ノスタルジア op3。 ノスタルジア Op.2

ノスタルジア Op.2

ノスタルジア op3

リラックスして音楽の世界へ 85• 新規の音楽ゲームだけあって かなりのペースで収録曲が増えている。 ・雰囲気 ゲームセンターのリズムゲームコーナーのやかましさとは真逆で雰囲気 が落ち着いている。 ダンレボのようなノリノリで盛り上がるゲームという よりはしっとりと音楽の世界に入っていく感じ。 オリジナル曲もピアノ が主体の独特な優雅さのある世界観のものが多く、全体的に上品な印象。 ・単にやりやすい 入力デバイスが横一線に途切れず続いているので押し間違うことが まずない。 画面と同じ幅の入力デバイスが画面のすぐ下にくっついて いるのでえーと画面のこの部分に来たやつはどれを押せばいいんだっけ という勘違いや戸惑いがまず起こりえない ・音楽との一体感 楽器型の入力デバイスなうえにピアノの音と同じタイミングで音階を 意識した場所にノーツが流れてくるので、本当にピアノを弾いている 気分になれる。 個人差はあると思うが、ゲームセンターの音楽ゲーム をすべてやった感じではこのゲームが一番音楽との一体感を楽しめる。 最近は入力の強弱にも対応したことでさらに一体感が進化。 機能が増えた分それらを使うにはゲーム内通貨が必要になるなどで 制限されていたりする等、ゲーム的概念が導入されたことで純粋に 演奏を楽しむゲームから少し離れてしまった感じがある。 ・オプションは増えたが画面構成に小変更があり制限時間の中で 気軽にオプションをいじれる感じではなかった ・ノスタルジアFORTEの頃まではストーリーモードのようなものが あったのだがop2からそれの扱いがあやふやになってしまった。 何をどうクリアしていけば物語が進むのかいまいちわからない。 ・FORTEまでで存在したスコア加算に補正効果をかけるアイテムが op2から機能しているのかよくわからなくなった 総評 今まで音楽ゲーム界が取りこぼしてきた層にこのジャンルの 楽しさを伝えられる存在になればと思う。 それくらいの魅力と 潜在力がある。 op2以降変な方向に進化しないかが不安。 個人的にメーカーにはこれを発展させてロックスミスのピアノ版 でも作ってくれないかと思うくらい。 本物は全く弾けないが これがきっかけでそれくらいピアノが好きになった。 プレイ時間 20〜40時間.

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ノスタルジア Op.3/新曲リスト

ノスタルジア op3

リラックスして音楽の世界へ 85• 新規の音楽ゲームだけあって かなりのペースで収録曲が増えている。 ・雰囲気 ゲームセンターのリズムゲームコーナーのやかましさとは真逆で雰囲気 が落ち着いている。 ダンレボのようなノリノリで盛り上がるゲームという よりはしっとりと音楽の世界に入っていく感じ。 オリジナル曲もピアノ が主体の独特な優雅さのある世界観のものが多く、全体的に上品な印象。 ・単にやりやすい 入力デバイスが横一線に途切れず続いているので押し間違うことが まずない。 画面と同じ幅の入力デバイスが画面のすぐ下にくっついて いるのでえーと画面のこの部分に来たやつはどれを押せばいいんだっけ という勘違いや戸惑いがまず起こりえない ・音楽との一体感 楽器型の入力デバイスなうえにピアノの音と同じタイミングで音階を 意識した場所にノーツが流れてくるので、本当にピアノを弾いている 気分になれる。 個人差はあると思うが、ゲームセンターの音楽ゲーム をすべてやった感じではこのゲームが一番音楽との一体感を楽しめる。 最近は入力の強弱にも対応したことでさらに一体感が進化。 機能が増えた分それらを使うにはゲーム内通貨が必要になるなどで 制限されていたりする等、ゲーム的概念が導入されたことで純粋に 演奏を楽しむゲームから少し離れてしまった感じがある。 ・オプションは増えたが画面構成に小変更があり制限時間の中で 気軽にオプションをいじれる感じではなかった ・ノスタルジアFORTEの頃まではストーリーモードのようなものが あったのだがop2からそれの扱いがあやふやになってしまった。 何をどうクリアしていけば物語が進むのかいまいちわからない。 ・FORTEまでで存在したスコア加算に補正効果をかけるアイテムが op2から機能しているのかよくわからなくなった 総評 今まで音楽ゲーム界が取りこぼしてきた層にこのジャンルの 楽しさを伝えられる存在になればと思う。 それくらいの魅力と 潜在力がある。 op2以降変な方向に進化しないかが不安。 個人的にメーカーにはこれを発展させてロックスミスのピアノ版 でも作ってくれないかと思うくらい。 本物は全く弾けないが これがきっかけでそれくらいピアノが好きになった。 プレイ時間 20〜40時間.

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ノスタルジア Op.2

ノスタルジア op3

リラックスして音楽の世界へ 85• 新規の音楽ゲームだけあって かなりのペースで収録曲が増えている。 ・雰囲気 ゲームセンターのリズムゲームコーナーのやかましさとは真逆で雰囲気 が落ち着いている。 ダンレボのようなノリノリで盛り上がるゲームという よりはしっとりと音楽の世界に入っていく感じ。 オリジナル曲もピアノ が主体の独特な優雅さのある世界観のものが多く、全体的に上品な印象。 ・単にやりやすい 入力デバイスが横一線に途切れず続いているので押し間違うことが まずない。 画面と同じ幅の入力デバイスが画面のすぐ下にくっついて いるのでえーと画面のこの部分に来たやつはどれを押せばいいんだっけ という勘違いや戸惑いがまず起こりえない ・音楽との一体感 楽器型の入力デバイスなうえにピアノの音と同じタイミングで音階を 意識した場所にノーツが流れてくるので、本当にピアノを弾いている 気分になれる。 個人差はあると思うが、ゲームセンターの音楽ゲーム をすべてやった感じではこのゲームが一番音楽との一体感を楽しめる。 最近は入力の強弱にも対応したことでさらに一体感が進化。 機能が増えた分それらを使うにはゲーム内通貨が必要になるなどで 制限されていたりする等、ゲーム的概念が導入されたことで純粋に 演奏を楽しむゲームから少し離れてしまった感じがある。 ・オプションは増えたが画面構成に小変更があり制限時間の中で 気軽にオプションをいじれる感じではなかった ・ノスタルジアFORTEの頃まではストーリーモードのようなものが あったのだがop2からそれの扱いがあやふやになってしまった。 何をどうクリアしていけば物語が進むのかいまいちわからない。 ・FORTEまでで存在したスコア加算に補正効果をかけるアイテムが op2から機能しているのかよくわからなくなった 総評 今まで音楽ゲーム界が取りこぼしてきた層にこのジャンルの 楽しさを伝えられる存在になればと思う。 それくらいの魅力と 潜在力がある。 op2以降変な方向に進化しないかが不安。 個人的にメーカーにはこれを発展させてロックスミスのピアノ版 でも作ってくれないかと思うくらい。 本物は全く弾けないが これがきっかけでそれくらいピアノが好きになった。 プレイ時間 20〜40時間.

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