから」 タモリ 「品川から東京とか田端回らないように五反田の方から来て下さい」 全員 「アハハハハ」 タモリ 「じゃあお待ちしてます」 ここで電話を切る 勝俣 「間に合うのか?」 鶴瓶 「間に合わんやろ」 勝俣 「新宿まで30分くらいかかりますよ」 鶴瓶 「ぎりぎりやで」 加藤紀子 「20分くらいで着くんじゃない?」 鶴瓶 「品川から30分かかる」 タモリ 「 新宿駅 降りて5,6分かかるんだから」 鶴瓶 「嫌やで、タモリンピックで延ばすの」 タモリ 「最後のエンディングに来てどうもすいません、友達も紹介できぬまま」 加藤紀子 「ほんとだね〜」 勝俣 「明日も来てもらえばいいんですよ」 ここでコーナーがやっと始まった。 由紀さおり 羽田空港からタクシーで向かう最中、首都高で渋滞に巻き込まれ番組終了直前(12:47)にようやくアルタに到着。 直後にタモリは、「すみません由紀さん、早速お友達を紹介して頂きたいのですが」 で、 坂本冬美を紹介。 (1990. 27) epoも30分遅刻? 三宅裕二 事故渋滞に巻き込まれてテレフォンショッキングに大遅刻した。 さんまがテレフォンショッキングに出演した時、遅刻して着替えてる時間が無かった と言って放送中に着替えていた。 遅刻ではないが… 1994年 4月22日の生出演をキャンセルし、その理由を「風邪によるダウン」と事務所を通じて説明していた明石家さんまがキャンセルの真相を 「 実は寝坊だった」 事をいいともで告白。 「 わたくし、ウソをついていました」 と頭を下げたさんまは、目が覚めたときはすでに「ごきげんよう」が始まっていて、「焦りをこえて笑ってしまった。 寝坊の理由は過労のせい」と言った。 (1994. 29) テレホンショッキング出演拒否 細野晴臣が 大瀧詠一に電話をかけたが、 「出たくないって、散々断っただろ」と拒否。 タモリさんが「明日来てくれるかな?」と言っても拒否。 翌3月25日のゲストは糸井重里さんになった。 (1983. 24)(FUNTACKさん) 誰かが 梨本勝を紹介すると客がマジでひき、タモリの指示もあってあらためて別の誰かを紹介。 翌日は2人同時に登場し、梨本はほぼ無視されて進行。 なんかあやふやですが、とにかく梨本の面目丸潰れ状態でした。 (チロルチョコさん) 桑野信義からお友達紹介で 志村けんは、ゴルフで忙しいからと言って断った。 すげぇと思った。 通りすがりさん、RadioCrewさん修正 やらせですな。 よく考えると実に田代らしい"企み"だね。 「いいとも」のテレフォンショッキングは事前に次に誰が出るかも決まっているし、話も通してある。 別にこのことはフジは隠しているわけではなく、とある番組で堂々と種明かしをしていた。 (JAMさん) タモリ 「明日なんですけど、大丈夫でしょうか?」 志村 「ダメです」 観客笑 志村 「明日ゴルフなんですよ」 タモリ 「明日ゴルフ? ダメですか?」 志村 「はい。 だって明日ゴルフだもん」 観客笑 志村 「桑野ヘタだからなあ」 タモリ 「出るわけにいかないですか?」 志村 「明日天気いいもんで…」 桑野 「残念ですねぇ」 タモリ 「じゃあ、しょうがないな」 桑野 「じゃあ、また今度の機会にでも」 「じゃあ師匠、またご連絡します」 志村 「はいはい」 タモリ 「ありがとうございました」 観客 「え〜〜〜」 タモリ 「会場が『え〜〜〜』っつってますけど」 志村 「え〜?」 タモリ 「じゃあ、またの機会に。 どうもすみません」 観客 「え〜〜〜」 タモリ 「またゴルフでも一緒に。 それではどうも失礼します」 「失礼しま〜す」 電話を切る 桑野 「ダメでしたねぇ」 タモリ 「ちゃんと出る人をやってよ」 桑野 「はい、すみません」 この後、ビージーフォーのモトを紹介 (動画提供 グーケンさん) 第1回目放送に出演した 桜田淳子が電話した本当の第一号ゲストは牧村美枝子だったが 「都合が悪い」と断られ、振り付け師の土井肇になった。 (当時は前もっての約束なんて無かった) 千昌夫もテレホン断った。 コロッケが千昌夫を紹介したら明日は都合が悪いって断られた。 松山千春が自分のラジオで、郷ひろみからテレフォン・ショッキングで繋ぎたいって 連絡が入ったが断ったと言ってた。 裏番組出演者にテレフォン せんだみつおが TBSテレビ『素敵な気分De! 』の司会者の一人である大島智子を紹介、生放送中のTBSのスタジオと番組同士で電話をした。 『素敵な気分』はその日が最終回だった。 (1993. 26) 光浦靖子から清水ミチコを紹介。 ちょうど清水がレギュラーで出演していたニッポン放送の「高田文夫のラジオビバリー昼ズ」の生放送中であった為、テレビとラジオで同時生放送。 (2008. 27) テレビ朝日系「探検レストラン」でリポート中の香坂みゆきにお友達紹介が回ってきて、「いいともぉ! 」と応じる香坂の姿がネット全局に流れたことがあるそうです。 いくらストラップゲットしたからと言って、友達紹介での拍手は僕の知る限りありませんでした。 しかも今日のテレフォン大塚寧々宛てに時任三郎から贈られた花のフリガナが「とき にんざぶろう」だったのに、サラッと流されて失笑を買っていました。 (元は伊藤英明が時任三郎宛てに送った花のフリガナが「にんざぶろう」で笑いをとっていた) 時任三郎さんって軽くあしらわれてるの?(2007. 24)(人さん).
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