カレー うどん チキンカツ 丼。 【地域限定】君はファミマの「チキンカツカレー&きつねうどん弁当」で何を妄想するか

チキンカツ×カレー、最高かよ…!恵比寿「鶏梵梵」の鳥ランチはカレーも親子丼も未体験のウマさ

カレー うどん チキンカツ 丼

カレーうどんカツ丼 カレーうどんカツ定食 販売予告を発見 2019年5月10日(金)。 この日から 販売開始された 「トマたまチキンカツ丼」を ご飯大盛で賞味した時のこと。 壁のポスターを 眺めてみると、、、 下方に次のフェアメニューの 予告を発見。 せっかくなので よーく眺めてみることにします。 — カレーうどんカツ丼 チキン カレーうどんカツ丼 640円(税込) — 写真を見ると、、、 丼の手前は カレーうどん。 そぼろ肉というか 挽き肉というか 小さい粒々な肉らしきも 見えます。 「カレーうどん」 というだけあって 麺がカレー色ですね~ 丼の奥側は デカいチキンカツ。 中央に青ねぎこんもり。 この3要素の下は どうなっているのか よく見えません。 ということはつまり、、、 ごはんの上に カレーうどん チキンカツ という構成なのか? まるっきり カレーうどんが ベースになっていて その上に チキンカツと青ねぎなのか? わからないということです~ まあ「丼」というくらいなので ごはんが埋蔵されているような 気がしますがあ~ カレーうどんカツ定食 チキン カレーうどんカツ定食 ご飯・とん汁(小)付 740円(税込) — 写真を見ると、、、 かつやで おなじみの鉄鍋。 こちらは ベースが 汁少なめの カレーうどん。 奥にデカいチキンカツ。 中央に 青ねぎどっさり。 といった構成。 定食なので ご飯と とん汁(小)が 付いてきます。 券売機アリ店とナシ店の 価格を勝手に予想 いつものように 券売機アリ店と 券売機ナシ店では お値段が違うような予感。 ということで それぞれの価格を 勝手に予想してみました。 令和早々 とばしてますね~ この5カ月前の 2018年12月に 数量限定販売した 「生姜焼きとん汁定食」 を思い出します。 そー言えば、、、 賞味した記事は 書きかけのままでした。。。 おっと 「カレーうどんカツ」に 話を戻してっと。 メニューの名称は いつもの通り 直前で 変更になるかも しれませんが 内容はおそらく 写真からは 大きく変わらないはず。 どんなお味になるのか。。。

次の

【地域限定】君はファミマの「チキンカツカレー&きつねうどん弁当」で何を妄想するか

カレー うどん チキンカツ 丼

毎度抜群の安定感を誇るカツ丼チェーン 「かつや」。 当サイトも何度かお伝えしたように、2018年の「かつや」は数々のエクストリームな商品を手に、激しい荒ぶりを見せたと言っていいだろう。 それにひきかえ今年は大人しいなぁ、と思っていたのだが……。 結論から言うと我らが かつやさん、 令和早々やらかしております。 完ッ全にやらかしております。 2019年6月21日から発売となる新商品、その名も 『カレーうどんカツ丼』! 名前からしてすでにバチバチにやらかしているため、そのやらかしを詳しく見ていきたいと思います。 ・公式Twitterにて 実は先月からようやく正式にTwitterを開始した かつや。 この手のブランドとしては少々遅めのスタートではあるが、かつやファンとしてはぜひチェックしなければなるまい! というわけで覗いていたところ……昨日6月6日に 気になるツイートを発見した。 ・新商品の告知 そう、そこで紹介されていた商品こそが、本稿の主役『カレーうどんカツ丼』なのだ。 一つの単語の中に 「どん」が2回も入っているという異様さに思わず震えるが、正直名前を聞いただけでは意味不明である。 一体どんなメニューなんだろうか? ではここで、かつや公式Twitterによる解説をご覧ください。 「ピリ辛キーマカレーソース、チキンカツ、カレーうどんを載せた炭水化物 on the 炭水化物のボリューム満点の商品になります。 」 ……読んだところでやはり意味が分からないが、とりあえず どうやら頭がおかしいことだけは確かである。 「丼」というくらいだから中身はご飯なのだろう。 そこにカレーソースとチキンカツ、そしてカレーうどん…… はおかしいやろ! ご飯の上にうどんて!! わんぱくにも程があるぞ、野球部かよ! ・炭水化物の洪水 ツイートの画像を見る限り、丼の上にはチキンカツとたっぷりのネギ、そして明らかに ご飯の上に載っていると思われるカレーうどんの姿が。 横に書き添えられた「炭水化物満タン!」という無邪気な文字により、狂気はさらに増していくばかりである。 もはや劇薬。 ・続報を待て 今回発売されるのは、『カレーうどんカツ丼(税抜590円)』と『カレーうどんカツ定食(税抜690円)』の2種類だ。 どちらにせよ謎極まりないのは間違いないが、それでもちょっと食べてみたいと思わせてしまうのが かつやのスゴイところ。 というか、 たぶん食べに行くので続報を待たれよ! こいつぁアカン予感がプンプンするぜ……。 参照元:Twitter 執筆:.

次の

【困惑】かつや新商品『カレーうどんカツ丼』が思った以上に意味不明で震えた / うどんの場違い感が尋常ではない

カレー うどん チキンカツ 丼

もくじ• カレーショップアルプス@東京駅八重洲地下街 場所的には、八重洲地下街(通称ヤエチカ)のオレンジロードの角で、東京駅側からだとキャラクターストリートあたりから大丸の地下食料品街を抜けたところ。 店頭には赤や黄色のド派手な価格表示がされてて、遠目にもリーズナブル感がわかる。 隣には格安の蕎麦屋(?)も存在し、ヤエチカの中でも、ひときわ価格競争の激しい地帯のようだ。 店頭には券売機が置かれてて、まずはここで食券を購入だ。 メニュー ビッグシリーズは月曜日だとワンコイン500円で頂けるようで、通常570円より70円もお得だ。 ビッグ4のシリーズは、、• チキンカツ• カツ(とんかつ)• ハンバーグ• とんチキ のラインナップだ。 その他レギュラーメニューは、• カツカレー 470円• 野菜カレー 470円• ひれかつカレー 570円• 麻婆豆腐カレー 470円• ポークカレー 400円 などなどのラインナップ。 通常のカツカレーの他にヒレカツカレーがあるのは脂身注意報のお父さんサラリーマンの強い味方だ。 しかも、どのカレーもワンコイン500円前後の設定で、東京駅の中では壮絶に安い。 安すぎるっ! 15時から19時のタイムサービスは、カレーが290円で提供されてて、これは感動に値する。 しかもプレーンなカレーではなく、コロッケ、チキン、チーズから何らかのトッピングができての290円!良い意味で狂ってるとしか言いようが無い。。 たしか以前食べたコロッケカレー290円の感動は、東京駅というロケーションで何者にもかえがたいものがあった。 これまでビッグなヤツとしてはカツカレーは経験済みなのだが、イチバン左のボタン「チキンカツカレー」を食べたことが無く、非常に気になりポチッと押してみた。 やはり左側からオススメメニューが列ぶ世の法則から間違いないだろう。。 ぽちっとな! 食券を手にイザ店内へ!! まずはトレーを取って、スプーンを取る。 スプーンは先割れタイプとノーマルタイプから選択可能だ。 今回はチキンカツ付きなので先割れタイプを選択。 そういえば昔は学校給食で先割れスプーンが出されてたなぁ。。 なんか懐かしい。。 そして受渡口で食券を渡しカレーが供される。 ランチタイムは行列ができることもしばしばだが、列がなければ提供は15秒ほどで出てくる、吉野家も真っ青の秒殺での提供。 店内はキホンカウンター席のみの構成で、サラリーマン率100%。 みなさん黙々とカレーと向き合ってて、おしゃべりする人は皆無だ。 そして空いてる席を見つけて、カレーを頂いてみた。 ビッグチキンカツカレー ぬぅおおおおお〜 楕円皿に盛られたビッグチキンかつカレー。 チキンがデカ過ぎて、ライスが見えないざますよ! まずはチキンを食べてみた。 チキンは厚みこそ1センチでそこそこだが、やたら大きさだけはある。 手のひらサイズというべきか、じゃんけんで手をパーにした時の大きさだ! キツネ色に揚げられた衣は、小さめのパン粉が使われチキンからペロッとはがれてしまうデリケートカツ。 チキンはかなり柔らかく、口に含んで歯でスパッと切れる。 手をパーにしたぐらいの大きさなので、食べ応えも十二分だ。 カレールーは、若干トロミの付いたタイプで、野菜などは全部溶け込んでるのか、具材の姿は見えない。 どことなく欧風カレー的な感じだ。 始めはあまり辛さを感じないルーなのだが、食べ続けると舌先からピリピリとくる刺激が襲ってくる。 本格カレーの香辛料的な辛さではなく、唐辛子のような直球ストレートなパンチの辛さ。 カーブやスライダーなんかの変化球は一切無い。 辛さは中辛よりチョイ辛いぐらいのチョットオトナの辛さなので、辛いものが苦手な人にもこれなら大丈夫かと。。 チキンカツの下に隠れてるライスは、艶やかな炊きあがってて一粒一粒がしっかりと立ってる。 どことなくカレー専用に固めに炊いてる感じに、カレー専門店らしさを感じる。 なんだか米にはコダワッテル店内の案内書きもあるようだ。 そしてカレーを食べ進めるのだが、大きめのチキンカツの洗礼がかなり効いてきて、カレーと合わせるとかなりの満腹度。 やはり「ビッグ」の名に偽りなし!という感じだなぁ! そしてさいごは、卓上食べ放題の福神漬けを合わせて頂く。 スタンドカレー店でコノ価格帯なら、どぎつい赤の福神漬けが似合いそうなのだが、なぜだか無着色系の体にやさしそうな福神漬け。 この優しい色合いの福神漬け。 なんとなく、体を気遣ったヘルシーさを感じるなぁ。 食べてみると、、 東京駅でワンコイン前後で頂けるアルプスのカレー。 今回は、お得でラッキーな月曜日ということで、ビッグシリーズのチキンカレーを頂いたのだが、さすが筆頭格の左のボタンだけのことはあり、かなり満足度の高いチキンの「ビッグ」具合には感動を覚えた。 まさにビックリ状態だ。。 やはり東京駅というビッグステーションで、これだけのボリュームのカレーがワンコインで頂けるのだから、すばらしいとしか言いようが無い。 特筆すべきは、アルプスさんのお得なカレーの数々だろう。 月曜日はビッグシリーズがワンコインとお得になり、木曜日は大盛り無料デー。 また、毎日15時からのトッピングカレーが290円なのは、まさに驚きの一言だ。 これまでもアルプスさんで色んなカレーを試してみたが、やはり感動に値するものが多く、東京駅というロケーションでありながら、財布に優しくお腹いっぱいの方程式は見事に確立されてる。 東京駅というとラーメンスタジアムや全国の飲食店が一同に集い、食の選択肢としてはかなり幅広く選択に困ることはないのだが、かなり値段が高い。 ラーメンは800円前後は当たり前やし、オサレなお店に入ろうものなら、ランチ価格1000円以上はフツーにする地帯。 日本の中枢駅ということもあり、観光客や乗り換えの方もかなり多く、東京駅名物を求め財布のひもが緩くなる場所ではあるのは紛れも無い事実だ。 ただ、ビジネスの街としての東京駅の側面もあり、サラリーマンなんかにはランチ難民になりかねない、非常にランチの選択肢に悩ましい駅なのだ。 そんな中で、ワンコイン500円前後でカレーを提供されてるアルプスさん。 まさに東京駅をビジネスとして利用するサラリーマンの味方であることは間違いないだろうし、セルフサービスでサクッと手早く頂けるスタイルは、時間のないデキルビジネスマンにはホントにありがたい。 日本の中心の駅「東京駅」で、ビジネスマンの胃袋をリーズナブルかつボリューム満点で支えていることは、間違いない事実だろう。 東京駅でカレー気分の時は、またお邪魔したいな。 次回は「とんチキ」なるビッグシリーズを試してみたいなぁ。 なんやねん「とんチキ」って。。

次の