Contents• 受付後、概ね2週間程度かかる見込み。 詳しくはで。 オンライン申請についてはほとんどの自治体が、すでに開始している一方、まだ開始する予定ではあるものの開始日が未定のところがもありました。 郵送申請については申請書が住民に届くのが5月中旬~下旬を予定している自治体が多いですね。 まだ未定の自治体も多いですが、早めに知りたい方はこまめに各自治体公式HPをチェックしてください! 支給日はオンラインと郵送申請で違うのか? 上の表をみてわかるとおり、支給開始時期については「未定」となっている自治体がほとんどでしたが、明確に示している数少ない自治体をみてみると・・・ 大田区、北区、小金井市、小平市、立川市、調布市、武蔵野市などは、 オンライン申請の方が半月~1ヵ月程度早く支給する予定となっていますね。 この総務省が示した指針の範囲内で各自治体で申請期限を定めています。 多くの自治体は 8月31日と定めているようですが、まだ定めていないところもあります。 申請期限を明記していた自治体に関しては 表に赤字で記しておきましたのでご参考ください。 申請期限を明記している自治体• 必ず各自治体HPでご確認ください。 まとめ ということで今回は「【 東京】10万円給付金いつもらえる?申請書いつ届く?オンラインと郵送で支給時期違うのか!」と題しまして、【東京】10万円給付金申請書いつ届く?いつもらえる?申請書いつ届く?オンラインと郵送で支給時期違うのかということについてまとめました。 情報は日々変更されると思いますので、各自治体ホームページをご確認いただければと思います。 最後までお読みいただきありがとうございました!.
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子育て世帯への臨時特別給付金について 新型コロナウイルス感染症の影響を受けている子育て世帯の生活を支援するために臨時特別給付金(一時金)を支給します。 給付金を受けるための 申請は不要です。 (公務員は除く) (注)対象者の方には、6月上旬にご案内をお送りします。 (注)公務員の方は、申請が必要となります。 下記の「」をご覧ください。 支給対象者 令和2年4月分(3月分を含む)の児童手当を受給している方です。 (注)生計中心者の所得が児童手当の所得制限限度額以上(特例給付。 対象児童 児童手当の令和2年4月分の支給対象となる児童です。 (注)ただし、令和2年3月まで中学生だった児童(新高校1年生)で、同年3月分の児童手当の支給対象となっている児童であれば対象になります。 【対象児童の生年月日】平成16年4月2日から令和2年3月31日 3. 給付額 対象児童1人あたり、1万円です。 振込日 6月下旬を予定しております。 (注)6月1日付け案内通知に記載の振込予定日よりも早く支給する場合があります。 振込名義は「エドガワクコソダテキュウフキン」ですので通帳等で入金のご確認をお願いします。 平成31年度現況届が未提出であるなど、令和2年4月分(3月分を含む)のお振込みができない方は、給付金の支給対象者であることを確認次第、区より順次案内通知をご郵送の上お振り込みすることとなります。 令和2年12月頃までに給付金の支給対象者であることが確認できなかった場合、やむを得ない事由があるときを除き給付金のお振込みは、できませんのでご注意ください。 また、子育て世帯への臨時特別給付金の支給は、令和3年3月をもって終了となります。 支給方法 令和2年4月分(3月分を含む)の児童手当を受給している口座に振り込みます。 (注)中学校卒業等に伴い児童手当の受給口座を解約された方は、「給付金支給口座登録等の届出書」をご提出ください。 受給を辞退する場合 「給付金受給拒否の届出書」の提出が必要となります。 詳細は6月上旬に送付するご案内でお知らせします。 公務員の方は、令和2年3月31日時点で住民票のある区市町村への申請が必要となります。 (注)令和2年3月分の児童手当の対象となっているお子さん(令和2年3月に中学校を修了した児童)の分は、令和2年2月29日時点で住民票のある区市町村に対して申請してください。 申請書は所属庁よりお受け取りください。 なお、申請にあたっては事前に所属庁から給付金の支給対象であることの証明を受ける必要があります。 (注)添付書類(振込先金融機関口座確認書類)を必ず同封してください。 書類の不備がある場合は、振込が遅れますのでご注意ください。 江戸川区の申請受付期間 7月1日から10月31日 (注)期限までに必ず申請してください。 期限までに申請がなかった場合は給付金の支給ができなくなりますのでご注意ください。 申請書の配付 所属庁から配付されます。 申請先 〒132-8501 江戸川区中央1丁目4番1号 児童家庭課子育て世帯への臨時特別給付金担当宛 (注)郵送でご提出ください。 支給日 令和2年8月中旬から順次お振込みする予定です。
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東京・江戸川区から届いた申請書類返信用の封筒を見ると、送り先は江戸川区役所ではなくなぜか京都。 江東区の封筒の送り先も同じく京都になっており、ネット上には「宛先が京都ってどうなの? 」との声もあがっている。 すでに申請したという江戸川区民からは、「全然意識してません」、「見もしないで出してしまった」の声もあるが、いったいなぜ送り先が区役所ではないのか。 東京・江戸川区 福祉推進課 白木雅博課長「34万7,000世帯が江戸川区の対象世帯になります。 区の職員だけではどうしてもスピード感を持って対応がとれないものですから、業務委託をさせていただいております」 江戸川区のウェブサイトを見てみると、確かに返送用封筒の宛て先に関して、業務委託の説明が書かれていた。 区によると発送前から周知していたということで、給付金に関する詐欺が増えている今、役所のウェブサイトなどで自ら確認することは重要といえそうだ。 送り先となった京都市でもう1つ話題となっているのが、給付金の受付番号について。 京都市では3日から、オンライン申請をした人に対して振り込み予定日の公表を開始。 オンラインで申請した人には受付番号が届き、その番号をウェブサイト上から確認できるというが...。 実際にウェブサイトを見てみると、15桁の受付番号がずらりと並び、まるで受験番号のよう。 1日の公表数は、最も多い時で6,500件あるという。 自治体によっては、給付までの状況をQRコードから確認できるところもあるが、京都市のケースでは、自分の受付番号を大量の数字の中から探し当てなければならない。 ウェブサイト上にはPDFの検索機能を使う方法も記載されているが、京都市は今後「見やすいように修正していきたい」としている。
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