覚悟はいいか?俺はできてる。。 俺「マヨネーズぬきとかってできますか?」店員「かけることになってるんでー」

80回 表

覚悟はいいか?俺はできてる。

1947年4月 (4月1日未明 ベルリン 総統官邸) ズッダン ズ ズ ダン (私の自室に奇妙な踊りをしながら入り込む…こいつは何者だ) ヒムラー、おまえが総統になったのか? お前こそ何者だ?! 質問を質問で返すなあーっ!! 疑問文には疑問文で答えろと 貴様は教えているのか? な、何だと!まさかお前は!! ド ド ド ド ド ド おれの名は『アドルフ・ヒトラー』答えろよ 質問はすでに・・・『拷問』に変わっているんだぜ な、なんだとォォォォォッ! 既にSS、国防軍ともに総統の配下につきました。 と、いうわけで総統が帰還されました。 なお閣僚はこのようになっております。 このアドルフ・ヒトラーには『夢』がある! それが叶うまで倒れるわけにはいかんのだよ。 さすがヒトラー! おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる! あこがれるゥ! なかなか良い登場の仕方でしたね。 それではまた私が進行役を務めさせていただきます。 4月に入りましてICに余裕ができたので空母の増産にとりかかっています。 先日生産開始したのもあわせてこれで合計7隻になります。 さらに重巡洋艦8隻、駆逐艦15隻を建造し主力艦隊としたいと思います。 改良に1000IC近くかかるようですが、見なかったことにします。 4月11日にはアゼルバイジャンを独立させました。 石油については心配はほぼなくなったでしょう。 1947年6月 5月は特になにもなかったので飛んで6月です。 いよいよソ連への反撃を開始します。 まずは赤軍の兵力と我が軍の兵力の比較から 我が軍が総兵力は上回っていますが、人的資源が心許ないです。 (500くらい) 機甲戦力を中心とした電撃戦によって素早く赤軍の無力化をしなければならないでしょう。 具体的な作戦について説明します。 中央軍主力を率いるのはマンシュタイン元帥です。 甘ったれてんだ!分かるか?え?オレの言ってる事。 燃料消費量とか、スピードとか実用性じゃねえ。 赤軍には勝てねえ!そしてハッキリと言っておくぜ。 兄貴ィッ! マンシュタイン兄貴ィッ! やっぱり兄貴ィはスゲェーやッ! ロマンだな、ロマンといいたいんだな) 第一目標はワルシャワを占領その後ラドム(黄色の丸)を包囲殲滅します。 続いてバクー方面です。 私が率いる機甲軍団を中心としてスターリングラードを目指します。 また山がちな地形なので特殊戦をもった… アラアラ、グデちゃん私のこと呼んだぁ〜? (う、また濃いキャラが出てきた)特殊戦をもったディートル元帥も山岳師団を率いて侵攻します。 うふふソ連を下から突き上げるなんて興奮しちゃうわ〜 (こういうキャラはさんのところに引き取ってもらいたいところです。 ) それでは総統、作戦開始のご命令を… コォォォォォォォォォォォォ ふるえるぞ ハート! 燃えつきるほど ヒート!! おおおおおっ 刻むぞ血液の ビート!!! 山吹色の波紋疾走!!反撃作戦を開始せよ!!!! ja wohl! 1947年7〜9月 初動はうまくいきました。 7月1日にはワルシャワを占領。 バクー方面も順調に進撃をしています。 また7月14日に中国国民党が共産党を併合。 7月22日には当初の予定通りラドムでの包囲殲滅に成功し、北部、南部でも攻勢を開始しています。 第二次攻撃の説明をさせていただきます。 青の矢印は第一段階、黄色の矢印は第二段階の動きです。 北部では歩兵部隊を中心として旧リトアニア領を包囲かつスモレンスク周辺を目指します。 南部では機甲部隊を中心とし包囲殲滅を繰り返しつつキエフを目指します。 それを占領した後北上し北部の部隊と合流。 大包囲網をつくります。 8月16日にキエフへの攻撃を開始。 機甲部隊で都市部を攻撃するのは非効率かとも思ったのですが… だがそれがいい ケーニヒスティーガーで市街を蹂躙するのがスゴクいいッ! はいはいそうですそうです。 北部では8月29日に旧リトアニア領を包囲することに成功。 またわが国初の空母四隻が完成。 いまだ数では連合軍に圧倒的に及びませんがドイツ大海軍建造への足がけとなるでしょう。 反撃開始から一ヶ月と少し経った9月1日の状況です。 そしてこちらが現在の赤軍兵力。 各地で包囲殲滅、また爆撃によって150個師団ほど消滅しています。 既にわが国の勝利は間違いないでしょう。 さらに旧リトアニア、オデッサにて合計30個師団以上を包囲。 赤軍はさらにその数を減らしています。 バクー方面では9月6日に私が率いる機甲部隊がスターリングラードを占領。 防衛戦力をこちらに回すだけの余裕がないとみえて数年前の激戦が嘘のようです。 シュトロハイムのこと…時々でいいから思い出してあげてください 誰ですかそれ? それは秘密だが、今度新しく編成する機械化師団にシュトロハイム紫外線照射部隊とつけてやってくれ。 な、何ですかそれ?ってか名前長すぎですよ。 まぁできたらやっておきます。 あ、ちなみに戦艦の建造を開始しました。 総統がどうしても、といわれるので準現代型戦艦を3隻です。 (このICを空母の建造に使えば何隻作れることか) ええ〜〜ッ! やああああだあああああ、もォ〜〜ッと、もオオオオオオ、もォーッとォォォォ。 あと5隻つくってやろう!あわせて8隻、空母に殴りこみできるかな? 雨の日以外使っちゃだめだぞ。 な、な、な、何をいっているんですか?! まぁ今すぐにとはいわん現代型戦艦の研究が終わってからで良い。 し、仕方ありません。 ロマン、ロマンですね。 その通りだ! なお、9月24日には予定通り大包囲網が完成しました。 といっても既に赤軍の数を圧倒的に我が軍は上回っており包囲をしなくとも余裕だったのですが まぁせっかく計画立てたんだしやってみようということで。 1947年10〜12月 10月の状況と赤軍の兵力です。 既に圧倒的に我々が有利なのであとはモスクワを占領し東へ突き進むのみです。 また実質ICが500を突破しました。 とはいってもTCの負担がかなり大きくなっているので守備隊の配置、国の独立も含め対策が必要です。 ひたすら突き進むのみだったので飛んで11月の状況です。 冬季でもお構いなしです。 なおレニングラードは大人の事情でしばらく包囲したままにします。 ちなみに赤軍の兵力は見るも無残な状態になっています。 11月15日にいよいよモスクワへの攻撃を開始。 もちろん攻撃しているのはマンシュタイン元帥率いる重戦車部隊。 12月の状況です。 中央アジアには何も我々を阻むものはなくひたすら進撃をしています。 また人的資源は一時期300をきりましたが今は回復しています。 ちなみになぜかフィリピンが宣戦を布告してきました。 全く影響はないんですけどね。 添付ファイル: 195件 [] 167件 [] 144件 [] 178件 [] 178件 [] 232件 [] 172件 [] 197件 [] 159件 [] 146件 [] 216件 [] 158件 [] 191件 [] 110件 [] 195件 [] 164件 [] 158件 [] 146件 [] 185件 [] 149件 [] 193件 [] 162件 [] 159件 [] 168件 [] 143件 [] 187件 [] 147件 [] 144件 [] 164件 [] 157件 [] 94件 [] 165件 [] 140件 [] 128件 [] 182件 [] 190件 [] 158件 [] 143件 [] 137件 [] 218件 [] 427件 [] 191件 [] 163件 [] 156件 [] 151件 [].

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東海道のカエルのブログ: 覚悟はいいか?俺はできてる

覚悟はいいか?俺はできてる。

そして、お腹一杯になった「部下」たちが、水を求めて、どやどやと。 むぎゅう。 幹部って、大変なんですね。 (よく、知らないけど)。 (というか、全然、知らないけど!)。 なぜならッ! 会話が、「ジョジョ」のしゃべり方に、ならないッ……orz この大問題は、 モチベーションを崩落 させました。 この名台詞、「覚悟~」のシーンは、原文(?)では何と言っているのか、まだ1巻しか見ていない( 見てはいけない)ので、わかりませんが、 こんなカッコイイ台詞になんか、翻訳なんて、できやしないですッ。 荒木語、恐るべしッ。 マンマミーヤ……。 それより、 インテルの長友の 半月板損傷が、マジ・ヤバで(ry (結局、イタリア=カルチョ>(越えられない壁)>ジョジョ、と出ました。 貧弱貧弱~ゥ)。 (ウゥ・涙)。 =====.

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覚悟はいいか?俺はできてる。 : ねこまっしぐら!

覚悟はいいか?俺はできてる。

数をひけらかさない強さは、人間力に関わってる。 生粋のライブバンド、ハルカミライの2ndアルバム『THE BAND STAR』は、生々しくアグレッシブな魅力が進化している。 まっすぐで叙情的な歌と歌詞、美しいメロディとタイトな演奏という強みがパワーアップ。 作詞・作曲を担当するボーカルの橋本学さんはこう語る。 「今回、曲のアレンジも、歌詞もすごく良いものができたと思ってます。 書いてる感情は一見ストレートなんですけど、自分のこだわりはかなりありますね。 それを自分の中でクリアしていかないと、一曲が作り上げられない」 最後の曲はアコースティックな弾き語り調から、アップテンポに展開される瑞々しい友情ソング「友達」。 「世の中の音楽の8割9割をラブソングが占めてると思ってて。 それもあって、よく友達の歌を書くんです。 もちろんラブソング自体を否定してるわけじゃなくて、まだ俺にはわからないことが多い。 自分でもわかるラブソングが見つかるとすごく聴きます」 コロナ禍によってライブ活動がままならない状況にあるが、通常盤には昨年行われた、ハルカミライ最大の観客数8888人を動員したワンマンライブのDVDがつく。 「いわゆる数値って武器にならないと思ってるんです。 数をひけらかさない強さって、人間力に関わってるんじゃないかなって思います。 もちろんバンド始めた頃はモテたいって気持ちもありました。 今でも人気者になってみたい気持ちはあるんですけど、だんだん上っ面の下心みたいなものはなくなってきてますね(笑)。 語弊があるんですけど、アイドルチックになりたくないというか(笑)。 ムカついてる時はムカついてるような曲作るし、楽しい時は楽しい曲作るし。 我慢しちゃうこともたまにあるんですけど、その気持ちを曲にしたり、ライブで話しちゃったり。 かっこつけてたらかっこつかないって思い始めてます。 泥にまみれてるかっこよさもある。 めちゃくちゃ歌が下手で、ギターのチューニングも全然合ってなくてもかっこいい瞬間がある。 それがバンドの魅力ですよね」 『THE BAND STAR』【通常盤(CD+DVD)】¥4,600 DVDには、昨年12月の幕張メッセでのライブがノーカット収録。 【初回限定盤(CD)】¥3,100*共に税込み(UNIVERSAL MUSIC JAPAN) 左から、須藤俊(Ba、Cho)、関大地(Gt、Cho)、橋本学(Vo)、小松謙太(Dr、Cho)。 2012年、東京・八王子市で結成。 写真・内山めぐみ 取材、文・小松香里 (by anan編集部)•

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