ディビジョン2の全武器種の一覧また、各武器の特性や特徴などを細かく紹介していきます。 過去にFPSやTPSといった銃を撃つゲームをやったことがあるプレイヤーであれば、ある程度戦闘シーンに併せて銃を使い分けることができますが、ディビジョン2が『銃を撃つゲームは初めて・・・』といった方には、どの武器を使えば良いの?と思うかもしれません。 銃を撃つゲームが3度の飯より大好きな管理人が、各武器についての特性をまとめましたので初心者の方は参考にしてみてください。 各武器の特性について ディビジョン2では反動やダメージなど、各武器ごとに異なり同じ銃でも一丁づつに個性があります。 また前作より1つ武器種『ライフル』が増えて全7種の武器をそれぞれ使い分ける必要があります。 また武器種ごとにそれぞれ違った特性があり、その特性を理解して防具やMODを装着することによりさらに武器が強力になってきます。 (例えばショットガンをメインに使用しているのに、射程距離をMODで上昇させてもあまり効果がない) では各武器種に備わっている特性や特徴を見てみましょう。 武器によってあらかじめ特性が備わっており、例えばアサルトライフルであれば単純にダメージ量が表の n%アップします。 この武器ごとのパーセンテージは入手した武器により違ってきます。 ここがディビジョンの面白いところでトコトン強い武器を追究し入手したくなるといったコレクター心をくすぐります。 ちなみに武器種の並び順はディビジョン初心者の方が迷った際に、 使った方が良い順に武器種を並べています。 ピストルはサブウエポンで必ず装備するので、一番下に記載してあります。 単純にダメージだけで判断せず、このパーセンテージにも注目しておきましょう。 同じ武器でDMG(ダメージ)値が低くても、パーセンテージが多ければ、単純なダメージ量が大きくなる場合もあります。 各武器の特徴 武器には様々な特徴があり、使い分ける必要があります。 俺はピストルが好きだからピストルオンリーで戦闘してやるぜ!なんて人もいるかもしれませんが、ソロプレイでは構いませんが、協力プレイや対戦時に味方にそのようなプレイヤーが居れば・・・できれば一緒にプレイしたくないですね。 もちろん同意の元なら問題ありませんが 笑 では今一度各武器の特徴を知り、戦闘を有利に進められるように銃についての知識を学んでおきましょう。 もちろんこの知識は他のFPSやTPSといった銃を撃つゲームに共通するものなので、知っておくのは損ではありません。 アサルトライフル まずは初心者であれば、常に携帯しておくべき銃です。 メインは中距離で戦うのがベストですが、近距離から遠距離まで全てにおいて万能です。 ダメージやリロード速度や命中率など安定している武器が多いので、まずは初心者が使うべき銃です。 ディビジョン2では、アサルトライフルは単純にダメージボーナスが武器に付くので、ヘッドショットが狙えなくてもダメージを与えやすいのでまず初心者の人はメインに必ず1丁はアサルトライフルを装備しておきましょう。 また連射速度が速すぎず遅すぎずといった銃が多いので、反動を制御易いのもアサルトライフルの良い所です。 連射速度が速すぎると初心者の頃は銃口が上に向いたりして、全く相手に銃弾が当たらずに、リロードといったことにもなりかねないので、連射速度も非常に重要なポイントになります。 (連射速度が速いアサルトもあります) 銃を撃ち相手に弾を簡単に当てられるようになるまでは、アサルトライフルで慣れると良いでしょう。 管理人的に初心者にオススメの銃第1位です。 装弾数が少ないと弾が当たらず頻繁にリロードしなくてはならずに、ゲームの進行に苦労するかもしれません。 ただライトマシンガンの欠点が、リロード速度が遅くまたアサルトライフルよりも命中率や反動が若干大きい点です。 ですが銃を撃つゲームで上達を早くするためには、いかに多くの弾を撃つか・・・なのでそういった点ではライトマシンガンはかなりの練習になるのでおススメです。 また特性もアサルトライフルに近いものがあり、カバー状態でない敵に対してダメージアップをするのでこちらもそこまで意識せずに、単純な火力アップになります。 銃を撃つゲームに慣れていないとこの連射が遅かったり、連射と同時にエイムが出来ないといった弊害があります。 私も遠い昔初心者の頃、セミオート武器にあこがれて使ってみましたが『連射は遅い』『弾が当たらない』なんて経験があります。 まず初心者はライフル以外のフルオート武器に慣れてから、ライフルを使うと良いでしょう。 単発式のため威力は高めでまた特性であるクリティカルダメージが他の武器より高いので、使いこなせれば破壊力は十分あるのである程度エイムに慣れたら、ライフルを使うと良いでしょう。 命中率もマークスマンライフルの次に高いので、ヘッドショットなども非常に決めやすいです。
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活躍する武器タレント 今回は、これから活躍するだろうなぁ…というオススメの武器タレントをご紹介していきます。 タレントどれ付けていいかわかんない!という時に、参考にしてみてください。 また、スロット毎に付けられるタレントは違っている様ですので、それに合わせてチェック。 尚、エキゾ武器の固有タレントは含まれません。 1スロット 1スロット目は条件付きで発動する効果が多い。 CTキル後に更にCT率が上がるわけなので、タレントを継続させやすいのが特徴。 VectorやMP7などの高RPM武器で特に有効となるでしょう。 ARについていても無駄になりません。 純粋にダメージが上がるので、効果は高いです。 純粋なダメージボーナスは使い勝手が良い。 最大スタック数は5。 ヘッドショットを決めるたびに持続時間は延長される。 ヘッドショット以外でボーナスは消える(スタミナ4以下で発動)」 HSする度にダメージ上昇バフが得られるので効果は高い。 ミスショットで消滅するものの、載せておくだけで効果を発揮するのでかなり優秀。 至近距離での隙を減らせるので効果も高い。 Vectorなどの高RPM武器は、弾切れが速いのでリロ速が上がるのは相当に大きい。 継続戦闘力が上がるので、ダメージアップに繋がる。 最大スタック数は10」 胴体には大抵数発はブレて当たる事があるので、かなり有効。 慣れてしまえばリコイルは何とかなりますが、武器によっては相当に命中精度が落ちるのであれば避けたいところ。 セミオートであれば影響はほとんどないでしょう。 ヘッドショットキルなら修復量が増加する」 キル時回復系は、タフさが増すので効果が高い。 汎用性も高いので、とりあえずつけるモノがない時にもオススメ。 2スロット 無条件で発動する効果が多く、汎用性が高い。 連射系武器では最も重視すべきタレントと言えるでしょう。 逆に、セミオート系やボルトアクション系では効果は薄くなりますが、発射間隔を上げられるのは大きいと思います。 DPSは変化しませんが、DPM 1分時間当たりのダメージ は高くなります。 連射系で大容量マガジンを備えた一部のSMGや、LMGで有効になるタレントです。 逆に、装弾数が少ない武器では効果を感じ辛いでしょう。 特に至近距離で戦う事になるSMGやSGでは大事です。 一方で、アレグロやエクストラなどを削ってまで付けるか…と言われれば微妙なところです。 主にMMRなどの弾数が元々少なく、セミオートの武器で有効となるタレント。 3スロット 補助的な効果が多い。 中には素晴らしく有効なモノもある。 禅 「装備していると、カバーで3秒間休むことで視覚奪取と混乱のステータス効果が取り除かれる」 このタレントが付いた武器を装備しているだけで発動する素晴らしいタレント。 今作の状態異常はかなり厄介なので、効果を消せるのは大きい。 カバー前提の戦闘システムなので、無駄もない。 バフはカバーを終了すると失われる。 25秒ごとに発生」 カバーするだけで発動する優秀な効果。 回復で特に有効なので、迷ったら付けておくと良い。 まとめ 汎用性が高く、純粋にダメージに直結するタレントが有力。 限定的過ぎる条件下のタレントは、装備に余裕が出てきてからビルドを作ると良い。 発動条件が厳しすぎないというのも大切になります。 内容について、すこし詳細な内容を記載したほうがいいんじゃないかなーと思いまして、コメントを投稿いたします。 この記事を見て、理想を求めてトレハンする方がいるとも限りませんので。 ヘッドショットのダメージアップは防具のタレントだと思います。 武器についてるのを見たことがありません。 これについては、すごくレアなのかもしれませんので、もしついてる武器をもっていらしたら、スクリーンショットをお見せ願えませんでしょうか。 ではでは。 難しめのコンテンツの時とかの保険になります。
次のタッグチーム スキルでダメージを与えた最後の敵がマークされる。 その敵に武器ダメージを与えると、マークが消えて有効なクールダウンが4秒短縮される。 クールダウン:4秒 キネティックモーメンタム 戦闘にアクティブまたは非クールダウン中の場合、各スキルは累積する。 累積により、スキルダメージの合計が1%、スキル修復の合計が2%増加する。 各スキルの最大累積数は15。 クールダウンで消失する。 スキルド スキルでキルすると、25%の確率でスキルのクールダウンをリセットする。 スポッター 武器とスキルダメージの合計がPulse状態の敵に対し15%増加する。 エクスポローシブ・デリバリー スキルを投げると、着地から15秒後に爆発し、半径5m以内にいる全ての敵にダメージを与える。 与えるダメージは、コンカッショングレネードによるダメージの25-100%のスキルクラスに相当する。 スキルごとに1回まで発生する。 エンパシックリゾルブ 味方を修復すると、彼らの武器とスキルダメージの合計が3-15%増加する(10秒間) 自身なら1-17%。 効果はスキルクラスによって増加する。 オーバーウォッチ 10秒間カバーに入っていた後、カバーに残るかカバー間移動をしている限り、自分と味方の武器とスキルダメージの合計が12%増加する。 (パーフェクトの場合:8秒間) インティミデイト ボーナスアーマーを持っていると合計武器ダメージが35%、10m以内にいる敵に対して増加する。 (パーフェクトの場合:40%) アンブレイカブル アーマーが消耗するとアーマーの95%を修復する。 クールダウン:60秒 (パーフェクトの場合:100%、55秒。 PvPは55%、55秒) バンガード シールドを使用すると5秒間無敵状態になり、他の味方全員にアーマーの45%をボーナスアーマーとして20秒間与える。 クールダウン:25秒 (パーフェクトの場合:50%。 PvPは25%) リロード・プロテクション リロード中に20%のボーナスアーマーを得る。 リロード中の味方全員がプレイヤーの コア特性に応じて、アーマーの0-18%をボーナスアーマーとして得る。 グラスキャノン 与えるダメージが全て25%増加する。 受けるダメージは全て50%増加する。 (パーフェクトの場合:30%、60%) ガンスリンガー 武器を切り替えると合計武器ダメージが20%増加する(5秒間) このバフは有効時に武器を切り替えると効果が5秒間失われる。 フォーカス 倍率8x以上のスコープを使って狙っている間は毎秒、合計武器ダメージが5%、最大50%まで増加する。 必要条件:倍率8x以上のスコープが必要。 (パーフェクトの場合:50%) スパーク 敵にスキルでダメージを与えると武器ダメージの合計が15%増加する(15秒間) (パーフェクトの場合:20秒間) オブリテレイト クリティカルヒットで合計武器ダメージが1%、5秒間増加する。 これは15回まで累積する。 トラウマ 頭部に攻撃を受けた敵に視覚奪取を与える。 クールダウン:30秒。 胸部に攻撃を受けた敵に出血を与える。 クールダウン:30秒。 リアサインド 敵を倒すとサイドアームにランダムな特殊弾薬が1個追加される。 敵を倒すのに使われたグレネードは戻ってくる。 グレネードボタン長押しで投擲から起爆までの時間を短縮できるようになる。 グレネードの照準を合わせている間、ボーナスアーマーが15%増加する。 タンパープルーフ 自分のハイヴ、タレット、またはリモートPulseの3m以内にいる敵をショック状態にする。 武装時間:5秒 スキルごとのクールダウン:10秒 エフィシャント アーマーキットを使っても、50%の確率でアーマーキットを消費しない。 スペシャリゼーションアーマーキットのボーナスが100%増加。 エントレンチ アーマーが30%未満の場合、カバーからのヘッドショットでアーマーの20%が回復する。 クールダウン:3秒.
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