乃木坂 バナナマン 信頼。 <坂道シリーズ:乃木坂46>バナナマンとの絆とバナナマンの絆

<坂道シリーズ:乃木坂46>バナナマンとの絆とバナナマンの絆

乃木坂 バナナマン 信頼

バナナマンと乃木坂46、それぞれの分野で成長して共に頂点に立ったWinWinの関係~乃木坂46の 世代交代に合わせてMCの交代も考える時期に~ 乃木坂46初の冠番組のMCに起用されたのはバナナマン 乃木坂46の公式お兄ちゃんを標榜する人気お笑い芸人バナナマン。 バナナマンと乃木坂46の最初の出会いは2011年秋まで遡る。 そのMCに起用されたのが当時売り出しのお笑い芸人ユニットバナナマンである。 売れない時期が長く続き、当時の売れない芸人仲間であるバカリズムと3人でテレビを見ながら、先に売れてテレビ番組に出演している芸人の悪口を言って溜まった鬱憤をはらすような毎日を送っていた。 2003年ころに内村プロデュースからオファーを受けてテレビ番組に出演し始めたことで、意識が変わり始める。 どんな仕事にも真摯に取り組む姿勢が評価されていき、2008年のキングオブコントで準優勝したことで仕事が増え、ようやく人気芸人の仲間入りを果たす。 いわゆる吉本系のベタなお笑いとは一線を画す、演劇的な漫才やコントを売りにしていたバナナマン。 従来のお笑い芸人とは一味違う、都会的なテイストを漂わせた芸風がバナナマンの持ち味であった。 そんなバナナマンの芸風が、AKB48と違うカラーを目指す乃木坂46初の冠番組のMCとしてふさわしいと秋元康総合プロデューサーは判断したのである。 当時すでに設楽統38歳、日村勇紀39歳であった。 記念すべき第1回目にはゲストとしてアンガールズが出演している。 乃木坂46の1期生33名の中で、第1回の放送に出演したメンバーは暫定選抜メンバーに選ばれた白石麻衣や、生駒里奈ら15人のみである。 AKB48のような常設劇場を持たない乃木坂46のメンバーにとって、乃木坂ってどこ?に出演できるかどうかはファンの支持を得る上でとても大きな要素であった。 第1回の放送から、乃木坂メンバーたちは厳しい競争にさらされていたのである。 乃木坂メンバーにとって選抜メンバーに選ばれるかどうかは、アイドル人生の将来を左右する大きな出来事で、毎回それに立ち会うバナナマンも毎回複雑な想いを抱かされていた。 初めて選抜メンバーに選ばれたメンバーや、少しでも前に進んだメンバーや福神に選ばれたメンバーを祝福し、選ばれなかったメンバーに対しても優しさに満ちたまなざしとコメントを贈り、バナナマンはメンバーから絶大な信頼を勝ち取ることとなった。 一方でバナナマン自身の人気も右肩上がりに上昇していき、設楽統はフジテレビの朝のワイドショーのMCにも起用され、まさに一流芸人の仲間入りを果たすことになる。 相方の日村勇紀も、歌やダンスなどの多彩な才能を開花させ、ピンでの出演オファーも増え、お笑い芸人として独特なポジションを獲得していく。 コンビ芸人は仲が悪いというお笑い界の常識があるが、バナナマンはその常識を覆す仲の良さを誇っている。 テレビというメディアは正直である。 いくら取り繕っても出演者の素の姿が透けて見えてしまう。 好感度が低いタレントやお笑い芸人はやがて淘汰されていく。 コンビ仲が良いバナナマンやサンドイッチマンといった好感度が高い芸人が生き残っていくのが昨今のお笑い界の風潮である。 右肩あがりに人気を得て、ミリオンセールスを連発するまでになった乃木坂46。 お笑い界で人気の頂点を極めたバナナマン。 両者は、お互いに成長を続けながら、極めて良好な関係を保ち続けている。 乃木坂ってどこ?の最終回(2015年4月13日放送)では、番組終了を知らされたメンバー全員が涙を流し、バナナマンとの別れを悲しんだ。 乃木坂ってどこの最終回、バナナマンにドッキリを仕掛けられて号泣するメンバー。 、、、 — 神宮寺太郎 TaroJinguuji 実はこの時期の番組リニューアルについて、バナナマンの所属事務所は番組からのMC継続のオファーをスケジュールがとれないことを理由に一旦は断っていた。 ところがそれを知ったバナナマン自身が、「乃木坂46は妹みたいなものだから、ずっと見守ってあげたい」とマネージャーを通じて継続を事務所に申し出たという。 スポンサーリンク 1期生が偉大過ぎて世代交代が進まない乃木坂46の危機 すでに4期生まで加入している乃木坂46だが、偉大過ぎる1期生が邪魔をして、世代交代が一向に進まないのが現状である。 バナナマンと乃木坂46の付き合いも9年を超え、1期生の中心メンバーも随分と卒業してしまった。 これまで乃木坂を引っ張ってきた 白石麻衣も25thシングルをもって卒業することを表明した。 乃木坂46の公式お兄ちゃんを標榜するバナナマンも設楽統46歳、日村勇紀47歳となり、乃木坂3期生や4期生から見ればお父さんという感覚であろう。 ここまで幸せな関係を続けてきた乃木坂46とバナナマンだが、何事にも永遠はない。 バナナマンが乃木坂46の公式お兄ちゃんの座を次の世代に引き継ぐ時期は確実に近づいている。 スポンサーリンク 欅坂46と土田晃之・澤部佑との不幸な出会い 指原莉乃と同じ体験を欅坂メンバーにさせようと考えた秋元康総合プロデューサー テレビ東京の日曜深夜に、連続して放送されている坂道3グループの冠番組。 MCに起用されたのは人気お笑い芸人土田晃之と澤部佑の二人。 指原は、土田をバラエティ番組における師匠であり、自分を育ててくれた恩人だと考えている。 秋元康総合プロデューサーも土田の才能を買っていた。 秋元氏は、欅って書けない?のMCに土田を起用して、欅坂46のメンバーにも指原と同じ経験をさせたかったのだろう。 一方の澤部に期待したのは、番組の廻し役である。 あたりが柔かい澤部佑と強めのイジリが持ち味の土田晃之。 今考えてもこの選択は間違ってはいないように思えるのだが、現実は意外な方向に転がっていく。 それも想像以上に悪い方向にである。 乃木坂工事中に早く追いつきたいと焦ったスタッフが、収録でほとんど発言しないメンバーたちを叱責したのだ。 もっと積極的に発言しろ! まだデビュー前で、素人同然である欅坂メンバーはその叱責を真正面から受け止め、メンバー同士で相談をする。 そうして次の収録に臨み、多くのメンバーが清水の舞台から飛び降りる想いで発言した。 この曲は、秋元康総合プロデューサーが平手友梨奈にインスパイアされて書きあげた楽曲であり、センターに指名された平手友梨奈はすぐにこの楽曲の主人公に共感して、その表現にのめり込んでいく。 この温度差がグループに微妙な空気をもたらしたのである。 さらに裏口入学のようにグループに加入した長濱ねるの問題。 これらが重なって、デビュー前から欅坂46には微妙な空気が流れていた。 センター平手友梨奈の圧倒的な表現力とカリスマ性、それはアイドルの枠を飛び越えて社会現象にまでなっていった。 運営の戦略はまんまと成功したのだが、平手友梨奈はますます表現の追求にのめり込み、メンバーの戸惑いとの温度差は広がる一方であった。 それに脅えてしまったメンバーは、収録中に目立つことを避けるようになっていく。 制作スタッフが要求するアンケートにもまともに答えない。 さしものベテラン芸人である土田晃之も澤部佑も、欅坂46のメンバーとどう接して、収録でどんな風に扱えばいいのかがわからなくなってしまう。 このころ欅坂メンバーは初めてのドラマ出演に向けて、演技のワークショップにも参加させられていたのだが、元々人見知りが激しいメンバーが多かったこともあって、ワークショップの現場もスタッフからの叱責が飛び交う修羅場と化していた。 そんな状態にもお構いなく、メンバーはドラマの収録へと駆り立てられていったのである。 さらに悪いことに、ドラマの収録に入ってから、グループ全体を背負わされた平手友梨奈が、しばしば心と身体のバランスを崩すようになってしまう。 平手友梨奈がいなければライブもできない。 いつしか腫物に触るように平手を扱い始めたスタッフは、欅って書けない?の収録から平手友梨奈を外してしまったのである。 絶対的なエースが出演しないアイドルグループの冠番組。 そんなありえない状況が生まれ、ファンに対しても何の説明もされない状況が続いていた。 欅って書けないの惨状は、業界内でも知られるところとなり、MCの土田や澤部のスキルを問題視する声も聞こえ始めた。 土田の芸風は基本強めのイジリであり、冷静なツッコミが持ち味である。 メンタルが強い指原にはこの芸風がピタリとはまり、土田と指原の間に信頼関係が生れたのである。 しかし、スタッフの暴言ですっかり委縮してしまうほど弱いメンタルの欅坂メンバーに土田の芸風はまったくはまらないのだ。 それでも沈み切った収録現場をなんとしても立て直したい土田は2019年初の放送の中で、積極的に発言したメンバーに、用意したお年玉袋をご褒美として渡すという、まったく土田らしくない行動まで起こした。 これは見ていて痛々しくなる風景で、お年玉を貰う時だけ笑顔になる欅坂メンバーには、そんな土田の努力も響かなかったのである。 この惨状の原因は欅坂メンバーにあることが分かっているので、スタッフは土田と澤部を番組MCから外す決断ができない。 有り体に言ってしまえば、代わりにこの番組のMCを引受けてくれる芸人の当てがないから二人を起用し続けているのだ。 お笑い芸人が、現役アイドルグループを共演NGとして名指しするなど前代未聞である。 普通ならば、アイドルの事務所が芸人の所属事務所に対して厳重抗議する案件である。 だが吉村の指摘が正しいことは、業界の誰もがわかっているのが現実なのだ。 吉村サイドに抗議するどころか、吉村にすり寄って、共演NGを撤回してもらうロケを行う有様であった。 スポンサーリンク 土田晃之と澤部佑のコンビは失敗だった? これまで欅坂メンバーの問題ばかり指摘してきたが、MCサイドにまったく問題がなかったわけではない。 土田と澤部にも問題があったのだ。 澤部が番組の進行を担当して、土田が要所でツッコむのが番組の基本スタイルである。 土田の芸風は、冷静なツッコミである。 相手を観察して、少し突き放した冷静な言葉でツッコむのだ。 だから素人イジリはそれほど得意ではないのだ。 相手との距離感を詰めるのが下手なのである。 土田の突き放し気味のツッコミにも、心折れずに食らい付いてくるメンタルの強さがあれば良い関係が築けるのだが、あいにく欅坂にはそういうタイプはほとんどいない。 土田もそれをわかっていて、番組が一向に盛り上がらないのを気にして、メンバーにすり寄るような素振りも見せるのだが、元々の芸風ではないので、痛痛しく見えてしまう。 土田と人見知りアイドル欅坂46との相性は相当悪い。 もう一人のMC、番組の進行を任されている澤部佑。 澤部は、土田より素人イジリは上手である。 だが土田より芸歴が浅い澤部は、土田に遠慮する場面が多い。 メンバーより土田を気にしていることが見えてしまう。 土田を気遣って、そのツッコミを活かそうとするのだが、メンバーのリアクションが薄すぎて広げられないということが多い。 澤部が番組を廻すのであれば元々の相方である岩井を起用すべきだったのだ。 メンバーが失敗しても、挽回のチャンスが多い分、メンバーが学ぶ機会も多くなったはずである。 アイドルとしてのポテンシャルが高い欅坂2期生を梃子にして番組の立て直しを図るスタッフ、平手友梨奈の脱退をチャンスとして、番組もMCも一新すべき 2018年12月、坂道合同オーディション合格者の中からアイドルとしてのポテンシャルが高い9名が欅坂46の2期生としてグループに加入する。 AKB・坂道グループでは、総じて1期生のレベルが高い。 乃木坂46の世代交代がなかなか進まないのはこれが最大の理由である。 ところが欅坂46だけはこの法則が当てはまらない。 平手友梨奈は別格として、ビジュアルやパフォーマンススキルの平均値は、明らかに1期生より2期生の方が高い。 2018年末の音楽特番には、加入したばかりの2期生から松田里奈、森田ひかる、田村保乃の3人が参加して、1期生となんら遜色がないパフォーマンスを見せてファンを驚かせた。 欅って書けない?のスタジオでも2期生のみの収録は、これまでとは明らかに違うテンションで進み、アイドルバラエティとして十分成立するクオリティで収録が進んだ。 ところが、1期生が混ざると2期生が遠慮してしまい、元の木阿弥に戻ってしまう。 そんなことが現在でも虚しく繰り返されている。 欅坂46の運営は、9thシングルから選抜制を導入することを宣言して、2019年9月に初の選抜メンバー17人を発表した。 ところが9thシングルの発売は、理由の説明もないまま延期を繰り返してしまう。 運営はそのことについてファンになんの説明もしていない。 そして年が明けて3週間ほどたった2020年1月23日、欅坂46の公式HPが、絶対的センターであった平手友梨奈の脱退と織田奈那・鈴本美愉の卒業、佐藤詩織の活動休止を発表する。 次の標題曲のセンターとして発表されたメンバーが突然グループを離脱するなど聞いたことがない。 前代未聞の不祥事と言ってよい。 一般企業なら責任者の首が飛んでもおかしくない事態である。 欅坂46は、最早体裁を取り繕うこともできないくらい内部崩壊が進んでいたのだ。 平手友梨奈の脱退によるビジネス上の痛手は測りしれないところだが、残ったメンバーにとっては、グループを正常な状態に戻すビッグチャンスにもなり得る。 不幸な出会い方をしてしまった欅坂46と土田晃之と澤部佑。 筆者はこれを機会に土田と澤部には身を退いてもらい、第七世代芸人と呼ばれている四千頭身や霜降り明星といった若手をMCに起用して、番組を一新して新たな冠番組を始めるべきだと思うのだ。

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乃木坂46とバナナマンの関係とは?公式お兄ちゃんとの固い絆を紹介!

乃木坂 バナナマン 信頼

2018年の大に放送された「第69回」 の出演シーンでお笑い芸人 「」がサプライズで出演したのをご覧になった方は多いのではないでしょうか? は乃木坂の歌唱中に 「乃木坂〜!」「お兄ちゃんだぞ〜!」と声援を送り続けて番組を盛り上げてくれました。 のサプライズ出演に気付いたメンバーは笑顔で手を振り返し、中には感動で号泣するメンバーもいました。 さて、乃木坂にあまり詳しくない方は 「なんで乃木坂と?」 と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今回はそんな方々のために、 乃木坂との関係・両者がいかに固い絆で結ばれているかについて実際のエピソードを交えながら紹介したいと思います! <合わせて読みたい記事> >>• と まずはとの出会いの経緯について説明したいと思います。 きっかけは「乃木坂ってどこ?」 はデビューした2011年に 「乃木坂ってどこ?」というを持つことになりました。 この番組は、乃木坂のメンバーたちが毎回様々な企画にチャレンジするいわゆるアイドル番組です。 実はこの「乃木坂ってどこ?」のMCが「」だったのです。 はこの番組でアイドル番組の司会を初めて担当しました。 普通の女の子たちをタレントに育てた 実ははAKBグループとは異なり、 特定の劇場というものを持っていません。 AKBグループはデビューしたての頃、にある自身の劇場に立つことによってパフォーマンスやMC・力を磨くことができました。 しかし、劇場を持たない乃木坂にはそれができません。 デビューしたてで、ほんの少し前まで普通の女の子だった彼女たちをアイドルとして鍛える場所。 それが彼女たちの「乃木坂ってどこ?」だったんです。 いわばは、素人同然の彼女たちをタレントへと成長させる役割を担うことになったんです。 そのような番組のMCに抜擢されたは当時どのような心境だったのでしょうか? 初めてアイドルの番組を担当した 初期の頃、の二人は「乃木坂ってどこ?」の収録が嫌だったそうです。 ちょっと前まで普通の女の子だった子達。 まして当時のメンバーは中学生や高校生ばかり。 メンバーが収録中に泣いてしまったりということも多々ありました。 の二人は、 そんな彼女たちの扱いに悩んでいた時期もあったそうです。 しかし番組の回数を重ねるにつれて、 メンバーたちはバラエティに慣れ、コメントや力を身につけ、自分のキャラを定着させていきました。 それらを引き出したのは紛れもなくの力と言っていいでしょう。 に番組内でイジられることで自分のキャラを見つけて、「乃木どこ」以外の番組で活躍するメンバーも出てきました。 国民的アイドルになった「」 自分たちの劇場代わりの番組「乃木どこ」で力をつけた乃木坂は、徐々に人気を出し始めました。 今や誰もが知っている国民的アイドルへと成長した乃木坂ですが、 2019年現在もこのは続いています。 (2015年に「乃木坂工事中」にリニューアル) 恐らく、が有る限りこの番組が終わることはないと思います。 今の乃木坂の人気があるのは紛れもなくの一助のおかげですし、 メンバーたちも自分たちを成長させてくれたに絶大な信頼を寄せているからです。 恋愛禁止の乃木坂で路チューなどご法度。 しかも相手が既婚者ということもあり、かなりのバッシングを受けました。 (本人は相手が既婚者だとは知らなかったとのこと) 松村はこの件について、ラジオの生放送で涙ながらに謝罪しました。 そんな騒動の後に行われた11thシングルの選抜発表。 世間的には松村は選抜を外れるだろうと思われましたが、3列目での選抜となりました。 その際にの二人がかけた言葉がこちらの動画です。 このように、松村に対し温かい言葉をかけています。 設楽の、 「昔のバカみたいなこと言ってる松村が戻ってきてほしいし」 という言葉は沁みますね。 松村といえば底抜けに明るいキャターが売り。 この一件で元気を無くしていた松村をずっと見てきた二人は、 「もう、充分痛い目見たんだからいいでしょ。 明るくいきましょう。 日村はダブルアンコールの「」の曲中に乱入し、戸惑うメンバーを尻目にキレキレのダンスを披露し観客を沸かせました。 実はこの神宮ライブの数週間前、 日村は系の「テレ東音楽祭」で同じく「」を披露しました。 しかし、日村は生放送で振りを間違えてしまい 「俺、間違えたんだよ〜!」とかなり悔やんでいました。 そんな日村に神宮ライブでのリベンジが提案され、このサプライズ出演へと繋がったんです。 日村はライブに向け、忙しい時間の合間を縫ってダンスレッスンに勤しみました。 結果、神宮ライブではノーミス。 日村も 「踊りミスんなかった〜!踊りミスんなかった〜!」と心から安堵していますね。 このエピソードはファンの間でも有名で、 「が本当に公式お兄ちゃんで良かった」 と心から思わされる出来事でした。 14thシングル選抜でがファンから、 「みなみちゃん強みないのに選抜に入れてラッキーだね。 」 という言葉を浴びさせられたと告白します。 当時、星野自身も「強みがない」ということで悩んでおり、 「自分でもなんで選ばれているのか分からない」 と涙ながらに語りました。 そんな星野に対し、 「それ言ってるやつクズだから。 そいつの人生なんてカスだから。 」 と普段は温厚な設楽が熱くなります。 初期から選抜でグループを支えて努力している姿を見ているからこそ、 心無い言葉を浴びせたファンに怒りを露わにしました。 この言葉に対しファンは、 「イケメンすぎる」 「設楽の言葉が胸に刺さる」 と賞賛の声が上がっています。 まとめ 今回はとの関係・固い絆について実際にエピソードを交えながら紹介しました。 乃木坂を知れば知るほどの優しさが垣間見れて、 乃木坂を好きになればのことも好きになる。 というのがファンあるあるだと思います。 実際に僕も乃木坂を好きになってからのファンになりました。 個人的、上司にしたい芸人ナンバーワンですね。 笑 優しさの中にも厳しさがあり、包容力もあるしユーモアもある。 って素晴らしい芸人さんですね! 最後まで読んでいただきありがとうございました! <合わせて読みたい記事> >> nekokosyan-918.

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乃木坂46×バナナマン、欅坂46×澤部・土田、日向坂46×オードリー……グループ力を際立たせる坂道×芸人の関係性

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20日深夜放送の「乃木坂工事中」(テレビ東京系)で乃木坂46・松村沙友理(25)が用意した「プレゼント」がファンの間でちょとした話題になっている。 この日は、番組MCのバナナマン・日村勇紀(46)の誕生日を乃木坂46メンバーが手作りプレゼントで祝福する企画の後半戦が放送された。 最初はブタのパペットをプレゼントした松村だったが、その中に封筒があるのを日村が発見。 中には「ずっと仲よくしてくださいね」という松村の手紙とともに、なんと彼女の髪の毛が入っていた。 まさかの展開に凍り付く日村。 一方、「これはまちゅ(松村)の髪の毛です」と笑顔の松村は、設楽統(45)から髪の毛を入れた理由をたずねられ、「日村さんとずっと一緒にいたいし、日村さんにずっと私のことを感じてもらえたらいいな…」と答えた。 あまりの衝撃に日村は「本気で言っているのか?」と戸惑うばかり。 さらに設楽から「魂を込めたかったということ?」と聞かれると、松村は「というより、本当に、単純に、日村さんに髪の毛をあげたかった」。 その言葉に日村は「正気か、お前!?」と絶句した。 髪の毛プレゼントを通じて、「ずっとこの先も仲よくしてほしい」と真剣な表情で訴える松村に日村は「仲よくするって!」と根負けしたが、「(むしろ)これがきっかけで仲よくできなくなる」とクレーム。 衝撃的なプレゼントにSNSも大騒ぎ。 「とりあえず、髪の毛あげるのはやばすぎ(笑)」「クレイジーすぎる笑笑」「髪の毛プレゼントってやべぇwwww」など、日村に同調する声があがる一方、ファンならではの「普通に欲しいと思ってしまった…」といった書き込みも見受けられた。 松村は放送後の21日にブログを更新。 「Girls Award2018 SPRING/SUMMER」に出演したことの報告と、白石麻衣(25)との仲のいいツーショットを載せた内容だったが、タイトルは「想いはブタの中にっ(o・・o)」だった。 (zakzak編集部) PR.

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