あああ理論 鉢巻ガブやメガガルーラなど高火力高耐久高スペックのポケモンでパーティを固めることでテレビを見たりしながらでもAボタンを連打するだけて勝ちを拾いにいく理論デデッデンネェ! wwwwwwwwww 技はフルアタデデッデンネェ! wwwwwwwwww左上は捨て身タックルや逆鱗などのメインウェポンデデッデンネェ! wwwwwwwwww 語尾には必ずデデッデンネェ! wwwwwwwwwwをつけて喋るデデッデンネェ! wwwwwwwwww芝は必ず3つは付けるデデッデンネェ! wwwあああ理論で使えるポケモンはデケモン、使えないポケモンはバケモンと呼ぶデデッデンネェ! wwwwwwwwww 一人称はラムネス、二人称はうんこデデッデンネェ! wwwwwwwwwwあああ理論者のことは生徒と呼ぶデデッデンネェ! wwwwwwwwww デケモンの名前の最初にはデを付けるデデッデンネェ! wwwwwwwwww例えばガブリアスはデブリアスデデッデンネェ! wwwwwwwwwwバケモンの名前の最初にはバをつけるデデッデンネェ! wwwwwwwwww例えばハガネールはバガネールデデッデンネェ! wwwwwwwwww 最の神器は拘り3セットデデッデンネェ! wwwww 他にも珠や襷などがあるけどそれはあまり採用されないデデッデンネェ!wwwww 【わからない人への説明】 ・あああ理論は対面を重視した居座り戦術理論 ・交代はA連打を妨げる無駄な行動なのでNG ・威力が低い技は基本的に不採用 てんめぐエアスラ、スキリンロクブラ、ころがる等は例外 ・補助技などもってのほか ただしAボタン以外が使えたら例外 ・高威力技や一撃必殺技で全部固めてあとはA連打でおk ・反動や命中率なんて知りません、高威力技と一撃必殺技こそ全て ・Aを連打試合を短縮し、効率を上げることで自然にレートが上がるという理論デデッデンネェ! wwwwwwwwww ・某論理では認められていないルカリオやファイアロー等の速効型もこの理論では認められている ・火力が足りないポケモンが認められない点.
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カオスな状態• 発想がカオス• 多くの人が集まる状態を「混雑」と言いますが、 上記のように特定の場所に無秩序に集まることは「混雑」を超えて「カオス 混沌 」と呼んでいいでしょう。 このように、一言ではうまく伝えられない「めちゃくちゃなもの」を「カオス 混沌 」と表現することがあります。 そのような、 普通の人では理解できない発想のことを「カオスな発想」と呼ぶことがあります。 なお、似たような意味合いの言葉として「イノベーション」と言いますが、「カオスな発想」と「イノベーション」はニュアンスが違います。 「イノベーション」は、革新的で独創的な発想のことを指します。 対して、「カオスな発想」は一般人には理解できなくて明らかにおかしい発想のことを指します。 このような組み合わせのことを「カオスな組み合わせ」と呼ぶことがあります。 私たちは、経験から物事の組み合わせを自然と予想します。 たとえば、「机」があったら側には間違いなく「イス」があるはずだと思うことが例として挙げられます。 しかし、この「予測する力」がある分、予測から外れた組み合わせを見たときに大きな違和感を感じます。 このような違和感を感じる組み合わせに対して、多くの人は的確な指摘ができません。 そのため、自分が感じている気持ちを伝えるために、「カオスな組み合わせ」という表現を使うのです。 ギリシャ語における「カオス」とは? もともと、「カオス」という言葉はギリシャ人が「宇宙が誕生する前の何もかもが混ざり合った世界」のことを表すために生み出した言葉です。 つまり、 古代のギリシャ人は「宇宙が成立する以前の世界は、さまざまなものが混ざり合ったよくわからない世界」と仮定し、「カオス」と表現したのです。 物理学・ニュートン力学における「カオス」とは? 物理学やニュートン力学のような特定の学問の世界において、「カオス」は限定的な意味を持っています。 上記の数学が絡む世界では、 「方程式に代入する数値を変更したときにおきる予測不可能な変動」のことを「カオス」と呼びます。 「カオス」の意味を総まとめ 「カオス」の意味について下記にまとめておきます。 あなたの部屋はあまりにも散らかりすぎている!こんなにも カオスな部屋は見たことがない。 あの人は天才だけど、発想が カオスすぎて私には全く理解できない。 飲みすぎで同僚がみんな暴れている。 カオスすぎて収拾がつかない状況だ。 大好きだったゲームの新作が余りにも カオスだった。 正直、ファンでもついていけない。 コンビニにキャベツが置いてあった。 カオスな組み合わせだと思うのは私だけだろうか。 上記例文のように、「カオス」という言葉は「混沌とした状況」を意味する言葉です。 それゆえに、言葉ではうまく伝えることのできない曖昧で理解不能なことを表現することができます。 もし、あなたが下記の3つのような状態に陥ったのなら、それはまさしく「カオスな状態」に他なりません。 状況がめちゃくちゃでどうしたらいいのかわからない状態• 自分では収拾がつかず、呆然とするしかない状態• 古代ギリシャ人は、宇宙という存在についても、「成立以前は、さまざまなものがごちゃごちゃになった空間」と認識していました。 そのため、ギリシャ語では「さまざまな要素が複雑に混ざり合った、宇宙成立以前の世界」を「カオス」と定義していたのです。 現在では「理解できず、言葉で伝えるのが難しいもの・状況」のことをカオスと呼びます。 この考え方は、古代のギリシャ時代から受け継がれているということですね。 日本において「コスモス cosmos 」という言葉は、主に鮮やかなピンクや白の花が魅力の「キク科コスモス属の植物」のことを指します。 しかし、英語圏ではむしろ宇宙を意味する「ユニバース universe 」の同義語として、「コスモス cosmos 」という言葉は使われます。 有名な登場人物であるクラウドは、調和の神コスモス陣営の主人公として。 そして、人気キャラであるセフィロスは、混沌の神カオス陣営の敵として活躍をします。 「カオス」と似ている言葉・間違えやすい言葉 ここからは、「カオス」とよく似ていて、意味を間違えやすい言葉について取り上げます。 「カオス」とよく似た言葉として、「ケイオス」と「シュール」が挙げられます。 どのような違いあるのかをしっかりと理解して、「カオス」の意味をより詳しく理解していきましょう。 「カオス」と「シュール」の違いとは? ここからは、このような疑問を持っている人のために「カオス」と「シュール」の違いについてまとめていきます。 一般に、「カオス」と「シュール」の間には、以下のような違いあります。 一般的には、シュールは「超現実主義」を訳されますが、日常会話で使われる場合は「非現実なこと」「奇抜な様子」という意味で使われます。 たとえば、漫画やアニメなどにおいて、「シュール」は反応が難しいおかしな状況に対して使われることが多いですね。 ただ、シュールは「おかしくて理解不能」といったようなマイナスなイメージの言葉ではありません。 普通の人が思いつかないような「ひねりのある発想」だったり、大多数の人は理解できないけれど一部の人には大受けする「奇抜なファッション」。 このような「奇抜ではあるけれど一定のプラスの評価を与えられるもの」に対して使われる言葉なのです。 多くの場合、シュールは「シュールな〇〇」とかたちで使うことができます。 もし、あなたに奇抜なファッションをする友人がいるのなら、「おかしなファッション」というのではなく、「シュールなファッション」と褒めてあげるといいでしょう。 The street was in chaos after the earthquake. 地震の後、その通りはカオスとなった。 As soon as Tom, who was the leader of our team, was arrested, we were in chaos. リーダーが逮捕されるやいなや、我々は混乱に陥った。 覚えておきましょう。 まとめ 以上、この記事では「カオス chaos 」について解説しました。 しかし、イノベーションは滅多に起こるものではないため、大抵の場合はカオスな組み合わせとなってしまうでしょう。 もしかすると、カオスな組み合わせの成功例こそがイノベーションの正体なのかもしれないですね。
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役割理論 ポケットモンスターシリーズの対戦環境内において第2世代 金・銀・クリスタル に確立された理論。 簡単に言うと、ポケモン一匹で戦おうとするのではなくあくまでパーティ全体を一つとみなし、最終的な勝利のために何が出来るかを考えること。 詳細が気になる方はWikiへ: wikiにもありますが、これは勝つためには当たり前な考え方で、自分のポケモンに対しての有利不利の理解があれば、自然と行き着く考え方です。 なので、ある程度対戦をして経験を積んでいる人なら、自然とできていることでしょう! ただ、言語化するのは情報を整理するのに大事だから、『役割理論』は参考程度に見てみてね! ってwikiの中の人が言ってました。 後述するすべての理論や考え方はこの役割理論を基本に考えられているので、まさにポケモンバトルの基本といった感じでしょうか。 ちゃんとポケモンを育てようと色々と調べたことのある人は一度は聞いたことがあるはずです。 自分のこのポケモンはあのポケモンに不利だから、それに対策できるようにこのポケモンは入れないと・・・ とかってやつですね。 ただ、あれあれ、6匹じゃ足りないぞ?ってなるのがポケモンの難しいところですよね。 実に複雑です・・・ 役割論理 ポケットモンスターシリーズ第4世代 ダイヤモンド・パール・プラチナ に確立された理論。 第4世代:2006年9月28日発売 Q. そもそも役割論理って何なの? ポケモン対戦の沼に足を踏み入れてしまった人は一度は目にしたことがあるはず。 圧倒的な火力で想定以上のダメージを与えていく、ロマンあふれる戦術(宗教)です。 技はすべて火力重視の攻撃技のみで、補助技など論外なのです。 命中率は?と思われるかもしれませんが、ヤーティ神(役割論理の神)の加護「必然力」があるので、技が外れるなんてことはあり得ないんですって。 役割論理を用いるトレーナーのことを「論者」といい、ロジカル語法という独特の口調(上の引用をご覧ください)を使います。 役割論理の使い手は、異教徒(役割論理を使ってない人)を導くためにポケモンバトルを行っているとのことです。 いやー、見ての通りお分かりかと思いますが、完全にネ・・・なんでもないです。 個人的には大好きだったりします。 wikiとか面白すぎますからね。 面白いと思われた方は、ぜひ論者になられてはいかがでしょうか! めちゃくちゃポケモンバトル面白くなると思いますよ! その他の派生理論 役割論理の成功から、ぞくぞくと生まれた派生理論。 ここではそんな派生理論をご紹介します。 ・忍耐理論 技が全て補助技であるポケモン、通称ニケモンを使う戦術 ・汎用理論 全抜きを狙うポケモン、通称ハケモンを使う戦術 ・餓鬼論理 旅パで使うようなポケモン、通称ガケモンを使う戦術 ・粉砕論理 主に高威力の反動技でゴリ押しする戦術 ・意表論理 意表を突くようなポケモン、通称イケモンを使う戦術 理論は楽しく使おう どれもこれもとがってますよね。 個人的なおすすめの使い方ですが、息抜きにいいんじゃないかなと思うんですよね。 こういう面白い理論を知っていると、ポケモンバトルで勝てなくて悲しい気持ちになった時など、かなりリフレッシュできるんじゃないかなと思います。 孵化であまった優秀なポケモンを自分好みの何かの理論に合わせて育成して、パーティーを作っておくとよいかなと。 純粋にポケモンバトルが楽しめると思うんですよね。 調整うんぬんも大切ですが、楽しくバトルする気持ちを思い起こさせてくれる理論も大切だなと思っています。 こんな理論弱くて使い物にならない、無駄だ、と思う方もいると思いますが、やってみると意外と勝てたりするんですよね。 それって経験じゃないですか。 真剣に育てたポケモンで負けて、楽しむために育てたポケモンで勝てた。 たしかに、こういう理論はとがっているので、普通に負けることも多いですが、勝てたときはその分嬉しいですし、何より経験は武器になります。 なので、色々な人に、色々な理論を使ってもらいたいなと思うばかりです! まとめ まー色々と書いてきましたが、結局何が言いたかったかというと、 カリン理論が最強 ってことです。 勝ちたいからそんな好きじゃないけど強いポケモンを使う。 それはそれでいいと思います。 好きなポケモンだけど弱いから使わない。 それもありかもしれません。 ですが、私はやっぱり好きなポケモンでどう勝つかを考えるのが楽しいのではないかと思うのです。 そこに醍醐味が、ロマンがあると思っています。 好きなポケモンで勝てるように頑張りたいものですね。
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