〇 VISA 〇 Mastercard 〇 JCB 〇 Amerian Express 〇 Diners Club 〇 UnionPay 〇 Discover この中のUnionPayは中国銀聯(ぎんれん)ブランドの英名で、Discoverはアメリカ合衆国のカードブランドです。 この様にモスバーガーは、訪日外国人のクレジット決済にも対応しているんですね。 ただし地域によっては現金にしか対応できない店舗もありますので、ご利用の前には店内掲示もしくは公式サイトにてご確認ください。 クレジットカードが使える店舗を検索することができます。 デビットカードや商品券も使える デビットカードやプリペイドカードも、クレジットカード同様に使用可能です。 この場合、レジでは「クレジット決済で」と伝えてくださいね。 でもPayPayみたいなQRコードタイプのスマホ決済は使えないのね。 電子マネーもお店によって対応が違うみたいだから、いずれにしても使う前に公式サイトで確かめた方がよさそうだわ。 モスバーガーはクレジットカードで5%以上還元!モスカード活用術 実はモスバーガーでは、これ以外にも便利でおトクなカードが使えます。 それが「モスカード」です。 これは一般的な電子マネーのように他のお店では使えませんが、モスバーガーでは還元率5%以上にもなる超おトクなカードです。 ではこのモスカードとは一体どんなものなのでしょうか? モスカードはモスカフェなどでも使える モスカードは全国のモスバーガーの他に、モスカフェ、マザーリーフのお店でも使えるプリペイドカードです。 これがモスカードの券面です。 モスカードには基本の緑色の他にも様々なデザインがありますが、購入する店舗の在庫によるため、必ずしも希望のものが手に入るとは限りません。 モスカードはモスバーガーのレジで購入できる モスカードの発行手数料は0円ですが、初回購入時には最低でも1,000円のチャージが必要です。 そして次回からはモスバーガーのレジにて、500円以上500円単位でチャージできます。 【モスカード】 ・発行手数料は無料 ・モスバーガー店頭で購入可能(1,000円以上チャージ) ・店頭チャージは500円以上500円単位、最大30,000円まで ・クレジットチャージは3,000円、5,000円、10,000円の3通り ・有効期限は最後の利用日から3年間 なおモスカードの残高は、チャージや利用がなければ3年間で失効してしまいます。 モスカードを手に入れたら、長期間放置しないよう気をつけてください。 モスカードならクレジットチャージで2度もポイントが貯まる しかしモスカードで支払えば、還元率は一気にアップします。 モスカードにクレジットカードでチャージすれば2度もポイントが貯まりますし、しかも毎月25~29日「モスカードの日」はポイント4倍になるからです。 モスカードはこの通り、チャージによってポイントが貯まる仕組みになっているんですね。 チャージ 貯まるポイント 1. チャージ 【MOSポイント】 ・通常日:3,000円以上チャージで1% ・モスカードの日:1,000円以上チャージで4% 2. クレジットカード使用 【クレジットカードのポイント】 ・0. 5%~1. 2%(カードの種類による) 毎月25~29日「モスカードの日」なら現金チャージでも4%のMOSポイントが貯まりますが、還元率1%のクレジットカードでチャージすれば合計5%還元です。 モスバーガーファンなら、この高還元は絶対に見逃せませんよね。 毎月25~29日モスカードの日は5%還元 一例としてdカードゴールドでモスカードにチャージした場合を考えてみましょう。 このカードは100円使うと1ポイント貯まるので還元率は1%です。 モスカードの日にdカードで3,000円チャージすると、以下のように2度に渡ってポイントを獲得できます。 モスカード:120ポイント(MOSポイント)• dカード:30ポイント(dポイント) 貯まるのはそれぞれ違う種類のポイントですが、合計で150ポイント(150円相当)獲得できます。 MOSポイントは10ポイントからモスバーガーで使える ではこうして貯めたMOSポイントには、どのような使い道があるのでしょうか? MOSポイントは、1ポイントから1ポイント単位でモスバーガーの代金に充当できます。 もちろん、ネット注文でも利用できます。 5%還元を実現するには、モスカードへのチャージは必ずモスカードの日に行うこと、そしてチャージには還元率1%以上のクレジットカードを使うことを忘れないでね! モスバーガーにおすすめのクレジットカード!ポイントを2重取りできる ここで、モスバーガーにピッタリの高還元クレジットカードをご紹介しましょう。 いずれもモスカードにチャージすれば5%還元が実現する高還元カードばかりです。 モスカードチャージで合計5%の高還元!JCB CARD W JCB CARD Wは基本還元率が1%と高い為、モスカードへのチャージで合計5%の高還元で利用頂けます。 しかも、モスバーガーはJCBの優待店で、モスカードにチャージしなくても常にポイント2倍、JCB CARD Wなら1. 5%の高還元で利用できるお得なカードです。 更にモスバーガーでは電子マネーQUICPayが使えますので、JCB CARD Wに連携しても効率よく利用頂けます。 年会費が無料にも関わらず、海外旅行保険や海外ショッピング保険が付帯するハイスペックカードで、JCBたびらば優待など世界中のショップやレストランを優待価格で楽しめるなど特典も大変豊富なクレジットカードです。 年会費無料とは思えないハイスペックカードですから、モスバーガーだけでなくメインカードとしても役に立つ事間違いなしの1枚と言えるでしょう。 年会費 無料 スペック ・申し込み年齢は18歳以上39歳以下 ・基本還元率1. 0% ・常にポイント2倍 ・海外旅行保険 最高2,000万円(利用付帯) ・海外ショッピングガード保険 JCB CARD Wの女性版!JCB CARD W plus L JCB CARD W plus Lは「JCB CARD W」の女性版カード。 女性に嬉しいサービスが充実しているカードです。 ウェブから簡単に申し込みができる女性特有の病気に関する医療保険がありますし、「LINDAリーグ」という、お得な情報を発信しているサービスに加入できます。 基本還元率などは全て同じですので、モスカーへのチャージに利用すれば、5%の高還元率、モスカードを使わなくても1. 5%の高還元で利用頂けます。 年会費 無料 スペック ・基本還元率1% ・女性特有の病気などを補償する保険が充実 ・ETCカード年会費無料 ・家族カード無料 ・最高2,000万円の海外旅行保険(条件付きの利用付帯) ・最高100万円のショッピングガード保険 ・ポイントが常に2倍 モスカードチャージで合計5%の高還元!dカード dカードは基本の還元率が1%で、モスカードにチャージすれば合計で5%還元になります。 またやローソンなど加盟店では還元率が高く、モスバーガー以外でもおトクなクレジットカードです。 モスカードにチャージしなくても、モスバーガーはdポイント優待店で、dポイント提示で1%&決済で1%の合計2%の高還元で利用頂けます。 しかも貯まったdポイントは1ポイント1円で利用頂けますし、使い勝手も抜群ですよ。 モスバーガーを利用する方にはおすすめの1枚と言えるでしょう。 また、dカードは年会費が無料にも関わらず、国内と海外どちらでも使えるショッピング保険「お買い物あんしん補償」がついています。 またドコモショップで使えるdカードケータイ補償、旅行先のサポートとしてVJデスクと海外緊急サービスも使えます。 このカードはドコモ料金を10%還元してくれますので、ドコモユーザーの方ならこの特典だけで元が取れます。 ドコモユーザーの方ならある意味実質無料で上位カードの充実した特典が利用できる、最強カードなのです。 最高1億円の海外旅行保険や充実したショッピンング保険の他、ケータイ補償など補償も充実している上に、空港ラウンジが無料で利用できるなど、ワンランク上のサービスも魅力です。 モスカード利用で5%還元、モスカード以外の利用でも2%還元と、モスカードをお得に楽しめる上級カードです。 年会費 10,000円(税別) スペック ・ドコモ利用料金は10%ポイント還元! ・電子マネーiD搭載 ・海外旅行傷害保険 最高1億円 ・国内旅行傷害保険 最高5,000万円(利用付帯) ・空港ラウンジ無料サービス ・GOLD会員専用サポートデスク ・お買い物あんしん保険 ・dカードケータイ補償 ・VJデスク ・海外緊急サービス モスバーガーはネット注文ならさらにお得に! 先にネットで注文をしておけば、お店で待たずに品物を受け取れるモスのネット注文。 いつでもスマートフォンやパソコンから注文できるので、とても便利です。 モスネット注文はこんなに便利 モスバーガーが食べたいなと思った時は、スマホから即注文。 時間を指定しておくことで、希望の時間に商品を受け取ることができます。 たくさん注文をしても、あとは受け取るだけなので、とても楽ですよね。 お店に取りに行くこともできますし、自宅など指定した場所に商品を届けてもらうこともできます。 お届け注文に対応している店舗はまだ少ないですが、これからどんどん増えていくといいですね。 また、レジで並んでいるときに、食べたいものがありすぎてなかなか注文が決まらないということはありませんか? 注文をした後に、他のメニューに気がついて、「ああ、これも食べたかったな…」と残念な思いをしたことがあるでしょう。 でもネット注文なら、スマホやパソコンで、ゆっくりメニューを見ながら選べるので、そんな後悔をしなくて済みますよ。 モスネット注文の手順 注文の方法は簡単です。 まず、ネット注文のサイトにアクセスします• 商品を選んで注文します• お店または指定した場所で受け取ります モスカード会員ならネット決済が可能ですから、支払いもスムーズですよ。 ネット決済をするとポイントもアップ! 手間を省くためにネットで注文をしたのですから、決済方法も楽をしませんか?注文と同時にネット決済にしておけば、あとは商品を受け取るだけ。 受け渡しもスムーズです。 しかも、ネット決済にすれば、後ほどご紹介する「モスカードプログラム」のランクに応じて、注文金額の最大2%のポイントがつきます。 これはお得ですよね。 モスのハンバーガーを食べたいなあ、でもお昼時に買いに行ったら混んでて並ぶなあ、そんなふうに思ったら、時間を指定して注文しておけば、あとは商品を受け取るだけだね! モスバーガーでのクレジットカード活用法!モスカード利用の注意点 最後にクレジットチャージの注意点についてご説明しましょう。 またモスカードのよりお得な活用法もあわせてご紹介します。 クレジットチャージはWebから行う モスカードは1,000円以上チャージされた状態で、モスバーガー店頭にて購入します。 つまり初回は誰もが必ず現金チャージということになりますね。 そして2回目以降は、5%還元のためにクレジットカードでチャージします。 しかしモスバーガー店頭では現金チャージはできますが、クレジットチャージには対応していません。 クレジットカードでのチャージは、モスバーガーの公式サイトより行ってください。 クレジットチャージには事前登録が必要 モスバーガー公式サイトでチャージするには、事前に会員登録およびモスカードの登録を済ませてください。 【モバイルモスカード】 ・モスバーガー公式アプリもしくはスマホサイフアプリから新規発行可能 ・入金なし(チャージ0円)の状態で新規発行できる ・カードタイプのモスカードを登録することも可能 ・Webでチャージできる(店頭でもチャージ可能) モバイルモスカードはカードタイプのモスカード同様に使えますし、スマートフォンだけで用が済むのでとても便利ですよ。 既にカードタイプのモスカードをお持ちの方は、そのカードをアプリに登録してください。 これでスマートフォン上でモスカードが使えるようになります。 モスカードプログラムでランク別クーポンが貰える カードタイプでもモバイルタイプでも、モスカードには「モスカードプログラム」という特典サービスが適用されます。 モスカードプログラムでは以下の3つのランクに応じて様々なサービスを受けることができます。 モスカードプログラムのランクアップの条件は以下の通りです。 利用が多ければ多いほどランクが上がり、特典サービスの適用率も高まります。 モスカードプログラム ランク 条件 (4月1日~翌3月31日) ランクなし モスカード購入 (公式サイト・公式アプリに未登録) ブロンズ モスカードを公式サイト(公式アプリ)に登録 来店回数3回未満または累計購入金額3,000円未満 シルバー 来店回数3回かつ累計購入額3,000円 ゴールド 来店回数12回かつ累計購入額10,000円 来店回数はモスカードで決済した回数でカウントしますので、現金で支払わないように気をつけてください。 ランク別の特典ですが、例えば「お気に入りのハンバーガー」が当たる誕生日プレゼントは、ゴールドランク会員から1,000名、ブロンズランク・シルバーランク会員から500名が選ばれます。 また、モスカードネット決済でもらえるポイントは、ブロンズランクは注文金額の0. この違いは大きいですね。 その他にもランクによって受けられるサービスが違いますので、上位のランクを目指したいところです。
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注文後は、レジに並んでいる人たちを横目に受け取るだけです。 ディズニーでいうところのファストパス的な優越感まで得ることができます。 日常のファストパス、それこそがモバイルオーダーです。 そんな便利なモバイルオーダーですが、別途アプリをインストールするなどして準備をしておかなくてはいけないので、まだ使っている人はそこまで多くはありません。 コロナ渦において、テイクアウト比率が劇的に伸びていますし、これから日常に溶け込んでくることは間違いないと思っているので、日本の主要なモバイルオーダーサービスをまとめてみました。 なお、決済サービスにありがちな問題なのですが、モバイルオーダー、テイクアウト、ピックアップなど各社サービス名をカッコつけていてややこしいので、文中ではサービス名以外はモバイルオーダーで統一します。 モバイルオーダーサービスの2つのタイプ モバイルオーダーサービスには大きく分けて2つのタイプがあります。 代表的なものとしては PayPayピックアップ、楽天テイクアウト、O:der、Menuなどがあります。 お店はモバイルオーダーシステムサービスを簡単に導入できますし、利用者は近くのモバイルオーダー導入店をアプリからまとめて検索して選択することができます。 チェーン店が独自のアプリやサイトに実装しているサービス モバイルオーダーサービス自体の知名度が低い現時点でよく使われているのは、こちらのチェーン店が独自に実装しているモバイルオーダーサービスでしょう。 チェーン店は商品提供のオペレーションまで細かに連携しなければならないので、海外でも巨大チェーンは自社アプリに実装するケースも多いです。 モバイルオーダーサービスの一覧 一例 以下、代表的なモバイルオーダーサービスです。 PayPayピックアップ はQRコード決済業界で進撃しているPayPayが2020年6月から開始するモバイルオーダーサービスです。 QRコード決済同様に後発なんですが、既存のPayPay加盟店に営業をかけてえげつない勢いで成長しそうな予感がします。 受け取り時間の指定が出来ません。 支払い方法とポイント PayPayピックアップで利用できる支払い方法はPayPay残高のみです。 登録したクレジットカードから支払うことはできないのでご注意ください。 チャージ方法は以下を参照してください。 楽天リアルタイムテイクアウト は楽天が提供するモバイルオーダーサービスです。 2020年5月からサービスを開始しました。 楽天ポイントを使ったキャンペーン 2020年5月末現在は10倍キャンペーン実施中 で利用者や加盟店を増やしています。 支払い方法とポイント 楽天リアルタイムテイクアウトはクレジットカードが利用可能ですが、なぜか Visa、Mastercard、Dinersのみで、JCBとAmerican Expressは使えないのでご注意ください。 楽天ポイントを1ポイント=1円で使うことも可能です。 Menu はオードリーがCMをやっていて知名度を上げているサービスです。 Uber Eatsや出前館のような出前アプリでもありますが、モバイルオーダー機能 テイクアウト機能 も付いており、CMではこちらを押しています。 支払い方法とポイント 各種クレジットカードが使えます。 ポイント機能は導入されていません。 LINEポケオ はLINEが2019年に始めたモバイルオーダーサービス。 LINEアプリ上で利用できます。 すでにガストや大戸屋などの大手チェーン店が導入しています。 クーポンもたまに配布されています。 支払い方法とポイント LINEポケオは店頭で支払うお店と、LINE Pay払いが利用可能なお店が存在します。 例えば、ガストであれば店頭で支払う必要がありますが LINEポイント利用不可 、松屋はLINE Pay払いが利用可能です LINEポイント利用可。 O:der はShowcase Gigが運営しているサービス。 かなり早い段階から日本でモバイルオーダーサービスを展開していました。 筆者の記憶だと、このサイトを立ち上げた2014年にはもうあった気がします。 JR東と提携してするなど、日本のモバイルオーダー業界の先駆者的な存在かと。 最近だと、完全非接触で受け取れるが面白いなと思いました。 支払い方法とポイント 各種クレジットカードが使えます。 注文が完了すると自動的にデジタルスタンプが貯まり、スタンプはO:derアプリ上で使えるクーポンが配布されます。 Picks は DIRIGIOが運営するモバイルオーダーサービス。 受け取り特化型の店舗であるを阪急阪神百貨店と作るなどの取り組みもしています。 筋肉食堂が加盟店なのがデカい 個人的に。 支払い方法とポイント 各種クレジットカードが使えます。 月の利用額に応じてランク付けされ、ランクに応じて独自のポイントが貯まります。 貯まったポイントは1ポイント1円としてクーポンと交換して利用することができます。 モバイルオーダー マクドナルド サービス名 はマクドナルド公式アプリから使えるサービスです。 2019年の年末に全店舗で利用可能になりました。 また、以前は専用アプリで提供されていましたが、現在は公式アプリに統合されています。 時間指定はできないので、店内か、もうすぐお店に着くというタイミングで注文しましょう。 店舗によっては駐車場まで持ってきてくれるサービスもあります。 支払い方法とポイント 各種クレジットカードとLINE Pay払いが利用可能です。 モバイルオーダー利用時はdポイントや楽天ポイントを貯めることも使うこともできないのでご注意ください。 LINE Pay払いをすればLINEポイントを使うことは可能です。 モバイルオーダーサービスのまとめとこれから QRコード決済もそうでしたが、群雄割拠、というか、どこかが飛び抜けているわけではない状況では、ユーザーはどのサービスを使ってよいのかわからず、なんだかんだ不便だしややこしくて、結局使わないという事態になりがちです。 なので、現在は主にマクドナルドなどチェーン店が独自に提供しているモバイルオーダー機能が使われている状況かなと思います。 ですが、今後、モバイルオーダーサービスを使ったキャンペーンなどが開催されてくるに連れて、PayPayピックアップなどの モバイルオーダーのおまとめアプリもどんどん脚光を浴びてくる流れになると思います。 設定までの手間はありますが、コロナ渦の影響もあって、キャッシュレス決済の1つの選択肢として大きな存在感を発揮してくるでしょう。 レジで支払いの作業すら必要ないというメリットは顧客、お店双方にとってメリットが大きいと考えます。 とりあえず何かしら使ってみてはいかがでしょうか。
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モスのネット注文の流れ• 会員登録(1回だけ、次回からはログイン)• お持ち帰り、宅配の選択• 店舗や時間の入力• 商品選択• 会計(ネット支払いも可) それではそれぞれの項目について確認していきましょう。 モスバーガーの会員登録(1回だけ) モスバーガーの会員登録は簡単です。 まずモスのネット注文サイトにて新規会員登録のボタンを押します。 次にモスのWEB会員に登録済みか未登録かを選択します。 すでにWEB会員登録している人は登録済みから進んでください。 次に名前と住所、電話番号の登録をします。 お持ち帰り注文しかしない人は番地や号を詳細に入れる必要はありませんが入力必須項目は必ず入力してください。 以下の画面では見えませんが更に下がって生年月日や電話番号なども入力します。 入力が済んだら一番下の方にある確認ボタンを押します。 入力確認画面が出てくるので間違いがなけれが登録完了ボタンを押します。 これで会員登録は完了。 次回からはログインするだけでOKです。 お持ち帰りと宅配の選択 画面左側にある「お持ち帰り」と「宅配」のいずれか選択をします。 今回はお持ち帰りの注文で進んでいきますが基本的にどちらの注文も同じです。 店舗や時間の入力 モスのネット注文は店舗や時間の入力から進みます。 既に店舗登録している場合は以下のように登録している店舗を選んでもOKです。 注文は基本的に当日の注文しかできません。 自動的に注文当日が入力されます。 また時間帯によっては注文できない場合もあるのでネットで注文できない場合もあるぐらいに気軽に考えてください(気軽に考えておかないと注文でき時にに落ち込んでしまうし)。 あと店舗や受け取り時間帯によってはメニューが限られる場合もあります(朝メニューしか注文できない場合など)。 注文するメニューの選択 メニューの選択は特に問題ないかと思います。 いろいろな分類からメニューをチェックし注文したいメニューを選んでいきます。 会計(ネット支払いも可) 問題がなければ下がって以下の画面の通り「会計に進む」のボタンを押します。 メニュー以外にも来店日時や店舗名などもこの画面で出てくるので問題がないか確認してください。 決済は「商品受け取り時に決済」と「モスカードでネット決済」の2種類があります。 どちらかをチェックで選んでください。 「モスカードでネット決済」を選ぶ場合は予めモスカードを登録しておく必要があります。 また注文金額以上のチャージがない場合は「モスカードでネット決済」を利用することができません(以下の画面参照)。 WEBチャージしてモスカード決済するか「商品受け取り時に決済」を選んでください。 「商品受け取り時に決済」の場合、お持ち帰りだと店頭で商品を受け取る際に支払いをします。 その支払いは通常の支払いと同じく、現金、クレジットカード、電子マネー、モスカードのいずれかを選択できます(一部店舗ではクレジットカード、電子マネー使えないので注意)。 モスのネット注文、商品受け取り方(お持ち帰りの場合) ネット注文からのお持ち帰りはモスバーガー店頭での商品受け取りになります。 商品受け取りはドライブスルーでの受け取りとレジでの受け取りの2種類があります。 それで注文内容が伝わるのでそのまま受け取り場所に向かえばOKです。 注文時間より早い場合は少し待つことになるので店内で受け取る方がいいかもしれません。 また、ドライブスルーが混んでいる場合も時間がかかるので店内で受け取ったほうがいいかもしれません。 (参考:) 店内での受け取り ネット注文から店内で受け取る場合は店員さんに言えば優先的に会計してくれるらしいです。 レジに行列ができている場合は手の空いている店員さんに確認するといいでしょう(私はネット注文でもレジに並ぶ小心者ですけど)。 詳細は以下の動画で確認ください。 モスカードは発行してもらったら何度でもチャージして使うことが可能。 (参考:) ネット注文でイートイン(店内飲食)も可能? モスのネット注文は宅配とお持ち帰りだけだと思っている人も多いようですが実はイートイン(店内飲食)も可能です。 注文時の会計ページにて「店舗への連絡事項」という項目があるのでそこに「店内飲食希望」と書いておくと店内飲食もできます。 ただしこれは私が行くお店で確認したことでありお店によってはできないかも。 特に混んでいるお店ではテーブルの空きもない可能性があるので注意ください(さすがに席予約まではできない)。 (参考:) ネット注文での支払い方法 モスバーガーのネット注文での支払い方法は先にも書いたようにネット注文時にモスカードで支払うことが可能です。 私は基本的にこの方法を使っており一番楽だと思います。 レジで会計しなくてもいいので便利。 もちろん、商品受け渡し時に店頭で支払うことも可能。 現金、クレジットカード、電子マネー、モスカードなどで支払うことができます(ジェフグルメカードや優待券も可)。 全部で6種類の支払い方法がありメリット・デメリットがあるので上手に使い分けてください。 支払い方法はモスの店舗検索にて確認できます。 モスバーガーのネット注文割引、特別価格 モスバーガーのネット注文では新商品が出た時などにネット注文割引で特別価格になることがあります(時期によってはありません)。 以下は2018年7月16日現在のネット注文特別価格メニューですが全て30円引きでの注文が可能。 モスバーガーではクーポンでも30円引きになることがありますがセットのクーポンが多くバーガー単品のクーポンが無い場合も多いです。 どちらがお得かは断言できませんが両方チェックしてお得だと思う方で注文するといいでしょう。 (参考:2018年7月16日現在のネット注文限定価格) モスのネット注文、クーポンの利用について モスバーガーののネット注文では一般的なクーポンの利用ができません。 モスのネット注文サイト内でのクーポンや先に紹介したネット注文特別割引しか使えないので注意してください。 すなわちネット注文割引とクーポンの併用はできません。 (ネット注文して店頭受け取り時に追加注文で他の商品にクーポン使うとかはできると思うけどちょっと面倒) モスバーガーのネット注文で10円もらえる? モスのネット注文で商品受け取り時に10円もらえることがあります。 この10円もらえる基準が今ひとつ不明。 今度聞いてみます。 また、10円は以下の写真のような袋に入っています。 何が入っているか言ってくれなかったので捨てないように注意してくださいね。 10円は大きいです! モスバーガーのネット注文キャンペーン(くじやスタンプカード) モスバーガーではネット注文限定でキャンペーンを実施していることがあります。 過去にはくじで2017年12月28日7時〜2018年1月15日23時59分の期間限定でくじを実施していました。 最大5000ポイントが当たるチャンス!? あと店舗限定でネット注文限定のスタンプカードをもらえる場合も。 ただし期間がかなりタイトなので厳しいかも。 その他、ネット注文限定のキャンペーンなどが今後も出てくると思うのでお見逃しなく! モスバーガーのネット注文時間 モスバーガーのネット注文可能な時間帯は今ひとつ分からないです。 注文時店舗選択する画面で以下のような感じで出てきますが注文可能な時間帯でも注文できないことが何度かありました。 注文が混雑している時などに注文ができないことがあるのかもしれません。 この辺りは慣れるしかないのかな?あと先にも少し書いたけど当日受け取りの注文が基本です。 翌日以降の注文はできないので注意してください。 モスバーガーのネット注文まとめ• モスバーガーではネット注文が可能• 特別価格やネット限定商品が出てくることもあってお得• 支払いもネットで完結することが可能(モスカード支払い)• ネット注文からお持ち帰りの受け取り方はドライブスルー、店内の2種類、店内飲食も可能• いろいろお得だけど10円もらえて更にお得! モスバーガーではネット注文が可能。 楽ちんだし、いろいろとお得なので上手にモスバーガーのネット注文を利用しましょう。
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