図鑑説明 のびちぢみする ひじの かたなで たたかう。 い めいしゅ。 れいぎ ただしい。 だれかを ろうと したとき ひじをのばし かたなの ように へんか させて しく たたかう。 あいての かんがえを びんかんに キャッチする のくを もつため に こうげきが できるのだ。 のが「めざめいし」を使うことでなんとに覚めた。 時代から一変してが付いた上、のように変化する肘を生かしたのとなった。 のの攻撃と特攻を入れ替えるとそのままエルレイドになる。 はひるむと素さがする ふくつのに変化。 しかし等に対するひるみとしてもあまり機しないなである。 せいしんなら良かったのだが。 は せいぎの。 これも役立たない訳ではないが、等倍の悪技をわざわざ受けに行く機会も多くないのでと言えばである。 覚える技は撃系や三色などのものが大幅に増え、全てのに技で抜群を取れるので攻撃範囲に困ることはまずない。 しいのの使い手である。 さらに系統の持ち味である豊富な補助技も兼ねそろえているためにパッと見でを読まれる事はそうないだろう。 1の芸達者である。 エルレイドにさせると、時代に習得可だった特殊技や補助技をはじめとするいくつかの技が習得できなくなる。 特にの存在は大きいので石の。 野生の捕獲に役立つ「みねうち」「さいみんじゅつ」「ちょうはつ」「くろいまなざし」を全て同時に覚える事が出来る数少ないでもある。 ちなみににおける対応数が禁止級のを除けば最も多い。 限定のエルレイドが登場したため、対のは前にも増してのが強くなってしまった。 当然のも存在するので今後も彼らには是非オス同士色々と頑って欲しいところである。 では、ミツルのに抜。 でミツルが連れていたがだったから、を使う要としてとするから等諸説ある。 そして、からやや遅れて も獲得した。 は 上の方で「せいしん」ならよかったと書いたからか「せいしん」となった。 元々「ふくつの」を持っているエルレイドに怯み技が飛んでくることは多くないので、このが活きるのも多くはないだろう。 一応、「」や「いわなだれ」といった怯み技が重宝される以上では有用かもしれない。 特に「せいしん」で怯まずに「おにび」や「みちづれ」を使うことができる重な存在となる。 豊富な補助技を怯まずに使えるというと解釈するか、そのためにを割く価値はないと判断するかはである。 関連動画 関連商品 関連項目•
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【良いところ】• メガエルレイドは、シンオウ地方で初登場したラルトス分岐進化形であるエルレイドがメガシンカした姿。 ポケモンORASではミツルも使用します。 メガシンカしたことで攻撃・防御・素早さが大きく伸び、他の能力に変化はありません。 特に攻撃種族値は165に達し、メガエルレイドよりも攻撃種族値が高いポケモンはメガヘラクロスとメガガブリアスのみとなっています 伝説・幻は除く。 メガシンカ前のエルレイドは素早さが低く、物理耐久も低かったため素早い物理アタッカーの先制攻撃で倒されがちでした。 メガシンカで素早さと物理耐久が上がったため、メガシンカ前よりもタイマン戦に強くなりました。 メガエルレイドは弱点が3つと少なく、炎・氷・地面などの最メジャー技に弱点を持たないのもいいところ。 【悪いところ】• メガエルレイドはタイプ耐性を格闘と岩の2つしか持たず、半減技読みでの交代出しをしにくいポケモンです。 バトルに出にくいため、一度繰り出したらなるべく止まりにくくしたいところです。 メガエルレイドはメガシンカで素早さが上がったとはいえ、110族と特別素早いわけではありません。 よって相手の素早いポケモンの死に出しに弱く、残念ながら止まりにくいポケモンとはいえません。 メガエルレイドの特性は「せいしんりょく」ですが、効果はひるまないことだけしかありません。 「せいしんりょく」は相手がひるみの追加効果を持つ技や「おうじゃのしるし」を使ってこないと発動しません。 しかしひるみ技はあまり使用率が高くなく、ひるむ確率も低かったりするので「せいしんりょく」が役立つ機会はあまりありません。 メガチャーレムは攻撃種族値が100と特別高くありませんが、特性「ヨガパワー」で攻撃ステータスが2倍になるため実質火力はメガエルレイドよりも高いです。 メインウェポンの火力で比較した場合、メガチャーレムはメガエルレイドの約1. 5倍の火力があります。 メガエルレイドがメガチャーレムよりも有利な点は、素早さと耐久が高く、タイマン戦に強いことです。 特に素早さではメガチャーレムが抜けないガブリアスをメガエルレイドなら抜くことができ、ラティアス・ラティオスやメガメタグロスなどと同速で戦えます。 1回のバトルでメガシンカできるポケモンは1匹までなので、エルレイドをメガシンカさせると他のメガシンカポケモンが使えなくなってしまいます。 メガシンカポケモンには強力なアタッカーが揃うので、どのポケモンをメガシンカさせるか悩みどころです。 現在ほとんどのエルレイドがメガシンカするため、パーティに入っているとメガシンカ枠がバレやすいポケモンです。 メガエルレイドは高い攻撃に加え、威力120の「インファイト」を初めとする格闘技で戦えます。 格闘技は弱点を突きやすい一面半減もされやすいので、サブウェポンも必要です。 メガエルレイドはタイプ耐性が少なく交代出ししにくいポケモンです。 味方の死に出しで登場するほか、格闘や岩といった半減技読みでの繰り出しができます。 格闘技や岩技は物理技が多いので、メガシンカで防御が上がったのは嬉しいところ。 メガエルレイドは特別素早いポケモンではありません。 バトル終盤にHPが減った状態で残してしまうと、相手の素早いアタッカーとのタイマン戦に負けてしまうため注意です。 メガエルレイドのHPが減ってしまったら潔く倒れ、味方の死に出しチャンスを作ることも必要です。 メガエルレイドにメガシンカすると特性が「せいしんりょく」になります。 メガシンカ前のエルレイドの特性は「ふくつのこころ」と隠れ特性「せいぎのこころ」から選択です。 すぐにメガシンカしてしまうためそこまで関係ありません。 「ふくつのこころ」ではエルレイドがひるむと素早さが1段階上がります。 素早さアップした状態でメガシンカできれば速攻アタッカーとして期待できます。 大抵のひるみ技は低確率で追加効果が発動するというものなので、狙って発動はさせにくいです。 「せいぎのこころ」ではエルレイドが悪技を受けると攻撃が1段階上がります。 バンギラスなどが使う悪技が読めれば狙って発動させやすいのが特徴です。 悪技はあまりメジャーではないのが欠点です。 またエルレイドは他の格闘ポケモンと異なり、悪技に耐性を持たないため大ダメージを受けてしまうことが一番の問題です。 性格をいじっぱりにすると火力が上がりますが、素早さに全振りしても最速95族までしか抜けず、最速97族~109族が抜けなくなります。 この素早さ帯は激戦区で、サザンドラ、メガリザードンXY、メガガルーラ、メガサーナイト、サンダーなど多くのメジャーポケモンが属しています。 どのポケモンも最速でない型も多いですが、最速型も少なからずいます。 メガエルレイドの性格をようきにしておけば、これらのポケモンを確実に抜けるので安心です。 性格ようきの場合、素早さに全振りすると108族のテラキオンが抜けるほか、110族のラティアス、ラティオス、メガメタグロス等にランダムで先手が取れます。 しかし103族~109族には超メジャーポケモンがいないため、メガエルレイドの素早さを102族のガブリアス抜きまで落とし、残りをHPに振って耐久を上げる手もあります。 【ようき】 調整先 調整先の ポケモン例 必要努力値 素早さ実数値 最速102族抜き ガブリアス 196 170 最速 - 252 178 努力値調整は個体値Vを仮定しています。 エルレイドナイト: エルレイドをメガエルレイドにメガシンカさせます。 インファイト・ドレインパンチ: タイプ一致の格闘技です。 「インファイト」は威力120の格闘技で、使用後に自分の防御と特防が1段階ずつ下がります。 高威力なのでメインウェポンとして優秀ですが、使用後はタイマン戦に弱くなります。 メガエルレイドよりも素早いポケモンは多いので、「インファイト」で相手を倒した後、相手の素早いアタッカーを死に出しされやすいです。 「ドレインパンチ」は威力75の格闘技で、与ダメージの半分だけ自分のHPを回復できます。 低威力なので相手を一撃で倒しにくく、回復を合わせてもメガエルレイドが反撃で倒される危険が高まります。 はたきおとす: 威力65の悪技ですが、相手が持ち物を持っていると威力97に上がります。 ついでに持ち物を叩き落してそのバトル中は使えなくできます。 メガストーンなど一部のアイテムを叩き落すことはできません。 悪技は格闘技に耐性を持つゴースト・エスパー相手に効果抜群です。 れいとうパンチ: 威力75の氷技で、1割の確率で相手を凍り状態にします。 氷技は格闘技を半減してくる飛行ポケモンに効果抜群であるほか、メガボーマンダやガブリアスといったドラゴンやランドロスの4倍弱点を突けます。 ストーンエッジ・いわなだれ: 岩技は格闘技を半減してくる飛行ポケモンに効果抜群です。 ついでに虫ポケモンの弱点も突けます。 「ストーンエッジ」は威力100・命中80の岩技で、急所に当たりやすいです。 飛行ポケモンに対しては「れいとうパンチ」よりも高威力な代わりに、ガブリアスやランドロスの弱点を突けなくなるのが欠点です。 命中率もタイマン戦で使うには不安です。 「いわなだれ」は威力75・命中90の岩技で、3割の確率で相手をひるませます。 威力が「れいとうパンチ」と同じなのにガブリアスやランドロスの弱点を突けないため、「れいとうパンチ」の方が優秀です。 かみなりパンチ: 威力75の電気技で、1割の確率で相手をまひ状態にします。 電気技は格闘技を半減してくる飛行ポケモンに効果抜群ですが、氷技や岩技と比べて狙える範囲が狭いです。 電気技では特にギャラドスの4倍弱点を突けて、ついでにマリルリの弱点も突けます。 しねんのずつき・サイコカッター: タイプ一致のエスパー技です。 低威力な上に格闘技との相性補完があまり良くないため、優先度は低めです。 一応格闘技を半減してくる毒ポケモンの弱点を突けますが、毒ポケモンは他のタイプと比べてマイナーです。 「しねんのずつき」は威力80・命中90のエスパー技で、2割の確率で相手をひるませます。 「サイコカッター」は威力70・命中100のエスパー技で、急所に当たりやすいです。 「しねんのずつき」と異なり外れない代わりに威力が少し下がります。 じしん: 威力100の地面技です。 地面技は格闘技と半減される相手や弱点を突ける相手が被るため、優先度は低いです。 一応格闘技に耐性を持つ毒ポケモンの弱点を突けますが、毒ポケモンはマイナーです。 「じしん」では格闘技を無効化するギルガルドの弱点を突けます。 直接技ではないため「キングシールド」で攻撃を下げられる心配がありません。 つるぎのまい: 攻撃ランクを2段階上げる積み技で、交代読みなどで積むことができます。 相手の残りポケモンがこちらより鈍足なら、攻撃力を一気に上げて全抜きも期待できます。 メガエルレイドは特別素早いポケモンではないため、実際は積んでも相手の素早いアタッカーに死に出しされてしまい、全抜きは厳しかったりします。 ビルドアップ: 攻撃・防御を1段階ずつ上げる積み技です。 相手の残りポケモンが物理アタッカーならタイマン戦に効果的です。 上がった物理耐久から「ドレインパンチ」で回復しつつ戦う戦法も存在します。 交代読みで使えば、相手の交代先を確認してから攻撃技を選択できます。 また「おにび」「でんじは」など厄介な補助技を避けることもできます。 さいみんじゅつ: 命中60で相手をねむり状態にします。 相手の高耐久ポケモンなど、メガエルレイドでは通常突破が厳しいポケモンを倒せることがあります。 眠らせたら交代してもOKです。 おにび: 命中85で相手をやけど状態にします。 交代読みで使い、メガボーマンダなど相手の物理エースに当たれば効果的です。 ちょうはつ: 3ターンの間、相手は補助技を使えなくなります。 回復技に頼る高耐久ポケモンなどに当たれば効果的ですが、相手に補助技メインのポケモンがいなければあまり役に立ちません。 まもる: 使用ターンはほぼ全ての技を無効化できます。 メガシンカ前のエルレイドは素早さ種族値が80とあまり高くなく、物理耐久も低いのでメガシンカに危険が伴います。 「まもる」を使えばほぼ確実にメガシンカできますが、メガシンカするだけで技枠を1つ消費してしまうことになります。 役割関係.
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Lv 名前 タイプ 分類 威力 命中 進化 きりさく ノーマル 物理 70 100 1 アシストパワー エスパー 特殊 20 100 1 インファイト かくとう 物理 120 100 1 リーフブレード くさ 物理 90 100 1 つじぎり あく 物理 70 100 1 にらみつける ノーマル 変化 - 100 1 ねんりき エスパー 特殊 50 100 1 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 1 テレポート エスパー 変化 - - 4 ねんりき エスパー 特殊 50 100 6 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 9 テレポート エスパー 変化 - - 11 ファストガード かくとう 変化 - - 14 れんぞくぎり むし 物理 40 95 17 つばめがえし ひこう 物理 60 必中 19 いやしのはどう エスパー 変化 - - 23 ワイドガード いわ 変化 - - 26 つるぎのまい ノーマル 変化 - - 31 サイコカッター エスパー 物理 70 100 35 てだすけ ノーマル 変化 - - 40 フェイント ノーマル 物理 30 100 44 みねうち ノーマル 物理 40 100 49 まもる ノーマル 変化 - - 53 インファイト かくとう 物理 120 100 58 アシストパワー エスパー 特殊 20 100 エルレイドに使えるわざマシン No. 名前 タイプ 分類 威力 命中 1 ふるいたてる ノーマル 変化 - - 3 サイコショック エスパー 特殊 80 100 4 めいそう エスパー 変化 - - 6 どくどく どく 変化 - 90 8 ビルドアップ かくとう 変化 - - 10 めざめるパワー ノーマル 特殊 60 100 11 にほんばれ ほのお 変化 - - 12 ちょうはつ あく 変化 - 100 15 はかいこうせん ノーマル 特殊 150 90 16 ひかりのかべ エスパー 変化 - - 17 まもる ノーマル 変化 - - 18 あまごい みず 変化 - - 20 しんぴのまもり ノーマル 変化 - - 21 やつあたり ノーマル 物理 - 100 24 10まんボルト でんき 特殊 90 100 26 じしん じめん 物理 100 100 27 おんがえし ノーマル 物理 - 100 29 サイコキネシス エスパー 特殊 90 100 30 シャドーボール ゴースト 特殊 80 100 31 かわらわり かくとう 物理 75 100 32 かげぶんしん ノーマル 変化 - - 33 リフレクター エスパー 変化 - - 39 がんせきふうじ いわ 物理 60 95 40 つばめがえし ひこう 物理 60 必中 41 いちゃもん あく 変化 - 100 42 からげんき ノーマル 物理 70 100 44 ねむる エスパー 変化 - - 45 メロメロ ノーマル 変化 - 100 46 どろぼう あく 物理 60 100 47 ローキック かくとう 物理 65 100 48 りんしょう ノーマル 特殊 60 100 49 エコーボイス ノーマル 特殊 40 100 52 きあいだま かくとう 特殊 120 70 54 みねうち ノーマル 物理 40 100 56 なげつける あく 物理 - 100 57 チャージビーム でんき 特殊 50 90 61 おにび ほのお 変化 - 85 68 ギガインパクト ノーマル 物理 150 90 71 ストーンエッジ いわ 物理 100 80 73 でんじは でんき 変化 - 90 75 つるぎのまい ノーマル 変化 - - 77 じこあんじ ノーマル 変化 - - 78 じならし じめん 物理 60 100 80 いわなだれ いわ 物理 75 90 81 シザークロス むし 物理 80 100 84 どくづき どく 物理 80 100 85 ゆめくい エスパー 特殊 100 100 86 くさむすび くさ 特殊 - 100 87 いばる ノーマル 変化 - 85 88 ねごと ノーマル 変化 - - 90 みがわり ノーマル 変化 - - 92 トリックルーム エスパー 変化 - - 99 マジカルシャイン フェアリー 特殊 80 100 100 ないしょばなし ノーマル 変化 - - エルレイドが覚えられる教え技 名前 タイプ 分類 威力 命中 ダブルチョップ ドラゴン 物理 40 90 シグナルビーム むし 特殊 75 100 けたぐり かくとう 物理 - 100 かみなりパンチ でんき 物理 75 100 ほのおのパンチ ほのお 物理 75 100 れいとうパンチ こおり 物理 75 100 マジックコート エスパー 変化 - - しねんのずつき エスパー 物理 80 90 ハイパーボイス ノーマル 特殊 90 100 いびき ノーマル 特殊 50 100 はたきおとす あく 物理 65 100 いたみわけ ノーマル 変化 - - ドレインパンチ かくとう 物理 75 100 きあいパンチ かくとう 物理 150 100 でんげきは でんき 特殊 60 必中 てだすけ ノーマル 変化 - - トリック エスパー 変化 - 100 マジックルーム エスパー 変化 - - ワンダールーム エスパー 変化 - - リサイクル ノーマル 変化 - - よこどり あく 変化 - - スキルスワップ エスパー 変化 - - テレキネシス エスパー 変化 - - サイドチェンジ エスパー 変化 - - じごくづき あく 物理 80 100 とぎすます ノーマル 変化 - - エルレイドのタマゴ技 ポケモン関連データ• 道具関連データ• お役立ち情報• 捕獲関連• 厳選関連• 育成関連• 対戦関連• 施設関連• ゲームガイド• 掲示板• ニュース・動画• Wiki編集に困ったら• 外部リンク•
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