カード5枚いり(ランダム) ドリームリーグの当たりカード ドリームリーグ買取・販売価格相場はこちら 「ドリームリーグ」ボックス購入特典「ピッピ(CHR)」 新レアリティ CHR ミミッキュ(アセロラ) ポケモンのカードがトレーナーと一緒に描かれた特別なレアリティ。 性能はドリームリーグ収録のカードと変わらない。 草タイプ ナゾノクサ クサイハナ ラフレシアGX カード評価 7. 0点 特性「かおるはなぞの」によりHPを30回復させる。 などと併用すると毎ターン90もHPを回復することができる。 非GXポケモン相手に確定数をずらすには十分な回復量となるだろう。 欠点は2進化ポケモンである点だが、モクロー&ナッシーGXデッキでは比較的容易に進化させることができる。 炎タイプ マグマッグ マグカルゴ コータス カード評価 6. 5点 相手のバトルポケモンのエネルギーを確定でトラッシュするワザを持つ珍しいポケモン。 相手の戦略を大幅に遅らせることができる。 1エネで動けるデッキに弱い点が欠点。 水タイプ ニューラ カード評価 7. 0点 ついに登場した水タイプのニューラ。 マニューラ カード評価 6. 5点 水タイプでありながらあくタイプのエネルギーを参照にするポケモン。 もともとニューラおよびマニューラGXは悪タッグチームでも半必須のカードであったため、対炎としての進化の分岐先としての選択肢としては悪くはない。 ただし弱点をつけないとエネの重さの割にはやや火力不足な点が目立つ。 あくまで弱点をつくためのピンポイントでの役割となるか。 ポッチャマ ポッタイシ エンペルト カード評価 7. 0点 ワザ「おもいだす」が強力で、無色1エネルギーで進化前のポッチャマのバブルホールドを使える。 これにより80ダメージを与えつつ、次のターン相手のバトル場のポケモンを入れ替えない限りワザを使えなくさせられる。 一部のタッグチーム入りなどには刺さる。 また、アクアホールも火力的には及第点。 オタマロ ヨワシ シズクモ オニシズクモ 雷タイプ ピカチュウ カード評価 7. 5点 今まで入手困難だったほっぺすりすりピカチュウが収録。 ほっぺすりすりデッキが大幅に組みやすくなった。 ライチュウ カード評価 7. 5点 ほっぺすりすりデッキ待望の非GXアタッカー。 ほっぺすりすりは場にエネルギーを並べるため非GXながらかなりのダメージを与えることができる。 コイル レアコイル カード評価 7. 0点 山札にあるサポートを3枚持ってくることができるカード。 このポケモンを気絶させるという効果からマチスの作戦と相性が良く、マチスの作戦と使いたいサポート2枚をそのまま持ってこれる。 また、ヤドン&コダックデッキではそのまま打点を増やせる。 しかし、ムウマージと違いやみのいしのようなカードがないためきちんと1ターン待って進化させないといけないのは大きなマイナスポイント。 超タイプ ソルガレオ&ルナアーラGX カード評価 7. 0点 リーリエのイラストが目につく、ドリームリーグの目玉カード。 超版フレアストライクともいえる「コズミックバーン」とすべてのワザの効果やダメージを受けない「めがみのひかりGX」が強力。 ドガース カード評価 7. 5点 マタドガスデッキにおいてホミカと組み合わせることで相手のダメカンをすばやく乗せることができるようになった。 マタドガス カード評価 7. 0点 マタドガスデッキ以外でホミカを使いぶっとびボムを狙うならスタートポケモンにならない1進化ポケモンであるこちらのマタドガスのほうが優秀。 進化前のドガースと併用する、5枚目以降のぶっとびボムとして優秀。 ネイティ ネイティオ カード評価 7. 5点 同じくドリームリーグ収録のイツキと組み合わせることで確実に相手のポケモンのHPを10にすることができる。 相手がGXポケモンであるなら戒めの祠を展開しておくとポケモンチェックの際に倒すことができる。 他にも、と併用することで相手を毒状態にして倒すことも可能。 超エネルギーを参照とするため、カラマネロでエネ加速ができる。 軸にする価値は十二分にあるポケモン。 ラルトス 超タイプのラルトスはでみちしるべロコン(水)orタイプヌル(無)+超ラルトス+妖ラルトスと並べられるようになった。 デッキの展開に新たな選択肢を与えるカードといえるだろう。 キルリア エルレイド カード評価 7. 5点 珍しい特性「ダブルタイプ」をもち、闘タイプにもなれるポケモン。 サーナイトGXデッキはダブル無色エネルギーを採用するため、エルレイドとサーナイトGXで進化ラインの共有もできる。 サーナイトGXデッキで選択肢として採用することも検討できる。 ミミッキュ カード評価 7. 0点 ワザの使用権をサポート権に変換するワザ「なりすます」を持つ。 アカネやシャトレーヌ、カキなどと相性が良い。 闘タイプ イワーク モグリュー ドリュウズ カード評価 8. 0点 ドリームリーグ収録の非GXポケモンの中ではトップクラスの性能を持つ。 全ての非GXの1進化アタッカーの中でも攻撃性能は最高クラス。 ワザを使う際にデッキからカードをトラッシュするが、そのトラッシュすらメリットとなってしまうこともある。 デッキ切れ間近の「どたばたタックル」も1エネとしては最高クラスの火力。 軸として組む価値は十分あるカード。 ガマガル ガマゲロゲ カード評価 6. 0点 ワザに必要なエネルギーがあまりにも重く、安定しないが最大打点が2進化非GXでも最高クラスのワザ「わななくこぶし」が特徴。 総じて使いづらさが目立ち、特性「じならし」を目的に使うならマグカルゴのほうが使いやすい。 使用するのであれば専用構築になるか。 鋼タイプ ハガネール カード評価 7. 0点 非GXとしては最高クラスの耐久を持つ。 ワザ「どっすんフォール」が強力。 専用構築にはなるが、非GXでタッグチームすら一撃で倒しうる火力は魅力的。 フェアリータイプ ピッピ ドラゴンタイプ レシラム&ゼクロムGX カード評価 8. 0点 らいえんむそうはHPが270のタッグチームポケモンを一撃で倒すことができる。 ドラゴンタイプ特有の複数エネが必要という難しさがあるが、専用サポートのNが強力なためエネバランスの問題を抜きにしても環境の上位に君臨するポテンシャルとパワーを持つ。 無タイプ ヨーテリー ハーデリア ムーランド タイプ:ヌル シルヴァディGX カード評価 8. 5点 ドリームリーグ収録カードの中でもずば抜けた汎用性を持つポケモン。 ダブル無色エネルギーで120ダメージを叩き出せ、さらにウルトラビーストを問答無用で倒すことができるGXワザを持つ。 特性はドリームリーグ収録のリーリエの全力との相性が良好。 シルヴァディGXの特権であるでタイプを変えることもでき、軸としても十分活躍できるだろう。 グッズ スイレンのつりざお カード評価 7. 5点 今までマーレインやフラージェスなどしかなかったポケモンの道具をトラッシュから山札に戻せるカード。 また、ついでにポケモンを1枚戻せるのも嬉しい。 ブロアーでトラッシュされたポケモンの道具を山札に戻すことができるため色々なデッキと相性がいい。 また、冒険のカバンと合わせれば即座にサーチできる。 色々なメモリをピン刺ししているシルヴァディデッキには必須となってくるか。 リーリエのピッピ人形 カード評価 7. 0点 倒されてもきぜつしない、ポケモンとして扱う特殊なグッズ。 主に時間稼ぎなどで使われるか。 ベンチ攻撃手段を持たないデッキにとってはグズマを無理やり使わざるを得なくさせることができる。 サポートカード イツキ カード評価 7. 5点 コイントスデッキ待望のサポート。 ビクティニと違い、特性やトレーナーズによるコイントスも操作することができる。 同じくドリームリーグ収録のネイティオとの相性が抜群。 Nの覚悟 カード評価 6. 5点 序盤に使うと大幅なエネ加速となるが加速対象に縛りがある。 レシラム&ゼクロムGXのGXワザ発動トリガーとなる。 レシゼクを採用するのであればぜひ採用したい。 ホミカ カード評価 7. 0点 非GXデッキの強みになりうるトレーナーカード。 進化デッキで進化ラインが余分になった場合捨てることができる。 欠点は手札にポケモンがないと発動できない点。 非GXポケモンが少ないデッキでは採用は難しい。 メイ カード評価 8. 0点 前の相手の番に「きぜつ」していないと使えないという厳しい条件つきだが、基本エネルギー、トレーナーズ、ポケモンを一気にサーチすることができるのは強力。 特にスタジアムをデッキから確定サーチできる点はメイにしかできない芸当。 プリズムスタースタジアムすらサーチすることができる。 ふしぎなアメもサーチできるため、非GX2進化ポケモンの強化にも繋がる優秀なサポートカード。 その反面、対戦中にきぜつする機会がタッグチームデッキでは少々使いづらい。 ヤーコン カード評価 7. 0点 自分の山札から7枚めくり、なんとその中のグッズをすべてかっさらうことができるカード。 似たようなカードにがあるが、ハプウとの違いはサーチできるカードに制限があるものの見れる枚数が多く、グッズ限定だが3枚以上カードを持ってくることができる点。 グッズが多いデッキではかなりのアドバンテージを獲得する。 欠点として、プリズムスターカードはヤーコンで見えた際にそのままロストゾーンに送られてしまう欠点がある。 リーリエの全力 カード評価 7. 0点 山札を4枚引くという強力な効果と引き換えに、3枚以上ある手札を2枚まで選んで戻す必要があるカード。 デメリットが大きいように見えるが、幸い戻すカードは選べるためシロナやリーリエといったドローサポートを残しておくとよいだろう。 最大のデメリットは「グリーンの戦略」同様に、サイドをとった後にリーリエの全力の処理が入る。 そのためタッグチームを倒して3枚サイドを獲得したとしてもターン終了時の手札は2枚になってしまう。 ゼクレシデッキレシピはこちら.
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たまーに気になって高額で取引されているポケモンカードってどんなものがあるんだろうって調べる人いると思います。 Twitter とかでコレクター界隈のやり取りをみていると、懐かしいカードもあれば、見たことないようなカードもあってワクワクするのですが、今回は自分でネット這いずり回って入手方法とかまで調べてみました。 ポケカあまり詳しくない人のために、先に予防線張っておくと、現在店頭で新品で買えるカード(=自分で運試しでパック開けて当たるかもしれない高いカード)というのは、それほど高くありません。 『ダブル無色エネルギー』の UR で 20000 〜 30000 円とか『アセロラ』の SR で 15000 円ぐらいです。 十分高いか。 で、今回調べてきたカードは昔のもう絶版になったパックに収録されていたり、限られた人しかプレゼントされなかったりするカードです。 こちらにもまた別の高額カードについてまとめています。 2019-05-14 23:44 ひかるリザードン まず、ひかるシリーズというのから説明します。 最近だと「ひかる伝説」に収録された『ひかるレックウザ』や『ひかるジラーチ』などが記憶に新しいですが、そのシリーズはかなり昔にもありました。 2001 年頃に発売されたものです。 この neo シリーズの中には、拡張パックが 4 種類存在します。 そして、この中の第3弾と第4弾にひかるシリーズが収録されました。 ひかるコイキング めざめる伝説 ひかるギャラドス めざめる伝説 ひかるセレビィ 闇、そして光へ ひかるリザードン 闇、そして光へ ひかるライチュウ 闇、そして光へ ひかるミュウツー 闇、そして光へ ひかるカブトプス 闇、そして光へ ひかるバンギラス 闇、そして光へ ひかるハガネール 闇、そして光へ ひかるヨルノズク 闇、そして光へ といった具合です。 封入率ですが、一説では数箱に1枚と言われているので、最近でいう UR と同じぐらいでしょうか。 こんな人気ポケモンの、しかも色違い、しかも封入率がかなり絞られていて、そして発売が 2001 年となると、やはりそれなりに価格は高騰してます。 ヤフオクを覗いて見ると、『ひかるミュウツー』で 15000 円、『ひかるバンギラス』で 20000 円、『ひかるリザードン』で 20000 〜 30000 円 といったところです。 販売されたのが何年も前になると、流通量も限られてきて、時期によって価格が大きく変動することが多々あります。 これはそのカード自体の価値が動いたというのではなくて、そのタイミングで購入する側がどれくらいの資金を出せるのかに大きく関わっているので、最高価格はこのカードだからこれが一番価値がある!というものではありません。 15 万円ぐらいあればコンプできるのだろうか・・・。 2018年11月に発売された「GXウルトラシャイニー」にも同じように色違いのポケモンが収録されています。 いわゆる、SSRです。 フラゲ日こそ、1枚数万円の値段で取引されたものの、1日経てば数千円まで落ちつています。 問題は数年経ったあと、どれくらいの値段になるのかということですが。 2018-10-24 00:02 イーブイ(れんさしんか) ポケモンカードファンクラブでポイントを貯めて交換するともらえるカードというのがあります。 このイーブイはそこでしかもらえない貴重なカードです。 ポケモンカードファンクラブというのが、まあかなり前、 2000 年〜 2002 年に登録できた会員制のファンクラブです。 入会後、商品を買ったり、大会に出たりするとポイントがたまるシステムです。 一応、 2 年以上もらえる期間はあったので、ポケカ歴の長い方からしたら手に入れるチャンスはそこまで絞られていたわけではありませんが、誰でも手に入れられたわけではないので、割と高額なカードとして取引されています。 取引価格は 30000 〜 70000 円 と言ったところ。 特性は「れんさしんか」と言って、別のポケモンが進化したタイミングで、このカードも進化できちゃうよ、という最近のカードにはない特性。 まあ別に強くはない。 旧裏ありのなんでもルールのエキスパートなら使い方教えてくれたりするのか な。 リザードン(クリスタルタイプ) これは「ポケモンカード e 」シリーズの「神秘なる山」という拡張パックに収録されていたカードです。 neo が2番目で、この e が5番目。 この「神秘なる山」は 5 枚入りで 191 円で販売されていました。 パック名がこちらになりますが、統一性がないのでイラッとします。 ナンバリングするなら統一性持たせようや。 ポケモンカード e 第 1 弾 基本拡張パック ポケモンカード e 拡張パック 第 2 弾「地図にない町」 ポケモンカード e 拡張パック 第 3 弾「海からの風」 ポケモンカード e 拡張パック 第 4 弾「裂けた大地」 ポケモンカード e 拡張パック 第 5 弾「神秘なる山」 地図にない街とか海からの風とかすごいおしゃれ。 最近だと「闘う虹を見たか」のネーミングセンスは痺れるものがあったけど。 カードっていう媒体だからこそ、こういうメタファーをどんどん使っていって欲しい。 特性の「クリスタルタイプ」は手札から炎・雷・闘エネルギーをつけたとき、そのタイプになるというもの。 個人的にポケモンが違うタイプになるっていうのすごい好き。 色違いみたいで。 昔、ポケスペかな?でクリスタルのイワークみたいなのが出てきたときにすごいテンション上がったの覚えてる。 見知った存在のいつもと違うレアな感じがあっていいなって思います。 価格は 50000 円前後。 大学生とかであればまだギリギリ趣味の範囲内で手が届くところではあります。 カード 1 枚に 50000 円なんて、って思う人もいるかもしれないけど。 リザードン(エナジーバーン) こちらは初代のもの。 遊戯王で初代ブルーアイズが値上がりするのと同様、古いトップレアはなかなかの価値を誇ります。 初代、つまり「ポケットモンスターカードゲーム」シリーズ(上記参照)に収録されているリザードンがこれに当たるのですが、最近これの復刻版が出ました。 ポケモンカードゲーム XY BREAK コンセプトパック「ポケットモンスターカードゲーム 拡張パック 20th Anniversary 」というポケモン20周年を記念して発売されたパックなのですが、これに全く同じ絵柄のものが入っています。 ワザの威力や効果は現代風に少し調整されています。 特性はエナジーバーンで、自分についてるエネルギーを何でも炎エネルギー扱いにしてしまうというもの。 この特性のおかげで容易に二色デッキを組むことができるようになりました。 もう汎用カードの域にいるのでは … 価格は 100000 〜 150000 円前後 で取引されています。 名前変わっただけのやつ。 これは 2008 年まで入会することができました。 会員になると、そこでは「けいけんち」という名のポイントを貯めることができて、それを一定数貯めるとプロモカードが郵送されてくるというシステムでした。 これが全てではないですが、とりあえずブイズだけ必要なけいけんち順に並べてます。 ちなみにブースターは 15000 円前後で取引されています。 そして、このエーフィは 80000 〜 120000 円。 流石に流通量が少ないのかな?母数が少ないと、価格の幅が広いのでなんとも言えないのですが、見つけたものは 200000 〜 350000 円前後 とバラバラです。 ロイヤルマスク 2017 年に行われた「ロイヤルマスク 100 枚争奪戦」で獲得できる賞品カードです。 このイベントでは、参加者(多い場合は抽選でまず参加者を絞ります)が「ひかる伝説」のパックを 10 パック購入し、持参したエネルギーカードと合わせて 40 枚のデッキを作ります。 エネルギーカード以外に自分の持っているカードは使えないため、パックから出てくるカードを駆使して即席で戦術を考えることになります。 これを「シールド戦」と呼ぶのですが、カード資産に関係なく対等な勝負ができるということで、ガチ勢を中心に人気だったりします。 まあポケモンカードゲームはそれほど資産ゲーにはならないので、そこまでこの形式に執着する必要はないのですが・・・。 あるとすればテテフ( 1 枚 1500 〜 3000 円)を2、3枚デッキに入れないと勝ちにくいことぐらい。 新パック登場で既存カードの大幅な入れ替えが必要になるケースもあまりないので、某カードゲームと比べたらまだお財布には優しいとは思うけど。 この『ロイヤルマスク』のレアリティは「プレミアムレア」と言われ、普通の『ロイヤルマスク』とは異なります。 また、サポート(トレーナーが描かれているカード)には SR というレアリティがあり、このロイヤルマスクも他のサポートの SR とほぼ同じようなタイプの絵柄なのですが、公式見解ではこれはプレミアムレアですので、お気をつけください。 オークションの落札価格でいえば、 150000 〜 180000 円 ほどですが、日本の大会の上位賞という性質上、海外での取引相場は跳ね上がります。 おそらく、現時点では 300000 円 ほどで取引されているところもあるはず。 海外と取引する場合、それなりに経験と知識が必要になりますが、グローバル化も進んでいるので、しっかりと適正価格を見極めていきたいところ。 ガルーラ このカードも『ロイヤルマスク』と同じく、大会の上位賞。 が、しかし!一つ大きな問題があります。 開催年度がかなり前の 1998 年ということはとりあえずはおいといて、なんと参加条件が「親子でペアバトル」というもの。 自分だけが強くてもダメです。 お母さんやお父さんも強くなくてはいけない。 強い以前にそもそもポケカをしているのか。 しているしていない以前に、親と仲のいい、コミュニケーションをしっかり取っている大きなお友達はどれくらいいるのかって話です。 見た目は普通の「 THE 昔のカード」って感じなんですけどね。 取引価格は 150000 〜 300000 円 です。 流通枚数もかなり少ないとされているので、見かけたら即購入! コイキング(タマムシ大学) 「 タマムシ大学ハイパー博士試験」という雑誌の企画で手に入れられるカードです。 約1万人の受験生の中から、上位 1000 名に配られたカードとされています。 取引価格は 150000 円前後。 ライチュウ(プレリリース) 100 万円 らしい。 世界に 11 枚しかない、らしい。 本来は従業員にのみ配られたカード=プレリリース版という扱い、らしい。 情報が少なすぎてちょっとよくわからない。 ゼクロム GX SR ・HR 先ほど紹介した「ロイヤルマスク 100 枚争奪戦」から 1 年がたった頃、またしてもシールド戦によるレアカード争奪戦が開催されました。 その名も「ゼクロム HR ・ SR 争奪戦」通常、 GX ポケモンのカードは RR ・ SR ・ HR とレアリティが 3 種類あり(ものによっては UR があったり、 RR が 2 種類あったり、シークレットレアというのがあったりします)、それら全て同一パックに確率違いで封入されているのですが、今回の『ゼクロム GX 』に関しては少し異なります。 まず、「迅雷スパーク」というパックを箱買いすれば、特典で『ゼクロム GX 』の RR が付いてきます。 パックの中には入ってません。 そして、 SR と HR に関してもパックには入っておらず、このイベントの賞品としてのみ出回ることになっています。 前回は『ロイヤルマスク』のプレミアムレア1種類でしたが、今回はレアリティが 2 種類、そして人気も某博士とは比べものにならない伝説のポケモン。 ということで、かなりコレクター泣かせな内容となっています。 少し余談ですが、大会の上位賞でもらえる『勝利の勲章』のようなカードは 150000 円前後で取引されています。 それはスタンダードレギュレーションで行われることがほとんどで、何試合も実力で勝ち抜いた人がもらえるカードなのですが、このシールド戦に限って言えば、ある程度運も絡みますし、出場のハードルもそれほど高くない。 でも賞品の取引価格はかなり高額。 ということで、カードを転売することを前提として、不正ありきでカードを手に入れようとする動きも少なくありません。 このイベントが始まった当初は SR が 50000 円前後 、 HR に限っては 300000 〜 400000 円前後 で取引されており、海外相場に関しては 1000000 円 近い出品もあります(実際に取引が成立したのかは不明)。 地域の小さなカードショップだと SR 争奪戦ぐらいしか行われないのですが、それでも5万円の賞金が出るのと大して変わらないと感じる人も少なくはないので、荒れるところは荒れます。 開催側も参加側もある程度のモラルが問われる事態となっているので、次に同じようなイベントを行うときは何らかの配慮があればいいなあと個人的には思います。 さいごに 今回はスナップカードや、トレーナーカードといった何種類か存在するカードについては省いています。 スナップカードというのは、昔ポケモンの写真をとる、言ってみればポケモン GO みたいなゲームがあったのですが、その写真コンテストで良い成績を収めた人に配られたカードです。 自分が撮影したポケモンがカードになって手元に送られてくるわけですが、そんなことをしたらコレクター達がこぞって集めようとしてしまうのもまた事実。 それぞれ1枚しかないわけですから、たまーにオークション等で見られるのですが、値段がえげつないことになります。 コレクター界隈では有名なカードですし、いたずら入札とかもあって取引はものすごく難しそう。 トレーナーカードというのは、ポケカの大会上位者に配られるカードです。 最近だと『勝利の勲章』という名前のカードになっています。 大会ごとに配られるわけですが、値段もそれなりにします。 世代によってデザインも大きく変わるので、気になった方は調べてみてください。
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時間の経過で変化するので要注意 ネットでの「ドリームリーグ」シングルカード販売店 強化拡張パック「ドリームリーグ」のシングルカードを取り扱っているサイトをご紹介します。 ポケカのボックス予約の安さでお馴染みの駿河屋さんはシングルカードも取り扱っております。 最大手のネット通販サイト、アマゾンでもシングルカードを買うことができます。 サイトデザインが綺麗で探しやすい通販サイト。 レアカードだけでなく、コモンカードから取り揃えております。 「ドリームリーグ」のボックス販売情報• 予めご了承下さい。 リーリエの全力 SR 1800円 スイレンのつりざお UR 600 お客様のご来店お待ちしております。 本日発売のポケカ「ドリームリーグ」の朝の買取表です。 パックのほうもご準備しておりますが、BOX特典のピッピは予約分で終了しておりますのご了承ください。
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