オノを装備し、木の近くでAボタンを押そう。 3回オノを振ると木を切ることができるぞ。 切った際のメリット おしゃれアイテムとしても使える 切り株は座ることができる。 木を移動させた後に切れば、おしゃれアイテムとして使うことが可能だ。 素材集めと整地を同時に行える 伐採と切り株堀りを行うと、もくざい集めと島の整地を同時並行して行える。 どちらか片方だけであれば、ショボいオノや木の移植で行うのがおすすめだ。 切り株にも虫が出現する 切り株に虫が出現することがある。 レアな虫が止まっていることもあるので、いくつか用意しておくのもありだろう。 切った際のデメリット 伐採のやりすぎには注意 木を伐採しすぎてしまうと、木に出現する虫が捕まえづらくなる。 過度な伐採は島の生活を窮屈にしてしまうので注意しておこう。 木は自然に生えない 時間経過や日付が更新されても、木は自然に生えてこない。 そのため、切り過ぎたと思ったら苗を購入して植林しよう。 切り株の掘り方 前提:スコップを用意しよう.
次の
島の名前を決める• 南半球か北半球かを決める• 博物館などの建物の場所を決める• インフラ整備(土地を売り出す、橋や坂の相談、区画整理)• 島の代表ならもらえる道具も、買わなけれないけないものもある(柵など) ・ ・ ・ たとえば「インフラ整備」についてですが、実際にたぬきちに話しかけた際の写真をお見せします。 まずは島の代表(わたし)の画面 次に2人目の住人(彼)の画面 2人目の住人の方には「インフラ整備の相談」という項目がないのがわかります。 例えばインフラ整備のひとつである「坂を作る」ときは、まず島の代表が坂の場所を決めます。 坂を完成させるためには代金をすべて「募金」しなくてはいけません。 その 「募金」は2人目以降の住人でもできるので、みんなで協力してお金を集めて完成させます。 島の代表がストーリーを進めないとできないこともいくつかあるので、人によってはイヤだなーと感じるかもしれません…。 ちなみに、 1つの島に最大8人まで住人を登録できてそれぞれが家を持つことができます。 また 1台のSwitchでの同時プレイは最大4人まで。 2人までならジョイコンを買い足す必要はありませんが、 3人や4人で同時におすそ分けプレイで遊びたい場合は、Switch本体とは別にジョイコン2つ必要です。
次の
金のなる木は好きな場所に植え替えもできる 「金のなる木は」好きな場所に植え替えることもできます。 木を掘って移動させてもなっているベルは無くならないので、好きな場所に移動させましょう。 ただし10001ベル以上の金額を埋めた場合は、低確率で同額が実ることが検証できました。 一方で、 埋めた金額と同額にならず10000ベルが3個実ることも多々あったため、木になる金額の結果は確率によるものだと思われます。 攻略班が「金のスコップ」と「通常のスコップ」で30000ベルを埋めて検証したところ、上記のような結果になりました。 試行回数が少ないので確実性に欠けますが、スコップによる違いはない可能性が高いです。 木になる最大金額は99,000ベル 金のなる木に実るベルの最大金額は埋められる金額の最大と同じ「99000ベル」です。 上記のように成功時は60000ベルの増、失敗時でもベルが減ることがないためベルを減らすリスク無く増やしていくことができます。 埋めた額と同額が木に実る確率が低いと感じたら、20000ベル埋めで確実に増やしていくのもありです。 金のなる木の注意点 ベルを埋める前に他のものを埋めてはいけない 光る地面にベルを埋める前に他のものを埋めてはいけません。 誤って ベル以外の何かを埋めてしまうと、光る地面の効果が無くなってしまうので注意しましょう。
次の