メインクエスト2章2話 2-1-3 ここはすごく周回しやすいです。 2章1話のまとめで遠征上がりの育成場所は1-1-4がいいと書いてるんですけど早くも更新。 この 2-1-3は1-1-4に匹敵するくらい育成に最適なステージになってます。 周回メンバー 周回メンバーはこれ。 陣形はスペキュレイションです。 後衛の二人は育成枠なのでなんでもいいです。 斬属性の範囲攻撃持ちで一気に倒しちゃいましょう。 周回動画 敵の数は多いけどHPが少ないので楽に回せます。 斬キャラは範囲攻撃持ちが多いので、引率役も変えながら育成できるのが強みですね。 2-2-1 ここも育成枠を入れて周回可能ですが2-1-3よりはキャラが限られます。 冷と雷が全体に刺さっているので中心に組むといいです。 周回メンバー ガラハドが大活躍のステージ。 陣形はスペキュレイションです。 それにしても最近はスペキュレイションばっかり使ってますね。 高速周回は敵よりも早く行動するのが大事なので、腕力と素早さが上がるスペキュレイションって本当に使いやすい。 周回動画 冷と雷が弱点なのでガラハドとマドレーンがいるとすごく周回しやすい。 あと一人は倒しきれなかった敵を倒す用に全体攻撃メインのキャラを入れておくといいです。 2-2-5 今回も一番ステが上がるステージはボスステージになってます。 ボスの ナイトフラワーは状態異常オンパレードの難敵ですが、ボスにしてはHPが高くないので対策すれば周回可能です。 周回メンバー 弱点の斬属性を中心にしたメンバー構成。 あと熱と陽も弱点なのでポルカやブルーなどもオススメ。 陣形は鳳天舞の陣。 眠り、混乱、麻痺と三種類の状態異常を使ってくるので装備だけでは対応しきれないです。 ここは鳳天舞の陣で全体の精神を強化するのがオススメ。 火力よりも状態異常対策を第一に考えた構成にすると安定します。 周回動画 一番厄介なのは状態異常なので、鳳天舞の陣+アセルスで毎ターン知力デバフを入れていけば状態異常は防げます。 状態異常さえ防げば全体攻撃はそれほど痛くないので、倒すのは難しくないです。 まとめ メインクエスト2章2話のオススメ周回場所の紹介でした。 2-2-1は1-1-4に匹敵する遠征上がりキャラの育成ステージ。 2-2-1は冷と雷のキャラが充実していればこちらも育成に最適のステージ。 2-2-5はボスステージですがステータスの上昇率が最も高いステージ。 ただ状態異常対策要です。 現在佐賀コラボ中。 佐賀コラボでば回復剤がいっぱい手に入るので、大量に入手してガンガン周回していきましょう。 ここまで見てくださってありがとうございました。 それではまた。 , LTD. All Rights Reserved. Powered by Akatsuki Inc. ILLUSTRATION: TOMOMI KOBAYASHI 当該作品の転載・配布は禁止いたします。
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2章3話のストーリー 魔王に孕まされたリズは、ジョーと男の子の双子を出産。 男の子は行方不明に。 ジョーを欲するフェイガン帝から守るため、産後すぐにボルカノ・ウンディーネに預けられたジョー。 強キャラ感バリバリな15歳に育ちました。 15年振りの親子の再会も、親に見捨てられたと感じているジョーはリズを受け入れられない様子。 そんな中、新たな少年 ジョーの双子?魔王? とカルマンが悪だくみ。 またフェイガン帝ニセモノ説も。 触れると死ぬ黒い霧から逃げ回る一行。 ここまでが2章2話です。 そして3話ですが、• バンガードの人がアリだー• リズとジョーは変わらずグダグダ• ダーハオとシンドゥが何者か 新たな少年? に捕まる• ダーハオがシンドゥに伝承法、ダーハオ死亡しシンドゥだけ脱出• 黒い霧を出している犯人は新たな少年 現場からは以上です。 アリだー!!って言わせとけばロマサガファンが喜ぶと思っている節がありますね…。 いつも思うのですけど、この人ドット絵と違いすぎませんか。 おすすめ周回育成ステージ 最近恒例ですが、 ラストの3-2-5が一番成長上限が高いです。 今回のラストは比較的周回しやすいかと思いますので、ある程度まで育ったら属性問わず早めに3-2-5に行くのもありかもしれません。 3-2-5は冷が通りやすいので、冷多めに編成すると良いかと思います。 あとT260Gのタイガーシャーク・カウンター・ガタスプレッド、略してTTCGがアツイです。 3-2-4, 3-2-3, 3-2-2は上限から-1です。 高速周回はメンバーにもよりますが、気絶が揃っていれば3-2-2が速そうです。 斬育成 明確に斬弱点が集まったステージはありません。 珍しいですね。 斬で固めるというより、斬キャラは適当なところにお邪魔させてもらって育成する感じでしょうか。 突 冷雷 育成 3-2-4 全モンスターが突・冷・雷弱点。 出現モンスターがRound1が2体、Round2が2体、Round3が1体。 Round3のデスパイザーが相変わらず強いですが気絶有効です。 Round3で気絶を当てるように調整出来れば、かなり周回しやすいです。 打 冷 育成 3-2-3 大抵毎話ある「お魚ステージ」。 Round1は打・冷、Round2,3は打・冷・雷が弱点です。 気絶も有効です。 熱育成 3-2-1 全モンスターが熱弱点です。 バルテルミーのアバドンハンズやジョーのフランベソルベが大暴れします。 BP11以上の技Rank上げにも最適。 Round3のスプリッツァーが硬いですが、Round1,2をバルテルミーとジョーでさばいて、満を持してのポルカくんのイグニッションスキャターもいいですね。 気絶高速周回 3-2-2 Round1のプロセルピナ2体は斬弱点で気絶有効なので、斬の大技か気絶で。 Round2のブレイザーは全体ファスト1発または2発。 Round3のグリフォンを気絶させて、4~5手で周回可能です。 気絶はミリアム、デス、零姫ならまず外しません。 陣形の知力アップ位置におけば、百花繚乱や必殺の矢なども実用範囲内です。 狙うべきDROP武器 新規DROP武器と既存武器との性能比較は下記の通りです。 各武器のDROPを狙う際のオススメパーティは下記の通りです。 剣DROPは、冷パーティで3-1-4• 体術DROPは、冷雷パーティで3-1-5、熱パーティで3-2-1• 槍DROPは、突パーティで3-2-2、打冷雷パーティで3-2-3• 大剣DROPは、突冷雷パーティで3-2-4、冷メイン好きなメンバーで3-2-5 とりあえずジョーとウンディーネとヴァッサールが80連で引けましたので、3-2-5に連れていってみました。 管理人 たまゆら 育児のススメ、相模原のススメ、外食のススメ、ゲームや趣味の事などをご紹介。 詳しいプロフィールは カテゴリー• 487• 165• 204• 105• 24 直近24時間の人気記事• 67 views per day• 59 views per day• 51 views per day• 51 views per day• 48 views per day 月別アーカイブ•
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メインクエスト2章2話 2-1-3 ここはすごく周回しやすいです。 2章1話のまとめで遠征上がりの育成場所は1-1-4がいいと書いてるんですけど早くも更新。 この 2-1-3は1-1-4に匹敵するくらい育成に最適なステージになってます。 周回メンバー 周回メンバーはこれ。 陣形はスペキュレイションです。 後衛の二人は育成枠なのでなんでもいいです。 斬属性の範囲攻撃持ちで一気に倒しちゃいましょう。 周回動画 敵の数は多いけどHPが少ないので楽に回せます。 斬キャラは範囲攻撃持ちが多いので、引率役も変えながら育成できるのが強みですね。 2-2-1 ここも育成枠を入れて周回可能ですが2-1-3よりはキャラが限られます。 冷と雷が全体に刺さっているので中心に組むといいです。 周回メンバー ガラハドが大活躍のステージ。 陣形はスペキュレイションです。 それにしても最近はスペキュレイションばっかり使ってますね。 高速周回は敵よりも早く行動するのが大事なので、腕力と素早さが上がるスペキュレイションって本当に使いやすい。 周回動画 冷と雷が弱点なのでガラハドとマドレーンがいるとすごく周回しやすい。 あと一人は倒しきれなかった敵を倒す用に全体攻撃メインのキャラを入れておくといいです。 2-2-5 今回も一番ステが上がるステージはボスステージになってます。 ボスの ナイトフラワーは状態異常オンパレードの難敵ですが、ボスにしてはHPが高くないので対策すれば周回可能です。 周回メンバー 弱点の斬属性を中心にしたメンバー構成。 あと熱と陽も弱点なのでポルカやブルーなどもオススメ。 陣形は鳳天舞の陣。 眠り、混乱、麻痺と三種類の状態異常を使ってくるので装備だけでは対応しきれないです。 ここは鳳天舞の陣で全体の精神を強化するのがオススメ。 火力よりも状態異常対策を第一に考えた構成にすると安定します。 周回動画 一番厄介なのは状態異常なので、鳳天舞の陣+アセルスで毎ターン知力デバフを入れていけば状態異常は防げます。 状態異常さえ防げば全体攻撃はそれほど痛くないので、倒すのは難しくないです。 まとめ メインクエスト2章2話のオススメ周回場所の紹介でした。 2-2-1は1-1-4に匹敵する遠征上がりキャラの育成ステージ。 2-2-1は冷と雷のキャラが充実していればこちらも育成に最適のステージ。 2-2-5はボスステージですがステータスの上昇率が最も高いステージ。 ただ状態異常対策要です。 現在佐賀コラボ中。 佐賀コラボでば回復剤がいっぱい手に入るので、大量に入手してガンガン周回していきましょう。 ここまで見てくださってありがとうございました。 それではまた。 , LTD. All Rights Reserved. Powered by Akatsuki Inc. ILLUSTRATION: TOMOMI KOBAYASHI 当該作品の転載・配布は禁止いたします。
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