うさぎ 名前 おもち。 うさぎの名前はおもちになった(うさぎ編4)|おこめのくくり|note

*うさぎを育てるのは簡単!と思ってる方へ

うさぎ 名前 おもち

みなさんこんにちは。 スイーツ大好き甘党ぶた子です。 本日はにある おもちくらぶクリエイトさんに訪れました。 といえば!目の前にゾウのいる商店街、口中通街があります。 味のある雰囲気に自然と吸い込まれてしまいそうですが、本日はスルー。 本日は、 ゆるかわを求めてこの街に訪れたのです! から方面に向かって線路沿いに伸びる平和通り。 名前の通りゆったりとした雰囲気の通りです。 高架下にはマイロードという通りがあり、こちらを通って向かうのもオススメです。 静かな通りではありますが飲食店や美容室など、隠れ家的なお店が目に留まります。 歩くこと約7分。 着きました!!お店の外観はとてもシンプルですが、入り口の可愛い看板。 そしてドアのガラスから見える ゆるかわな雰囲気。 ここで間違いありません! 手作り感のあるところがほっこりします^^早速入ってみましょう! 店内で1番はじめに飛び込んでくるのは、 可愛らしいカラフルomochi bar(おもちバー)!お店に入ると、奥でお仕事をされている店員さんが笑顔でご挨拶をしてくださいました。 見渡すとお店の商品になっている可愛いキャターがいっぱいです。 気になる右側のうさぎさんは のびしろうさぎのうさぎ氏さん。 まだ未完成のうさぎさんとのことです。 名前の通り、のびしろがあるのですね^^パーカーやケースなどグッツ化しています。 お店の看板商品であるomochi barのこの子たちは、 おもちばぁ。 という名前があります。 この日は、 ストロべリー、 コーヒー、 バニラ、 チョコレート、 きなこ、 プレーン、 あずき、 塩、 抹茶、 黒ごま、 の 11種類のおもちばぁ。 が並んでいました!個性的な黄色いほっぺたとな瞳が可愛い。 黒ごまちゃんはつぶつぶのごまが練りこんであり、一見どこが瞳か分からないところが愛らしいです。 全て税込250円! 隣には紅白のおもちが重なった縁起の良さそうな もちだるま。 そしてのびしろうさぎのうさぎ氏モチーフの うさぎダンゴと のびしろうさぎバー!こちらも見ているだけ癒されるルックスで、贈り物にするときも ラッピングに頼らずこのままプレゼントできちゃうポテンシャル!こちらもワンコイン税込500円でお手頃です。 しかしここでとある心配が生まれます。 お餅といえばとても美味しいですが、日持ちがしません。 買ったら今日にでも食べなくちゃいけないし、食べる分を買わなくては…と思いました。 しかし、 おもちくらぶクリエイトさんのおもちは 日持ちがするおもちです!賞味期限はなんと、製造から約2週間!すごい! 迷いましたが今回はomochi barを5本セレクトして購入!これで数日分の甘味を確保です。 一気に食べてしまわなければ… 購入したomochi bar達は、ケーキ屋さんのような箱に入れていただきました!こちらは無料サービスの箱で、贈り物にも最適です。 先ほどラッピングいらずの可愛らしさと書きましたが、より可愛くなりますね!それにしても、 ライスキャンディーとは馴染みのない言葉。 贈り物にすれば、多くの方の興味を引くこと間違いなし!ぶた子は自分への贈り物ですが、すでにしあわせです。 そう、 自分への贈り物も特別でなくちゃ!大切です。 さらに袋に入れていただけます^^見た目はケーキ屋さん帰りのようですが、間違いなく おもちをお持ち帰っているところの写真です。 早くどんな味か食べてみたい!急ぎ足で家に帰ります。 こちらがぶた子ズセレクション! バニラ、 きなこ、 ストロベリー、 、 チョコレートの5種類です!並べるだけで可愛い。 同じ顔なのに、それぞれ性格が違いそうです。 ストロベリーはおてんば系でしょうか…と想像しつつ、持ち上げてみるとひとつひとつほど良い重みがあり、 しっかり感があります。 今回はシンプルだけど珍しい、バニラをピックアップ!いただきます! 袋から取り出すとお顔が取れてしまいますが、 いかにも柔らかそうなおもちが登場します。 先ほどまで可愛らしかったのに、今度は つやつやと美しいです。 ひとくちかじってみると… !! とても柔らかくて、とにかくなめらか! ほんのり甘くバニラの香り。 なんとお上品なお餅なのでしょう!片手ですぐに食べられるところも最高です。 これは忙しい日の朝ごはんにするのも良いのではないでしょうか。 そのうち、食パンではなくomochi barを咥えて走る人を見かける時代がくるかもしれません… (ただし、ゆっくり食べましょう。 嬉しいことに、おもちはオンラインショップで購入することも可能なので、お取り寄せしてみるのも良いですね。 お店選びの参考にしていただけると嬉しいです。 鋼の心を持つ最上級者向け。 上級者向け。 基本的にはみっつ。 他にも1名入店の人が結構いる。

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うさぎのおもちと、犬のたまのこと(うさぎ編1)|おこめのくくり|note

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つい最近、9年間苦楽を共にしたペットのうさぎが死んでしまった。 名前はおもち、オス。 令和元年5月14日、19時少し前のこと。 できれば10歳まで生きて欲しかったのですが、こればっかりは寿命でもあり。 死因は病気でした ああしておけば違ったのかな?と思うことや、最期が近づくにつれ毎日おいおい泣いたこととか、恐らくペットがいらっしゃる方は経験済みであろうと思われる。 長く連れ添った四つ足の相棒の気配が消えることは、私にとっては初めてといっていい経験だ。 私は、小学生時代に2年近く犬と暮らしたことがある。 姉が拾ってきた犬で名前はたま、という。 女の子と思っていたけれど、後にオスと判明。 仕方なく周辺には玉三郎と、私的に全くトキメかない名前を披露してオスであることをアピールしたりしていた。 たまの名付けは姉で、玉三郎は母の提案だ。 白いスピッツの雑種で、目がまん丸真っ黒で、毛はフワフワでさわさわ揺れて、とても可愛いいこだった。 雷が鳴ると、私もたまも怖がったので、パートで母が留守の時などは雨で濡れない場所の吐き出し窓を開け、たまをぎゅっと抱き締めてやり過ごした。 外飼いだったので、ちょっと臭かったけど。 ある時、学校から帰宅すると、お隣のおじいちゃんがうちに入ってきていて、たまと遊んでいた。 おじいちゃんは庭木の手入れが趣味で、よくうちの敷地に入ってしまった枝を拾いに、我が家に入ることがあった。 おじいちゃんがお手、というのにたまたまタイミングが合い、うまくお手ができている形になっていたのだが、おじいちゃんは可愛くて賢いこじゃ、とたまを好いていてくれた。 小学生の私が家の前で、近所の子らと遊んでいると、柵で仕切られた庭の奥からきゅうーん、きゅうーんと鳴いてくるのが可愛かった。 かまってくれ、遊んでくれと呼んでいるのだ。 それが[可愛い、愛嬌のあるうちの犬]として自慢だったので、友達に断りをいれて仕方ないなあ、なんて様子を見に行きながら、可愛いい犬、いいでしょ!と犬飼いを誇らしく思ったりしていた。 当時、犬などペットを飼育しているお宅が羨ましくてしょうがなかったので たまは姉が拾った時から、後ろ足を少し痛めていた。 散歩で車通りの多い場所にでると、全速力で走って通り抜けようとした。 段ボールに閉じ込めるのをとても嫌がった。 恐らく、箱に入れられて捨てられ、放浪中に車にはねられたのではないか、というのが家族の見立てであった。 ほどなくして、我が家に建て替え計画が持ち上がる。 新築の家の設計には、たまがおもいっきり遊べるように、裏庭を広く開けた。 裏庭から表まで走ることができるようにし、散歩で怖がらなくて済むように自宅でできるだけ走ることができるように建物を配置した。 旧宅の取り壊しが始まると、三件先に仮住まいしていた借家から毎日、たまは元の家に戻った。 一日はどうしても帰ろうとしないため、旧宅の敷地に繋いで一晩明かした。 それでも家が建ち始めると諦め、それと同時に体調が思わしくなくなってきた。 とてもとても暑い夏休み、下痢が続くので母が獣医に連れていったが、手遅れだった。 腎臓が機能していないらしく、ご飯も食べられなくなり、最後はスポイトで強制給餌していた。 ある夜、私はえらく眠ることができず、何度も窓越しに寝転ぶたまを見ていた。 明け方やっと眠くなり、家族より少し遅く起きると、母からたまが旅立ったことを知らされた。 私が見ていた、どこかの瞬間で、たまは旅立っていたのだと、いつだったんだろうと考えた。 すぐに涙は出なかったのだが、家族の前で泣くのもなんだかタイミングを逃して恥ずかしくて、トイレでおいおい泣いた。 姉は、 みんなの前で 泣かない私を見て、悲しくないのかな?と母に話していたのを覚えている。 たまは、新築の家に来ることは無かった。 広く空いた裏庭を、みんなで寂しく話した。 喜んだろうね、と。 今回のうさぎのおもちとの別れ、兎に角泣いた。 四十九日を前に、ずいぶん落ち着いたが、昨日久しぶりに泣けてしまった。 そこから身体が重いので、少し昼寝をしてから髪を整えに鏡の前にいくと、瞼に短いおもちの毛がはりついていた。 なんだか、笑えてしまった。 はい、もう泣かないように出来るだけ頑張ります。 夜、旦那さんにその出来事を話すと、あそこ おもちは窓の直ぐそばに埋めてある からガチャ、て出てきてやーれとか言いながら、またガチャガチャ ドアを閉めてチェーンをかける って帰ったんだと思うよ、と言われた。 結婚してよかったよね、この人と。

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我が家のうさぎ【ネザーランドドワーフ ルビーアイドホワイト】

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月うさぎ伝説 もともとはインドの神話だった!? 月うさぎ伝説の 由来には、いくつかの説がありますが、 インドの ジャータカ神話によるものがよく知られています。 さすがに全文とはいきませんので、要約しました。 昔むかしのインドの話・・・ 仲良く暮らす、うさぎときつねとさるが居ました。 3匹は、いつも 「自分達が獣の姿なのはなぜだろう?」 「前世で何か悪いことをしたからではないだろうか?」 「それならば、せめて今から 人の役に立つことをしよう!」 ということを話し合っていました。 この話を聞いていた 帝釈天 たいしゃくてんは、 何かいいことをさせてあげようと思い、老人に姿を変えて3匹の前に現れます。 何も知らない3匹は、目の前の疲れ果てた老人が「おなかがすいて動けない。 何か食べ物を恵んでほしい。 」と話すと、 やっと人の役に立つことができる!と喜んで、老人のために食べ物を集めに行きました。 さるは木に登って木の実や果物を、きつねは魚を採ってきました。 ところが、 うさぎだけは一生懸命頑張ったのに、 何も持ってくることができなかったのです。 うさぎは、「もう一度探しに行ってくるから火を焚いて待っていて欲しい」そうきつねとさるに話すと、再び出かけていきました。 暫くすると、うさぎはまた 手ぶらで戻ってきました。 そんなうさぎを、きつねとさるは嘘つきだ!と攻め立てます。 するとうさぎは、「私には、食べ物を採る力がありません。 どうぞ私を食べてください。 」と言って火の中に飛び込み、 自分の身を老人に捧げました。 これを見た老人は、すぐに帝釈天の姿に戻ると、 「お前達の優しい気持ちは、良く解った。 今度生まれ変わる時には、きっと人間にしよう。 それにしても、うさぎには可愛そうなことをした。 月の中に、うさぎの姿を永遠に残してやろう。 」とおっしゃいました。 こうして、 月には うさぎの姿が残ることになりました。 この神話・・・読むたびごとに、むなしい気持ちになります。 その後うさぎは生き返ったという説も! 先の話の最後の部分が違っている説もありますので、ご紹介いたします。 うさぎが火の中に自分の身を投じ、黒焦げになった後のこと・・・ うさぎを哀れんだ老人が、うさぎの焼けた皮を剥いで月に映すと、皮を剥がれたうさぎは生き返りました。 という話です。 月うさぎ伝説 なぜ?うさぎは餅をつくの?! うさぎの餅つきは、 中国の神話に由来しています。 このお話は、とてもたくさんの説があるので、ここでの紹介は割愛させていただきます。 申し訳ございませんが、興味のある方は「Yahoo! 知恵袋」に詳しい解説がありますので、こちらへどうぞ。 古代中国において、月のうさぎは、杵を持って 不老不死の薬をついていると考えられていました。 これが、日本に伝わってから 餅をつくに変化したと言われています。 その理由を調べてみると、日本で満月を表す言葉の 「 望月 もちづき 」が転じて 「餅つき」になったということです。 また「老人のために餅つきをしている」とか「うさぎが食べ物に困らないように」という説もあります。 ただ、お月見の行事が収穫祭であったことを考えると、 たくさんのお米が採れたことに感謝するという意味も込められているのかもしれないなぁ~と感じたりもしています。 日本の神話をお子様とご一緒に・・・。

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